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メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

hamano0708です(^_^)

只今、深夜4時。今日は、息子との面会交流です。

 

今日は、うちの実家で、母親がカレーライスを作るから、妹家族もよんで、みんなで一緒に食べようよってことで、楽しみにしています。

 

私の息子は、人見知りするんで、しかも従妹にあたる子は、まだ小学一年生で、初対面です。年齢も同じくらいです。

 

離婚する前は会わせていたんですが、まだ物ごごろついてなかった頃だったので、お互い覚えていません。

 

そういえば、私の息子は今年の4月で小学3年生になります。

早っ!!もう、そんな歳か(;´・ω・)

息子は人に気兼ねする性格なので、気を遣うタイプなんですよ。

 

家じゃ、元妻と、その両親と共に暮らしてます。

あんな元妻に養育されてると思うと、可愛そうで仕方でなりません。

 

今度、養育費の減免調停をするんですが、職場環境や給料も変わったので、今迄通りの金額は払えません。

ラインでそう言ったら、「じゃあ強制執行します」と言われて、給料や保険の解約金、私名義の車まで差し押さえするといわれました。しかも、休職中の養育費滞納を払えまで言ってきました。

 

これじゃあ、いくら母親であって向こうに監護権があっても、ただの守銭奴にしか思えません。

 

あんな母親をもって、私が子供の時、父親の酒乱で怯えていた時と同じように、臆病でいい子を振る舞っていなければならない子供にさせてしまうんじゃないかと心配でなりません。

 

たぶん、あの鬼オヤジの入れ知恵で「強制執行」なんて言葉を覚えたんでしょう。

 

まぁ、いずれにしても、いままで通りの額は無理なので、調停委員に事情を話して減免させてもらいます。

こちらは、弁護士立ててますんで。

 

そのうえで、元妻の口座には一切振り込まず、息子名義の通帳を作って、そっちに積み立てていきます。

 

こっちも忙しいんで、こんなことで右往左往してる場合じゃありません。

 

お年玉あげたら、きっと苦情が来るだろうな。

昨年も苦情が来ましたから。

5月・10月・12月以外は物を買い与えてはならないことになってますから。

でも、わざとあげます。息子への気持ちなので。

 

すみません。夢ばかり追いかけてる人だと思われる方もいらっしゃることと思いますが、こういった苦悶もあるんです。

 

 

 

 

おはようございます!hamano0708です。

 

ここ二~三日、ブログの更新が出来ていませんでした。

 

「いいね!」の数を見てみたら、74名の方から「いいね!」

いただいていました。( ;∀;)

 

皆さんが「ホリスティック医療」に、ご関心があるのがよく理解できました。

 

今後も、「ホリスティック医療」にご関心がある方に、逐次、情報をお伝えさせていただきたいとさせていただきたいと思います。

 

もし「私もホリスティック医学協会」に参加してみたいと思われる方は、「NPO法人 日本ホリスティック医学協会」をクリックし、そのHPから案内の申請をしたら、後日、入会申込書が届きますので、そこから入会できます。

 

今迄の既成医療ではなく、原理原則に根付いた包括的な医療がどんどん発展されていることが理解できます。

 

私も色々、セミナーやフォーラムに参加したいのですが、なんせ遠いし、現在、そこまで行く時間と費用の余裕がない(-_-;)

 

再就職手当と障害年金をもらったら、ご当地の東京に引っ越そうかな・・・。

 

何か「ここは、あなたの居る場所ではないよ」と言わんばかりの、理不尽さを感じるんです。当然ですよね。

繋ぎとして勤めてるんだし。

仕事は真剣に真面目にやってるけど。

不器用だから、追っつかない・・・。

 

先日、タクシーを車庫にバックで入れるとき、右後ろのライトとバンパーを鉄柱にぶつけてしまいました。。

 

お客様からのタクシー要請の電話応対は徐々に出来るようになったけど、タクシーの台数が、というより乗務員が少なくて、無線配車が難しく、しかも乗務員さんの声にノイズが入って聞き取れないんですよね・・・。

ドライバーさんは、皆さん高齢者。

最年長は72歳って人がいるんです。

 

最初は優しく丁寧に教えてくれてた課長も、不器用な私に段々イラついてきたのか、怒鳴りちらされるし、派遣できている女性の態度が冷たく偉そうだし・・・。

 

先月の25日に入社して17日経ったげど、12月分の給料が5日分で3万しかなかったし。これじゃあ、車の保険代と携帯料金で、あっというまに飛んでしまう。

 

夏まで待って、運行管理者の資格を取ったら辞めて、向こうで運行管理者しようかな。ドライバーは、私には向かない。

 

