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メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

以前にも述べさせていただきましたが、宗教法人は他の法人に比べ、非課税になってる部門が多いです。

 

 

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宗教法人の課税・非課税の仕組み

 

どっかの村に昔からあるような、小さな神社やお寺から課税義務を負わせるのは酷だと思いますが、戦後、伸し上がってきた新興宗教などにおいては、8000万円の区切り以上の献金は裕に越えてると思います。

前回の宗教法人の課税というブログにも書かせていただきましたが、新興宗教の中には半強制的に献金を促される法人もあります。

豪華絢爛な建物を建設し、一生食っていけるような財産を有し、様々な名称を付けた献金を、まるでノルマを課すような団体もあります。

今月の目標として、グループごとに「今月は入信者何名、献金いくら以上」とノルマを課し、どこかの営業のようなスタイルをもって、勧誘活動をしているところもあります。目標に達成しなかったら、グループ長が、支部長、本部長からこっぴどく叱られている場面を何度も見てきました。

 

教団人は、何か勘違いしてるのではないか?信者さんの献金のおかげで飯が食えてるのに、頭ごなしに怒鳴りつけられる。

それでも、発展して新しい建物建設しているんですよね。

こういう団体から、いままで非課税にしていた対象を、課税対象にして、のさばっていることに御灸を添えなければならないと思います。

 

信者さんも、マインドコントロールされていることに、いち早く気づいてほしいと思います。

これについても、法改正が急務の課題になっていると思います。

 

それだけの収益があるのなら、医療費に宛がった方が、どれだけ病む人々を救われるか。

盛者必衰。このような団体も、いずれは信者離れしていって、どん底を見るハメになることは言うまでもありません。

 

 

 

~補足~

 

 

 

 

 

 

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日本相補代替医療学会

 

統合医療における、西洋医療と代替医療は、切っても切り離せないものになっています。

「医療」については、常々、新しい新薬が医療機関に販売されていますが、いずれにしても対処療法に過ぎません。

人間が本来持っている潜在能力と、森羅万象に於いて古代から受け継がれた「医療」を、神々から与えられた恩恵に、

その療術をもって患者様を施療することの意味が理解できれば「人間は生かされてる存在である」ということに気づくでしょう。

 

療院構想では、その様々な相補代替医療を積極的に取り入れていきます。

 

医療と言うものの価値観が、大きく変換しなければならない時期にきていると思います。

 

病気にならない為にも、相補代替療法はとても有効です。

 

精神疾患等を患っていない方に於いても、健康増進のために受けられる方も受け入れ可能です。


 

そのためには、クライアント様の経済的負担を軽減するために、健康保険証を代替療法にも適用したいのです。

 

そのためには、法を改めなければなりません。そのために、治病実績の症例報告をたくさん出さなければなりません。

 

この構想に対して、わたしは情熱をもって取り組む準備をすすめています。

 

 

 

統合医療とは

疾病を治療し症状を緩和する方法には「対症療法」と「原因療法」があります。
これまで多くの医療機関などで実践されてきた医療は、「対症療法」を中心とした近代西洋医学を根本としてきました。

しかし昨今、国際的な医療の趨勢(すうせい)は、単に病だけではなく、人間の心身全体を診る「原因療法」を中心とした伝統医学や相補・代替医療も必要であるという考え方に急速に移行しています。

統合医療とは、二つの療法を統合することによって両者の特性を最大限に活かし、一人ひとりの患者に最も適切な『オーダーメイド医療』を提供しようとするものです。

実際に、救命救急や外科手術などの臨床現場では近代西洋医学でしかなしえない治療が施されます。しかし一方で、慢性疾患の治療や予後の療養、さらには近代西洋医学では治療不可能と言われた症状に対して、伝統医学や相補・代替医療の有効性が数多く報告されています。

