神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -13ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


【奥の細道】


今回は、真新しい話じゃないように見えて、気づいていない人にとっては、「なるほど!そうか!」という話になると思います😅。


てか…全員、理解出来れば愕然とする事となります。正しい事、真実というものは、必然的に繋がってくる。勝手に繋がってくると言ってきた私の言葉が理解出来ると思います。



【スターゲート】に関しては、何度も何度も取り上げてきましたよね。

詳しくは、前回の記事を貼っておきます。その中に、今までの過去記事が貼ってありますので、それらも読んでみてください。


https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12684376518.html 





さて・・・

スターゲートに関しては、かなり多く取り上げてますが、、、どうですか?。信じられますか?。


スターゲートの存在なんて、信じられませんよね。まるで、SF映画の中でのお話が、日本の奈良県の、しかも古代に存在し隠されている可能性があるなんて…この私が信じられていません。それを信じろと言われてもね・・・🤣💦💦💦





今回は、もう一度、私と一緒に、細い道を辿ってみましょう。





まず、私は、飛鳥の地上絵に気づきましたよね。

初めての人は、なんの事か分からないでしょうから、👇この過去記事からお読みください。


https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11239976609.html 



【飛鳥の地上絵】と【かごめ唄】は、お互いが、お互いの読み解きマニュアルになっていたわけです。そして辿った先には、いくつもの答えが存在していました。

ひとつは【契約の聖櫃アーク】。そして、もうひとつは【スターゲート】(その先の答えは今回は割愛します)。


頭の良い人は、👇この記事を読んだ時点で、「ああ…本当にあるんだ」と思ったことでしょう。しかし、しばらくすると、あまりの事に、また猜疑心が頭をもたげ記憶が薄れ忘れてしまう・・・。人間って、そういう生き物なのです。それは、この私も同じこと。


まあ…私の場合は、次から次へと、トンデモナイコトが降ってくるんで、ひとつのコトに固執していられないのですがね😅


https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11888019774.html 



☝️(◠‿・)…ここまでは理解出来ましたか?。

つまり、飛鳥の地上絵から辿った先には、答えが用意されていたというわけです。





それでも、、、スターゲートの存在なんて、信じられませんよね🤣🤣🤣💦💦💦




でもね、、、、、




飛鳥の地上絵は、太陽系の縮図でもありましたよね。[寺]の名前という非常に短い漢字の中に、その星々の大地(TERRA)の状態説明がなされているという、それこそ信じられない事が、シレッと書き残されていましたよね。それは動かざる事実。不動の事実です。

これは、神…宇宙人実在の唯一の証拠。
☝️😉『唯一の証拠』なんですよ。

1300年前という時代の日本人が、いったいどうやって・・・・・?。

当時の地球人だけでは成し得なかった筈ですからね。

先代旧事本紀に遺された「昔、ニギハヤヒノミコトが、物部の集団を天磐船だか天鳥船だかに乗せ、大空を飛び回った」という記載。そもそも、大空を飛び回ったというだけでも信じられない。あり得ないのに、その大空が、飛行機やヘリコプターレベルの話ではなく、ロケットや宇宙船レベルの話だったんじゃないのかと思わざるを得ない、明らかな【証拠】として遺されているわけです(全長∶10kmの飛鳥の地上絵とはそういう事。本来あり得ない)。

これが、どんなにえげつなく重要かつ重大な事であるのかに気づけていないのです。

神…そして、我々の御先祖様・・・・・

なんて優しいこと😆🎶🎶🎶

【地上絵】【童謡】【神話】のみならず【童話】【遺跡】としても遺してくれている。


浦嶋神社(浦神社)のコレ、何だと思っていますか?。浦島太郎と乙姫様の間にあるリングは、何だと思っているのですか?。



そもそも【茅の輪】って、何なのですか?。茅(ちがや)で作った輪をくぐって、本当にご利益があると思っているのですか🤣💦💦💦

あ〜おめでたい😆🎶🎶🎶

《浦島太郎》《かぐや姫》に関しても過去記事がありますが、今回は貼りませんので、興味のある方は、探してみてください。




さて・・・
話がややこしくなるので、先に進みますが、漢字の【奥】は、スターゲートや神社の御神鏡を一文字で表した物だと言いましたよね。


☝️この記事に書いてありますが、それには大きな理由があります。

それが、今回、タイトルにもした、、、、、



【奥の細道】



どこかで、チラッとは書いたと思うのですが、有名な松尾芭蕉の書物ですね。この《奥の細道》には、謎があって、当時(江戸時代)の平均寿命が、30〜40才(幼児の死亡率が高いのもあるが、比較的短命)なのに、45才の高齢で、2400kmを、わずか5ヶ月で踏破したというのには疑問があるという説……。

