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メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんにちは。

 

今日も、猛暑が続きますね。言わずもがな、熱中症対策は万全にしなければなりません。

 

これだけ気温が高いと、心身ともにうけるダメージは、自分が思ってる以上に過酷なストレスを受けていると言っても過言ではないでしょう。

 

身体にも、心にも、クールダウンが必要になってきます。

 

クールダウンの方法は、人それぞれ違いますが、私の場合は

 

身体を冷やすために、27℃の水温で、シャワーを、熱を帯びた頭から足先まで全身に浴びています。

 

とても気持ちのいい、瞬時に体温が下がっていく様に

 

「はぁ~(*´Д`)」と安堵の溜息がでます

 

5~10分くらい浴びて、しっかり身体を拭き、新しい肌着に着替えます。

 

キッチンに行き、コップに氷を数個入れ水を注ぎ、冷たさを喉に感じながらゴクゴクと飲み干します。

 

「っあ”~!!( ;∀;)」って、身体の芯から冷めていくのを堪能します。

 

「生きてる感」を、じゅうぶん噛みしめられました。幸せです。。。

 

この何気ない瞬間が、生きてる喜びを心身共に教えてくれます。

 

ただ作業的にするのではなく、刹那の一瞬一瞬の、素肌に冷たさが染み入るのを感じるのが、至福の刻を更に鮮明にしてくれます。

 

あれだけの暑さにさらされた心身のストレスから、私を解放してくれるのを、喜びと癒しが満喫させてくれます。

 

水って、ありがたいね。。。(^^♪

 

 

 

 

昨日からの興奮冷めやまぬ、集大成へのスタートを切ることが出来、言葉足らずではありますが、思いの丈をお伝えさせて頂きました。。

 

躍動感に満ちた光の中に昇っていく、この不思議な感覚を、皆さまにも共感していただきたく、心を込めてお伝えさせていただきました。

 

ありがとうございます。

こんにちは。

 

暑中お見舞い申し上げます。

 

「本当の自分自身の進むべき道」を、これまでのように自分で黙殺せずに堂々と掲げてみたら、武者震いがしました。

 

目に涙を浮かべ、喜びに笑いが出てきて、腰の痛みは忘れるほどに意気揚々としてきて、少年のように、はしゃぐ自分がいました。

 

楽しいです!嬉しいです!ワクワクします!この感動はなんだろう。凄いインパクトです!

 

自分の首を自分で絞めてきた私にサヨナラし、人生転換の瞬間を何の迷いもなく、新しい自分との出会いに感謝できました。

 

自分が大好きな仕事をする!人生は難しくない!人生は決断によって全てが変わる!

 

塞き止められた蓋を抜いた瞬間、吹き出てくる幸福が私を包み込みました。

 

こうして、ブログを書いてる自分が幸せを感じていることを、あなたにも感じてもらいたい。

 

 

夢実現のために、自分からマイナスのオプションを、全て消し去ることが大事じゃないかと気づき、口で唱えながら抹消してみました。

 

 

私は、私を決して否定しないことによって、夢実現の扉は開かれる。

 

私の中に臆病な私は存在しない。

 

私は夢実現のために、パワフルに行動できるために不健康な状態は甘んじて許さない。

 

私は夢実現を決断したので、私にとって邪魔する感情は持ち合わせない。

 

私は、多くの人々を救うために生まれてきたことを認めなければならない。

 

私にとっての喜びとは、社会の病を根絶することであることを知っている。

 

私の夢に参加してくれる仲間を、幸せにするために、私は英知と感謝と喜びを共にできる。

 

私は、貧困や病や争いは、私を守ってくれる大いなる存在の無限の力によって消し去ることができる。

 

私のこれまでの道程は、全て夢実現のための学びであったことを、理解している。

 

私が夢を実現したならば、これから生まれ来る後世によって永遠に受け継げることが約束されている。

 

 

 

凄いパワーです!希望の光が、見る見るうちに広がっていきます!

 

奇蹟です!大いなる存在は、私に数倍にも数万倍にも、力を与えてくれています!

 

私の生命力が活性化しているのが分かります!

 

人生って素晴らしい!

 

生きるって素晴らしい!

