病み上がり、久しぶりの動画。
見るの耐えがたかったら、音声だけでも聞いてください(笑)
病み上がり、久しぶりの動画。
見るの耐えがたかったら、音声だけでも聞いてください(笑)
おはようございます。
久しぶりのブログ更新。ここのところ忙しくて、また体調不良もあって、なかなかブログに向き合えませんでした。
以前から書かせていただいてる療院建設構想ですが、水面下で準備は進めています。
これを公の場に広めるには、まず、法改正が必要です。
正・立案・または廃棄が行われています。官報を見ると嫌になるくらい様々な法律が改正・生まれたり消えたりしています。
私が今、やろうとしているのは医療体制の改革です。医師法を始め、たくさんの法改正が必要です。
療院構想の普及拡大は、税金によって賄わなければ、到底実現できるものではありません。
まず、保険証で代替・相補・補完医療が受けられることが第一の目標です。
以前にも書かせていただきましたが税収はどこで賄うかは、聖域なき改革で、宗教法人を課税対象とすべきだと申し上げました。
まさにそうなんです。数多ある宗教法人は現在、非課税です。一日に、何千万~何億という献金が動いています。全部、信者さんの献金です。
もう、そのようなシステムになってるので、これを改革するのは大変なことです。多くの反対を被るでしょう。
しかし、そうしなければ一部の方のみ窮地に追い込まれることを避けられ、そうでない方は、生活苦に追いやられる。
宗教法人を否定してるのではありません。経済的危機にある我が国において、そうしなければならないと申し上げているのです。格差があってはならないのだと思いませんか。
中には、宗教の自由に対する弾圧だという方もいらっしゃるでしょう。しかし、そうではないのです。
療院構想は、普く多くの方々を対象に、宗教・宗派・団体・組織・性別・国籍・年齢・経済格差・職業などを問いません。
綺麗ごとは言ってられない時機にきてるのです。健康を保持することは、何人たりとも格差があってはならない。
少子高齢化、後期高齢者、医師不足、老人ホームなど施設の飽和状態、マンパワーの不足。
これだけでも、皆、じっとこらえて我々は懸命に生きてます。
寝たきりの高齢者、障がい者を、介護する立場の声は届いていますか。緊急の課題です。
食介、おむつ交換、体位変換、入浴介助、レク、更衣、洗濯など、その立場にいたので、その大変さは痛いほどよくわかります。
また逆に、宗教法人の専従者も経験してるので、その大目標に信者さん挙って団結し、参拝時には出来るだけ多くの信者さんを募るようよう呼びかけ、奉仕、流布、献上の名のもとに、人・物・金を徴収する。神仏からのご守護・帰依・奇蹟・回向・宿命転換を祈る。
神仏を否定してるのではないのです。その神仏が尊いのであれば、社会情勢に合わせ、救済の御手を授けてもいいのではないのでしょうか。信じる者だけ救われるのは誤りではないでしょうか。現実から目を叛けるのは、心苦しくないですか。
日本だけでも、国民は脳卒中、心不全、癌で亡くなっているのが現状です。
また精神面では、うつ病、パニック障害、不安障害、双極性障害などで、その数は年ごとに増加しています。
甘んじて申し上げても、決して他人事ではない。どれを取ってみても、完治できる病ではありません。
そのため、今は製薬業界が大儲けしています。薬による対処療法でのみ、完治できると思わせていませんか。
私は薬物依存症なので、回復はできるが完治はしないと言われてますし、実際そうです。
今でこそ断薬できましたが、薬物依存症者が急に薬をやめた時、その離脱症状はとても苦しいものです。
自分の意志や我慢ではどうしようもない。精神科の薬は依存性が高く、副作用も多いです。
この先、今のままでは精神科も、何週間まちの飽和状態になることはじゅうぶん予見できます。
代替・相補・補完医療の療法は、精神的苦痛を和らげる数々の症例実績があります。