私も、少しですが調べてみました。私の計算では、毎日歩いたとすると、日々∶16kmなので、歩こうと思えば、歩けない距離ではないなと思いました。しかし、奥の細道の記録によると、行く先々で歓待を受け、意外と日々、毎日歩いたわけではないようなのです。しかし、そうなると尚更、一日に歩いた距離は長かったことになり、記録によると、一日に30km〜40km歩いたとあります。

🤔…馬に乗ったんじゃないのかと思い、調べてみましたら、ある時、道に迷いそうになり、馬を借りたような記述があり、すぐに返したとの事。つまり、それ以外は、やはり徒歩。。。😲


(`皿´)………。スターゲートでも使ったんじゃねぇのかと疑いたくもなりますが〜・・・そこへもってきての〜〜〜【[奥]の細道】です😆💦💦💦

しかし、これが満更でもないのですよ。

そもそも、松尾芭蕉は、伊賀の忍者の里の生まれ。あの服部半蔵ではないのかとも噂されているのです。

まぁ、私としては、その件に関しては、半信半疑ですが、御老体にありながら、2400kmを5ヶ月で踏破したというのは、それこそ疑問です。



そらそうと、そもそもスターゲートなるものに関して、現代化学は、どう言っているのかを少し調べてみました・・・・・


タキオン・・・・・🤔
まだ存在すら証明されてやしない。岐阜のカミオカンデで調べてたんやなかったかな?。

う〜ん…なになに?。宇宙船や人間などを量子レベルにまで分解し、目的地で再物質化する・・・・・🤔❓
ブラックホールかホワイトホールを利用するワームホールは、ビョ〜〜〜ンと細く伸びるみたいやし、、、、、🤯❗


(⑉⊙ȏ⊙)あっ!…奥の細道😱❗



ま…今回の話は、詳しく書けば、それこそ本一冊になってしまいますし、専門的な事はサッパリ分からないうえ、そもそも現代科学でも説明なんざ出来やしないので、このくらいにして、、、確かな内容だけで、話をまとめさせていただきますが………


★飛鳥の地上絵をかごめ唄と共に読み解いた。

★飛鳥の地上絵の答えのひとつはカバラ生命の樹だった。

★かごめ唄の答えのひとつがスターゲートだった。

★漢字の【奥】はスターゲートを表す暗号∶記号だった。


《かごめ唄の答えのひとつ》
鶴が後ろを向いた時の顔の正面には天岩戸神社が存在している
(天岩戸=宇宙の星々への扉)
それはつまり
【スターゲート】




(`Д´)…肝心なのは、ここからです。
松尾芭蕉は、表向き奥の細道の旅をしたが、それは実は、かごめ唄を広めるためだったという伝説があるという事。
そのかごめ唄を、私が解いた先に、まるで奥の細道を暗号として解いた答えのようなスターゲートに辿り着いたという事。


(`Д´ )〜・・・・・説明がややこしいな。


よ〜するに、まるでスターゲートでも使ったみたいなすんごいスピードで旅して回った松尾芭蕉が、かごめ唄を広めた張本人だと言われており、そのかごめ唄を、私が読み解いたら、鶴が後ろを向いた顔の正面(つまり『後ろの正面』)には、天岩戸神社があり、『天岩戸』を現代語訳すれば、それは『スターゲート』だという事。
そして、その旅の記録日記が【奥の細道】という題名だという事。




