【 阿吽 】 | 神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

著書:神と仏の落書き①飛鳥の地上絵 ②かごめ唄とアーク③カバラと宇宙

基本、この本と並行した内容…のつもりが…とんでもないコトなってます
(≧▽≦)


【阿吽】・・・、私のブログの中だけでも、何度も出てきた単語。


そして、表面上の、一応の意味は、知っていた………はず。



それは 、、、



『始まりと終わり』




【 阿吽 】


何かの キーワード であることは、気づいていたはずなのに、まったく理解していなかったのと同時に、考えてさえいなかった。



そんなもんですよね。意外と、気にしてさえもいない事だらけ。



前回、【ん】という、《ひらがなの最後の文字》を取り上げたりしなければ、気づきさえもしなかったはず。







(ゝω・´)…ご存じですか?。

ひらがなの字源と、カタカナの字源に、ビミョ~~~に、違いがあるって事。




意外と知らなかったでしょ。




何故、こんな事を調べたかというと 、、、


【阿吽】←《始まりと終わり》


【あ】から始まって【ん】で終わるから。



そして、ひらがなの【あ】の字源が《安》で、カタカナの【ア】の字源が《阿》だという事。



つまり、それは、【阿・吽】は【安・无】でもあり【阿・尓】でもあるという事。



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《始まり》が【阿】からであり、【吽】で《終わる》。




【始まり】である【阿】が、【⻖】と【可】で、出来ている。


【《乃》は《ノア》と読む 】https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12408097139.html





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【可(許されし)】【⻖(ノア)】→【阿】


これが【阿】。  それは《始まり》。

この世界は、ノアから始まっている。原初人類:アダム&イヴの話ではない。

神は、一度、人類を滅ぼしている。《人類の歴史》《人の生》は、一度、岐路を迎えている。曲がり角を経験している。そのなかで、唯一、ノアの家族だけ、許している。そこから、この世界は、始まっているのです。



そして 、、、、、



問題は・・・・・・・・・




【吽】
《終わりの時》


神は、もう二度と、洪水では、人々を滅ぼさないと約束をしている。




良く考えることです。



それ以外で、いったい[何]がある?。全人類が滅亡するようなコトって、何がある?。


私は、最初から言っている。


巨大彗星の衝突しかない。


そして、日本神話の中での【スサノオ】【牛頭天王】とは【彗星】の事だとね。


(この過去記事に限らず書いています)


昨日、【ん】の記事を書いたあと気づいたのが【阿吽】。

神は、いつもそう!。それまでは、まったく気づかないように仕向けている。そうとしか考えられない!。

ある意味、私は、イラッとしているし、いっぺんに書ければ、カッコイイのに、なんだかダサイ(笑)。




さて、、、、、




次に、人類が滅亡するとすれば、それは【彗星衝突】(巨大隕石:小天体も含む) しかない 。




その【終わり】を表す 言の葉 が 、、、、、





【吽】
で、表現されている。



鶏口となるも牛後となるなかれ

私の好きな言葉です。

意味を検索すると、鶏の嘴となっても牛の尻にはなるなという意味だとありますが、、、、、


『鶏口』とは、鶏の嘴ではありません。

『鶏口』とは『鶏の頭』の事です😊。

つまり、鶏の頭になれど、牛の尻にはなるな。



……………と、いうこと。




ま…それは置いといて、、、、、



【吽】。



もう解りますよね😉✌️🎶



【口】と【牛】→【牛頭天王】




この世の『終わり』が【吽】で表現されている・・・・・ん…じゃないのか?。





いつ……………?。




何故、今、伝えてくる?。






【安】で始まり【无(無)】で終わる。


【阿】で始まり【尓】で終わる。










あたしゃ、ゾッとしましたけどね。。。










(#`皿´)b…あ、もしもし神?。ワシが、くたばってからにしてね🤣💦💦💦