こんにちは。

更新間隔あいちゃいましたが皆さんいかがお過ごしでしょうか。笑

僕はそうめん流しだったりBBQだったりなんだりで夏を満喫していましたよ。。

そうめん流しの件はまた後日にひひ


夏が終わってまうーしょぼん


では材料から。笑


材料
ホールトマト 大さじ4
モッツァレラチーズ 40g
バジルの葉 5枚
パルメザンチーズ 適量
オリーブオイル 大さじ1

(ホールトマトはザルなどで裏ごしし、1%程度の塩で下味をつけておく)



生地の伸ばし方


生地を手のひらで押さえつけます。
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淵を残して指先で全体を押していきます。
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裏表ともに均一になるよう押します。
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生地を右手に持ちます。
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左手に移し右手で生地を抑え伸ばします。
(写真の生地の右側は右手で抑えていると想像してください。*撮影のため)
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遠心力を加えこれを交互にしていくとこんなふうになります。
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説明ヘタですみません。

という事で棒で伸ばしましょうにひひ
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ある程度丸くなったら、淵を残して指先で全体を押します。
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さぁ、ピッツァ作りの大変な所はここまでです。
これからはトッピングして焼くだけにひひ

裏ごししたホールトマトをスプーンで塗り、上記の材料を全て乗せてあらかじめ予熱しておいたオーブンに入れます。
(オーブンの温度はご自宅でできるMAXの温度に設定してください。高火力で一気に焼き上げるのが美味しくできる秘訣です)
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今回はオーブントースターで焼いたので6分ほど時間がかかりました。
はい。出来上がりです。
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P.S.見た目は少し残念ですが、味は保証しますよにひひ
おうちでここまでできれば上出来かとにひひ

次回も数種類のピッツァをご紹介いたしますね☆









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最近ピッツァ作りにハマっています。

と言うのも、パン職人の友人が生イーストを送ってくれたからなんです。笑

カピさんありがとうございますにひひ


なかなか理想通りな出来にはなりませんが。笑
素人ながらもそれなりにはできますよにひひ
と言う事で、今回はピッツァ生地の作り方をご紹介します。笑



材料(4枚分)

パン専用小麦粉 250g
ドライイースト 8g
塩 6g
砂糖 2g
オリーブオイル 20cc
ぬるま湯 150cc




作り方

イーストとぬるま湯以外の材料をボールに入れ混ぜます。
真ん中にくぼみをつくっておきます。
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ぬるま湯50ccにイーストを溶かし、くぼみに注ぎます。
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様子を見ながら、残り(100cc)のぬるま湯を少しづつ加え生地を練ります。
ボールに何度か打ち付けながら練りこみます。
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のし台があればのし台に移し、約20分ほど練りこみます。
ここ、大変でしょうが頑張ってくださいにひひ
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表面が滑らかになるように練り上げます。
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練り上がったら等分にカットします。
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手のひらで包むようにコロコロ転がしながら成形します。
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ボールや大きめのタッパーなどに入れ乾いた布などで覆い倍の大きさになるまで寝かせます。
30度ほどの室温で30分ほどでいいと思います。
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これで生地の完成です。
密閉した状態で冷蔵庫に保存すれば2日ほどは美味しくいただけますよ♪


次回は生地の伸ばし方からオーソドックスなイタリアピザを紹介しますねにひひ








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まずはこちらをご覧くださいにひひ


イタリアンパセリ
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ローズマリー
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バジル
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本ブログのレシピでよく使われる香草たちです。
ご近所のスーパーには並んでないよとお思いになられる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

あっても一度に使い切る量じゃなかったり、これまでに使った事がないとつい敬遠したりしてしまったりしますよね。笑


正直言うと、僕は香草を買うのはもったいないなぁと思ってしまうタチですにひひ

なので、観葉植物として育てています。
使う分をその都度ちぎって料理に使用しています。

ちぎった後は生きた植物なのでまた新たに生えてきます。

大変ありがたいですにひひ


苗はホームセンターなどに各種100円前後で売っています。

育てると言っても、専用の土に植え、たまに水を与えているだけでとっても簡単です。笑


バジルや月桂樹(ローリエ)などは虫除けにもなり一石三鳥です。


お料理にも使える観葉植物としてご家庭で育ててみてはいかがでしょうかにひひ






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今回のバジルシリーズはパスタです。
フレッシュトマトのコクや甘みをバジルがより一層引きたててくれます。
食べだすと後を引きクセになるパスタですよラブラブ!