ですが、施術料には規定がないので、何千円から何十万円のものもあります。
柔道整復師は、保険適用で500円~1000円くらいのものです。ですが、その効果には施術者によって差異があります。
どの施術者によっても、手法は同じ。あとは、その施術がピンポイントの患部を施術しているかどうかで効果は異なります。
効いてるかどうかは、被施術者の感じ方次第です。
ただ、症状が慢性化してる患者様には、これは完治が難しいものです。
代替療法も、健康保険が使えるように点数制を導入して、患者様が選べるものにしたら、そのクオリティは高まることと思います。
整骨院が保険適用出来て、なぜカウンセリングやヒーリングなどができないのか。国家資格云々の前に、その治病効果を調査すれば一目瞭然です。この差異は何なのでしょう。何を躊躇っているのでしょう。
少なくとも、身体的には整骨院が利用出来て、精神的にはそのようなものはない。民間療法しかないのが実情です。
これだけ精神疾患者が多くの負担を抱えているのに、それを国家資格でケアできるシステムがない。なぜ無いのでしょう。
私は一度、病院が休診日の土曜日に、某総合病院の救急外来を受診しに行ったことがあります。
薬を多剤服用して、薬をきらして離脱症状が堪えられなくなり、やっとの思いで救急外来に行きました。
ですが、精神科医はおらず、受付で門前払いを喰らいました。
精神科はあるのに精神科医がいない。確かに救急外来は命に関わるような疾患と、大けがの患者様を、緊急的に診察し処置するところですが、何も門前払いしなくてもよさそうなものです。精神科医に電話でもして、指示を仰ぐとか対応方法はあったはずです。
その日、私は離脱症状で車を運転できる状態ではなかったので、市販の薬局で精神安定剤をたくさん買い、それを服用して気を少しでも紛らわせました。当然ながら、市販薬なので効果はなく、不安や全身の震え、生汗、過緊張による嘔吐等々で、車中泊しました。一睡もできませんでした。次の日、日曜日なので病院はどこも休み。精神科の当番医などなく、救急外来も追い返される始末。
不安、緊張、身体の震え、呂律が回らない、生汗などに苛まれながらも、再び違うドラッグストアに行き、また精神安定剤を買いました。
手が震えて、小銭を財布から取り出せない。店員さんに、大丈夫ですかと心配される始末。
なんとか家に帰って、布団に潜り込み、症状を堪えるしかない。完璧、薬中です。日曜日も寝ることができず、布団の中で、震えていました。
月曜日、予約外でしたが、かかりつけの精神科医を受診し、症状を医師に言うと、薬をたくさん飲んでないかと言われ、間違いなく禁断症状だと言われて、服薬管理は必ず守るように指導され、やっといつもの薬が処方されました。
これは、のちに私が精神病院に入院した以前の話です。
精神病は、薬では完治しない。一度発症したら、寛解はできるが完治はしないのです。特に私のように、依存症になったらなおのことです。
自分の意志や我慢で持ちこたえられるものではないのです。ほうっておいたら廃人になる。それだけです。
今でこそ、断薬に至ってますが、それまでの道程はつらく厳しいものでした。
だからこそ、精神疾患の患者様を包括的に支援するシステムを整えないと、まさに精神疾患患者は増える一方です。
誰も、好んで精神疾患になったのではないのです。ストレスに対する拠り所がないからそうなってしまうのです。
介護疲れによる、自殺・心中。このままだと、それも増加する一方です。
マスコミでは一部しか報じてませんが、水面下で多くの悩める方々がいることに気が付いていただきたいのです。
無視や無関心であってはならないのです。緊急の課題です。
代替・相補・補完医療の受け入れは、多くの悩める方々の拠り所になれるものではないかと思います。
精神的な完治はないにしても、現時点で苦悩に苛まれてる方々のストレスケアに貢献できるものではないかと信じています。
