神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -15ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)



【 火星の人面岩の横顔はキリストだった!】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12322728221.html

(・。・)☝️この過去記事の中で【イクトゥス】という物について、取り上げていました。


この、イクトゥスというものは、キリスト教のトレードマークが、十字架になるまでの古い意匠です。

しかし、この【イクトゥス】・・・・・

つまり【魚】ですよね。『何故、キリストが、魚なんだ?。』←この疑問の答えには、辿り着けませんでした🤔❔。



例えば、この【蘇】という漢字。これは、一文字で、キリストを、表しているという事は、明らかです。☝️この過去記事の中でも取り上げてありますが、、、

草冠(これはキリストの頭に被せられた茨・荊の冠)。
(イクトゥス)
([INRI]の銘板の付いた十字架に人)

書いて
【蘇】
(つまり蘇った人)

と、なり【キリスト】と、なるわけです。


まあ、ここまでは理解出来たのですが、肝心の【イクトゥス・(魚)】が、何故【キリスト】なのかという事は、解らなかったわけです。






(・ω・)☝️このように、何故、キリストを【魚:イクトゥス】で表現したのかは明確ではありません。

つまり、聖書の表面だけ読んでいても、理解出来ません。。。と、いうより、理解出来ないようになっていると言っても過言ではないのです。しかし、幸運なことに、私達は、日本人です。日本語の漢字に隠され画された[言霊]を、正しく解釈すれば、理解出来るようになっているのです。



今回は『何故、イクトゥス(魚)が、キリストなんだ⁉️』という[答え]に、踏み込んでみましょう。


そもそも、キリストは、謎だらけですよね😊



(ゝω・´)☝️この過去記事では、キリストは、6本指だったとは言いました。


最近、某女性とのTwitterでのやり取りで、「△は、家紋では、鱗だ」という話がありました。
この会話は、まったく無関係な話からの派生ですので省略しますが、私が、過去に………
この【-・○・△】はUFOの形を表していると書いた事に関して、「△は家紋では鱗」との話になったものでした。

(・。・)……、【△】は、三角UFOであり、鱗⁉️。
すると、三角UFOの搭乗員は、ドラコニアンか🤣💦💦💦

と言って笑いましたが、、、😆🎶🎶🎶


その時、ハッと、気づきました。



Σ(゜Д゜)・・・【鱗】があるのは【爬虫類】だけじゃない!。


【魚】

そういう事か。



そういえば・・・・・



モーセや神武天皇の伝説には、やたらと鱗や背ビレや尻尾があったという記述が目につきます(添付しませんが、私の過去記事参照)。


そして、、、、、


【オアンネス】



【ノンモ】



【伏羲と女媧】



鱗だらけの神は、枚挙にいとまがない。


そのうえで・・・・・






【 キリストの聖骸布はキリスト本人だった 】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12357187167.html