私は現在、試用期間で3か月の雇用条件で、3か月経ったら社長の判断で、更新するか解雇されるか二つに一つなんです。

 

社会復帰したばかりなので、もうちょっとお手柔らかにしてもらいたいものです。

 

でもまぁ、障害持ってるなんて口が裂けても言えない。あ~・・・段々愚痴になってきた。いかんいかん"(-""-)"

 

今の仕事は座っての仕事だから、腰には負担かからないので、腰痛の爆弾も爆発しないので、良いのはそれくらいかな。

 

今のままだと更新は難しいな。

 

(閑話休題)

 

山口県という地域では、セミナーやフォーラムなどないので、都心に赴いて、人脈を募っていかなければなりません。

 

近くても、広島や福岡まで行かなきゃならないんです。

じゃあ、そこに行けば?と思う方もいらっしゃるかと思いますが、都心でないと、集客に格差が生じてしまいます。

新しいことを始めるのは、やはり関東か関西じゃないと・・・。

 

20年来持ち続いてきた療院構想は、もう目と鼻の先にきてるので、本領発揮していくべきだと思います。

 

明確なビジョンと違うことしてきてるので、違和感を感じるのは当然ですね。

 

もう意識が「やる!絶対成し遂げる!」と思ってるのだから、成し遂げるには、行動を起こさない限りフラストレーションを感じるのは当然なことですよね。

 

「適応障害」と言われちゃあ、それまでですけども。

 

それに反して20年間やってきたのだから、自分を信じ切れていなかった為に、変化を恐れたりしてきたから、ストレスが爆発して薬物依存症になってしまい、精神病院に駆け込んだりしたんですよ。

 

同じことをいつまでクルクル回ってるんだろうと思うと、嘆かわしくなります。

 

自己嫌悪を繰り返し、異常なまでのマイナスなエモーションを感じ乍ら、『程を知る・足るを知る』から遠のいてしまったために、精神がぶっ壊れたんでしょう。多分・・・。

 

一年半自宅療養して、その間に自分自身を見つめ直し、客観的に見れるようになりました。一昨年に、精神病院に3か月入院したのをきっかけに、人生観ががらりと変わりました。

 

もう二度と、あんなところに入りたくない。

もう二度と、背伸びをした生き方をしない。

もう二度、甘んじても自己否定をすることはない。

 

そう、根強く決断しました。

 

これまでの職歴で、一番充実と喜びを感じた仕事は、自営業の整体師・カウンセラーでした。

詐欺に引っ掛かり破綻してしまいまいましたが。

 

今こそもう一度、リ・クリエイトしたいと強く思いました。

「夢や妄想」ではありません。

「私はやる。必ず成し遂げる。やります。」

 

前回、書かせていただいた「療院構想」の理念等を、改めて書かせていただきます。

___________________________________________________________________________________________

まずは「療院構想」とは?

 

 ①西洋医学一辺倒の治療ではなく、相補・代替・補完医療を併せ持った療法で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・魂)『ホリスティック医療』を提供し、クライアントの自然治癒力に根差した療法を活かすために、施術者はその援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

 ②数多ある相補・代替・補完医療をクライアント自ら選択し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの「主体性を尊重」した医療の在り方を実現し、施術者はその援助をする。

 

 ③相補・代替・補完医療に於いても、健康保険証(国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

 

この三大事業が、療院構想の実践の命題でしたね。

 

つぎに「療院構想」の仕組みとは?

 

①構想の雛型として、まずは統合医療に理解のある「精神・心療内科」での精神科医の医師による治療を受診する。その前に、精神保健福祉士や看護師が、クライアント本人や家族から聞き取りを行う。

 

②医師の指示の下で、精神保健福祉士や作業療法士がアセスメントを行い、ケアプランを策定・実施し、都度、見直しをするという、今迄の流れとは異なり、クライアント本人または家族からの希望や期待を傾聴し、医師・看護師・精神保健福祉士・作業療法士が、それを実現できる可能性のある代替・相補・補完医療は何が相応しいのかを協議の上で提案を行い、クライアント本人または家族が選択した療法に案内し、代替・相補・補完医療の有償提供サービス、ホリスティック(全人的)医療を実践する。

 

➂今後のケアの在り方を医療側(Dr・Ns・Sw・Ot)と、代替・相補・補完医療(CAM)の施術者で情報を共有する。

 

最後に、療法士が行う改善の為の実践サイクルとは?