是非とも、一日も早い法改正を望んでやみません。
おはようございます。この4~5日、忙しくてアメブロ更新する時間がなかったです。すみません。<m(__)m>
こうも忙しいと、ホント、時間管理の明確さがさすます必要になってきますね。
スケジュールに書いてあのるに、忘れてしまうようなミスをやらかしたり、空回りしていました。ジェームス・スキナーの9つの成功にも書いている通り「時間管理」も、リーダーシップでは欠かせない事なんですね。
来月から、もっと忙しくなりそうです。スケジュール帳には、かいてるんですが、書いたこと自体忘れちゃってるので、しょうもないですね・・・
療院構想の試案ですが、公的機関からの補助金を受けながらおこなえる非営利の「NPO法人化」と、実際に医師を常設する「医療法人」を、同じ建物の中でタイアップされてはどうかと、経営コンサルタントの無料セミナーのあとに雑談の中で、そういわれました。、
なるほど、いい案だなと思いました。某宗教法人は有限責任中間法人という難しい法人格を得ていますが、要は税制対策です。
既存の医療体制では、先日も申しましたが、どうにもなりません。医療・福祉・保健が一体となって法改正を国に打っていかないと、日本の医療は破滅してしまいます。人の命関わってくるところだから、急務の課題です。
本当、人ごとじゃないんです。我々世代に容赦なく降りかかってくる問題です。
介護がどれくらい大変なものなのかその負担を経験してないから、実感がわかないんだと思います。
私は、介護福祉士として、約3年間介護の現場に携わっていました。老健の入所者、ショートステイ。デイサービス。入浴。訪問入浴。食介からレク、おむつ交換、それぞれの経験から、その大変さは理解できます。介護職皆、一生懸命、利用者様において精一杯、お世話されてます。
大変な割には見合わぬ賃金。辞めていく人も数多いです。
この分野において、心のケアが必要なのは、利用者様も当然ですが、介護者の方々にも癒しは必要だと思います。
心身両面において、様々な代替・相補・補完医療の提供は、介護者のリクレイトにもつながりますし、モチベーションアップにも寄与できるのではないでしょうか。保険証を使って、それらを受けることが出来れば、経時的負担は少なく済み、整骨院でも保険適用で500円程度です。
あんな治りもしない整骨院は保険適用出来て、本当に多くの治癒や寛解に導いていくことができる代替医療はたくさんあります。
だからこそ、我々が法改正を求めて、聖域なき医療改革を押し広げていかなけらばならないのです。
働き方改革が、どうのこうのやってますが、野党の連中が邪魔するんで、先送りになってしまいました。
なにがしたいのか、さっぱりわかりません。
私はこれまで「看守」「営業」「万引きGメン」「旗振り」「介護」「タクシー」「バス」「期間工」「宗教の専従者」」「葬儀屋」など、たくさん転職してきました。これは適応障害の症状の一つなんですが。それに併せ、発達障害も持っているので、社会不適合者となっています。
世の中の「際」を体験してきましたから、独特なヒューマニズムの価値観を持っています。
これを病気と捉えるか、個性と捉えるかは自由です。
少なくとも私自身は、自分を否定したくないので、個性と捉えています。
今の世の中、誰かしら改革をしなければならないことは「健康」のありかたについてだと思います。
そういった法案すらもでていないのかと思えば、必須の課題として誰かが立ち上がらなくてはなりません。
参議院なんかどうでもいい。衆議院議員を輩出しなければならない。
今の安倍首相は、わが県、山口県出身です。
次の衆議院議員総選挙に向けて、今、私たちがしなければならないことは何か。
ぶつくさ言ってても始まりません(ぶつくさ言ってますが)
出来ることからやりましょう。
