メンタルヘルス ~希望へ向かって~ -47ページ目

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

こんばんは。hamano0708です(*^▽^*)

 

今日は2か月に1回支給される、障害年金が入りましたので、

 

あれやこれや支払いが滞っていたところに、支払いに行ってまいりしました。

 

一番高かった支払いは、au携帯スマホとタブレッドとPCへのネット環境のを併せて、46000円位飛んでいきました(;'∀')

二つあったうちのタブレッドの一つは解約しました。

 

午前中は先日書かせていただいた、国土交通省直轄の「国道監視カメラ」による交通情報を、警察やネクスコ西日本など、各部署への連絡を主な業務とする仕事への面接に行きました。

 

立ち仕事や運搬の仕事ではないので、腰への負担はありません。

 

手応えとしては、まぁまぁ良かったです。緊張で震えることもなく、質問されたことに対して、流暢に応えることが出来ました。

 

計画としては、再来年の2020年4月の療院開設を目標としているので、それまでの繋ぎとして、採用されたら預金300万円を蓄える予定でいます。

そして、来年の4月を予定に実行委員会を結成しようと思います。

 

それまでに、ホリスティック医学協会や統合医療学会のシンポジウムなどに参加して、精神科・心療内科の先生を院長をとしてお迎えできるよう、WEB求人や実際に足を運び、お願いしていこうと思います。

 

前回のブログに書かせていただいた通り、療院構想のヴィジョンは明確になっていますので、医療革命の夢に、ご賛同戴ける方を

そろそろ募ってまいります。

 

今回の仕事の応募で採用されたら、4交代制の勤務になるので、月に12~13日位の勤務になるので、時間管理を明確にして進捗を図っていきたいと思います。

 

ところで、私のこのブログ

「メンタルヘルス~希望へ向かって~」

には、80%くらいが「相補・補完・代替医療」の実践者の方なので、その中で、この「療院構想」実現に参加、またはご質問・ご要望などがありましたら、

 

Skype 無料相談窓口

 

を開設させていただくことに致しましたので、お気軽にご連絡いただき、ご相談させて戴ければと思います。

 

また、療法士様以外でも様々なお悩みや、心に深い傷がある方などに於いても、直接、解決の糸口を見出したい方のご相談も承っていますので、お気軽にご連絡いただければと思います。

 

尚、この無料相談をご希望の方は、完全予約制とさせていただきますので、相談日時のご希望を、予めメッセージいだだけますよう

お願い致します。

 

私といたしましても、現在、現場に携わっておられる療法士様の生の声や、クライアント様のそれぞれの悩みやニーズを傾聴することで、最前線のメンタルヘルスの状況を把握し、療院開院後の運営に於いて、ホリスティック医療の周知を図る上での貴重な情報として活用させていただきたいと思いますので、宜しくお願い致します。

 

会話が苦手または対話の自信がない方に於いては、Skypeでのメールやアメンバー機能を活用し、コミュニケーションを図れればいいなと思っていますので、予約のメッセージの記入の際に、そのことを追記して戴ければと思います。、

 

ご高覧ありがとうござました。

 

                                                                           from:hamano0708

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最近フォロワーになって戴けた方に向けて、いつも私が唱えてる

 

「療院構想」について綴ってみたいと思います。

 

 

 

私の夢である「療院構想」とは、そもそも何なのか。

 

その原点は、A・ワイル博士が提唱する「ホリスティック医学」が、その礎となっています。

 

日本では、帯津三敬クリックの帯津良一先生が名誉会長をつとめる「日本ホリスティック医学協会」に於いて実践し、全国にその広がりを見せています。

 

 

「ホリスティック医学」とは?