これで解らなきゃ、もうマジで、ワシゃ知らん🤣💦💦💦




【天岩戸】←『宇宙へのドア』・・・実は
、意外と日本中にあるのよね。この岐阜県にもね😉🎶




通りゃんせ〜〜〜通りゃんせ〜〜〜♪
ここは、ど〜この細道じゃ〜〜〜♪
天神様の細道じゃ〜〜〜♪

☝️😁🎶🎶🎶






先日、突然の啓示。




【開】



(`ω´)…始まった。。。☹️


(`Д´ )bあ、もしもし神?。もう書かへんっちゅ〜〜〜てるでしょ😅。





【開】=《門》+《开》。




【开】←コレね。変換で出てこないんで困ってしまいますが、この一文字で「カイ」「あ(ける)」・・・つまり《開》とおんなじ読みで、意味も一緒なんです😆🎶🎶🎶

じゃあ《開》なんて画数の多い字じゃなくて、

《开》←この字にすりゃいいと思いませんか?。


でもね…【開】じゃなきゃいけない理由、、、人々の頭の中に植えつけておかなきゃいけない理由が…あるみたいですよ(笑)。




私ね……【シャンバラゲート】に関しては、ほぼ封印してるのですが、今回【開】の啓示を受け、ほんの少し書いておこうと思います。


今回のタイトルでは【スターゲート】に合わせて【シャンバラゲート】としましたが、本来は【シャンバラポータル】のようです😆🎶🎶🎶


ま…その件(ポータル)に関しては封印しますが、、、これから書く事によって、もし気づいても秘密にしておいて下さいね☝️😉。




【開】←問題は、この字に隠されています。


突然の啓示で【開】との事でしたので検索して愕然としました😱❗❗。


【開】には、別に[門がまえに井]と書く字が存在しているという事。しかし、現在の日本では使われていないという事。







(。•̀ᴗ-)…完全に隠されてるね。んで、現在じゃ、隠したほうも完全に忘れてるね🤣💦💦💦

てか、伝わってないね。





【开】&【井】


まず、【开】が〘鳥居〙を表現してるのは[解]りますよね。

そして、そうなると【開】が「神社の門(鳥居)が开(ひら)く」という裏の意味を含んでいる事が[解]りますよね。

そして〘鳥居〙が、異世界へのゲートとなると、それが【スターゲート】を表現している事が[解]りますよね。


私の飛鳥の地上絵∶鶴を、かごめ唄で読み解いた時、後ろの正面には《天岩戸神社(スターゲート)》が隠されていましたよね。






(≧艸≦)…この鳥居はね、、、〘神戸地区の戸隠神社〙の鳥居らしい🤣🎶🎶🎶


🤣神戸の戸隠🤣

《ごうど の とがくし》


しかも神戸と書いてゴードと読む

英語にしたらGODかな😅


解る人には解る古代ギャグ🤣🤣🤣🎶🎶🎶


神の戸ってなんやねん😆戸隠ってなんやねん😆


ついでに、天岩戸ってなんやねん?。これらを現代の英語にしたらなんやねん🤣🎶🎶🎶


スターゲートを連想出来んかったら、逆にアホやろ😆

(皆んな、神様とかすんごい存在は信じても、こういう事は、ピンとこんのね😅)


(まぁ、世の中には《細菌》と《ウイルス》の違いも理解出来てないのに、あ〜じゃね〰〰〰こーじゃね〰〰〰って、のたまっちゃってるアホまでいて笑えるけどね🤣🎶🎶🎶)




あ…そうそう。さっき、You Tube観てたら、アップされてて大笑いして、ツイートしといたんだけど 、、、、、


https://twitter.com/hidekappas/status/1409223389512753155?s=19 

  

 

私のブログの過去記事読めば書いてあるけど、スターゲートはあるみたいよ😆。



https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11760850593.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11779836251.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11882531448.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11888019774.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11889501239.html 


 


https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11897946660.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11900046700.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11987717473.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11991874302.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11998132061.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11999338948.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12127420135.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12134719561.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12138596528.html 


 


https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12145526560.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12308887180.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12524022186.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12582967725.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12603679036.html 




https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12634195939.html 



少なくとも、私の飛鳥の地上絵には【スターゲート】の記録は、しっかりと遺されています。それどころか【シャンバラゲート(ポータル)】の記録まで遺されているのです。


それが、私達の国:日本なのです。



ま 、、、



に関しては、このくらいにして 、、、、、






問題は 、、、



この字です。〘門がまえに井〙



何故、【开】があるのに【井】も存在してるのか?。そして、存在しているのに、なぜ隠されているのか?。





☝️(`皿´)…それはね……【开(鳥居)】のほうが【スターゲート】で、【井(井戸)】のほうは【シャンバラゲート(ポータル)】を表しているから。



【シャンバラって、どこにある】



それが解れば、スターゲートとは分けてシャンバラゲートを表す漢字が存在している事は理解出来る。



シャンバラは、地面の下。つまり地下世界だからこそ、その入口(ポータル)は【井戸】で表されたうえに隠されているわけです。




(`ω´)………しかし、何故、今、うるさく伝えてくるのか 、、、、、



(`ω´)………スターゲートじゃなく、シャンバラゲート(ポータル)なのか、、、、、😞




注:【井】は《星》の意味もあり。だが今回は、我々の住む星・地球の事☝️😐。



(・。・)えっ!?。【井】に《星》の意味があるって、信じられないって?。


辞書なりスマホ検索なりすりゃ書いてあるけど、【井】は音読みでは『セイ』。そもそも【井】って、4本の線で構成された…いわば《四芒星》。5本の線で構成されたのが《五芒星》。6本の線で構成されたのが《六芒星》。