 

 

 

 


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こんにちは。

 

昨夜、眠るまで自分自身と対峙して、じっくり一問一答の反省と、更に、より具体的に方向性とビジョンの明確さを約束しました。

 

これ以上、自分に嘘はつかない。

自分が掲げた目標に責任を持ち、そこから逃げない。

有言実行を旨とする。

 

この3つのスタンスを自分自身と約束しました。

 

自分自身の総体をじっくり見つめ直し、これまで置きざれにされてきたチャンスを拾い集めることを始めました。

 

それを始めると、改めて自分は「生かされている存在」であることを再認識でき、また「守られている存在」であることを再認識しました。

 

自分が大いなる存在から与えられた「使命」と、自分が成し遂げたい「目標」が合致した時、その度にチャンスは与えられてきたことに気づかされました。それを、自分の悪い癖によって黙殺してきたことに、申し訳ない思いで、ただただ申し訳ない気持ちになりました。

 

この度の腰痛による退職は、軌道修正をしていただいたことであると気づかせていただきました。

 

「あなたの行くべき道は、そっちじゃない。そろそろ、本当の自分の道を歩んではいかがですか」と。

 

私の中にある、本当の私に、そう問いただされた思いでした。

 

自分自身を信じ切れていなかったから、言い逃れを繰り返してきた私は、その過ちに気づくことなく、打算的な生き方しかしてこなかった。

 

その結果が、借金という形で自分の首を自分で絞めていたことに他ならなかったのです。

 

「道」が定まっているのであれば、行くしかありません。それは「使命」でもあり「目標」でもあります。

 

金に執着して、時間を無駄にしてきた私には、何に代えても自分の「使命」「目標」を形にする義務があると思います。

 

喜んで、その「道」を歩んでいこうと決断しました。

 

胸が熱くなる思いです。

 

ありがとうございます。

今日、新しい職場は無念にも2日の出勤日数で終ってしまいましたが、くじけてる暇はないので収入になることを始めなければなりません。

 

借金を完済するまでは、定職に就いて収入を得ようと計画していましたが、今回のようなことが二度とあってはならないので、無垢な気持ちで体制を整えなさなくてはなりません。

 

障がい者枠では給料が安く、どんなに精査しても、良くて時間給800円くらいの仕事しかありません。正規雇用は皆無です。

それでは、借金返済は愚か、生活費や携帯電話料やガソリン代などの出費もままならない状態です。

 

これまでは、傷病手当でなんとか乗り切っていましたが、今はもう前の会社は辞めたのでそれもありません。

アフリエイトや仮想通貨、その他色々なネットビジネスはありますが、不確実な収入源では安定した収入も約束されたものではないので、せめて借金完済までは、計画的な収入源と保証がなくてはなりません。

 

知識やスキルといった、専門性を必要としてる仕事も、自分が経験してきた範囲でのことしか技能がないので、0からのスタートというわけにはいきません。また、その様な時間や受講料もありません。

 

マイナスからのスタートなので、借金完済までは自助努力で仕事をこなしていかなくてはなりません。

 

ただひとつ言えるのは、この事態は逆にある意味チャンスかもしれないと言えます。

 

とことん自分を信じて、インスピレーションを働かせ、形になるものを構築していくチャンスかも知れないと思えるのです。

 

よく自分自身を見つめてみると、これまでの道程で幾度とあったチャンスを逃してきたことは、否定できません。

 

そこには、臆病な自分と、現状維持で変化を恐れる自分と、自分らしさを黙殺してきた自分が、言うことと成すことに矛盾した事実と結果が、

そのまま現実に反映されているのではないかと思えるのです。

 

その結果が、借金まみれになったことに比例していると言えます。自分を信じ切れてなかった現実から、逃げれば逃げるほど、言い訳ばかりと他人のせいにしていた。その一言に尽きると言えます。

 

自己否定してるのではありません。客観的に自分自身を捉えたことによって、目を逸らせていた、あるがままの自分を述べているのです。

なので、ネガティブになる必要性は全くありません。自分と対峙した時、逃げ腰の自分の癖がよく見えるのです。

 

自分自身のヴィジョンと方向性から逸脱した時、軌道修正の機会が何度も与えられてきました。

その度に、臆病な自分と、現状維持で変化を恐れる自分と、自分らしさを黙殺してきた自分が、言い逃れを繰り返していた。

 

精神疾患を訳の分からない道理で語ってみたり、自分の弱さをひけらかせてみたり、あまりにも酷い言動が更に自分を負のスパイラルに追い込んでいたのではないかと思えてなりません。自分をナメていたのは自分自身であったのではないかと。

 

自己否定してるのではありません。

 

反省しているのです。

 

今夜は、あれこれ考えず、正直な自分と語ってみようと思います。

 

ありがとうございました。

こんにちは。

昨日、整形外科に行ってコルセットとシップと痛み止めの薬をもらって、今朝起きた時には痛みを感じなかったんで、「よし、行くぞ!」って気合入れて出勤したんですが、段ボールに入ったタマゴを次から次へと梱包して積み上げていく作業中に、足腰に力が入らなくなり、しゃがみこんでしまい、他の方の邪魔になるんで、工場長に言ってGIVE UP宣言してしまいました。

