
この絵は、前回のブログ記事で、モーセの頭の光のツノは、洗濯バサミになっているという説明の為に載せた絵画ですが、元々は、昔の記事で取りあげたもう一枚の絵を探していて、この絵も洗濯バサミになってる事に気づいたので急遽、載せただけだったのです。
ところが……………
数々の疑問点が派生しました。

まずは、これをご覧ください。
先日《なう》で、冗談めかして【火星の人面岩】だと言いましたが、本当に似ていませんか(笑)。

これは、ある書籍の中の【火星の人面岩の側面図】です。

見比べてみて下さい。
各矢印は、それぞれ、見ている目線・視線だと思って下さい。
見ている方向・角度こそ違えど似ています。
(・ω・)………?。
私は、最初、これに気づいた時、「えっ?。モーセ…火星人?」
な~んて思って笑えましたが………
ところがね……………
もっと奇妙なコトに気づいたのです。





色調補正してみました。あまり拡大しないほうが見やすいのかもしれませんね。
(´`:)……私には、ひらがなで【 あ す か 】と見えています。
(最近、脳内において線を繋ぐことに長けてきているせいも否めませんが……)
(◎-◎;)……ま…火星と明日香・飛鳥には、遠い繋がりはあるとは思ってやしますが……………(笑)
(`ω´*)………なんすかコレ
(o;ω;o)……アカン。疲れてるんや。
と………自分に言い聞かせようとはしたんですけどね
すかさず追い打ちが……………
奇妙なのは、絵画に描かれている《山》《岩》《石》どれもが怪しいのです。


赤丸部分、益田岩船ぢゃね………?。

青丸部分、縮尺は違えど、酒船石ぢゃね………?。
(注:現在、酒船石はクサビを入れて割られている。)

空には、【アーク】も浮かんでるし………
(モーセにアークは付き物です。本来、薄ぼんやりと隠す必要はない。)
(´-ω-`)~………………
(;゚д゚)あっ………!。
もしかすると・・・・・・
モーセが日本に来ていたという話は、この私自身も、過去に取り上げています(神武の東征=モーセの出エジプト記)。
ってコトは……………
んで、飛鳥の石造物が描かれているのであるならば……………
「火星の人面岩と同じ物が、明日香村にも在る……あるいは、在った。」
急いで探してみましたが・・・・・
明日香村は、火星と比べて樹木があるのと、住居建造物による破壊がありますので、ハッキリとした確認は出来ませんでした。
しかし、怪しそうな所は、一応載せておきます。

【天香久山】を【天・角山】とすれば【宇宙のピラミッド】とも解釈出来ますからね。おまけに《火星の人面岩》の側面には《スターゲート》が存在している可能性大だったですよね。そして《天香久山》には《天岩戸(スターゲート)》が存在してましたよね。
最後に、もうひとつ・・・・・

【寺】と、見えたら、アナタも、もう少し寝たほうがいいと思います。
ε=ε=(ノ≧∇≦)ノ……【TERRA】