また、超高齢社会が進み行く現代社会においては、治療としての医療だけではなく、疾病予防領域も重要視されており、統合医療への期待度は益々高まると予想されています。

このように、治療と予防医療の両面から対症療法・原因療法を相互発展・連携させていく統合医療の推進が、日本にとっても急務となっております。

統合医療の目指す方向性

  1. QOLの向上を目指し、患者一人ひとりに焦点をあてた患者中心の医療
  2. 近代西洋医学及び伝統医学や相補・代替医療従事者による共同医療(真のチーム医療)
  3. 身体、精神のみならず、人間を包括的に診る全人的な医療
  4. 治療だけでなく、疾病の予防や健康増進に寄与する医療
  5. 生まれてから死ぬまで一生をケアする包括的な医療
  6. 「尊厳ある死(Death with Dignity)」と、患者だけでなく残された遺族も満足できる「良質な最期のとき(QOD:Quality of Dying and Death)」を迎えるための医療

日本統合医療学会 HP

 

 

 

いわゆる「統合医療」は、近代西洋医学と相補(補完)・代替療法や伝統医学等とを組み合わせて行う療法であり、多種多様なものが存在します。

社団法人日本統合医療学会によると、「統合医療とは、さまざまな医療を融合し患者中心の医療を行うものです。科学的な近代西洋医学のみならず、伝統医学と相補(補完)・代替医療、更に経験的な伝統・民族医学や民間療法なども広く検討しています。」とされています。

国立補完統合衛生センター[米国]においては、「統合医療」を、「従来の医学と、安全性と有効性について質の高いエビデンスが得られている相補(補完)・代替療法とを統合した療法」と定義しています。また、相補(補完)・代替療法については、「一般的に従来の通常医療と見なされていない、さまざまな医学・ヘルスケアシステム、施術、生成物質など」と定義しています。具体的には、以下のような分類をしています。

  1. 天然物(Natural Products)

    ハーブ(ボタニカル)、ビタミン・ミネラル、プロバイオティクスなど
  2. 心身療法(Mind and Body Practices)

    ヨガ、カイロプラクティック、整骨療法、瞑想、マッサージ療法、鍼灸、リラクゼーション、太極拳、気功、ヒーリングタッチ、催眠療法、運動療法など
  3. そのほかの補完療法(Other Complementary Health Approaches)

    心霊治療家、アーユルヴェーダ医学、伝統的中国医学、ホメオパシー、自然療法など

国立補完統合衛生センター[米国]、2017/3/16現在

なお、世界保健機関(World Health Organization:WHO)は、「伝統医療」について、「それぞれの文化に根付いた理論・信心・経験に基づく知見、技術及び実践の総和であり、健康を保持し、更に心身の病気を予防、診断、改善、治療することを目的としている。」としています。

以上の現状を踏まえつつ、2012(平成24)年度におこなわれた厚生労働省の『「統合医療」のあり方に関する検討会』においては、「統合医療」を、「近代西洋医学を前提として、これに相補(補完)・代替療法や伝統医学等を組み合わせて更にQOL(Quality of Life:生活の質)を向上させる医療であり、医師主導で行うものであって、場合により多職種が協働して行うもの」と位置付けることとしています。(下図を参照)

近代西洋医学と組み合わせる療法

以下の表は、2010(平成22年)度厚生労働科学研究「統合医療の情報発信等の在り方に関する調査研究」で採り上げられた療法について、効果の有無を問わず整理したものです。

図. 近代西洋医学と組み合わせる療法 【食や経口摂取に関するもの】国家資格等、国の制度に組み込まれているもの:食事療法・サプリメントの一部(特別用途食品(特定保健用食品含む)、栄養機能食品) その他:左記以外の食事療法・サプリメント・断食療法・ホメオパシー 【身体への物理的刺激を伴うもの】国家資格等、国の制度に組み込まれているもの:はり・きゅう(はり師・きゅう師) その他:温熱療法、磁器療法 【手技的行為を伴うもの】国家資格等、国の制度に組み込まれているもの:マッサージの一部(あん摩マッサージ指圧師)、骨つぎ・接骨(柔道整復師) その他:左記以外のマッサージ、整体、カイロプラクティック 【感覚を通じて行うもの】その他:アロマテラピー、音楽療法 【環境を利用するもの】その他:温泉療法、森林セラピー 【身体の動作を伴うもの】その他:ヨガ、気功 【動物や植物との関わりを利用するもの】その他:アニマルセラピー、園芸療法 【伝統医学、民族療法】国家資格等、国の制度に組み込まれているもの:漢方医学の一部(薬事承認されている漢方薬) その他:左記以外の漢方医学、中国伝統医学、アーユルベーダ →組合せ(補完・一部代替)→統合医療、近代西洋医学