無理だ。やる気はあっても体がついてこない。どうにか足腰に力を入れようと頑張ってみたのですが、しゃがみこんでしまう。

コルセットして痛み止め飲んで立ち向かったのですが、痛みと脱力感に圧倒され、どうにもなりませんでした。

悔しいですが、涙を飲んで帰りました。社会復帰第2弾は、3日とたたず諦めざるを得ませんでした。

今迄、勤めてきた中で最短の出勤日数でした。しっかり回復するまでトレーニングやリハビリをして臨むべきでしたが、勇み足に終わりました。

 

こういう肉体労働は、今の自分には無理だと痛感させられました。身の程を知りました。

精神的にどうとかじゃなく体がついてこないので、分相応な仕事に就き直そうと思います。

昨日、原理原則について書いたばかりなのに、思いっきり原理原則に反したことを反省しています。

 

よし、やれる!必ず成し遂げると思っていても、体がついてこないのでは話になりません。

せっかく良くしていただいた総務部長には、大変申し訳ないと思っています。

この1年間の不労のブランクは、自分が思っていた以上に体をなまらせていました。

 

改めて、しっかり自分のヴィジョンや方向性を定めて、心身共に自身と相談して、再々起動に臨もうと思います。

 

こんにちは。

転職して間が無い為、社会保険の保険証を戴いてないので、受診料が全額自己負担になるので困ってたら、婆ちゃんがお金を貸してくれたので(婆ちゃん、ありがとう!!)かかりつけの整形外科に一年ぶりに行って、新しいコルセットとシップと痛み止めの薬をもらって、助かりました。

 

これで、明日から仕事に行ける(^_^)

とりあえず、一週間分の薬を戴きました。

保険証が発行されたら自己負担分は返ってくるので、傷病手当をもらったら婆ちゃんにお金を返します。

 

コルセットは一番大きいサイズ(4L)のをもらって巻くとフィットしたので、シップを貼って痛み止め服用して安静にしていたら、痛みが軽減してきたので楽になりました。腰椎が2ヶ所潰れているので根本治癒にはなりませんが、仕事に慣れるくらいに背筋を鍛え、お腹の脂肪を落として背筋にかかる負荷を減らしていくようにします。

 

先週の土曜日に腰痛爆発して、腰を曲げて足はふるえて歩くのもやっとな状態でしたが、昨日は日曜日で病院が休みだったので、受診が今日になりましたが、明日から再起動できそうです。

 

腰は身体の要と言います。肝心要と同様な意味です。腰が壊れちゃあ、寝込んでしまい何もできません。

 

痛み止めの薬を、いつまでも飲み続けるわけにはいかないんで、痛みが治まり次第服用は中断しようと思います。

 

コルセットも、ずっとしてると大腰筋の鍛錬にはならないので、痛みが回復出来たら外してみようと思います。

 

加齢と共に、筋力も低下していくのでしょうが、まだ45歳。鍛え甲斐はあると思います。

 

メンタルとフィジカルの両方に後遺症はありますが「生かされている」限り、動けるうちは、のたうち回りながらでも生きていかなくてはなりません。捨てる神ありゃ、拾う神ありです。漫画のような生き様ですが、こうなりゃ最後まで、とことん付き合っていくほかはありません。

 

こうやって意識して、ポジティブシンキングしていかないと、憂鬱になって負のスパイラルに巻き込まれてしまいます。

 

それは痛ましい程、経験し、学んできました。

 

だから、今迄とは逆の発想で臨んでみることにしました。

 

原理原則に逆らわないように、流れのまにまに生きていくことで、客観的に自分が見えるようになります。

 

思想家や哲学者は、様々な言葉を私たちに遺しています。

 

その中の一つでも、自分の心に響くものがあれば、それは今あなたが必要とされてるヒントがそこに隠されているのです。

 

響かないものは、いまのあなたにとって必要ではない言葉と言うことです。

 

私たちの御霊のレベルに応じて、必要なものは具体的に世に示されます。

 

それを感じとるアンテナを張っていれば、私たちは霊的に成長し続けます。

 

明確さは力である。その思いが明確であればあるほど、その実現性は高まる。

 

希望へ向かって、私たちは走り続けていかなければならない。

おはようございます。

 

腰痛爆発して三日目、今はシップ貼って、コルセット巻いて腰部を固定してます。鈍痛は続いており、何もしなくて横になってるだけで鈍い痛みが出てます。動くとキリキリとした痛みが発生し、決して治ってる状態とは言えません。

