【 岡 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)



この石は、楯築遺跡に存在します。

中央の卵形部分が、なにやら人の顔のように見えますが、この部分をコンピューター解析された方がおられます。

池田仁三氏です。

それが下の画像です。



池田氏は、これを【ライオンの顔】だとしています。




今回、私が何を言いたいか……………

勘のいい方は、お気付きのことでしょう。


それは・・・・・・・・・








です。

漢字の【岡】です。

ライオンの顔であると同時に、漢字の【岡】でもあるということです。



あの《縦真っ二つに割るとドームの中で向かいあう2羽のウサギ》を表している【岡】です。





もちろん、それは《ライオンの顔》であり《菊科の植物(例:タンポポ)》でもあり・・・・・









つまり、私が今まで再三、述べてきた【月】が【ノアの箱舟】である証拠のひとつである【カバラ飛鳥】の【月】を表す春日神社(月は衛星なのでこの春日神社だけは、島ノ庄春日神社)の近くに置かれている【岡寺】の意味としての【岡】・・・・・

だからこそ、この人面石に浮かび上がったものは【ライオンの顔】でもあり【漢字の岡】でもあるわけです。



さて・・・・・




ということは・・・・・



だからこそ・・・・・




当然、、、【ノアの箱舟】である【月】とも…………


そして、その【ノアの箱舟】である【月】を使って脱出した【火星】とも関係があることになります。







これを、ご覧ください。

これは、その【火星】に存在している【人面岩】です。

【人面】であると同時に、猫科の動物【ライオン】だとも言われています。





似ていると思いませんか……………?。






良く考えてみてください・・・・・・・・。









火星の【人面岩】は【岩】と称されていますが、実際には、岩どころのスケールではないはずです。

どちらかと言えば、それは…………



【岡】です。



つまり【人面です。





そして今回の楯築遺跡の石は【人面】であり【ライオン】であり【菊】であり【】(ドームの中のウサギ)でもあるわけです。


両者は、同じことを表現しているわけです。



そして、それが【火星】と【地球に存在しているのです。








地球のまえに住んでいた〖は、やはり【火星のようです。









【おか】は裏読みすると【かお】なのです。












楯築遺跡は、岡山県にあります。













山県にあります。





















】に書いてある漢字は、これだけじゃなかったんですね~………(笑)。







あっ!? あんな事まで・・・・・・・・・










PS:楯築遺跡は・・・・・

ま………いっか~~~~~(≧∀≦)♪