神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙 -16ページ目

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


【阿吽】・・・、私のブログの中だけでも、何度も出てきた単語。


そして、表面上の、一応の意味は、知っていた………はず。



それは 、、、



『始まりと終わり』




【 阿吽 】


何かの キーワード であることは、気づいていたはずなのに、まったく理解していなかったのと同時に、考えてさえいなかった。



そんなもんですよね。意外と、気にしてさえもいない事だらけ。



前回、【ん】という、《ひらがなの最後の文字》を取り上げたりしなければ、気づきさえもしなかったはず。







(ゝω・´)…ご存じですか?。

ひらがなの字源と、カタカナの字源に、ビミョ~~~に、違いがあるって事。




意外と知らなかったでしょ。




何故、こんな事を調べたかというと 、、、


【阿吽】←《始まりと終わり》


【あ】から始まって【ん】で終わるから。



そして、ひらがなの【あ】の字源が《安》で、カタカナの【ア】の字源が《阿》だという事。



つまり、それは、【阿・吽】は【安・无】でもあり【阿・尓】でもあるという事。



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《始まり》が【阿】からであり、【吽】で《終わる》。




【始まり】である【阿】が、【⻖】と【可】で、出来ている。


【《乃》は《ノア》と読む 】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12408097139.html





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【可(許されし)】【⻖(ノア)】→【阿】


これが【阿】。  それは《始まり》。

この世界は、ノアから始まっている。原初人類:アダム&イヴの話ではない。

神は、一度、人類を滅ぼしている。《人類の歴史》《人の生》は、一度、岐路を迎えている。曲がり角を経験している。そのなかで、唯一、ノアの家族だけ、許している。そこから、この世界は、始まっているのです。



そして 、、、、、



問題は・・・・・・・・・




【吽】
《終わりの時》


神は、もう二度と、洪水では、人々を滅ぼさないと約束をしている。




良く考えることです。



それ以外で、いったい[何]がある?。全人類が滅亡するようなコトって、何がある?。


私は、最初から言っている。


巨大彗星の衝突しかない。


そして、日本神話の中での【スサノオ】【牛頭天王】とは【彗星】の事だとね。


(この過去記事に限らず書いています)


昨日、【ん】の記事を書いたあと気づいたのが【阿吽】。

神は、いつもそう!。それまでは、まったく気づかないように仕向けている。そうとしか考えられない!。

ある意味、私は、イラッとしているし、いっぺんに書ければ、カッコイイのに、なんだかダサイ(笑)。




さて、、、、、




次に、人類が滅亡するとすれば、それは【彗星衝突】(巨大隕石:小天体も含む) しかない 。




その【終わり】を表す 言の葉 が 、、、、、





【吽】
で、表現されている。



鶏口となるも牛後となるなかれ

私の好きな言葉です。

意味を検索すると、鶏の嘴となっても牛の尻にはなるなという意味だとありますが、、、、、


『鶏口』とは、鶏の嘴ではありません。

『鶏口』とは『鶏の頭』の事です😊。

つまり、鶏の頭になれど、牛の尻にはなるな。



……………と、いうこと。




ま…それは置いといて、、、、、



【吽】。



もう解りますよね😉✌️🎶



【口】と【牛】→【牛頭天王】




この世の『終わり』が【吽】で表現されている・・・・・ん…じゃないのか?。





いつ……………?。




何故、今、伝えてくる?。






【安】で始まり【无(無)】で終わる。


【阿】で始まり【尓】で終わる。










あたしゃ、ゾッとしましたけどね。。。










(#`皿´)b…あ、もしもし神?。ワシが、くたばってからにしてね🤣💦💦💦












【あぃぅぇぉ・・・・・・ゎゐゑを




ちぃ~~~っと、気づいちまったんだよね~~~~~😊☝️🎶


【あ】から始まって【ん】で終わる『あいうえお:48音』


そのうちの、【あ】~【を】までの、47音は、元になった漢字を、読むことが出来る。

しかし、【ん】だけは読めない。

【无】だけは【ん】とは読まない。




(#`皿´)~・・・・・❔。




ま…あたりまえっちゃ~、あたりまえだよな。


【ん】の漢字なんて、ありゃしねぇもんな😆💦💦💦



なのに、何故か、【ん】の元漢字には【无】が充てられている。


【无】は、
音読み『ム』『ブ』『ボ』『モ』
訓読み『な(い)』



(💧`皿´)…ややこしいコト書いてあるし、Wikipediaをどうぞ🤣💦💦💦






(・。・)…【无】と【無】は、同字
とか書いてあんな。。。

Σ(゜Д゜)えっ⁉️。つい最近、【無】って取り上げたような気が・・・・・

確か、【無】と【舞】が、どうたらこうたら 、、、、、。

【耳成山からのフゴッペ壁画】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12637193504.html

