カズの「きまぐれブログ」 -8ページ目

日本プロアマ学生女子野球協会を設立せよ

残念ながら日本では女子プロ野球がなくなってしまった。
しかし学生野球や実業団では女子野球チームは増えている。
そこで日本女子プロアマ学生野球協会を設立し、ノースリーグ(北海道、東北、新潟、北関東)、イーストリーグ(関東、静岡、甲信)、ウエストリーグ(東海、北陸、近畿)、サウスリーグ(山陰、瀬戸内、山陽、四国、九州、沖縄)と4つのリーグを作り、プロアマ学生チーム混合リーグとして運営し、チーム数が多い地域には、1部、2部、3部…と分け、それぞれの入れ替え戦をやったり、4つのリーグのそれぞれの優勝チームの間でチャンピオンシップ戦を行い、年間女子野球チームの頂点を決めるべきだと思います。

コロナのワクチン摂取について

コロナがなかなか治まらない。私の職場でも忙しい中ワクチン摂取をした翌日に、過酷な労働をして倒れたスタッフが何人も何人もいる。
あまりにも酷過ぎる人手不足で何日も休めないからだ。
ワクチン摂取の副反応何とかならないかなあ。

民間企業は本当に辛い

知り合いがぎっくり腰で3週間の病気休暇を取ったと聞き驚いた。
私もぎっくり腰を時折やるからその辛さは痛いほど(実際とてつもなく痛いんですが)分かるが、その知人は元々公務員だったのが民営化された企業であるのに対して、私の方は完全な私企業だ。
私の場合は、ぎっくり腰を発症した際に、努力根性気合ガッツ…という訳の分からない精神論を言われごまかされた。
まあ私企業ではごくごく当たり前の対応なのだが。
そういえば以前公務員の昼休みの過ごし方についてやっているテレビ番組があり怒りを覚えた。
民間はさあ5分で飯を食え!!が当たり前の世界だ。
上司→「OO君今空いている?」。部下→「休憩中です。」。上司→「ちょうど良かった。今すぐOOへ来てくれ。すぐに。」こんなもんだ。
まあ民間は、人が休んでいる時に働いて、人が働いている時にもやはり働く…これが当たり前の世界で、公休の日に売り場作りに来た従業員が、接客するスタッフがいないからと接客させられ、売りのがして怒られる…民間ではごく当たり前のことだ。
本当に労働環境の官民格差は凄まじいものがあるとしみじみ思う。