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メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんにちは。hamano0708です。

 

今年、3月15日に書いたブログです。

 

この頃のブログは、ポエム的な内容で、普く多くのメンタルケアを必要とされている方向けに、文章を綴っていました。

その中のひとつ、「心の話をしましょう」を紹介します。

 

心の話をしましょう

 

薬物依存症から這い上がり、まだ病と闘っている最中の頃です。

自分に言い聞かせるように、溢れ出す言葉を書いていました。

 

己を励ますように。己を突き動かすように。

 

とにかく、自分に負けないように、思いついたことは何でもやってみてました。

 

心に隙を作らないように、常に何かに集中していました。

 

 

 

 

 

 

次には、「心の傷を癒すためには」という、文章を書き殴りました。

 

自分を一番知っているのは自分自身。

 

なぜ、今、そうなってしまったのか。

 

傷だらけの自分の心を本当に癒せるのは、実は「自分自身」しかいないんです。

 

ありとあらゆる代替・相補・補完医療はありますが、いくらいい療法にしても、心の扉にカギがかかっているうちは、患部に癒しの手は届かないのです。

 

その心の扉を開けるのは、自分自身しかいないのです。

 

実際には、とても勇気のいることだと思います。

 

怯え切って、良いも悪いも判断できないくらいに苦しいのですから。

 

このころは、まだ「療院構想」については書いていません。

ビジョンはありましたが、感情を入れず、どのようスタイルで、どのような尺度で取り組めばいいのか暗中模索していました。

 

皆さんも、時には自分が綴った言葉を振り返ってみるのはいかがですか?

 

心の傷を癒すためには

 

 

 

 

 

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おはようございます。hamano0708です。

 

今さっき、無料メルマガ(まぐまぐ)への発刊に向けての審査まちです。

 

審査が通れば記事を書き、登録された皆さんに、療院構想の進捗状況と、これまでの遍歴、読者様へのお得情報などを掲載させていただきます。

 

私は、日本ホリスティック医学協会の専門会員ですので、主にはホリスティック医療の重要性や、統合医療の推進。

 

会員様(仮名)とのマンツーマンでの情報共有や、会員様の許可を得て、それぞれの問題解決や質疑応答などを掲載させていただきます。

 

私ひとりが、その会員様の問題解決に取り組むのではなく、各々の会員様からの助言・アドバイスを盛り込んで、その問題点やお悩みなどを、皆で解決させていただくように協力しながら推進を図って参ります。

 

本来なら、ホームページ公開後に、メルマガを発刊しようと思っていましたが、今できることは今やろうと言うことで、取り組むことにいたしました。

有限責任中間法人という法人格の名称が、「一般社団法人」に変更になっていました。m(__)m勉強不足で、ごめんなさい。

 

詳細はこちら↓↓↓↓↓↓

 

1 一般社団法人制度への移行 既存の有限責任中間法人については、一般社団・財団法人法の施行日(平 成 20 年 12 月1日)に、何らの手続を要せず、当然に、一般社団法人となり、 原則として、一般社団・財団法人法の適用を受けることとなります(整備法第 2条第1項)。

 また、既存の有限責任中間法人の定款、社員、理事及び監事は、施行日に 一般社団法人の定款、社員、理事及び監事となり、改めて定款を作り直したり、 理事及び監事を選任し直したりする必要はありません。

 

2 名称の変更 前記1により一般社団法人となった有限責任中間法人は、施行日の属する 事業年度が終了した後、最初に招集される定時社員総会の終結の時までに、そ の名称に「一般社団法人」という文字を使用する旨の定款の変更を行う必要が あるので、その旨の社員総会の決議を得る必要があります。

例えば、4月1日 から3月末までを事業年度(会計年度)としている有限責任中間法人であれば、 平成 21 年春に行う定時社員総会が終わるまでに、定款を変更して、法人の名 称を「一般社団法人」に変更することになります(整備法第3条第1項)。

 

3 登記 既存の有限責任中間法人の登記は、特段の登記申請を要せず、当然に、一 般社団としての登記になります。 ただし、前記2の名称の変更を行った場合には、その旨の登記申請をする 必要があります。

 

 

 

療院構想において、療院設立にまつわる法人格の取得について、

最も相応しい法人化とは?