私は、療院構想に力を上げて、わが国の医療体制を改革しなければならないことを、同志を募って実践していきます。
ありがとうございました。
こんばんわ(^^♪
今日は、Twitterとラインに、療院構想の実行委員を募ってました。さすがに、もうボチボチ、アクティブに動かないと待ってても仕方ないんで。
色んなブログに加わってるんで、そこにも書いてました。
建物一戸造るんじゃないので、その箱物を雛型にして全国展開を目指してるんで、それと同時に法改正もしてもらわなきゃならいんで、それ
なりの度胸と覚悟がいります。賛同してもらえるマンパワーも必要ですし、目的を明確にして、より具体的に構想を練ってアプローチできるよ
うにしていかなければなりません。
ジェームス・スキナーも、「明確さは力である。そのビジョンが明確であればあるほど、その実現性は高まる。」と言ってます。
15年くらい前、祖父が亡くなってから、その構想は決断していたのですが、時期尚早と言え、実行に移せる状態ではなかった。
昨年三か月もの間、薬物依存症で精神病院に入院し、どん底を経験して這い上がり、このジェームス・スキナーのCDが私のモチベーション
アップをしてくれ、毎日の瞑想の中で集中してビジョンを描いています。
我が国は、このままでは破綻してしまう。医療・福祉・保健も、いまのような体制では間違いなく行き詰まり、恐慌に陥ってしまうでしょう。
未来を描けば描くほど、マイナスなイメージしか涌いてこない。
現在の医療体制を根本的に改革しなければ、少子高齢化の未来を描くと、他人ごとじゃない。そうしなければならないと言わざるを得ませ
ん。
いつも、国会が開会したときに「国会中継」を見てますが、どうでもいい、くだらないことであげ足の取り合いばかりしてる議会に、蹴飛ばしたく
なります。もっと、真剣に考えたらどうなんだ!って腹が立って怒りを覚えます。
それでも法治国家なんで、彼らに動いてもらわなければならない。選んだのは我々、国民なんだから。
政権とかどうでもいい。官僚に任せっきりじゃなく、とにかく国民の窮地をなんとかしてもらわなきゃならない。
みんな、仲良くなればいいだけの話だ。政党の垣根を越えて、協力すればいいだけの話だ。何も難しいことはない。
これは、何の分野においてもそういえます。私がやろうとしている「療院構想」も、様々な代替・相補・補完医療の施術者やカウンセラーの
方々が、それぞれ協力しながらラポールの関係を築けば、素晴らしいモデリングになるのではないでしょうか。
は、チームワークの名のもとに、占めき合って喜びを感じられないものになっています。
私の構想ではチームワークだけではなく「個性」を尊重します。その人らしさをじゅうぶん反映できるよう、ハード面ではそれに応えられるよ
う、準備してまいります。療院のイメージ的には、色んなお店が並べてある「ショッピングモール」をイメージしてみて下さい。
それを雛型にして、各代替・相補・補完医療が、それぞれの地域で展開していただければ、バックアップ致します。
フランチャイズではないので、加盟料は戴きません。
このように、今までにない事業展開をするので、当然、今の公的な医療システムでは不可能です。
なので、法改正をしてもらわなくてはなりません。保険証が使えるシステムにしないと、集客は困難です。
また、なぜ精神科・内科の医師を募ったかというと、今のような現状でも、精神疾患患者は増々増加傾向にあり、この先遠くない将来、依存
症、不眠症、うつ病などの患者はますます増加傾向にあり、今迄は人の目も合って精神科に受診すること自体を躊躇って避けていたクライア
ントが多かったのですが、社会情勢からみてもストレス社会で増加傾向にあり、少子高齢化で私たち世代が、介護疲れで精神的にダウンし
てしまう事が予想されるので、検査とかレントゲン撮影などの医療コストもないので、精神科を選びました。それに付随して、内科的な症状も