キリストの聖骸布を見ると、何故か、やたら『鱗だらけ』に見えると言いましたよね。

あまり詳しくは書きませんでしたが、爬虫類との関係性は匂わせておきました、、、



キリストにも、鱗があったんじゃないのか?。


爬虫類とのハーフを隠す為の【魚・イクトゥス】だったんじゃないのか?。




【鱗】



【鱗】という漢字にも、やはり【蘇(キリスト)】と同じ【魚・イクトゥス】が使われている。そして【米】は「光を表している」。

🤔…キリストって、光の子だったよな。。。




(ゝω・´)、、、【米】が『光』を表現しているのは【奥】という漢字で書きましたよね。


【奥】は、《神社の鏡・スターゲート》を、表現している。【米】は【光】を、表現しているとね。

あとね、、、、、




『両足が反対方向に向く象形』



🤣ナンジャソレ🤣



(・。・)…両足が反対方向に向いてるのは、
、、、、
【爬虫類】

つまり【鱗】という漢字も【魚】だけではなく【爬虫類】も、籠められている。





いやはや…キリストは、本当に謎多き人です。



私達はね、神や宇宙人、、、そして、人 に対して、大きな勘違いをしてやしませんか😉❓。







さて……最近、スピリチュアルジャンルからは、抜けました。いろんな意味で「違う」と思うんですよね(笑)。






『信じるよりも考えろ』







宗教って、なんなんだろな?。スピリチュアルって、なんなんだろな?。神がどうたらとか、宇宙人がどうたらとか、見た事あんのか?。会った事あんのか?。





良く、信じられるね。俺には無~理~~~🤣






ま…どだっていいか。どっちみち、この世の中、ある意味『終わってる』もんな。

なんでもいいけど、あんまり、騙されないことですよ。金の絡んだスピリチュアルなんて、本物のわけないでしょ🤣🎶🎶🎶






当分、ブログからは離れようと思ってたんですけどね、、、。それも無理なのかなぁ~~~🤣💦💦💦







(#`皿´)b…あ、もしもし神?。レオナルド・ダ・ヴィンチって、日本贔屓やったんか😆❔。










【エデンの園】
人類の祖:アダム&イヴの話には、避けては通れないので、過去にも、チラチラと書いてはいますが、、、

実際に、どこにあるのか、、、。

あるいは、進化論ベースに考えた時、単なる作り話になるので、そもそも存在しないのか。。。


しかし…もし、エデンの園が、実在する、、、あるいは実在したとなると、、、、、

(ゝω・´)☝️…大変な コト になってしまいますよね。

だってそうでしょ。俄然、創造論が有力になってしまい、それどころか、進化論が消し飛んでしまいますからね。

今回は、そのへんの事に、深く切り込んでみたいと思います。


まず、私の過去記事の中で、エデンの園に関係のある記事を、いくつか探してみましたが、もう、私本人も、どこに書いたか分からなかったり、それどころか「へぇ~、こんな事、書いてたんだ~~~😲」という状態なので、統べては、ピックアップ出来ていないと思いますが、いくつか貼りつけておきます。


【エデンの園をかごめ唄で読む】

【禁断の果実を食べた罰】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12533628506.html

【寺】それは【12のポイント】と読む。https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12324711238.html

【裏】




さて、、、、、



私の【飛鳥の地上絵】の【鶴】・・・・・
コレが【カバラ生命の樹】をも表現しているという事までは、理解されましたでしょうか?。

16~17世紀頃の図ですので、見にくいですが、本来、この【カバラ生命の樹】が、正しい図形なので、辛抱して下さい。肝心な事は、各セフィラー・セフィロトには、太陽系の天体記号が付されている事なのですが、この図以外は、その配置が間違っているので、注意して下さい(冥王星レベルの星は、カイパーベルトや、オールトの雲あたりには、それこそゴロゴロしている事が解ってきたので、現代科学でも、惑星から外されたが、1300年前の日本の大地に描かれたカバラは、冥王星ごとき、すでに外していた)。
【太陽】【月】【水星】【金星】【地球】【火星】【木星】【土星】までが印されていますが、【天王星】と【海王星】に関しては、丸いセフィロトは、描かれているものの、天体記号は付されてはいませんよね。これは、ある意味、あたりまえの事なのです。だって、16~17世紀頃に、天王星・海王星は、まだ発見すらされていなかったのですからね。

ところが、カバラ生命の樹を、私の飛鳥の地上絵:鶴に冠して見たところ、飛鳥の地上絵:鶴は、いわば立体図:見取り図なので、上図の向かって左側のようになるわけです。つまり、これは、立派な《地動説》でもあるのです。これだけでも、本来、理解不能なのだという事が理解出来ますか?。確か、コペルニクスが、天動説に、疑問を感じ始め、ガリレオが、地動説を唱え…裁判にまで発展していますよね。18世紀頃から、やっと【地動説】が台頭してきた(詳しい事は知らん🤣)のだと思いますが【カバラ飛鳥】は、とにかく、正確[すぎる]のです(笑)。

ところが、それでも、さすがに【天王星】と【海王星】の天体記号は、印されてはいませんでした。

しかし、私が、飛鳥の地上絵:鶴に冠したおかげで、太陽からの距離を元に、算出することが出来たわけです。そこで、【天王星】【海王星】の天体記号を印したのが、この図なのです(そして、それが正しいのは、天王星・海王星の大地の特徴を表す寺の名前から確かでもあるのです)。

