【奥の細道】
今回は、真新しい話じゃないように見えて、気づいていない人にとっては、「なるほど!そうか!」という話になると思います😅。
てか…全員、理解出来れば愕然とする事となります。正しい事、真実というものは、必然的に繋がってくる。勝手に繋がってくると言ってきた私の言葉が理解出来ると思います。
【スターゲート】に関しては、何度も何度も取り上げてきましたよね。
詳しくは、前回の記事を貼っておきます。その中に、今までの過去記事が貼ってありますので、それらも読んでみてください。
https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12684376518.html
さて・・・
スターゲートに関しては、かなり多く取り上げてますが、、、どうですか?。信じられますか?。
スターゲートの存在なんて、信じられませんよね。まるで、SF映画の中でのお話が、日本の奈良県の、しかも古代に存在し隠されている可能性があるなんて…この私が信じられていません。それを信じろと言われてもね・・・🤣💦💦💦
今回は、もう一度、私と一緒に、細い道を辿ってみましょう。
まず、私は、飛鳥の地上絵に気づきましたよね。
初めての人は、なんの事か分からないでしょうから、👇この過去記事からお読みください。
https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11239976609.html
【飛鳥の地上絵】と【かごめ唄】は、お互いが、お互いの読み解きマニュアルになっていたわけです。そして辿った先には、いくつもの答えが存在していました。
ひとつは【契約の聖櫃アーク】。そして、もうひとつは【スターゲート】(その先の答えは今回は割愛します)。
頭の良い人は、👇この記事を読んだ時点で、「ああ…本当にあるんだ」と思ったことでしょう。しかし、しばらくすると、あまりの事に、また猜疑心が頭をもたげ記憶が薄れ忘れてしまう・・・。人間って、そういう生き物なのです。それは、この私も同じこと。
まあ…私の場合は、次から次へと、トンデモナイコトが降ってくるんで、ひとつのコトに固執していられないのですがね😅
https://ameblo.jp/hidekappa/entry-11888019774.html
☝️(◠‿・)…ここまでは理解出来ましたか?。
つまり、飛鳥の地上絵から辿った先には、答えが用意されていたというわけです。
それでも、、、スターゲートの存在なんて、信じられませんよね🤣🤣🤣💦💦💦
でもね、、、、、

飛鳥の地上絵は、太陽系の縮図でもありましたよね。[寺]の名前という非常に短い漢字の中に、その星々の大地(TERRA)の状態説明がなされているという、それこそ信じられない事が、シレッと書き残されていましたよね。それは動かざる事実。不動の事実です。
これは、神…宇宙人実在の唯一の証拠。
☝️😉『唯一の証拠』なんですよ。
1300年前という時代の日本人が、いったいどうやって・・・・・?。
当時の地球人だけでは成し得なかった筈ですからね。
先代旧事本紀に遺された「昔、ニギハヤヒノミコトが、物部の集団を天磐船だか天鳥船だかに乗せ、大空を飛び回った」という記載。そもそも、大空を飛び回ったというだけでも信じられない。あり得ないのに、その大空が、飛行機やヘリコプターレベルの話ではなく、ロケットや宇宙船レベルの話だったんじゃないのかと思わざるを得ない、明らかな【証拠】として遺されているわけです(全長∶10kmの飛鳥の地上絵とはそういう事。本来あり得ない)。
これが、どんなにえげつなく重要かつ重大な事であるのかに気づけていないのです。
神…そして、我々の御先祖様・・・・・
なんて優しいこと😆🎶🎶🎶
【地上絵】【童謡】【神話】のみならず【童話】【遺跡】としても遺してくれている。
浦嶋神社(浦神社)のコレ、何だと思っていますか?。浦島太郎と乙姫様の間にあるリングは、何だと思っているのですか?。
そもそも【茅の輪】って、何なのですか?。茅(ちがや)で作った輪をくぐって、本当にご利益があると思っているのですか🤣💦💦💦