併せ持ってる患者も増加してるので選びました。私が入院していた病院は、精神科・内科・歯科がありました。
代替・相補・補完医療は、主にメンタルケアに関わるクライアントが多く、その需要も高まっているため、その供給に併せて選びました。
私自身、患者としてなってみた経験をもとに、その需要と供給の在り方も理解してるので、説得力もあろうかと思います。
2010年4月の開業を目指しているので、あまり猶予はありません。
とにかく、実行委員会を立ち上げるために急務となっています。箱物は、半年もあれば十分建設できます。
メンバーの足並みを揃えることが最優先課題です。
我こそはと思われる方、メッセージお待ちしております。
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こんにちは。(*^▽^*)
皆様、今日も夢実現の中で生きてますか~!?k(∩´∀`)∩
今日は、天気よすぎて、日照りが暑いくらいでしたね。
予てから、書かせていただいてる「療院構想」の夢について、まだ読まれてない方もいらっしゃるので、改めて書かせていただきます。
それは、どういうものかというと、「健康保険証で代替療法を受けれるようにしたい」のです。
現在は、病院、特養、老健、軽費老人ホームは満床で飽和状態のなので、在宅ケアに向けて取り組んでますが、後期高齢者時代に突入して、間違いなく、老人が老人を介護する状態になりました。少子高齢化時代で、この先我が国の介護の在り方はどうなるんだろうと考えた時、医療・福祉・保健において、マンパワー不足で、果たして国はどういった政策を打ち出してくるのかと想像しただけで行き詰ってしまいます。
私も含め大多数の国民が貧困に陥り、仮想通貨を始めネットビジネス社会のように、勝ち組はバブル経済で、一部の人だけが億万長者になり、負け組は経済政策が貧窮の状態になり、大恐慌の時代に陥るのが予測できます。
そのような時代が訪れる前に、綺麗ごとじゃなく、聖域なき国策の在り方として、政教分離を謳ってながら、その逆を貫いて信者さんからの献金で潤っているいる「非課税」の「宗教法人」から、法改正によって上納させることも必要になってくることも予測できます。
加えて、医療費もこの先高くなることが予測できます。
そこで考えたのは現在、「代替医療」として、数多くの診療報酬の対象となってないながらも、数多くの治病効果をあげているそれらを、健康保険の対象として保険点数に加え、診療報酬の対象にして、安定した診療報酬制に組み替えてはどうかと思いました。
もちろん、医療行為は専門の技能教育を受けてないので、それは出来ませんが、予防医学として、あるいは治病の状態が急性期から慢性期になられたクライアントを受けいれ、また、クライアントが「自分で選択」できる、医療・福祉・保健に加え、「包括的にケア」できるシステムにできれば、マンパワー不足も解消できるのではないかと思いました。
そうすれば、代替医療も競合になり、現在よりも質の高いものになるのではないでしょうか。
一言で言えば、「医療システム革命」です。「郵政民営化」のように「医療民営化」の実現になり、施術者もサービス向上化に向けて様々なセミナーなどに力を入れ、臨床ではなく「相補・補完医療」として、数多ある代替療法も、その輪を広げられるのではないでしょうか。
案は、とっくの昔から出ていますが、時期尚早のことでもあったのですが、今回は、このような国の危機が迫っているのもあり、その切り札として、その第一弾として、私が打ち出しているのが「療院構想」です。
どのようなものかは、以前から書かせてもらっているブログをご参照いただければと思います。
かなりの経済効果があるのではないでしょうか。
いつから実現させるのかは、2010年4月からです。丁度、オリンピックに合わせて行えば、より多くの国へ向けて情報発信できることでしょう。