まあ、問題は、それどころではありませんでしたけどね😆🎶🎶🎶

実際の、奈良県飛鳥地方の地図に乗せて調べた結果、各セフィラー・セフィロトの位置の春日神社が置かれている近傍の【寺】が【TERRA:大地】と解読すれば、ナント❗太陽系全体の星々の説明にまでなっているという凄まじさでした。

しかも、なかには現代科学さえ追いついていないデータまで含まれていましたよね。例えば、水星は橘寺(橘はミカン)だとか、土星は軽寺(軽い大地)だとか、、、あとは割愛しますが、金星の自転だけが、他とは逆な事(南浦)や、天王星にリングが存在し、地軸が横倒しになっている事まで、1300年前の、しかも、この日本に記されていたのですから、現代の学問は[統べて]、ひっくり返ってしまっているわけです(おそらく、私の本やブログは、学界にも伝わっているとは思いますが、見て見ぬふりするしかないでしょうね)。

そんな世情をよそに、私からの言葉は止まりません😆✌️🎶

今回は、この【カバラ生命の樹】を冠した【飛鳥の地上絵:鶴】に、もっと切り込んでゆきましょう。



(ゝω・´)☝️…良~~~く、、、考えてみて下さいね♪。

まず、私は、この【カバラ】という単語を、漢字に変換していますよね。
例えば、【橿原】。←これは、この【カバラ飛鳥】の所在地でもありますし、九州から東征してきた当時の渡来人:神武天皇達の言葉、九州弁では「カシハラ」ではなく「カッバラ」。←これは、実際に鹿児島県出身の母に読ませたら「こは、カッバラじゃらい」と発音しました😆💦💦💦


さて・・・・・


他には、気づきませんか?。


この【カバラ飛鳥】はでもありでもありましたよね。


そうなると・・・・・・



鶴腹】【亀腹
このどちらも、読みようによっては【カッバラ】
と読めます。



(ゝω・´)☝️…これね、良~~~く考えると、トンデモナイ コト に、繋がってくるんですよ。。。


この【カバラ生命の樹】を冠した【飛鳥の地上絵:鶴】 ←(  以後、【カバラ飛鳥】)は、10個のセフィロトと、1個の裏セフィラーから構成されていますよね。

あらゆる コト を、伝えているわけですが、問題は【裏セフィラー】。 ←なんだコレ😉。

ここまで正確な太陽系の縮図でありデータベースである【カバラ飛鳥】の【裏セフィラー】って、いったい何だ🤣❔。


(ゝω・´)☝️…本当に、良~~~く考えてみて下さい。

【裏セフィラー】は【鶴の腹側(もしくは亀の腹側)】になるわけです。

そうなると、【鶴腹】・【亀腹】も、正しいことになるわけです。(ここまでお分かりかな?。ちゃんと付いてきて下さいね😆)。

そして、【鶴腹】【亀腹】という、いわば暗号にしてまで秘められた謎が、単純な事のわけがない。

かなり重要であることが分かりますか?。




(・。・)☝️…【裏】といえば、この過去記事でも書いたように、太陽の裏側に[在る]と、噂される隠された惑星【ヤハウエ】。

今も存在してるのかどうか、定かではありませんが、【カバラ生命の樹】の【裏セフィラー】として描かれ、私の【カバラ飛鳥】でも【豊浦寺】として描かれ、漢字の【裏】も『,一日土衣』(ヤハウエによって蓋をされ、太陽の裏の大地に謎のヴェールを懸けられた)と読める。



と、、、、、なれば、、、、、、、



そして❗重要な事は、【カバラ生命の樹】は、、、



だという事!


生命の系統樹だという事。そこに『蛇が絡んでいる』事にも意味があるって事。

そのうえで、裏セフィラーとして隠されている惑星が描かれているという事!。



(ゝω・´)☝️…分かりますか?。鶴や亀(生命の象徴)の腹に隠された トコロ とは、、、どういう トコロ なのか。


『生命は腹から生まれる』


生命のスタートは、そこだと伝えているわけです。


そこが・・・・・


[私達の古里]


