【あぃぅぇぉ・・・・・・ゎゐゑをん】
ちぃ~~~っと、気づいちまったんだよね~~~~~😊☝️🎶
【あ】から始まって【ん】で終わる『あいうえお:48音』
そのうちの、【あ】~【を】までの、47音は、元になった漢字を、読むことが出来る。
しかし、【ん】だけは読めない。
【无】だけは【ん】とは読まない。
(#`皿´)~・・・・・❔。
ま…あたりまえっちゃ~、あたりまえだよな。
【ん】の漢字なんて、ありゃしねぇもんな😆💦💦💦
なのに、何故か、【ん】の元漢字には【无】が充てられている。
【无】は、
音読み『ム』『ブ』『ボ』『モ』
訓読み『な(い)』
(💧`皿´)…ややこしいコト書いてあるし、Wikipediaをどうぞ🤣💦💦💦
とか書いてあんな。。。
Σ(゜Д゜)えっ⁉️。つい最近、【無】って取り上げたような気が・・・・・
確か、【無】と【舞】が、どうたらこうたら 、、、、、。
【耳成山からのフゴッペ壁画】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12637193504.html
(・。・)☝️…そうそう♪この記事 。
なにやら、【無】が、人の舞う姿とか。。。
【無】の元字は【舞】だとか。。。
ま、そんなことは、今回は、あんまり関係ないので、このへんにして、話を戻しますが、、、、、
問題は、『ん』です。
【无】は『ん』とは読まないのに、何故か無理矢理感の否めない【无】が『ん』に充てられている。
それには、理由がある。
難しい説明は、割愛しますが、昔は『ん』を『む』と表記していたから(【ん】という字は無かったのかな😲❔)。
なんか、頭が混乱しますが、もしかしたら、マジで『ん』は無かったのかもしれませんね。そのへんの事になると、私の学識では追いつきませんし、調べる気にもなりませんので、詳しく知りたい人は、ご自分でどうぞ🤣🎶🎶🎶
ひとつ、書いておくと、、、【百人一首】。
百首の歌が詠まれていますが、【ん】は、どこにも存在しない。全て【む】です(【百人】の【人】は『にん』だが、漢字表記🤣)。
ま……、とにかくね、、、、、、、
(・。・)☝️…この【ん】ですが、、、、、
この【ん】だけは、字源が漢字からじゃないんじゃないのかという話。
(・_・:)…じゃあ、【ん】は、どこから、この形になったのかという事 。
(ゝω・´)☝️・・・断定はしませんよ♪。
しかし、コレぢゃね?っていう事に気がついています。。。。。

(#`皿´)~・・・・・
形が似てやがるだけじゃねぇ❗。
分かりますか?
発音してみて下さい。
(ゝω・´)☝️・・・・・ねっ🎶。
怪しいなんてもんじゃない。
絶対そうだとは言いませんよ。
だが、こんなこと、誰も気づいちゃいない。
おそらく、考えることさえしていなかったはず。
むしろ【无】が、【ん】の字源ではなく、【n】から【ん】になり【无】が、【無】とは別に【ん】と読むようになったか、もしくは、わざわざ作られたのかもしれないね。
【ん】と【ム】は、形が似てるもんね。
ちなみに、中国では【无】は『wú』という発音らしい。【无】は(『ウー』に近い?)。
(ゝω・´)…こんなことからも、漢字は、単純に、中国から、文字だけ輸入したのではない事が分かるんぢゃね😉?。
もひとつ、おまけに・・・・・
カタカナの【ン】の字源は【尓】らしいが、【尓】の上部の『ノー(NO)』が『無』に通ずるというのも、興味深い😆✌️🎶
学者諸君、一考あれ🤣🎶🎶🎶
ワシのブログも、そろそろ【ん】にしようかな😊。
言~~~隹も、付いてこれなくなってきてるでしょ😉。
Σ(`Д´)…あ⁉️。【イクトゥスの謎】も、アップし忘れてんな🤣💦💦💦
【リュウグウノツカイ】のぅ~・・・・・
これも、マジ、どうすっかなぁ~・・・・・🤔