そのための実行委員を、現在、募っています。常駐のメンバーとして求めているのが、院長は、精神科・内科の医師。副院長は、保健師または看護師2名。実行委員長と司会進行は私(開院後は事務長)。精神保健福祉士1名。作業療法士1名。医療事務及び経理担当1名。法務・渉外担当1名。
常駐外として、経営コンサルタント、顧問弁護士、設備・清掃、精神対話士。
どこに建設させるかは、実行委員会で決める。実行委員会はメンバーがそろって、綿密な連携を決めるための会合を行う。
資金運営は、私が担当します。
我こそはと思う方、自薦他薦は問いません。メッセージをお待ちしています。(^^♪
おはようございます(*^▽^*)
新入社員や進学で、4月から環境が変わり、現在は5月中旬。
フレッシュマンで気合入れて、自らそれぞれ自分が決めた道を歩みだし、新しい仕事を覚えたり、新しい人間関係が始まり、新しい学びが始まりました。
新しいことをする際、最初は緊張で、みんな懸命に働いて、または学び、それぞれの実務をおおかた覚えたころでしょう。
そして、一カ月もの間、いろいろなフラストレーションを体感しながら、ようやく少し心身共に余裕が出て、且つ、疲れが出て、いわゆる
【五月病】と言われる、軽い抑うつ状態になる方もいらっしゃるでしょう。
心がギブアップを求めている。心がそのフラストレーションから解放されたいと望んでいる。こんなはずじゃなかったと後悔している。
しかし、おおよその方は、そのハードルを乗り越えて視野が広がり、志を取り戻し現実を受け入れられるようになる。
乗り越えた自分に自信がつき、様々な処世術を覚えていきます。
人生で大切な決断を、それまでの努力を無駄にしてしまい、協調性に欠いてスリップの道を歩みだしていく。
まわりの人は、あの人は根性がないとか、自分勝手だとか、様々な批判をされるだろう。
しかし、この人は単なる一過性の抑うつではなく、深層心理に、何かしらジレンマを抱えている可能性が多い。
五月病とは、「新入社員や大学の新入生などに見られる、新しい環境に適応できないことに起因する精神的な症状の総称である」と、ウィキペディアには、そう書かれています。いわゆる、適応障害の一種で、単なる根性がないとか自分勝手だとか、そういうものではないと思います。それを知った職場や学校、家族や友人が、正しい知識をもって接すれば、早期に症状は治まり、受容ということを選択出来るようになり得ます。
対策として、「気分を転換し、ストレスをためないよう心掛けるのが良い。ただし、食事やアルコールに頼りすぎる事は、摂食障害や急性アルコール中毒など、別の問題を引き起こす可能性があるため、あまり勧められません。中学校や高校など、以前の環境の友人とあうのも良い」とウィキペディアによればそいう書かれてあります。
私は昨年の7月から現在に至るまで休職しています。そして高校を卒業して以来、数々の転職をしてきました。それは私の主治医だった医師によれば、あなたは適応障害だと診断を受けられ、そこで初めて自分は精神的な病気だったんだと知りました。
それに加え、発達障害・双極性障害・不安障害という病名もつきました。幼少時から自分が適応障害だと、親が知っていれば、早期に特殊学級や特別支援学校などに入学し、そうすることで余計なストレスを自分の中に抱えこむことなく、イジメや不登校などに悩むこともなかったかも知れません。
私は知的障害ではなかったので、学力はありました。高校卒業して就職したところは公務員でした。ただ、友人関係がうまくいかないだとか、不注意・多動性・物事に対する拘りが強く、逆に、天才的な能力を持っていることが多いだと知りました。
決めたことは何が何でもやる。それ故に、人間関係が苦手で孤立することが多いと、発達障害の本にはそう書かれてありました。
もし、今、憂鬱な方や、退職あるいは退学を考えておられる方は、今一度待ってみませんか?
