【 鏡像 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)




火星の人面岩を、横倒しに見た時、下のほうに【ニワトリ】の顔があると、私は思いました。

すると、あるブロガーさんから、それは【河童の横顔】ではないのかとの、ご指摘がございました。

しかし、そうなると、河童のトレードマークの、頭の皿がないので、答えあぐねておりました。

しかし……………!。




これを、ご覧下さい。

これはその、私が【ニワトリのクチバシ】。そして、ご指摘をされた方が【河童のクチバシ】と感じた先端から、写真の上に、鏡を垂直に立てて写したものです。



まるで、【空飛ぶ河童】です。




その瞬間、【統べて】を、悟りました。




石は、記憶媒体だ



角度を、変えてみました。

携帯では、確認出来ないかもしれませんが、河童の頭の上の、白っぽい部分には、数人の、人々が見えます。中には、現在の私ソックリな人物も、見えます(笑)。






反対側を、クチバシにしてみました。







これを、ご覧下さい

これも携帯では、ハッキリ見えないかもしれませんが、まるで、神殿を、襲う【大洪水】です。






虎か・・・・・(≧∀≦)






河童ちゃん、オネエチャン助けるのに、頭に【アーク】乗せて必死です。
(≧∀≦)













綺麗な女性には、気をつけましょう(≧∀≦)








添付画像の数に、限度があるようなので、ここまでにしておきます。

他の画像も、とんでもないです。






私が肉眼で見た状態とは、かなり劣化した状態だとは思いますが、もし、興味があれば、ご自分で【火星の人面岩】を、検索して確認してみるとよいと思います。

それだけの価値はあると思います。