なんじゃないのか😉。



聖書によると 、、、
「神:ヤハウエは、エデンの園を、、、その生命の樹への道を、炎の回る剣と、ケルビムによって、隠された」というような事が書かれています。


(ゝω・´)☝️・・・・・

【炎の回る剣】や【ケルビム】って、なんだ?。


【炎の回る剣】を《太陽》と読み………
【ケルビム(翼在る者)】を《飛鳥》と読めば…………


その通りの方法で、その通りの場所に、隠されていることになる。


いいですか皆さん。ここで、私の言葉を読んだつもりでいないことですよ。


神のみならず、この私も[統べて]を、お伝えしたわけじゃない。


少しは、「考える」ことを、して下さい。



(ゝω・´)☝️…ヒントは、「生命の樹への道」。











(・。・)オロッ?。【鶴の地上絵】は【飛鳥】よね。んじゃ、【亀の地上絵】は、、、【泳亀】かな。

ワシゃ【英樹】じゃ🤣🎶🎶🎶








Σ(゜Д゜)あっ!。また【イクトゥス】の記事、先送りになったやないの😆!。







(・。・)…しかし、人類って、アホやのぅ。。。

神は、人類を、エデンの園から追放したのよね。

つまり、そこには、現在も、人類はいないのよね。

そもそも、地球上に、そんな トコ ある🤣?。








・時
朝がきて、、、、、やがて夜がくる。
そうして、日々、一日が繰り返される。
そうして、【時】は繰り返される。

それは、自然な事。朝、太陽が顔を出し、夜は、太陽が沈むから 、、、、、。


あまりにも当然な日々の日常。


少しだけ、科学的なお話をしましょう。

【時】って、どういう事ですか?。

それは、地球が自転しているという事。


太陽に対して、地球がクルクルと自転しているから、朝になったり、夜になったり 、、、。




それが【時】。



《太陽》は、私達の国 日本 では、国名にも使われている【日】とも書く。



その【日】に対して、【地球:TERRA】が、クルクル回りながら寄り添っている。







【時】という漢字は、その事を表している。




私は、なんの根拠もなく、言ったりはしない。





何度も言いますが、私達の国の漢字は、私達 日本人 の先祖が作り、使いながら、海を渡ってきた証拠。中国から、言葉だけ渡ってきたものではない。



そして、深い意味を持つ。



まだ、気づかないようだから、言っておきますね。





【時】とは、【日】+【寺】。



【寺】が【TERRA】で【地球・大地】だという意味も持つという証拠。




こんな事は、基本中の基本。基礎。




あとの応用問題は、自分達で解いてください。





それこそ、私には【時】が足りません。




あ…、【永久】と【恒久】も違う。



なんの話かって?。




【太陽】は《恒星》😊☝️。漢字の持つ意味って 深い って言ってるでしょ♪。




(ゝω・´)ノ…そうなれば【時間】っていう単語の『本当の意味』も、[解]ってくるでしょ♪。


【間】👈Σ(゜Д゜)あっ❗❔。  🤣~~~🎶




私はね、漢字辞典 一冊あれば、それこそ『恒久的』に、ブログ記事なんぞ、いくらでも書ける。


【カバラ】とは、そういう物。際限が無いのです。





こいつが、どれだけの【コト】を表現しているのかは、本当のカバラを、理解していなければ、カバラの解読なんざ出来やしない。


何故、私達の国、日本 に仕掛けられているのか。

何故、それが鶴と亀として表現されているのか。





私が黙っている【事】は多い。




(・。・)あ♪。私の名誉(どうでもいいが🤣)や、私の周りの大切な方々のためにも、ひとつ書いておきますが、【寺】という漢字ひとつの意味すら分からないのに、【仏教】や【カバラ】を語るんじゃねぇよ(笑)。

最近、頭にくる事がありました。

私の事を、ボロカスに書くのはいいですよ。
ですが、私の周りの人間を、あることないこと、しかも、陰でコソコソ、棄てアカウントまで作って、メッセージなんか送ってるんじゃねぇよ❗。

調べるまでもなく、単なる【やきもち】じゃねぇか。

私は黙っているつもりだったのに、去年の6月、誰と、どこで、何してたの?。私は男だからいいですよ。自分の行為は棚に上げて、何言ってるの?。た○○ほさん。






(・。・)…こんなこと書くし、ワシゃ嫌われるんでしょね🤣💦💦💦