材料(2人前)
トマトソース 大さじ4
ジェノベーゼソース 大さじ2
トマト 大1個
にんにくみじん切り 1片
バジルの葉 1枚
オリーブオイル




オリーブオイルをフライパンにひき、にんにくを炒めます。
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にんにくの香りがオイルに移ったら、くし切りにしたトマトと1cm幅にカットしたバジルの葉を加えさっと炒めます。
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トマトはフルーツトマトを使うとさらに濃厚な甘みとコクが楽しめますよにひひ
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全体に油がまわったら、トマトソース大さじ4と、ジェノベーゼソース大さじ1を加え混ぜます。
(トマトソースはアラビアータ篇、ジェノベーゼソースは豚ロースト篇をご参照ください)
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茹であがった麺を加えよく合わせます。
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器に盛り、最後にジェノベーゼソースを上からかければ出来上がりです♪
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P.S.実は初めてつくりましたにひひ

一口目、ふーん、こんなもんかぁ。。

二口目、トマトを多めに、、うほっ、うんま。笑

三口目、ジェノベーゼとトマトを絡めて、濃厚ラブラブ!

四口目、三口目の余韻のまま麺だけをもふもふ。

五口目、もふもふもふもふ。。。

1人で300gは食べましたよにひひ

あとひき度かなり高し!笑




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前回での予告どおり、今回はバジルのソースをご紹介します。


ジェノベーゼソースといい、バジル好きな方にはたまらないサラダ、パスタ、メイン料理と、何にでも使える万能ソースですラブラブ!

スーパーなどで市販されているバジルを使い切る事は変色や風味飛びもあったりでちょっと難しいのではないかと思います。

余ったバジルはソースにして保存しておくといいと思いますよにひひ


それでは材料から

材料(ジェノベーゼソース)
バジル 50g
松の実ロースト 50g
くるみロースト 50g
パルメザンチーズ 30g
にんにくみじん切り 1片
オリーブオイル 200cc


材料
(豚肉のロースト&じゃがいもの香草ロースト)
豚ロース 1枚
じゃがいも 小2個
ローズマリー 1本

ホワイトペッパー


まずはジェノベーゼソースから♪

作り方
パルメザンチーズ以外の材料をミキサーにかけます。
(市販の松の実はローストされていないものもありますので、その場合は180度のオーブンで3分ほどローストします。ほのかに焼き色がつけばOKです♪)
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ペースト状になったら、パルメザンチーズを加えミキサーにかけます。
同時に、塩、ホワイトペッパーを加えながらお好みの味に仕上げます。
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使い切らなかったソースは、瓶にいれ表面にオリーブオイルを張った状態にし冷蔵庫で保存しておくと1週間は美味しく頂けますよにひひ
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次に豚肉のロースト

お肉に塩、ホワイトペッパーで下味をつけ、フライパンで両面をしっかり焼きます。
(両面をしっかり焼くことで、コーティングされお肉の旨味が流れ出るのを防いでくれます)
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豚ロースの場合、片側に脂の部分がついていますが、この部分をしっかり焼くことで余分な脂を落とし、旨味も増すので焦げない程度にしっかり焼きましょう☆
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バットに並べ180度に予熱したオーブンに入れローストします。
焼き時間はお肉の厚さによりますが、3分ほど焼いて一度切ってみてください。
生の部分があればもう一度オーブンに入れればOKです♪
火を入れすぎてもパサパサになり美味しくなくなるので、ここが腕の見せ所ですよにひひ



付け合わせのじゃがいものロースト

作り方
茹でたじゃがいもを一口大にカットします。

フライパンにオリーブオイルをひき、ローズマリーを炒めてオイルに香りを移します。
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ローズマリーを取り除き、カットしたじゃがいもを加えオイルを馴染ませます。
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バットに並べ、先ほど取り除いたローズマリーも一緒に180度オーブンで5分ほど焼きます。
(じゃがいもの皮がパリッとなればOKですよ♪)
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焼きあがった豚ロースとじゃがいもを器に盛り、ジェノベーゼソースをかければ出来上がりですにひひ
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P.S.うひょ!うんまーいラブラブ!

失敬。笑








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