 

ホリスティック医学では、人間をまるごと全体的にとらえることを大切にしています。

 

健康や癒しとは本来、身体だけでなく目に見えない精神・霊性も含めた人間の全体性と深く関係があると考えているからです。

 

日本ホリスティック医学協会では、「ホリスティック医学」を次のように定義しています。

 

ホリスティック医学の定義


1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する


2.自然治癒力を癒しの原点におく


3.患者自らが癒し、治療者は援助する


4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う


5.病の深い意味に気づき、自己実現をめざす
 

 

以下に、A・ワイル博士と帯津先生の語録を抜粋してみたいと思います。
 

 

「患者学」

 

 

賢い患者の七大戦略

 

1.否定的見解を認めない

 

2.積極的に助けをもとめる

 

3.治った人を探し出す

 

4.医師との建設的な関係を作る

 

5.人生の大転換を恐れない

 

6.病気を貴重な贈り物とみなす

 

7.自己受容の精神を養う

 

(A・ワイル博士の患者学から抜粋)

 

 

「死生観」

 

ホリステック医学は人間マルごと、つまり生老病死、すべてに焦点を当てています。
(帯津)

 

 

人には死に時がある(帯津)

 

 

老いを受容する(A・ワイル)

 

 

死は終わりではなく、宇宙レベルの「いのち」の循環の通過点にすぎません(帯津)

 

 

癒された人の死とは、自己の人生を満たされたものとして眺め、からだの崩壊を受容することのできる死のことである(A・ワイル)

 

 

健康な時から「死」を意識する

「最も大切なのは、死後に対する希望をもつことです。死んだらお終いというのではなく、自分なりに死後の世界を具体的にイメージして、死後はそちらの世界へ行けるのだと考えると、死は怖くなくなります。」(帯津)

 

 

「治癒力」

 

 

【からだには自然治癒力がある】

治癒は外からではなく、内からやってくる。それは、失われた平衡を取り戻そうとする、からだに本来備わった働きである。

ほとんどの人は受容姿勢で人生を送ろうとしない。

反対に、意志に負担をかけることで出来事を自分の都合に合わせ、状況を支配しようとして、たえず対決の姿勢をたもっている。

受容・屈服・降伏ーなんて呼ぼうとーそのような心の転換が、治癒の扉を開けるマスターキーなのかもしれない(A・ワイル)

 

 

【治癒系の活性化をはかるには、まず治療の邪魔しているものについて考える必要がある】

どんなものが治癒を妨害しているかがわかれば、どんな予防手段をとり、どんな修正行動をとればいいかは自分で判断することができる。(A・ワイル)

 

 

【いのちと自然治癒力】

いのちの情態をよくするには、その人を取り巻く環境全体を見直したり、ときには心や意識の持ち方を変えてみることも必要です。

本人の意欲や気づきも自然治癒力を高め、いのちの情態をよくする大きな要因になるからです。(帯津)

 

 

【からだは健康になりたがっている】

からだはバランスを崩したとき、自然な状態に戻ろうとする。健康な状態に戻ろうとするその勢いは人為的に活かすことが可能であり、また活かすべきである。それを治療という。(A・ワイル)

 

 

【治療とは、からだから徴候が完全に消えることなのだろうか?】

そうではない。「ヒーリング(治癒)」の文字通りの意味は「ひとつの全体になること」である。

からだは完璧とはいえなくても、こころの内部で全体・完全・平衡・平安を感じることは可能だ。(A・ワイル)

 

 

【医療】

 

 

【どのような医療も、それ自体が病を癒すのではない 癒すのは人間が持っている治療するシステムである】

最良の治療とは、医師と患者の双方が心から信頼できる固有効があり、したがって、それがからだに直接作用すると同時に、心が介在するメカニズムによって、生来の治癒力が発動されるような活性プラシーボとして機能する治療である。(A・ワイル博士)

 

 

 

 

【絶対に効かないという治療法はない 絶対に効くとい治療法もない】(A・ワイル博士)

 

 

 

【医師の中には、治す心と癒す心が同居していなければならない】
(帯津良一先生)

 

 

 

【現代医学は治癒のシステムという包括的な視点を欠いているために、多くの問題を抱えている】

例えば、現代医学の医師は常に最悪の結果を想定する傾向があるために、患者に負のプラシーボ効果を与えてしまっている。

(A・ワイル博士)

 

 

 

【医療とは、突き詰めれば命の場のエネルギーを高めること】

それは、❝病気が治るか治らないか❞という短絡的なことだけにとらわれるのではなく、❝今日よりも明日、少しでも前にでること❞を目標にするべきもの。(帯津良一先生)

 

 

 

【患者さんのために何ができるのか】

医者は治療にあたって、つねにその患者さんと同じ地平に身を置かないと、相手の「いのち」のエネルギーを高めることはできません。(帯津良一先生)

