こんにちは。(*^▽^*)
皆様、今日も夢実現の中で生きてますか~!?k(∩´∀`)∩
今日は、天気よすぎて、日照りが暑いくらいでしたね。
予てから、書かせていただいてる「療院構想」の夢について、まだ読まれてない方もいらっしゃるので、改めて書かせていただきます。
それは、どういうものかというと、「健康保険証で代替療法を受けれるようにしたい」のです。
現在は、病院、特養、老健、軽費老人ホームは満床で飽和状態のなので、在宅ケアに向けて取り組んでますが、後期高齢者時代に突入して、間違いなく、老人が老人を介護する状態になりました。少子高齢化時代で、この先我が国の介護の在り方はどうなるんだろうと考えた時、医療・福祉・保健において、マンパワー不足で、果たして国はどういった政策を打ち出してくるのかと想像しただけで行き詰ってしまいます。
私も含め大多数の国民が貧困に陥り、仮想通貨を始めネットビジネス社会のように、勝ち組はバブル経済で、一部の人だけが億万長者になり、負け組は経済政策が貧窮の状態になり、大恐慌の時代に陥るのが予測できます。
そのような時代が訪れる前に、綺麗ごとじゃなく、聖域なき国策の在り方として、政教分離を謳ってながら、その逆を貫いて信者さんからの献金で潤っているいる「非課税」の「宗教法人」から、法改正によって上納させることも必要になってくることも予測できます。
加えて、医療費もこの先高くなることが予測できます。
そこで考えたのは現在、「代替医療」として、数多くの診療報酬の対象となってないながらも、数多くの治病効果をあげているそれらを、健康保険の対象として保険点数に加え、診療報酬の対象にして、安定した診療報酬制に組み替えてはどうかと思いました。
もちろん、医療行為は専門の技能教育を受けてないので、それは出来ませんが、予防医学として、あるいは治病の状態が急性期から慢性期になられたクライアントを受けいれ、また、クライアントが「自分で選択」できる、医療・福祉・保健に加え、「包括的にケア」できるシステムにできれば、マンパワー不足も解消できるのではないかと思いました。
そうすれば、代替医療も競合になり、現在よりも質の高いものになるのではないでしょうか。
一言で言えば、「医療システム革命」です。「郵政民営化」のように「医療民営化」の実現になり、施術者もサービス向上化に向けて様々なセミナーなどに力を入れ、臨床ではなく「相補・補完医療」として、数多ある代替療法も、その輪を広げられるのではないでしょうか。
案は、とっくの昔から出ていますが、時期尚早のことでもあったのですが、今回は、このような国の危機が迫っているのもあり、その切り札として、その第一弾として、私が打ち出しているのが「療院構想」です。
どのようなものかは、以前から書かせてもらっているブログをご参照いただければと思います。
かなりの経済効果があるのではないでしょうか。
いつから実現させるのかは、2010年4月からです。丁度、オリンピックに合わせて行えば、より多くの国へ向けて情報発信できることでしょう。
そのための実行委員を、現在、募っています。常駐のメンバーとして求めているのが、院長は、精神科・内科の医師。副院長は、保健師または看護師2名。実行委員長と司会進行は私(開院後は事務長)。精神保健福祉士1名。作業療法士1名。医療事務及び経理担当1名。法務・渉外担当1名。
常駐外として、経営コンサルタント、顧問弁護士、設備・清掃、精神対話士。
どこに建設させるかは、実行委員会で決める。実行委員会はメンバーがそろって、綿密な連携を決めるための会合を行う。
資金運営は、私が担当します。
我こそはと思う方、自薦他薦は問いません。メッセージをお待ちしています。(^^♪