そして、3本の線で構成されたのが・・・・・






木嶋神社(蚕の社)の三柱鳥居


この[鳥居]を真上から見た形にも、大きな意味がある。【蚕】は【天の虫】。


余談になりますが、この三柱鳥居の所在地∶木嶋神社の別名が、何故【蚕の社】というのか……?。


この三柱鳥居の中心から昔は、コンコンと水が湧いていました。その様が、まるで白糸を吐く蚕の蚕箔のようだったから、蚕の社というのだと思います。


そう。。。昔、この鳥居の中心からは、コンコンと水が湧いていた。つまり、この[鳥居]は[井戸]でもあった。←(意味、、、解るかな😉?)


【鳥居】は【鳥井】でもあり。

《重要》











ま···とにかくね、シャンバラは実在する。


チベットのダライラマ14世が[公言]した。



だからというのではない。私は、ある時、、、ある事に気づき驚きました。しかし、私が喋れば、ダライラマに迷惑がかかる。



シャンバラへの入口は、チベットに実在する。




だが、、、私の読みが間違ってなければ、この日本にも存在する。



私が気づいてしまったのは《日本》と《チベット》の両方なのです(気づいたキーワードが別々なだけに凄い)。どうしたものかと困っていますが、この世界から戦争が無くならないうちは、[開く]ことは出来ません。



戦争というモノが、いかに愚かか。そして、目を醒まさなくては、いかに[勿体無い]か。そして、、、



ま·····やめておこう。



無駄だから。





と……ここまでで、やめておこうと思いましたが、最後に一言。




【開】



【开】にせよ【井】にせよ、、、

神は何故、今、伝えてきたのか・・・・・


【開ける】なのか…【開けろ】なのか……





2021年8月16日∶追記


【私からの暗号】














今回は、今までの記事とは少し趣が違います。

誰しもが理解出来るものではありません。

しかし、理解出来て [見えた時] 人生初の驚愕と感動を経験する事になるでしょう。

その為には、あなた自身が、第三の目を、覚醒させる必要があります。

その為の訓練をする必要があるのです。








【3D立体視】昔、流行りましたよね。

まず、この 3D立体視 というものを、見られるようになってください。これが見られれば、それだけでも今まで経験したことのない新しい世界が見えてきます。

しかし……どんな事にも、[その先] が存在します。



どうか、その素晴らしい【その先】を経験なさってください。




さて・・・3D立体視は、見えましたか😉?。

3D立体視が見えたら、[その先] に進んでください。















【間違い探し】は、ご存じですよね。なかなか、最後の一つが見つけられなかったりしますが、この【間違い探し】が、一瞬で分かる方法があると言ったらどう思いますか😄❔。

実はね……最初に紹介した【3D立体視】を使って、この【間違い探し】を見ると、一瞬で [違う部分] が、チカチカ・キラキラ・ピカピカと明滅して見えます(もう、このへんから付いてこれない人が出てくると思いますが・・・😅)。





さて、、、、、


付いてこれた人は、超ラッキーです。






(*^-^*)
✨✴️❇️いらっしゃいませ❇️✴️✨

今回は、ここからが本番です♪。

第三の目 覚醒 悟りの世界ヘようこそ😊


昨日、このへんまで書き進めてて、関連事項を検索してたら、新しい事を見つけました。

私は【3D立体視】という言葉しか浮かばなかったのですが、最近は、【ステレオグラム】な~んていう言い方があるんですね😄☝️。

あと…調べてみると、なんと😲❗

私が今回、言いたかった [コト] が書かれてる😆🎶



(*  ^-^*)☝️…この画像を、平行法で見てみてください。

女性が、飛び出して見えますよね。

初めて見えた人は、けっこう驚かれたと思います。人間の目って、こんな驚きの現象を見いだす秘密が隠れていたんだと認識したと思います。


しかし 、、、これって、いつ発見されたんでしょうね?。



調べてみました。









(・。・)…けっこう昔に発見されてたんですね。。。






(ゝω・´)☝️…ところがね、もっと古くから【知っていた人】が居た可能性があるのです😉☝️🎶







先ほどの、この女性達の画像ですが、3D立体視で見れば、確かに飛び出して見えます。しかし、不自然である事に気づきませんか?。

まるで [飛び出す絵本] もしくは、まるで背景の手前に [女性達の写真を貼りつけた看板] を置いたみたいに、女性部分だけが飛び出して見えますよね。実際の女性達を、目の前で見た状態とは、全然違います。





