【阿吽】・・・、私のブログの中だけでも、何度も出てきた単語。
そして、表面上の、一応の意味は、知っていた………はず。
それは 、、、
『始まりと終わり』
【 阿吽 】
何かの キーワード であることは、気づいていたはずなのに、まったく理解していなかったのと同時に、考えてさえいなかった。
そんなもんですよね。意外と、気にしてさえもいない事だらけ。
前回、【ん】という、《ひらがなの最後の文字》を取り上げたりしなければ、気づきさえもしなかったはず。
(ゝω・´)…ご存じですか?。
ひらがなの字源と、カタカナの字源に、ビミョ~~~に、違いがあるって事。
意外と知らなかったでしょ。
何故、こんな事を調べたかというと 、、、
【阿吽】←《始まりと終わり》
【あ】から始まって【ん】で終わるから。
そして、ひらがなの【あ】の字源が《安》で、カタカナの【ア】の字源が《阿》だという事。
つまり、それは、【阿・吽】は【安・无】でもあり【阿・尓】でもあるという事。
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《始まり》が【阿】からであり、【吽】で《終わる》。
【始まり】である【阿】が、【⻖】と【可】で、出来ている。
【《乃》は《ノア》と読む 】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12408097139.html
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【可(許されし)】【⻖(ノア)】→【阿】
これが【阿】。 それは《始まり》。
この世界は、ノアから始まっている。原初人類:アダム&イヴの話ではない。
神は、一度、人類を滅ぼしている。《人類の歴史》《人の生》は、一度、岐路を迎えている。曲がり角を経験している。そのなかで、唯一、ノアの家族だけ、許している。そこから、この世界は、始まっているのです。
そして 、、、、、
問題は・・・・・・・・・
【吽】
《終わりの時》
神は、もう二度と、洪水では、人々を滅ぼさないと約束をしている。
良く考えることです。
それ以外で、いったい[何]がある?。全人類が滅亡するようなコトって、何がある?。
私は、最初から言っている。
巨大彗星の衝突しかない。
そして、日本神話の中での【スサノオ】【牛頭天王】とは【彗星】の事だとね。
(この過去記事に限らず書いています)
昨日、【ん】の記事を書いたあと気づいたのが【阿吽】。
神は、いつもそう!。それまでは、まったく気づかないように仕向けている。そうとしか考えられない!。
ある意味、私は、イラッとしているし、いっぺんに書ければ、カッコイイのに、なんだかダサイ(笑)。
さて、、、、、
次に、人類が滅亡するとすれば、それは【彗星衝突】(巨大隕石:小天体も含む) しかない 。
その【終わり】を表す 言の葉 が 、、、、、
【吽】
で、表現されている。
鶏口となるも牛後となるなかれ
私の好きな言葉です。
意味を検索すると、鶏の嘴となっても牛の尻にはなるなという意味だとありますが、、、、、
『鶏口』とは、鶏の嘴ではありません。
『鶏口』とは『鶏の頭』の事です😊。
つまり、鶏の頭になれど、牛の尻にはなるな。
……………と、いうこと。
ま…それは置いといて、、、、、
【吽】。
もう解りますよね😉✌️🎶
【口】と【牛】→【牛頭天王】
この世の『終わり』が【吽】で表現されている・・・・・ん…じゃないのか?。
いつ……………?。
何故、今、伝えてくる?。
【安】で始まり【无(無)】で終わる。
【阿】で始まり【尓】で終わる。
あたしゃ、ゾッとしましたけどね。。。
(#`皿´)b…あ、もしもし神?。ワシが、くたばってからにしてね🤣💦💦💦

