 

この調子だと、出勤してもまた無理がかかって、早退ってことになりかねないんで、整形外科に行って薬とシップをもらってきます。

総務部長には、今日は病院行くので休みますと伝えました。

 

第一腰椎圧迫骨と第五腰椎変形腰痛症は治らないので、対処療法しか出来ませんが、しのごの言ってる場合じゃないんで、早く回復して仕事に出なきゃならないので、今日は治療に専念することにします。

 

初出社早々、早退っていう大失態をしてしまい、身もふたもない状態になりましたが、痛みで生汗が出ないくらいにならないと、また先輩に叱られてしまいます。

 

深刻に考えてしまうと、ドツボに填まってしまうので、集中して治すことに専念し、万全な体制で出直します。

 

健康じゃないと働くこともできない。メンタルと違って、身体的な症状が原因でストレスになってるので、腰の問題が解決すれば、モチベーションアップは可能なので、再出発出来ると思います。受け止め方の違いが出来るようになってる自分に成長を感じました。

 

以前の私なら、躓いたらそのまま挫折してしまい適応障害のフラストレーションに耐えかねて、すぐ辞めてしまってましたが「再出発する」「治療に専念する」「目標を糧に努力する」という三本柱を構築して、マイナスな考え方は徹底的に排除し、ポジティブシンキングで降りかかった事象に冷静に取り組むことが可能になった気がします。

 

適応障害という病気のせいにしてしまってるんで、自分が悪いんじゃないという考え方に切り替えて、自分は自分・病気は病気で分けて考えてるんで、そこまで自己嫌悪になることはしません。

 

休職中に、いろんな考え方を試してみました。その結果「自分は生かされている存在」ということを覚り、我を張る(頑張る)ことはやめました。

 

その流れのまにまに自己を委ねれば、焦らなくても、やるべきことは順番に分かってくる。

 

その時が、絶好の機会であり、タイミングである。誰にでも人生を変えるようなチャンスはあります。

 

あとは、それを恐れずに乗るかどうかの判断にかかってきます。決断しなければならない時がやってきます。

 

私たちは守られています。今日と言う一日を与えられた奇蹟があります。道があったら行くしかない。

 

心身が故障してたら、回復するまでそれに専念する。いろいろ予測して、あとで、その故障の意味が解ってきます。

 

良き一日を。

こんにちは。アメブロを、スマホから見たら「動画(YouTube)」が見れないみたいですね。

てっきり、スマホからも見れると思ってました。表示はされるけど、タップできないみたいな。PCからだと見れるけど、それじゃあ殆どが、スマホからのアクセスなので、いままでたくさんの動画で喋らせていただいてたのが届いてないのが残念です。

でも、動画配信はやめません。文章だと、思いや様子が伝わりにくいので、うざいオッサンが、のこのこ動画で喋らせていただきます。(笑)

しかし今は、動画容量がいっぱになってて、30分くらい喋ったんですが、録画できてませんでした。(;´Д`)

この、動画を削除しなければならない瞬間が、悲しくなっちゃうんですよね。

 

 

こんにちは。

昨日の、初出勤で我慢できないくらい腰が痛くなり半日で帰って、シップを張り、以前使ってた「コルセット」を装着しました。

激烈な痛みは緩和できるものの、鈍痛がしますね・・・。

安静にしておく以外になさそうです。

 

さて、この職場は女性が多くて男性の数は少ないです。女性優先のような雰囲気で、男性は隅に追いやられてる感じがしました。

昼休みも、休憩室で椅子に座ろうとしたら、そこはダメダメ。前の方に座ってという仕草で男性従業員に促され、席を移動しました。

そのあと、女性従業員が入ってきて、私が座ってたその席に座りました。

まぁ、何と言いますか、派閥があるようですよ。

 

工場勤務の、あるある話でしょうね。以前、派遣会社でのPanasonicでの工場勤務の時に、班が分かれており、やはり同じような派閥がありました。人間関係の適応力が苦手で、誰と仲良くしておけばいいんだろうみたいな・・・。

適応障害のせいで、人間関係で馴染めないことが多く、仕事が嫌とかそんなんじゃなく、人間関係が面倒くさくて自分らしさを表せない。

班の雰囲気に合わせなければならず、そこにマッチしないと仲間外れにされちゃうとか、そんなこともありました。

 

どっちにしても、不器用で人間関係が苦手な私は、そこを上手く立ち回れない欠点があり、これまで何度もそこでつまずいてました。

この職場では、自分の身の丈を知り、そのハードルを如何にして乗り越えられるか。その学びの場である気がします。

 


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