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統合医療における、西洋医療と代替医療は、切っても切り離せないものになっています。
「医療」については、常々、新しい新薬が医療機関に販売されていますが、いずれにしても対処療法に過ぎません。
人間が本来持っている潜在能力と、森羅万象に於いて古代から受け継がれた「医療」を、神々から与えられた恩恵に、
その療術をもって患者様を施療することの意味が理解できれば「人間は生かされてる存在である」ということに気づくでしょう。
療院構想では、その様々な相補代替医療を積極的に取り入れていきます。
医療と言うものの価値観が、大きく変換しなければならない時期にきていると思います。
病気にならない為にも、相補代替療法はとても有効です。
精神疾患等を患っていない方に於いても、健康増進のために受けられる方も受け入れ可能です。
そのためには、クライアント様の経済的負担を軽減するために、健康保険証を代替療法にも適用したいのです。
そのためには、法を改めなければなりません。そのために、治病実績の症例報告をたくさん出さなければなりません。
この構想に対して、わたしは情熱をもって取り組む準備をすすめています。