ハピペロ日記 -2ページ目

チャリチャリ

はじめは新手のナンパかと(ニコニコ)

でも自転車救いだしてくれたときスーパーマンかと思ったキラキラ


これで終わるのはさみしいな、つまんないなと素直にそう思ったから、仲良くなれてうれしーよードキドキ


やっぱりあたしは春に恋に落ちる法則が…得意げ!?



ごはんの順番待ってるとき携帯のアラームが大事にしてた用事をお知らせ。

アラームしなくても覚えてたけど。忘れられなかったけど。

やつがいなかったら恋愛モード全開になってたかなぁ?
間違いなく、なってた要素いっぱい得意げ
自分からいかなかったのはなんでかなぁ?
自然に歩いてたのはなんでかなぁ?



恋になるといいな音符
恋になるといいな音符

再確認。

こわ~いしょぼん


やっぱり私はほめられて伸びるタイプだよぉしょぼん!!!!




またやつが恋しくなる。
もう足をバタバタさせるような、どうにかしたい!みたいな気持ちはないけど。



でも!85!

ハイスコアだぜニコニコチョキ

少しずつ

私はすぐに思いを表出させなくては、と思い。
辛い気持ちはためておかないように、と思い。


でもなんて声をかけていいかわからず、ただ右往左往。




先輩は
『わからないことはありますか?』
『また、何かあったら声をかけて下さい』

足がブルブル震えていたことと、平静を保ってしぼりだした言葉と表情に注目していた。



『初対面の人に、看護師だからってなにもかも話すわけないよね。あの人は自分で平静を保つのに精一杯だったでしょう?頻繁に声をかけて、関係性をつくりながら、少しずつね』
『それでも人の気持ちなんてはっきり分かるわけないんだ』




話しやすいように。
話してきた時にはしっかり聞けるように。
そんな人になりたい。