一度、精神科医に受診され、カウンセリングや精神対話士とのコミュニケーションを図り、改めて、自分自身を見つめなおす機会でもあると思うのです。早合点は、同じ過ちを繰り返すだけです。ただ、気をつけなければならないことは、薬に依存しないことです。精神的な疾患は完治できません。ただ、抑うつや不安や不眠を、一時的に抑えるだけです。元・薬物依存症だった私が言うのですから、間違いありません。
精神的な治病には、専門のコミュニケーション技法を継続的に受けることで、寛解になれることが多いです。
私が強く望んでいることは、病気と真正面から向き合って、病気だということを否定しないでいただきたいのです。
あなたの人格に欠陥があるのでなく、精神的な疾患だということを切り分けてみられることです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。
一日も早い回復を願っています。
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皆様、こんばんは!
hamano0708です。今日もお疲れさまでした。
今日は皆様に、問いかけてみたいことがあります。
老若男女問わず、お答えいただければ嬉しいです。
タイトルは、「諦め」です。
少年時代は誰もが、夢や希望に目を輝かせて、お巡りさんになりたいとか、パイロットになりたいとか、歌手になりたいとか、看護師さんになりたいとか、、、それぞれ将来について自分のビジョンをしっかり持ってます。
それが、生育するにつれ、それまでの夢や希望は、社会に生きていくためには「妥協」というものにすり替えられて、かっこいいとか綺麗だとか、憧れなどが、夢や希望から、経済的な安定など、現実ということを天秤に計るようになって、妥協を受け入れてしまい「諦め」という選択肢をとるようになる。
でも、社会に出てみて、いわゆる5月病という一過性の鬱状態になって、こんなはずじゃなかったと、夢や希望を捨て、現実に妥協し、子供の頃は警察官やパイロトになりたいといったことは、自分を信じられないから「諦めた」のであって、誰のせいでもないのに自分で選んだ仕事に、ネガティブな感情しか浮かんでこなくなる方が多いですね。
それは、家庭環境や躾によって各々異なりますが、親としては経済的安定のため、何の役にもたたない授業を受けて、いい点とった時は大いに誉めて、悪い点とった時は、もっと勉強しなさいと、お決まり文句を言う。そして、何のモチベーションアップにもならない、受験戦争に追い立てられ、子供ながらに強かな感情が芽生えてしまう。
中間テストや期末テストでは、順位がかかれた紙が実名で廊下に張り出され、誰が頭いいのか悪いのか、即バレ。友人関係にも大きな影響力を与えてしまう。今もやってるのでしょうか。
私は小学校の時から成績が悪く、今でいう発達障害を持っています。自閉スペクトラムという病名で、治ることはないそうです。、なので、小学生から高校2年くらいまで、イジメにあっていました。
高校2年の夏に、よし!散々苛め抜いたあいつらにギャフンと言わせてやろう。そして、親を安心させようと決断し、公務員になろうと思いました。もちろんいつも学校の授業は赤点ばかり取ってましたので自信なんかなかったです。でも高校2年の時に一念発起で、公務員模擬試験を受けるようになり、最初は何が何だかさっぱりわかりませんでしたが、勉強していくうちに試験の点数が上がっていき、高校三年の頃は、偏差値はトップクラスでした。
あー、俺ってやればできるんじゃんって思い、本番の公務員試験。警察官・刑務官・皇宮警察・郵政内務・郵政外務、一次試験は全部合格でした。第一希望は警察官でしたが、年齢の割には血圧が高いので、私だけ何度も血圧計で計られ、ますます緊張し、それが原因で残念なが、残念ながら警察官は駄目でした。しかし、第二希望の刑務官すべて合格し、看守になりました。
私は決断したことは必ず成し遂げるれる人なんだと思いました。能力を開化させるには、その「きっかけ」がないと、モチベーションがあがりません。今は刑務官は、諸事情で辞めてしまいましたが、私には夢や希望があります。
それは、現代医療への革命的転換起こそうと勉強中です。保険証で代替医療が受けられるように法律を変えること。これが夢であり希望であります。
それらを踏まえて、ここで「諦め」について問いたいです。
1.皆様に、どのような夢や希望がありますか?
2.それを果たすため、今、何が出来ますか?
3.これまでに、どんな「諦め」を受け入れましたか?
4.諦めたことに後悔してませんか?