 

先般から述べている通り、療院構想は「非営利目的」で、「統合医療」の推進を目指すネットワークであります。

 

ただし、法人を維持させていくに於いて、まったく公な利潤が発生しないとなると、その運営が当然維持できなくなります。

 

この事業によって利益を得た場合、それは施設運営費等・専従スタッフの人件費・療院構想発展のためのみに、その用途がおこなわれる資金等に宛がわれることになります。

 

そこで、まず療院構想実現の最初の雛型となる「療院建設」に向けて、どのような法人化を設立すればよいかを、皆様と一緒に考えていきたいと思います。

 

 

まず、公益法人と一般社団法人についです。

 

公益法人と一般社団法人の違いとは?

 

 

 

 

 

一般社団法人における公益認定基準とは?

公益認定基準

 

 

 

 

NPO法人と一般社団法人の違いとは?

 

私的には、税制上の措置、公共性、設立申請費用がない、寄付、助成金が受けやすいという観点からは、NPO法人の方がいいとは思いますが、収益と配当の有無、報告の義務、

 

 

 

 

こんばんは、hamano0708です。

 

またもや、長時間の自撮り動画。(;´・ω・)

 

鸚鵡のように、同じことを述べさせていただいてますが、

 

今のこの日本の危機を乗り越えるためには、人の命と健康を守るための

 

中枢となる、医療の在り方を抜本的から改革する以外にないのです。

 

現実から目を逸らすな!人任せにするな!

 

飽食とエゴに満ちたこの世の中で、危機から

 

救済できるのは、我々、一人一人の危機感の

 

意識を目覚めさせる以外にない!

 

 


こんにちは(*^▽^*)」hamano0708です!

 

小さな山を登って喜んでいる私。遠くにそびえる遥か高い山を忘れて、今の自分に酔いつぶれている。

 

社会復帰第5幕。。。またもや撃沈"(-""-)"

(詳細は動画で)↑↑↑

 

多分ね、社会復帰とか、そういう時限の話じゃなくて、神様(仮)ってのが、私を誘ってるんだと思うようになった。

 

腰痛の爆弾抱えてるのは事実だけど、規則的に「3歩進んで2歩下がる」をしてるんだと思うんです。

 

ある人はこう言った

「人生には2つの経験しかない。それは、成功するという経験と、学ぶ経験である。」

 

失敗は存在しない。

 

「学ぶ経験をたくさんしていくと、最後に残るのは成功しかないんです」

 

もう、私は決断したんです。必ず目標である「療院構想」を成し遂げると。

 

この45年間、色々な学びや経験をしてきたけれど、今度の「療院建設」は、私にとって「集大成」であると。

 

「我が国 祖国 日本」

 

数多の先祖代々が、命をかけて守り続けてきたこの国を、潰す訳にはいかない。恩を、仇で返すわけにはいかない。

 

日本 万歳!!

 

 

 

 

※今日のこの動画は、超ロングバージョン1時間以上なので、時間があるかたは、子守歌程度にお聴き下さい。

ありがとうございます。

皆さん、おはようございます!。hamano0708です。

 

久しぶりブログ更新です。

 

秋の寒さは身が凍みますね~(∩´∀`)∩

先々週、(社会復帰第5幕)新しい仕事に就職して、採用契約(派遣作業)しましたが、結局、1週間しか出社できなかったんです。

 

理由は、求人票に書かれていた仕事内容と、工場見学で見せてもらった現場とは、全く違うポジションに就かされたことで、力仕事で

 

持病の腰痛が現れ、立ち歩けなくなったこと。

 

痛みで生汗が出て、足が震えだして中途退社したこと。

力仕事は無理だって、ハローワークには言ってたんだけど、実際は過酷な力仕事だったこと。

 

社長に、「やっていけるのか?」と問われ、「無理です。」と答え、

退職しました。

 

かかりつけの整形外科医にいったら、「あたりまえです。こんな状態じゃ無理ですよ。まずは、筋力をつけていかないと」って言われ、ブロック注射を打ってもらい、ボルタレンの痛み止めを貰い安静にしています。