 

 

 

【患者にとっては、いい医療と悪い医療しかない】(A・ワイル博士)

 

 

 

【希望を処方する医療】

私たちが生きていく上で、希望ほど大事なものはない。人は希望に支えられて生きていく。

医療も同様である。どのような状況でも、患者さんの希望の灯を燃やし続けていかなければならない。(帯津良一先生)

 

 

 

 

これらのホリスティック医学の思想を、既存の西洋医療とタイアップさせて、近未来の医療の在り方に向けて、時代に応じた転換を図るための「統合医療」を中心とした医療体制に改革し、具現化させるための構想として創造したものが「療院構想」です。

 

その基本概念を軸に、先駆けとして応用したものを、療院構想の三本柱として以下に掲げます。

 

 

 

療院構想とは?

 

①西洋医学一辺倒の治療ではなく、相補・代替・補完医療を併せ持った療法で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・魂)し、クライアントの自然治癒力を活かすための援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

 

②数多ある相補・代替・補完医療をクライアント自ら選択し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの主体性を尊重した医療の在り方を実現する。

 

 

 ③相補・代替・補完医療に於いても、健康保険証(国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

 

 

 

そのパーソナルセンターとしての役割を担うものが「療院」であり、統合医療の実践の場として活用し、医師を始めとした医療従事者と、相補・代替・補完医療の療法士とクライアントが共に自己実現に向けて、霊性の向上を図ることを主体としたモデル事業として建設するものです。

 

ひとつの療院の中に、医療法人と一般社団法人を併設し、二つの法人格を備え、2020年4月の開院を目指しています。

 

 

現状維持に留まらず、この構想に参加していただける、士気の高いスタッフを募っています。

 

長文を最後までご高覧いただき、ありがとうございました。

 

 

                           from:hamano0708

 

 

七年後(*^▽^*)

↓↓↓↓↓↓

 

 

 

毎月1回の今月の面会交流で、うちに来た息子が器用にタブレッ

 

トを使いこなし、自分でYOUTUBEにアップロードしました( *´艸`)

 

現在、小学2年生

 

逞しく成長してくれてます

 

PCのタイピングが、めちゃめちゃ早い(;'∀')

 

私より早いです

 

最近の小学校では、PCの授業があるそうです

 

将来の夢は「プログラマー」になることと言ってました

 

 

また一緒に暮らしたい

 

叶わぬ夢ですが、血のつながった親子には変わりありません

 

父親として、温かく見守っていきます

 

 

 

こんばんは。hamano0708です。

 

こないだ履歴書を送って応募した、保険会社の事故対応から保

 

険金支払いの仕事は、障害者雇用の求人でしたが、一昨日、書

 

類選考で不採用通知がきました。

 

昨日、ハローワークに行って次の仕事を検索し、国土交通省直

 

轄の請負業者で、道路情報管理業務の求人が出ていたので、今

 

日早速、履歴書を郵送しました。

 

立ち仕事や重たいものを扱う仕事は、第一腰椎圧迫骨折と第五

 

腰椎変形腰痛症の為に、これまでいくつか勤めてみましたが、痛

 

みで仕事にならなかったので辞めてしまいました。

 

 

道路情報管理業務は、国道に設置されているモニター監視と関

 

係各所に連絡するのと、国道にある電光掲示板に道路情報を掲

 

示する仕事で、座って行う仕事なので、腰部に負担がかからない

 

業務なので適切と思い、ハローワーク経由で応募しました。

 

今日、その会社から電話があり「主には夜間の業務になるけど

 

構いませんか?」と問われたので「大丈夫です」と返答し、履歴

 

書を郵送するように言われたので、速達で郵送しました。

 

 

上京する、それまでの繋ぎとしての仕事として、

 

社会復帰第6弾!に挑戦します。
 

今は、失業保険と障害年金で何とかやってますが、2年後の療院

 

建設に向けて上京するにあたり、ある程度、自分用の生活資金

 

と、療院の法人格を得るまで、助成金や補助金等の認可が下り

 

るまでの、実行委員会にまつわる諸経費を貯えておかなければ

 

ならないので、300万円を目標に再来年までに貯蓄することにし

 

ようと思います。

 