 

 ・クライアントの生活に変化をもたらす提案。

 ・プラン、実践、結果のサイクルのきめ細やかな見直し。

 ・クライアントの自主性を引き出させるための「決断の力」への  

  アプローチ。

 ・ホリスティック医療に根差した「無限健康」の在り方。

 ・感情のコントロールの訓練。

 ・クライアントとその家族の目的の明確化。

 ・クライアントが自立できるよう、思い切った行動ができるよう

  に支援する。

 ・個々に応じたアプローチの改善。

 ・各医療機関や支援施設、支援センターなどとの連携。

 

法人格を取れれば、基金によってスピーディに建設は進んでいきます。そのために、私が各医療学会や医学協会に参加して、コネクションを作り、基金を募っていくのです。

 

急務の課題は、統合医療に理解のある、精神科医の擁立。

 

建設場所の確保。(これ、結構重要です('◇')ゞ)

 

統合医療に理解のある起業コンサルタントの起用。

 

__________________________

自分の努力によらずして、公なお金が入ってくるのは来月か再来月。このチャンスのタイミングを逃してしまうと、準備が疎かになってしまう可能性がある。

 

ためらわない。迷わない。

 

革命的な医療体制の改正をしていかなければ、こうしてる今現在も、悩み苦しむ人がいる。

 

みんなで協力していけば、必ず勝利を治めることができる。

 

薬漬けという病魔に苛まれて、21歳の時から精神安定剤を服用し続け、薬物依存症と診断され、離脱症状に苦しみ、ようやく薬物への渇望から克服出来た。

 

今こそ、アクションに出なければならない時機だと思う。

 

 

ご高覧ありがとうございました。 

 

                                                                    hamano0708

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私は、ホリスティック医学協会の専門会員です。

上記の写真は、先月初め頃に届いた、セミナーと書籍の案内です。
 
タイトルをご覧いただいてご理解いただけると思いすが、これまでの西洋医療の概念を、根底から覆す内容になっています。
 
これからは、ホリステック医療が「癒し」の中軸を担っていく時機になっています。
 
近未来では、スピリチュアルの霊性の向上が、予防医学でも、慢性化した疾患でも、治癒させることが期待できます。
 
メンタルクリニックと療院スタッフ自身のスキルアップの為に、また、クライアント様へのケア向上の為に、健康増進のための学びを経て頂く為に、こういったフォーラムやセミナー等に参加していただくことになっていきます。
 
参加費・飲食代・交通費は、研修の為の経費として納めますので、ご心配はいりません。ただし、あくまで経費ですから「復命書」を書いていただきます。幹事を決め、必ず領収書を頂いてください。泊まりで行く場合は、宿代も経費で支払います。
 
各々の学びと、モチベーションアップの為に、こういった研修に積極的に参加されるようにしていただこうと思っています。
宜しくお願い致します。
 
ご高覧ありがとうございました。
 
                                      hamano0708
 
 

 


hamano0708です。

 

来年4月に療院が開設したら、医療法人と一般社団法人で会員様を募ろうと思います。

 

まだ今は、どこに療院を建設するか分かりませんが、恐らく関東か関西になろうかと思います。

 

本年4月には、実行委員会(社員総会)を開催します。

療院第一号のスタッフ(医療法人と一般社団法人)の中で、

建設場所や施術料の明示、実行委員会の役割を明確にする自己紹介、三大柱のコンセプトを共有。(スタッフに於いては、事前に雇用契約書等を取り交わします)

 

今現在、200名超のフォロワー様がおられるので、この中から、療院構想の実践者に相応しいと思われるメンバーに向けて、独断と偏見で、セレクトさせていただきます。(スカウトした方には、メッセージを送らせていただきます。)

 

全国各ブロックに分けて、スカウトさせていただいた会員様がOKされたら、一般社団法人の会員としての名称をお使いいただけます。(フランチャイズではありません))

 

一般社団法人の社員(会員)なので、有償でセッションしていただけ、公的施設利用料や備品利用料などを差し引いて、個々人のクライアント様へ利用料金を明示して、施術料を頂戴していただけます。

 

最初の箱物建設は、ひとつあれば充分なので、その中から一般社団法人の会員様で社員・パート・アルバイト等で療院で活躍してみたいと思われる方は、近郊から通勤できる距離の範囲内であれば、採用に向けた面接をさせていただきます。

 

療院の近郊にお住いの方で通勤が可能であれば、交通費を支給いたします。

 

 

次に、療院構想の三本柱の三つ目である「健康保険証を使っての代替・相補・補完医療の受診を可能」にしていただくために、次回の衆議院選挙の際に、各ブロックに於いて「統合医療」実現を公約として約束された候補者に、秘書を通じて、その選挙区の会員様は、全力でその候補を応援して戴き、必ず当選して頂けるようお力をお貸し願います。