 

だからってジッとはしてられないので、ハローワークに求人を探してました。

そしたら、障害者枠ではありえない賃金の会社があり、そこを、二年後の四月の療院開設にあたって、療院建設着工の半年前の東京上京までの食いつなぎと貯蓄をして、その企業に、これから履歴書と職務経歴書を送ることにしています。

 

今更なんですが、この「療院構想」は両親公認で、夢を持って、それを実行するんだという言葉を貰っています。

 

私は、これまでの職歴を13回変わってるので、それら全部を履歴書には書ききれません。一番長く勤めた会社は「バス運転士」です。4~5年くらいいたかなぁ・・・

 

一番最初に勤めたのが国家公務員で、広島刑務所の刑務官をしていました。

色々な事情がありまして、拝命から3~4年で依願退職しました。

 

あれから25年が経過し、私は色々と学びを得てきました。

「温故知新」「至誠」そして「守破離」

 

懐かしいネタを一つ・・・(長文ですが、ご覧いただjたら嬉しいです)

 

私は小学1年生の時から剣道のスポ少に入ってて、刑務官の時に、アス腱断絶手術をしてからもリハビリに励み、30歳くらいまで続ていました。アキレス腱断絶したのが刑務官拝命の、すぐくらいで、一カ月弱の入院をしました

 

その年の「矯正職員新人武道大会」では、惜しくも準優勝はしましたが、個人戦でここまで何人も抜いてきて、決勝では絶対負けな

いと意気込み、アキレス腱断絶してからも、ここまで這い上がり、周囲の支えもあってプレッシャーの中で最後の試合、決勝戦は始

まりました。

 

「始め!」

 

相手は鳥取刑務所の選手。お互い隙をつけない。

打ってはいなされ、打たれてはいなしの攻防が続きました。

 

審判から両者に「指導」を受けられました。

 

お互い息を飲み、呼吸をバレないように、剣先で鍔迫り合いが続きました。鍔迫り合いから少し離れた時に、相手が引き面を打ってきましたが無効でした。

ここで笛の音が鳴り、時間はそこまでで、以降は延長。

どちらか一本取った方が勝ちです。

 

私がなんとか、いなしたので面ありにはならなかったんで済んだのですが、そこで審判から「待て」と言われ、一足一刀。

中央まで戻り、審判から「はじめ!」と言われた瞬間、相手が遠間で面を打ってきました。

(;^ω^)あちゃ~・・・

 

綺麗に面が入ってしまいました。<m(__)m>

 

「面あり!」

 

「勝負あり」

 

悔しくて、泣いてしまいました。

甲子園の球児たちが、試合に負けた時に見せる、あの涙と同じ悔しさです。ここまで来るのに並大抵じゃない稽古をして、アキレス腱断絶を乗り切って、先輩たちから徹底的にしごかれ、広島刑務所の強化選手として、いろんな方から応援してもらいました。

なので、絶対に負けられない試合でした。

 

特に、私を倒れこむまで鍛えてくれた香川さんっていう先輩が、

試合直後に面を外した時に、私にビンタくれました。

目が真っ赤で泣かれていました。香川さんは

「帰ったら、すぐ稽古だ!」と言ってくださり、、

私は「はい!」っと言いて、帰りの車の中で、こみ上げる悔しさが今でも忘れません。

 

事故で腰を痛めてなかったら、そしてもっと減量しなければ復活は無理だと覚りました。

結局、段位は四段まで授与しました。本当は五段目指して、まだまだ続けたかったのに、残念でした。

地元に帰ってから、市内のスポ少の指導にあたっていました。

 

少年剣士に、剣道の技術だけでなく、心の鍛錬を教えてました。、私も子供たちの、あの真剣で純潔な眼差しに教わることも数多くありました。懐かしい熱い思いで・・・

 

あの頃は、精神的にどうのこうのって言う、不安や鬱などありませんでした。その頃は綜合警備保障(アルソック)で、万引きGメンをしていました。

 