給料条件を見ると、夜間の仕事なので深夜手当がつくため、そこ

 

そこ手取はありそうです。

 

 

私の人生最後の集大成である『療院構想実現』という

 

大目標に向かって、障害というハンディキャップを武器に変え、

 

医療革命を遂行します。

 

 

 

ホリスティック医療が、現在どのくらい現場で実践されているか検

 

 

索したところ、私が思っていた以上に、既に病院や施設で取り入

 

 

れられており、治病や快復の実績と結果が公表されています。

 

 

それらを型として見習い、模倣するのではなく、各療法士様に

 

は、身体・精神・霊性に於いて、よりクオリティの高い施療を実践

 

していただき、『ホリスティック医学の定義に根付いた全人的医

 

を、それぞれの療法士様の自己実現も含み、そのスキルを存

 

に発揮していただきたいと願っております。

 

 

 

 

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ホリスティック医学の定義

1.ホリスティック(全的)な健康観に立脚する

2.自然治癒力を癒しの原点におく

3.患者が自ら癒し、治療者は援助する

4.様々な治療法を選択・統合し、最も適切な治療を行う

5.病の深い意味に気づき、自己実現をめざす

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依存症の病を持つ方へ

 

私は今年、主治医の勧めもあって、精神障害者3級の手帳を交付されました。

病名は、薬物依存症(処方薬)・双極性障害・不安障害・発達障害(自閉症スペクトラム症)・適応障害の診断を受けています。

 

昨年の8月から11月まで精神病院に入院し、この間に一気に相当量の薬を半強制的に減薬されました。

 

それまで、重複受診で一日に100錠くらい薬を乱用していましたので、保護室に2週間隔離され、離脱症状で、幻覚・幻聴・妄想で、それまで45年間生きてきて、最悪の地獄の苦しみを経験しました。

 

今でこそ断薬が維持できていますが、ここまでに至るまで生半可じゃない努力をしてきました。

 

もう二度と、甘んじても、あのような自分に戻りたくない。

もう二度と、自分で自分を裏切るようなことはしたくない。

もう二度と、自分のせいで周囲に迷惑をかけたくない。

 

そう心に決めて、薬に逃げない自分づくりに集中しました。

 

依存症は回復はするが完治はしない。

依存症患者の方は、そのことをよく理解されてると思います。

依存の病魔の手は、いつも自分の中に潜んでいます。

 

脳が薬の味を覚えてしまっているので、生きてる限り、

この病魔を完全に撲滅させることは困難です。

 

こいつに負けないために、何かの壁にぶつかった時は、

薬への渇望が湧いてきますが、私の経験上で分かったことは、

渇望に苛まれた時には

 

「違うことをやれ。何でもいいから。」ということでした。

 

もしそれが上手くいかなかったら、また違うことをしてみる。

それも上手くいかなかったら、また違うことをしてみる。

それでも上手くいかなかったら、また違うことをしてみる。

それを続けていたら、最後は上手くいくという選択肢しか残らなくなり、薬物への渇望は抑制することが可能です。

上手くいかないというオプションを残さないということです。

 

私の場合のそれは、ひとつはランニングと筋トレでした。

もともと運動音痴な私が体力の極限まで自分にムチを打つことで、脳内麻薬であるβーエンドルフィンやドーパミンが分泌され、一種の恍惚感を覚えます。

よく「ランナーズ・ハイ」と呼ばれるものです。

 

二つ目は、潜在意識の開化です。

私の場合は、ジェームス・スキナーの「成功の9ステップ」というCDのオーディオセットを買い、繰り返し何度も何度も聴きました。

そうすることで、その言葉が潜在意識に刻まれ、無意識にそれで行動が伴ってきました。

 

具体的に目標を立て、そのように行動すれば「引き寄せの法則」で欲しい結果は向こうからやってきます。

 

原理原則に基づいた、生理学的にバランスのとれた状態に向けて自ら行動することで、これまで薬物によって強烈に侵された心身を、それと同等な刺激を加えることでフラットな状態を取り戻すことは十分可能です。

 

それを実践し続け、昨年は借金まみれの薬漬けという最悪な状態でしたが、当時からは考えられない程の回復をすることが出来ました。

 

