【 天岩戸 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


 【天岩戸】

さて……………





【天岩戸】と聞くと、私達は、天照大神が、岩戸に隠れたという、古事記の中の例の妙ちきりんな話を思い出しますよね。

アマテラスという女神がいて~………という、例のワケの分からない神話の1ページですが……………

あなたは、この話を、いったいどう解釈していますか…………?。



宗教の世界では、ほぼ、話の通り、信じているのでしょうかね(笑)。



科学の世界では、〖皆既日食〗のことだとしているようです。



(≧∀≦)・・・・・♪





私は、太古の昔に起こった太陽系全体の、大事件だったのではないのか………と、書いてきました(過去記事:参照)


氷の巨大彗星による、太陽系の大攪乱によって、木星の中から弾け飛んだ現在の金星が【天岩戸】だったと言ったわけです。






しかし、今回は、別の意味での【天岩戸】に関して、お話ししましょう。

今回の、この話は、数人の女性にしか、話しておりませんでした。
本にも、書いてありません。

ですが、重荷のままにしておくのもどうかと思い、ここまでは発表することにしました。








【天岩戸】・・・・・
いずれにせよ、この天岩戸の先には、宇宙の星々が点在しているわけです。
まず、この事を、しっかりと把握しておいて下さい。


神話に、惑わされてはいけません。


科学にも、惑わされてはいけません。





心の静寂を維持し、感性を研ぎ澄まし、素直な気持ちで、良く考えてみて下さい。





【天岩戸】とは、いったい何なのか・・・・・



〖宇宙〗への〖扉〗




それは…………………















スターゲート












そう。【天岩戸】とは【スターゲート】の事なのです。






映画の中での【スターゲート】






【スターゲート】のレプリカ





神社には、必ず、この【スターゲート】のレプリカが、置いてあります。

三種の神器の【八咫鏡】も、然り。
〖八咫〗とは、〖巨大な〗という意味です。





三種の神器とは、いずれも、神が造りたもうた神の器具。



草薙剣=葉巻型母船UFO

八尺瓊勾玉=小型UFO

八咫鏡=スターゲート



いずれもが、神の器…………。


そして、神への道すじ。





【スターゲート】:【天岩戸】を、語る時・・・・・


それは、私の【飛鳥の地上絵】:【鶴と亀】なくしては、語れないようになっているのです。



本当は、それだけではないのですよ・・・・・。



悪魔には、作動させることすら出来ないようになっているようです(笑)。







††††††††††††††††††††





ここで話を終わらせておいては、他と同じになってしまいますから、ここからは、その〖証拠〗を、、、暴露してゆきましょう。
【飛鳥の地上絵】:【かごめ唄】の説明…それは私にしか出来ないようですからね。










簡単な話です。





【かごめ唄】の、ラストフレーズ


『うしろの正面誰』

『うしろの正面、言~~~隹』



そう………あくまでも【誰】とは、、、、、

【言】【隹】です。

つまり、〖言う隹〗。



この【隹(ふるとり)】とは〖尾の短い鳥〗の事です。





そして、私は、今まで、ある意味、あなたがたを、欺いていた事になるのかもしれません。
その、答えは〖うしろを巻き向いただと言ってきたからです。そして、亀が巻き向く先は【益田岩船】(マスターの岩船)(主Y•H•W•Hイ•ワ•フ•寝エ)(という字はアークを横から見た形)だと言ってきたからです(これも過去記事:参照)








もちろん、それも【飛鳥の地上絵】:【かごめ唄】の示す、ひとつの答えであることには違いありません。





が、しかし






【うしろの正面誰】であるからには、本来、、、、、






〖尾の短い鳥が言う〗であるならば、【が言う答えが存在するはずなのです。

そして、地を這う亀の答えが、まるで亀のように、ゆっくりと移動する【アークであるならば……………

大空、舞い上がる鶴の答えは、宇宙へと続く【スターゲート】でなくてはならないのです。

ま…それだけ…で・も・な・い・・・のですけどね…………











首が長いのは亀だけに非ず!!













も〖巻き向く〗のです。




そして、その【鶴】の巻き向く先…………

【鶴】の〖うしろの正面〗には、、、、、







天岩戸神社






が、置かれているのです。



この天岩戸神社の裏には、鬱蒼とした竹藪が広がっています。そしてそこには、真っ二つに割れた一対の岩が、転がっているだけです。

『一対、一対で在る』のです。

『いっつぃ、いっつぃで~ある』のです。


物事とは、表裏一体。

表が、なんの変哲もないからといって、
裏も、そうだとは限らないのです。



【天孫降臨】の際、神々が使用した【天岩戸】:【スターゲート】は、当然、〖天孫降臨の地〗に存在しているはずです。

だからこそ、ひとつは【飛鳥】に………
そして、もうひとつは【高千穂】に………


【天岩戸神社】は、存在しているのです(皆神山中腹にも、、、)。








もうひとつ、考えていただきましょう。

【天岩戸】が【スターゲート】であり【八咫鏡】であるのは、何故なのか……………


【八咫鏡】……〖鏡〗とは、《太陽のモデル》


そう…おそらく【太陽】が【スターゲート】だと言われているのは正しいのだとおもわれます。




良く考えれば分かる者には分かるようになっている。

【カバラ】とは、そういうものらしいです。
























とおりゃんせ~とおりゃんせ~~~

ここは、どこの細道じゃ~~~

天神様の細道じゃ~~~~~………………………












皆さん………どうか、この話を、ひとりでも多くの方々に話して差し上げて下さい。

有事の際、ひとりでも多くの人々が、本当の【古里】へ帰還されますように……………。
















本物の【カバラ】とは、、、、、










まだまだ、こんなものではない。















PS:神の道を守りし苦労、この私とて分からずではない。それならばこそ、私の声にも耳を傾けるべきではないのか。