霊性の向上ともいいますが、魂が充実していました。

私の霊性が平穏にならなくなったのは、祖父の死でした。

骨折の為にその病院に治療にいったのに、院内感染にかかり65歳で亡くなった。病院の医療体制に問題があると、その病院を告訴しようとしたら、祖母に止められました。

 

それでは、私の怒りは治まらず、私のこの思いの丈を、毎日新聞のコラムに掲載しました。

 

あれから20年

「医療革命」を我が旨とし、統合医療の為の法改正をし、西洋医療で出来ることは西洋医療で行い、慢性的な疾患やメンタルケアにかかることは、数多ある代替・相補・補完医療と連携を取って、全人的なホリスティック医療を患者様が選べる施術の充実を図り、代替医療の中でも、科学的に治病効果が上がるものに対しては、

健康保険証を使えるようにする。

 

このことは、20年前から一貫して訴え続けています。

 

その拠点となる、パーソナルセンターが「療院」なのです。

 

あなた方が経験し、感動してその療法を学び、様々なクライアント様に施術しておられる。

しかし、クライアント様には経済的な困難があり、施術料が高くて、受けれないという方がたくさんいらしゃいます。それを健康保険証や自立支援受給者証で治療費の上限を定めて、メンタルケアの拡充を図ることが求められています。

 

これからの近未来、私たちに降りかかってくる更なる増税。。

税金を無駄遣いしている企業や事業。

それを改善できない政府。

その問題から目を逸らしている閣僚、政治家。

規制の抜け道を見つけて、消費者を騙している富裕層。

 

危機感が全くない泡銭をぶら下げて、その金にあやかろうとするブラック企業や既得権のある個人。

 

皆さん、今の医療体制に疑問を感じませんか?

 

このままだと、我が国は恐慌に陥り、中国や韓国などの外国人がやりたい放題ですよ。

我が国の貨幣の価値は、ただの紙切れになってしまうんですよ。

 

交戦権は認められてないので、こっちから攻撃することはありませんが、北朝鮮やロシア、中国などの矛先は、我が国に向けられ、

嫌でも戦争しなければならないときがやってきますよ。

 

戦争と病気で、多くの方が命を落とし、少子高齢化で、しかも10代歳から20歳代に、精神疾患の方々が増えていくと言われており、後期高齢者の人口も増え、介護の現場も抜本的な解決案は出ておらず、それらの課題を乗り切るためには何が必要か。どうすれば良いのか。ひとごとじゃないんです。

 

これから、代替・相補・補完医療のニーズは増々増えていくと思います。統合医療の充実を目指して、私たちは更なる技術の向上と充足を図って参りたいものです。

 

長文、最後までお読みいただき、誠にありがとうございました

 

 

皆さん、こんばんは(^o^)丿hamano0708です。

 

今日は、土曜日休み。明日も休み。

 

今朝も、昨日行った整形外科に行って、リハビリしてしてきました。

 

金曜日は欠勤"(-""-)"腰の痛みに耐えきれなくて、仕事に行っても作業にもならず、返って邪魔になるだけなんで、派遣元の社長言って、休ませてもらいました。

 

サボりたいとか、めんどくさいとかじゃなく、とにかく痛い( ;∀;)

 

このままほっといて良くなるもんじゃないんで、評判のいい、母親のお勧めで、行ってみたら高度レベルによかったので、かかりつけ医にしようと思いました。

 

今日は、電気・牽引・振動に加え、先生に腰にブロック注射を2ヶ所してもらって、ロキソニンを処方してもらいました。

 

注射してもらったら痛みが和らぎましたが、しょせん対処療法。

筋力強くする以外に改善方法はない。

 

自分にムチ打って頑張ってるなと思いましたが、自分にとっては迷惑かけてないんですが、周囲の目は厳しいもの。。。

 

しかも派遣社員だから、5日目で既にクレーム。

「そんなんじゃ、次やったらクビ!」宣告を社長から言われました。

 

でも、これで挫ける私じゃない。

 

そんなことで、ケツ割るような私じゃない!