あ〜おめでたい😆🎶🎶🎶
《浦島太郎》《かぐや姫》に関しても過去記事がありますが、今回は貼りませんので、興味のある方は、探してみてください。
さて・・・
話がややこしくなるので、先に進みますが、漢字の【奥】は、スターゲートや神社の御神鏡を一文字で表した物だと言いましたよね。
☝️この記事に書いてありますが、それには大きな理由があります。
それが、今回、タイトルにもした、、、、、
【奥の細道】
どこかで、チラッとは書いたと思うのですが、有名な松尾芭蕉の書物ですね。この《奥の細道》には、謎があって、当時(江戸時代)の平均寿命が、30〜40才(幼児の死亡率が高いのもあるが、比較的短命)なのに、45才の高齢で、2400kmを、わずか5ヶ月で踏破したというのには疑問があるという説……。
私も、少しですが調べてみました。私の計算では、毎日歩いたとすると、日々∶16kmなので、歩こうと思えば、歩けない距離ではないなと思いました。しかし、奥の細道の記録によると、行く先々で歓待を受け、意外と日々、毎日歩いたわけではないようなのです。しかし、そうなると尚更、一日に歩いた距離は長かったことになり、記録によると、一日に30km〜40km歩いたとあります。
🤔…馬に乗ったんじゃないのかと思い、調べてみましたら、ある時、道に迷いそうになり、馬を借りたような記述があり、すぐに返したとの事。つまり、それ以外は、やはり徒歩。。。😲

(`皿´)………。スターゲートでも使ったんじゃねぇのかと疑いたくもなりますが〜・・・そこへもってきての〜〜〜【[奥]の細道】です😆💦💦💦
しかし、これが満更でもないのですよ。
そもそも、松尾芭蕉は、伊賀の忍者の里の生まれ。あの服部半蔵ではないのかとも噂されているのです。
まぁ、私としては、その件に関しては、半信半疑ですが、御老体にありながら、2400kmを5ヶ月で踏破したというのは、それこそ疑問です。
そらそうと、そもそもスターゲートなるものに関して、現代化学は、どう言っているのかを少し調べてみました・・・・・
タキオン・・・・・🤔
まだ存在すら証明されてやしない。岐阜のカミオカンデで調べてたんやなかったかな?。
う〜ん…なになに?。宇宙船や人間などを量子レベルにまで分解し、目的地で再物質化する・・・・・🤔❓
ブラックホールかホワイトホールを利用するワームホールは、ビョ〜〜〜ンと細く伸びるみたいやし、、、、、🤯❗
(⑉⊙ȏ⊙)あっ!…奥の細道😱❗
ま…今回の話は、詳しく書けば、それこそ本一冊になってしまいますし、専門的な事はサッパリ分からないうえ、そもそも現代科学でも説明なんざ出来やしないので、このくらいにして、、、確かな内容だけで、話をまとめさせていただきますが………
★飛鳥の地上絵をかごめ唄と共に読み解いた。
★飛鳥の地上絵の答えのひとつはカバラ生命の樹だった。
★かごめ唄の答えのひとつがスターゲートだった。
★漢字の【奥】はスターゲートを表す暗号∶記号だった。

《かごめ唄の答えのひとつ》
鶴が後ろを向いた時の顔の正面には天岩戸神社が存在している
(天岩戸=宇宙の星々への扉)
それはつまり
【スターゲート】
(`Д´)…肝心なのは、ここからです。
松尾芭蕉は、表向き奥の細道の旅をしたが、それは実は、かごめ唄を広めるためだったという伝説があるという事。
そのかごめ唄を、私が解いた先に、まるで奥の細道を暗号として解いた答えのようなスターゲートに辿り着いたという事。
(`Д´ )〜・・・・・説明がややこしいな。
よ〜するに、まるでスターゲートでも使ったみたいなすんごいスピードで旅して回った松尾芭蕉が、かごめ唄を広めた張本人だと言われており、そのかごめ唄を、私が読み解いたら、鶴が後ろを向いた顔の正面(つまり『後ろの正面』)には、天岩戸神社があり、『天岩戸』を現代語訳すれば、それは『スターゲート』だという事。
そして、その旅の記録日記が【奥の細道】という題名だという事。
これで解らなきゃ、もうマジで、ワシゃ知らん🤣💦💦💦
【天岩戸】←『宇宙へのドア』・・・実は
、意外と日本中にあるのよね。この岐阜県にもね😉🎶
通りゃんせ〜〜〜通りゃんせ〜〜〜♪
ここは、ど〜この細道じゃ〜〜〜♪
天神様の細道じゃ〜〜〜♪
☝️😁🎶🎶🎶