
この石は、楯築遺跡に存在します。
中央の卵形部分が、なにやら人の顔のように見えますが、この部分をコンピューター解析された方がおられます。
池田仁三氏です。
それが下の画像です。

池田氏は、これを【ライオンの顔】だとしています。
今回、私が何を言いたいか……………
勘のいい方は、お気付きのことでしょう。
それは・・・・・・・・・
【岡】です。
漢字の【岡】です。
ライオンの顔であると同時に、漢字の【岡】でもあるということです。
あの《縦真っ二つに割るとドームの中で向かいあう2羽のウサギ》を表している【岡】です。

もちろん、それは《ライオンの顔》であり《菊科の植物(例:タンポポ)》でもあり・・・・・


つまり、私が今まで再三、述べてきた【月】が【ノアの箱舟】である証拠のひとつである【カバラ飛鳥】の【月】を表す春日神社(月は衛星なのでこの春日神社だけは、島ノ庄春日神社)の近くに置かれている【岡寺】の意味としての【岡】・・・・・
だからこそ、この人面石に浮かび上がったものは【ライオンの顔】でもあり【漢字の岡】でもあるわけです。
さて・・・・・
ということは・・・・・
だからこそ・・・・・
当然、、、【ノアの箱舟】である【月】とも…………

そして、その【ノアの箱舟】である【月】を使って脱出した【火星】とも関係があることになります。

これを、ご覧ください。
これは、その【火星】に存在している【人面岩】です。
【人面】であると同時に、猫科の動物【ライオン】だとも言われています。

似ていると思いませんか……………?。
良く考えてみてください・・・・・・・・。
火星の【人面岩】は【岩】と称されていますが、実際には、岩どころのスケールではないはずです。
どちらかと言えば、それは…………
【岡】です。
つまり【人面岡】です。
そして今回の楯築遺跡の石は【人面】であり【ライオン】であり【菊】であり【岡】(ドームの中のウサギ)でもあるわけです。
両者は、同じことを表現しているわけです。
そして、それが【火星】と【地球】に存在しているのです。
【地球】のまえに住んでいた〖郷〗は、やはり【火星】のようです。
【おか】は裏読みすると【かお】なのです。
楯築遺跡は、岡山県にあります。
【岡山県】にあります。

【火星】に書いてある漢字は、これだけじゃなかったんですね~………(笑)。
あっ!? あんな事まで・・・・・・・・・
PS:楯築遺跡は・・・・・
ま………いっか~~~~~(≧∀≦)♪