これは、あくまで私の例で、人様々その手法は異なると思います。

だだ、共通して言えるのは、

 

「孤独にならないこと」

・・・自助グループなどに参加する。

 

「自分は病気であることを認めること」

・・・否定するほどストレスになり、依存の負のスパイラルから抜け出せなくなる。

 

「スピリチュアルに目覚めること」

・・・人は、身体・精神・魂が三位一体となって構成されていることを知り、生かされていることに感謝し、霊性の向上に努めることで「病の深い意味」に気づくことができる。それによって依存という底なし沼のような欲望から脱却し、回復の糸口を見つけ「自分らしさ」を取り戻すことができる。

 

どうか、あなたが「真の健康」を取り戻せますように・・・。

 

最後までご高覧いただき、ありがとうございました

 

 

 

 

応援よろしくお願いします!

 

 


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お久し振りです(*^▽^*)

 

 

 

こんばんは。hamano0708です。

 

1週間ぶりのアメブロです(;'∀')

 

この1週間、何かとバタバタしてました。

 

前回のブログ投稿に110名様から、いいね!を頂戴しており

 

ます。

 

凄いことになってます(;^ω^)

 

あまりに多い為、お返しの、いいね!ができませんので、ご了承

 

下さい。<m(__)m>

 

先週は、WEBでの人脈づくりや、様々な投資家へのコンセプト

 

の説明など、コネクションづくりを主にしてました。

 

併せて、既にホリスティック医療を実践されてる病院や、施設な

 

どの研鑽をしていました。精神科だけでなく、内科・整形外科・小

 

児科・ホスピスなどに、ホリスティック医療を取り入れてる医療機

 

関を紹介されてるものを、ホームページから学ばせていただきまし

 

た。

 

ヨガ、気功、薬膳、動物介在療法、アロマテラピー、瞑想、催眠療

 

法などなど、残存機能の維持やリハビリというより、潜在能力、

 

自然治癒力の活性化といった方がいいでしょう。

 

 

私が行おうとしている療院構想も、このような療法を取り入れて

 

いこうと思います。

 

 

加えて、ホリスティック医学の定義にもありますように、

 

「病の深い意味に気づき、自己実現をめざす」

 

という、スピリチュアルな面も積極的に治療の原点であることとし

 

て捉え、クライアント様に「生きる意味」に気づいていただけるよう

 

に、病を警告としてネガティブに捉えるのではなく、ギフトととして

 

ポジィテブに捉えれるように、主体的に治癒に取り組んでいける

 

よう「自然治癒力を癒しの原点におく」ことを薦めていきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは!

昨日に懲りずに、今日も独壇場、独り言の更新させていただきました。。。

《これまでの遍歴とか、一時間くらい喋ります》

 

 

 

 

 

 

 

何の変哲もない、見所もないけど

うちの猫

「ミク」♀っていいます( *´艸`)

カメラ向けてないときに限って、面白いことしてくれます。(;^ω^)

可愛いですヨ♡

 

 

 

メルマガ、始めました!

 

主には「療院構想」を主体にして書いていこうと思うんですけど、

 

何せ、ブログには書けないオリジナリティの内容ですから、

 

どんどんと、包み隠さず書いていきますよ!

 

 

 

なるほどね・・・

 

読者さん集めには、結構な費用をかけていかなきゃならないんで

すね・・・

 

長期スパンで出し惜しみなく綴っていきますので、軌道に乗るま

 

でちょっと時間がかかるかもしれないけれど、何せ「素人」なもん

 

ですから、そこは、おおめに見てやってくださいね。

 

宜しくお願いします!

____________________________________________
発行者:hamano0708
リンク元:(準備中)
 

ご意見・ご感想はこちらから!:http://form.mag2.com/joustokaet

 

 

おはようございます。

そっかそっか・・・

メルマガの発行の仕方、わかりました(;^ω^)

 

アドレス(読者)集めるには、お金かかるんですね。。

そりゃあ、タダってことはないですもんね。

 

まずは、ホームページできてからのことですね。。。

 

いっぱい書いたのに、なんか悔しいから、後光が射して半分ハゲたオッサンが、いつものYOUTUBEのロング自撮りで何かブツブツ喋ってます。(笑)

 


続き♡

 


・・・って言うか、キモい(;'∀')