
前回のブログ記事で公開した【火星の人面岩】の一部分です。
もう、皆さんは【横顔】としての認識が出来る目を養われたことと存じますが、そうなると今度は、不自然なコトにお気づきになられたはずです。
すでに、一部の方からは「コレはいったい何なのだ?。」という問い合わせが届いております。

この赤丸の部分。
コレはいったい何なのか・・・・・?。
耳としては、ちゃんと、その部分に表されていますので、耳ではありません。
某ブロガーさんは、この横顔は、そもそも《モーセの横顔》なのではないのかと、おっしゃいました。
確かに、モーセには《角(ツノ)》があったという伝説もありますからね。
しかし、今回は、他の意味も…あるようです。
では、いったい《何》なのか・・・・・?

こんな感じに見えますよね。
コレね………実は、過去にも所々、私のブログ記事の中では顕れていた《物》
なのです。
例えば・・・・・・・
https://ameblo.jp/hidekappa/entry-12066978249.html

【サイクルギャング】
他にも、どこの記事で取り上げたかすら定かではありませんが、、、、、

【ペトラ遺跡の鏡像反転】

【モーセ】

【モーセ】
これは確か・・・・・

【トンカラリンの軽石の鏡像反転】
(
これらは、どうも【ピンチ(洗濯バサミ)】です。
《ピンチ》とは・・・・・
【洗濯バサミ】の事でもあり【迫り来る危機】でもあります。
《洗濯バサミ》とは【洗濯した物をつまむ物】の事でもあり【選択した者をつまむ者】でもあるようです。
o(`ω´*)b・・・・・
ところがね……………
今回の【ピンチ】は、今までの物とは、ちょ~~~っと違います。
代表的な物をあげておきますので、良くご覧ください。


(´-ω-`)・・・・・・・
【強力型ピンチ】なのですよ。
今度の【ピンチ】は、強力で大きいぞ…というわけです。
差し迫った危機……洗濯の時の選択………
とうとう、キリストのお出まし………。
(*ゝω・*)……何故、キリストだと分かるのかって……………?。
皆さんは【イクトゥス】という言葉をご存じですか?。
キリストの事です。キリストの比喩・暗喩であり、キリストの事は《羊》や《魚》に例えられます。
そして、キリスト教のトレードマークは、現在、十字架が有名ですが、古くは、この【イクトゥス(魚)】だったのです。

今回の【火星の人面岩の横顔】に顕れている物は、この【イクトゥス】でもあるのです。
そう。【火星の人面岩の横顔はキリスト】なのです。
(*ゝω・*)……もうひとつ、興味深いお話をしておきましょうか。
【阿吽(あうん)】の【あ】。
私達、日本人の言葉の最初にくる文字。

良~~~く見ることです。
私は、過去に《阿吽》は《アーメン》でもあると言いました。
【あ】は《十字架》と《イクトゥス》で構成されているのです。


もうひとつ、お話ししておきましょう。

【蘇】という漢字は、一文字で【火星の人面岩】つまり、【キリストの横顔】を表現していると言っても過言ではないのです。
《蘇我馬子》は《蘇りし我は馬小屋で生まれた子》で、それはキリストを踏襲しているのだと言いましたね。
【蘇り】は《キリストの代名詞》でもあります。
だからこそ【蘇】は、、、、、
草冠(艸冠)(茨冠)に、
魚(イクトゥス)をつけ、
上に銘板のついた十字架の人、、、、、
……………と、書くのです。
隠されて画されているコトは、、、大きいのですよ・・・・・。

あ………タグ付けされてるし♪。
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ
(・ω・)……しかし、なんでもいいけど、本当に《火星の人面岩》こんなふうになってるんでしょうかね?。
ま……NASAが仕込んだにせよ、6999999999人が、気づかなかったわけですけど、、、なんだかんだと奇妙すぎるとは思いませんか?。
神からのメッセージは、どんなところにでも顕れますけどね。
でも、もう、私ひとりでは、手一杯です。
今、これをお読みになられているあなた………。
この私のブログに、辿り着いたことは、けっして偶然なんかじゃないのですよ。
この世の中に「偶然」なんてありゃしないです。どんな事でも意見が聞ければ有り難いですし、なんらかの意味があるはずです。
奇跡の瞬間に参加されるべきです。
キリストは横顔です。そっぽを向きかけているわけです。完全に横を向いた時、、、、、
嵐の神が大暴れすることになるのでは・・・・・