(・。・)☝️…そうそう♪この記事 。

なにやら、【無】が、人の舞う姿とか。。。

【無】の元字は【舞】だとか。。。




☝️これこれ。ってことは【无】も、そうなのかな?。どっちかっつ~~~と【无】のほうが、人の舞う姿だよね😄✌️。


ま、そんなことは、今回は、あんまり関係ないので、このへんにして、話を戻しますが、、、、、


問題は、『』です。


【无】は『ん』とは読まないのに、何故か無理矢理感の否めない【无】が『ん』に充てられている。

それには、理由がある。



難しい説明は、割愛しますが、昔は『ん』を『む』と表記していたから(【ん】という字は無かったのかな😲❔)



なんか、頭が混乱しますが、もしかしたら、マジで『ん』は無かったのかもしれませんね。そのへんの事になると、私の学識では追いつきませんし、調べる気にもなりませんので、詳しく知りたい人は、ご自分でどうぞ🤣🎶🎶🎶


ひとつ、書いておくと、、、【百人一首】。
百首の歌が詠まれていますが、【ん】は、どこにも存在しない。全て【む】です(【百人】の【人】は『に』だが、漢字表記🤣)





ま……、とにかくね、、、、、、、

(・。・)☝️…この【】ですが、、、、、



この【】だけは、字源が漢字からじゃないんじゃないのかという話。




(・_・:)…じゃあ、【】は、どこから、この形になったのかという事 。


(ゝω・´)☝️・・・断定はしませんよ♪。


しかし、コレぢゃね?っていう事に気がついています。。。。。








(#`皿´)~・・・・・


形が似てやがるだけじゃねぇ❗。





分かりますか?



発音してみて下さい。





(ゝω・´)☝️・・・・・ねっ🎶。





怪しいなんてもんじゃない。




絶対そうだとは言いませんよ。




だが、こんなこと、誰も気づいちゃいない。




おそらく、考えることさえしていなかったはず。




むしろ【无】が、【ん】の字源ではなく、【n】から【ん】になり【无】が、【無】とは別に【ん】と読むようになったか、もしくは、わざわざ作られたのかもしれないね。


【ん】と【ム】は、形が似てるもんね。




ちなみに、中国では【无】はwú』という発音らしい。【无】は(『ウー』に近い?)



(ゝω・´)…こんなことからも、漢字は、単純に、中国から、文字だけ輸入したのではない事が分かるんぢゃね😉?。




もひとつ、おまけに・・・・・








カタカナの【ン】の字源は【尓】らしいが、【尓】の上部の『ノー(NO)』が『無』に通ずるというのも、興味深い😆✌️🎶






学者諸君、一考あれ🤣🎶🎶🎶







ワシのブログも、そろそろ【】にしようかな😊。

言~~~隹も、付いてこれなくなってきてるでしょ😉。







Σ(`Д´)…あ⁉️。【イクトゥスの謎】も、アップし忘れてんな🤣💦💦💦

【リュウグウノツカイ】のぅ~・・・・・
これも、マジ、どうすっかなぁ~・・・・・🤔













【已己巳己(いこみき)

已己巳己で検索しても、『字面が似ているから良く似ていることの例え』というくらいしか出てきません。

そもそも、その 已己巳己 が、四猿と関係があるなんて、どこにも書いてありません。私のブログぐらいです(笑)。


【已己巳己】

【三猿】


過去記事を貼っておきます。

【四猿】に関しては【三猿】の中で、取り上げました。



(*^^*)かわいい置物が紹介されてたので、拾ってきて、並び替えてみました😊。


(ゝω・´)ノ…気づくコトありませんか😉?。


【已・己・巳・己】という漢字が、お猿さんが並んでるみたいに見えたのです。

(ゝω・´)…問題は、お猿さんと見た場合の【手】の位置です。

已=口元を押さえている。
己=手を下げている。
巳=目を押さえている。
己=耳を押さえている。

つまり………

已=い=言わざる
己=こ=行動しないさる
巳=み=見ざる
己=き=聞かざる


そう。【已己巳己】と【四猿】は、同じ意味。




いや~~~・・・・・

漢字の奥深さを感じました。

それと同時に、私達:人類の謎の深さも感じざるを得ません。



もう一度、今回、添付した、私の過去記事を深く読まれる事を希望します。


已己巳己


私が、興味深いなぁと思うのは、お猿さん以外…むしろ、蛇に見えるという事です(巳は蛇🐍そのもの)。

人類に、禁断の果実を食べさせた【蛇】。

松果体を、植え付けただけではなく、爬虫類人のDNAも組み込んだのではないかという事です。




謎や暗号は、思いがけない処に、記されて、印されて、標されている。

そして、そこには、人類にとって、大切なデータが残され、遺されている。




(ゝω・´)☝️…問題は、この先だと、、、思うがな😊✌️🎶



『良く似ていることの例え』



(ゝω・´)☝️・・・・・




【已】=【い】=【亥】=【猪八戒】
【己】=【こ】=【庚申】=【孫悟空】
【巳】=【み】=【蛇】=【三蔵法師の竜馬】
【己】=【き】=【亀】=【河童の沙悟浄】




私達は、長い歴史の中で、疫病という、激しい淘汰の波に揉まれて生き抜いてきたのです。選択されてきたのです。神の設計に間違いがなければ、必ず打ち勝てるはずです。最終的には、自己判断です。どうか、間違った判断をなされないように。