『これまでの議論の整理(2013年(平成25)年2月「統合医療」のあり方に関する検討会)』より抜粋

【「漢方医学」に関する補足説明 】

※現在、大学での医学教育として、漢方薬に関する教育が実施されてます。
※日本医学会の分科会として、日本内科学会などと同じく、日本東洋医学会があります。

 

 

 

 

 

 

私も持っています。ラポールを築く上での、基本的なテクニックが書かれています。

誉めることによって、クライアント様は

「私のことを認めてくれるんだな。」

「私の話にちゃんと向き合ってくれるんだな」

という、感情になり、あなたに心開いてくださいます。

日常会話ではなく「対話力」を身につけることが出来ます。

 

言葉と言うものは実に不思議なものです。

たった一言で、人の人生を変えてくれます。

 

 

 

 

療院は、ただ体的に、また精神的に癒られ「はい、お大事に~」という目的ではなく、全人的にクライアント様の欲しているものを、(お金以外)具体的に援助していくオプションでなくてはならないと思っています。

社会資源のサポートとして、市役所や社会福祉協議会や、法テラス、人権擁護委員会などの公的機関を紹介し、しっかりと足元から支援するプログラムも含めています。

実行委員会では、それらを精通している方々に招集させていただく予定です。

身を引き締めて、精一杯努力させていただきます。

こんばんは。

 

前回の動画でお伝えさせっていただきました通り、前々回のブログを削除させていただきました。

 

内容的にネガティブな語彙もありましたので、ネガティブな言動は甘んじて許さないと決断したので、いいね!くださった方々には大変申し訳ありませんが、断腸の決意で削除させていただきました。

 

ポジティブシンキングで、現状に起こる試練を打破するために、ネガティブな言動は差し障りにしかならないので、そういう隙は与えないようにしています。

書いたのは私かも知れませんが、書いた記憶が全くないので、夢でも見てたんでしょう(笑)

 

ところで、現在の進捗状況といえば、腰痛を軽減するために、整形外科で教わった腰痛予防のストレッチをしたり、病院でリハビリして、なんとかして背筋を鍛えようと努力中です。あとは、痛め止めの薬とシップを貼って、炎症による痛みを回避させるために努めています。

 

副業も進んでおり、無料体験版を実施して利益がでたので、このオプションを購入して、最低月収30万を目指して頑張ります。

ほとんどの方が、500,000円稼いだり1,000,000円稼いだりしています。

即金性もあり、在宅ビジネスには打って付けの方法だと思います。

 

今は、ポジティブシンキングを維持させ、ネガティブな言動は排除しています。

私にとって必要なのは、やりたいことはやってみる。冒険心を忘れない。愛と冒険を旨とする。

というスタンスで、日々を過ごしています。その基盤が、感謝と許しの精神です。

 

「明確さは力である。そのヴィジョンが明確であればあるほど、その実現性は高まる。」 ジェームス・スキナー

 

物事を達成するには、明確な、そして更に具体的なヴィジョンをより明確にし、紙に書いて部屋に貼り付けるか、自分のポケットに携帯しておく。そうすれば、チャンスは向こうからやってくる。そのチャンスを見逃さないように、チャンスが訪れたら、勇気をもって、そのチャンスを掴み取る。銭金の問題じゃない。決断の問題である。

 

 

動画をご視聴いただき、誠にありがとうございます。

 

前々回の動画、いつ書いたのか全く記憶にございません。

 

内容的には、私が書いたものであることには間違いなさそうですが、

 

書いた記憶がないので、文責者として削除させていただきます。

 

いいね!いただいた方々には大変申し訳ありませんが、

 

どうか、ご容赦願います。