(ゝω・´)☝️…ところがね・・・・・






もっとナチュラルに、まるで 目の前に、実際に、その女性が存在しているように見える【ホログラム】が存在すると言ったら…どう思います?。








しかも、もっと遥か昔にです 、、、、、。









レオナルド・ダ・ヴィンチは天才だった














☝️この二枚の絵は、レオナルド・ダ・ヴィンチの真筆だとも、違うとも言われています。




詳しくは、Wikipediaをどうぞ。





(ゝω・´)☝️…私は、どちらもレオナルド・ダ・ヴィンチの作品だと思っています。しかも、同時期に描かれたものだと思います。

パッと見、単純には、違いが多いので、違う人が真似て描いたのだろうという考えも出てくるでしょうね。





でもね 、、、、、🎵





事は、そう単純ではないと思うのです。










(・ω・ )☝️二枚の絵を並べた状態で ご覧下さい。3D立体視 でご覧ください。


見えましたか ・・・・・❔。


二枚の絵には、かなり違いがあるので、当然、立体に見えるのは確かですが、現代の単純なステレオグラム等とは違い、まるで ホログラム を見ているように、リアルな立体画像が見えたはずです。


私は、見えた時、激震が走りました。

そこで、いろいろ調べてみました。

まず、【ランズダウンの聖母】と比べて【バクルーの聖母】は、黒っぽいですよね。髪の毛も服も黒です。普通、そんな描き方しませんよね。

だって、どこまでが髪の毛で、どこからが服なのかさえ分かりにくい描き方なんてしないでしょ。
それに比して、【ランズダウンの聖母】のほうは、鮮やかなブロンドヘアーに、ブルーの服。

だから、3D立体視で見た場合、聖母マリアの髪は、鮮やかに輝き、服は、ブルーシルクのような煌めきで、見る者の目に飛び込んできます。

マリアの顔・キリストの顔も大きさや髪の色も違いがあるので、マリアの顔などは長さの違いから、前傾してキリストの顔を、覗き込む姿勢に見えます。

驚くべきは、キリストの足です。左足(向かって右)が、膝から下が太く描かれ、逆に、右足は、太ももが太く描かれているため、3D立体視した時の、左右の足の位置の生々しさには驚かされます。

背景の山も、バクルーの聖母のほうは、描かれてもいない為、かなり遠い位置に、霞んで見えています。




それらの違いのせいで、この二枚を、横に並べて、遠くから【3D立体視】で、鑑賞した場合、解る人には解るようになっているどころか、現代の《2台のカメラで写したステレオグラム》よりも《リアルな3Dホログラム》状態で、浮き上がっているわけです。






(ゝω・´)……知らずに描いたのか 、、、、、🤣







【天才】の度合いが違う❗。




当時、法を犯して人体解剖までしたレオナルド・ダ・ヴィンチです。両目で見た時と、片目で見た時の遠近感の差違なども、おそらく研究しつくしていたのでしょう。













🤣レベチ過ぎるだろ🤣













なるほどな😌









この配置(アイルワースのモナリザを、向かって左・モナリザを、向かって右)で、3D立体視した時、[鳥居から覗く狛犬]・・・ちゃんと、水面に映る樹木になりやがる。そして……視界から消えやがる 、、、、、。












さ~~~て、、、そろそろ私、本当に、新しいコト始めようかなと思っています。

少なくとも、しばらく、ブログからは遠ざかろうと思っています(な~んか、ず~~~っと言ってるけど🤣)。

なんだか、いろいろ辟易としています。

今も、テレビが付いてますけど、オリンピック?。😄バカなんだろな。なにもかにも、ウンザリです👋🎶🎶🎶








2021年06月05日:報告

先日、スマホの裏面カバーが、めくり上がりました😅
そもそも、画面が、ガチャガチャになったり、もう寿命なんだと思います。そこで、別の筐体に、フォロワーさん達の更新通知がくるようにしようと思い、操作してましたが、どちらの筐体にも通知がこなくなってしまっています😥。
いつも行ってたドコモショップで、コロナが出たらしいので行けない状態です。ご了承下さいませ。