 

 

痛い、、、でも痛い、、、(T_T)

 

求人票には、こんな作業あるなんて書いてなかったぞ(-_-メ)

 

こんなときは、原点に戻ろう。

社会復帰のためにようやく就けた仕事だ。

夢実現の為に自分で決めた仕事だ。

 

あさっての私にカミングスーン(∩´∀`)∩

 

 

 

こんばんは、hamano0708です。

 

昨夜はブログ書いた後、即効で眠りに落ちました。

 

いつものように、愛ネコと一緒に寝て、朝のアラームが鳴るまで、あっという間の睡眠時間でした。

 

今日は、昨日言った評判のいい整形外科に行ってきました。

評判どおり、いろんなリハビリ器具が置いてあり、PTも何人もおられ、とても充実した医院だと思いました。

PTが何人もおられ、可動域のテストをしてみたり、リハビリ器具も最新のものがありました。

低周波の電気治療と、患部を振動して、血液の流れをよくしたり、腰の牽引をしていただき、そのあとPTによる取手訓練をしていただきました。

 

 

終わった頃の痛みは、まぁまだ残ってますが、歩行も普通にでき、効果の高さを感じました。

平日は、私の仕事が休めないんで、通院できないのですが、土曜日だったら、仕事が休みの時もあるし、医院も午前中まで受診してるので、明日もし仕事がなければ、明日もリハビリに行こうと思います。

 

起きたら体中筋肉痛で、これまで一年半、まともに運動らしい運動をしてなかったので、かなり、体のなまりを感じました。

 

何とか、この金・土・日で、正常に戻ることを期待しています。

こんばんわ hamano0708です。

 

社会復帰し、仕事を始めてから、パソコンに向かう時間も少なくなりました。

 

でも、大事なブログですので、いくら疲れてても、出来る限り書き込んでいこうと思ってます。

 

派遣社員3日目。

 

求人票や工場見学で見た作業とは、全く違うライン工程で、プラスチックの黒いパーツに、クリップという小さな部品を取り付ける作業を、初日から行っています。

 

確かに重たいものは運んだりしませんが、中腰の姿勢で、次から次へと流れてくるパーツに一心不乱に、クリップを取り付け、段々と腰が痛みだして、背伸びをしたり、腰を回したり、背骨がポキッと言うくらい背屈運動したりして何とか誤魔化しながら、今日一日の作業は終了しました。

 

真っ直ぐな姿勢で歩くことが出来ない。腰が前屈のまま、激痛を堪え乍ら、這いつくばってギリギリ歩いて、何とか車の駐車場に行きました。

 

背骨が2ヶ所潰れてるんで、どうしても無理がかかるんですよ。

 

じっとしてても良くはならないんで、明日、結構評判のいい整形外科に行って、何とかしてもらいます(T_T)

 

療院開設のため、最短2年後までに300万円貯蓄するため、ここは自分の心と体を上手く付き合って行くしかありません。

 

明日、病院で診てもらうって言ったら、社長が「3日目で休むようなら、来週から、まだ改善しないようなら、今後は難しいと思います」って脅され(?)ました。

 

この、金・土・日で、何とかしなきゃいけません。

 

自分との戦いです!

 

腰さへ治れば、やる気は満々あるので、故障した腰を治すために、銭金かかっても何とかしてみせます。

 

私には、やらなきゃいけないことがあります。

 

空前絶後の「医療革命」

 

これは、夢物語ではありません。

人命にかかわることです。

そして、人間らしく、自分らしく生きるという尊厳を守るためでもあります。

 

長生きすることだけが、人間らしく生きることなのかと問われれば、それは違うと思います。

 

寿命の長短だけが、健康の定義ではありません。

 

ホリスティック医学の定義

 

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

2.自然治癒力を癒しの原点におく

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

5.病の深い意味に気づき、自己実現をめざす

 

現代医学≠健康

 

なのです。

いくら、最先端の医療技術が開発されても、病の根源に立ち返れば、それは唯物論のみの研究に於いて許認可されたものに過ぎず、それに抵抗するかのように、新しい病は次から次へ発症しています。

 

目に見えない。あるいは、機械的に計られたものではないところに、病の根源があるのだと考えます。

 

私は、そこに着目しています。

 

 

・・・。めちゃくちゃ眠くなってきました。

 

独り言の自撮り動画は、明日にさせていただきます。

 

おやすみなさい。。。