5.年齢が許せる範囲関係なく、過去に諦めたことで、もう一度チャンスがあれば、何をしたいですか?、
以上
もし、お答えしてもらったら必ず返信いたします。
こんばんわ~(*^▽^*)
今日は朝っぱらから、情熱キャッシュクラブの方から、激とばされて、ほぼ一日中、パソコンとにらめっこだ~(;´Д`)
他の方は、皆クリアしてるのに、自分だけ大きな仕事をクリアできなかった。まだ時間の猶予もらったから、明日も頑張ろう!
頑張ったら頑張っただけ成果がだせるので、在宅ビジネスやりがいあるけど、偽物も多いから気をつけなきゃならない。
いろんなところから、知らないとこからメールが一杯くるんで、ブロックかけても、違うアドレスで、しつこくやってくる。
億り人になるためには、こんなの偽物だってすぐわかる。いままで散々、だまされてきたから、文章で見分けられる。
夢叶えるためには、善し悪しのくらいの区別できなきゃ、痛い目を見るだけだ。
夢は向こうからやってこない。夢とは掴むことだ!
決断とは、決めて断つと書く。まさに、その通りだ。
生き残れるかどうかは、智慧・知識・技がなくては生き残れない。絶対、敗北者にはならない。
私はできる
私はやります
hamano0708です。久しぶりだね~(*^。^*)
おはようございます(^^)/
精神病院から脱走して、早半年。。。(;'∀')あの3か月は、長かった。病院というか、収容所みたいな感じだったな・・・
音楽はもちろん、本も持ち入れ禁止だったな・・・ラジオもだめ、テレビもデイルームに一台あるだけ、チャンネルも、NHKしかみれなかった。外に出た時は空気がおいしかったぁ~(*^▽^*)
私みたいな、集団成果が苦手なものは、3日間が限界だろう。
これ見てる方で、一人くらいは入った経験はあるだろう。
でも、依存症の方は外に出れば自由なんで、目に届かない所でゴクゴクゴクってやっっちゃうんだろうな、、、(-"-)、で、それがエスカレートして、息が臭いのが家族にバレて、再入院ってことになるんだろうな。
かなり、高齢な車いすが必要な状態で、食事も介護なしじゃできなくて、口からこぼすし、急に立ち上がろうとして、車いすから、危なっかしくて見てられない。この先短いんだから、家族も飲ませてあげりゃいいのにっておもったよ。特養か老健くらいにしか、思ってないんじゃないかって思った。可哀想だなってかんじた。まだ、この先、こういう患者さん増えていくだろうな。
転倒防止にヘッドギヤ被らされれてる人もいた。転倒した時、頭を打たないようにしたんだな。
胃瘻の方もいた。転倒防止にヘッドギヤ被られられるんだろうな。
私より年下の方も何人かいた。18歳の男性もいたよ。18歳で、アル中になって。こんなところぶち込まれるなんて・・・。
彼は、作業療法士になりたいっていって言ってた。
18歳なら、この先、まだまだはあがれるだろ?
親も親だな。彼、ひどく傷ついただろうな。
私なんか、15歳のころから酒飲んてたよ。親父の芋焼酎を台所の下から盗んで、隠れてチビチビ飲んでた(^^♪
当初は、美味いとは思わなかったけど段々、アジをしめて、よく飲んでた。
でも、親父が酒乱だったから、俺は絶対、あんな風になりたくないって思ってた。でも。薬物依存症で、とんでもない過失を犯してしまった。
親も親だし子も子だ。
私は、自分の夢に生きている。
まだ、人生3分の1残ってる.
両親も、両親とも64歳。まだ働いている。祖母は83歳。祖父は65歳で亡くなっている。
祖父もかなりの酒豪だった。でも、親父のように酒乱じゃなかった。祖父は皆から慕われていた。だから、人望厚く、夜中まで家に友人があつまって飲み会してた。とにかく働きものだった。
早く社会復帰したいとい思ってる。p>