 

各都道府県の中で、更に分かれている選挙区の選挙事務所の秘書に提案書を読んでいただき、遊説の時に、ちゃんと統合医療について触れられて街頭演説しているかをチェックしましょう。

 

反対勢力に恐れる必要はありません。

より多くの有権者に、お願いりにまわり、候補を必ず当選させて、国会の壇上に押し上げていただきますようお願い致します。

 

ご高覧ありがとうございました。

                                     hamano0708

 

いよいよ動き出します!(補足:給与形体について)

改めまして。hamano0708です。

今日は補則として、療院構想を一般社団法人に法人化した場合の、給与形体はどうなるのか気になることと思います。

具体的には、司法書士に相談・他の施設を参考・応募された社員等の経験年数や実績などを鑑みて支給金額(税抜)提示し、不服等がなければ、雇用契約を締結します。

 

(昨々日の動画)

hamano0708です。

 

 

さて、本題(∩´∀`)∩

 

一般社団法人は、2人からでも法人格が取得できるので、まずは私が代表者になって、登録住所欄には、仮に、所在地の山口県にしておきたいと思います。

 

実際の建設予定地が、4月結集予定の実行委員会・社員総会で定まったあとで、医療法人設立と併せて、施設(法人)の名称、住所や社員登録などは、あとでいくらでも変更は効くので。

 

お金回りが良い時に、手続きだけでも取っておこうと言うことです。

認可が下りるまで、手続き開始から2週間くらいということです。

 

法人名称や活動概要は実行委員会を募って、社員総会で正式に決定したいと思います。

 

一般社団法人には資本金は不要で、公証役場や法務局への手続き料だけで安易に法人格が得られる(高く見積もっても12万程)ので、NPO法人より設立が簡単で負担が少ない事と、NPO法人は、特定の活動※しか、活動対象の認可が下りないことなどがあります。

その反面、一般社団法人の運営には、そういった縛りはありません。

 

設立・運営には、基金募集を定款に記入して、様々な公益法人・財団法人・学会・企業から基金を受けられます。

極端に言えば、自腹は0円からでも可能だと言うことです。

 

先般から申し上げさせていただいてる通り、本年4月に、療院建設の実行委員の総会(社員総会)を募らせていただきます。

 

まず第1弾は、そのためのコネクションづくりを具体的に行っていきます。このアメブロの200名を超えるフォロワー様の中からも、ご指名させていただきます!(=゚ω゚)ノ

 

療院の建設から運営まで、「療院構想」の主旨に賛同される方なら、ドシドシ名乗り出てこられますようお願い致します。

 

今は何の技術やスキルはなくても、やってみたい!という、ヤル気があれば、知識や技術は開業後に取得して戴きますので、ご安心ください。

 

また、事業拡大や法人格への登録で、個人事業にブランド性

(一般社団法人〇〇〇〇〇)など…。を持たれたい方も、歓迎いたします。(要審査)

 

 

一般社団法人は非営利なので、報酬はもらえないのでは?と思われていらっしゃる方もおられると思います。

しかし、それは大きな誤解です。

 

詳しくは、こちらから「一般社団法人」をポチっとしてみてください!↓↓↓↓↓

協会ビズ

 

大雑把に言えば、株式会社のような株主に対する配当金はありませんが、一般社団法人の社員への給料というのは、きちんと支払われます。ちなみに理事会の報酬についても、公に決められます。

また、1人でも雇用したら、雇用主は社員に対し「雇用保険」「厚生年金」「健康保険」「労災保険」等をかけなければならないのです。福利厚生は会社と全く変わりません。

非営利なので、税制上の仕組みで課税されるかどうかのことなので、その仕組みについてお知りになりたい方は、同じく上記「協会ビズ」からご覧ください。

 

さて、具体的な動きに入る前に、今一度、大まかな活動概要を、おさらいしておきましょう。

 

まずは「療院構想」とは?

 

 ①西洋医学一辺倒の治療ではなく、相補・代替・補完医療を併せ持った療法で、クライアントに全人的なサポート(身体・精神・社会・魂)『ホリスティック医療』を提供し、クライアントの自然治癒力に根差した療法を活かすために、施術者はその援助をし、真の健康人を培う医療の在り方を実現する。

 

 ②数多ある相補・代替・補完医療をクライアント自ら選択し、治療側主体の医療の体制から、クライアントの「主体性を尊重」した医療の在り方を実現し、施術者はその援助をする。

 

 ③相補・代替・補完医療に於いても、健康保険証(国保・社保・船員保険)が使えるように、国に対して法整備を求めていく。

 

この三大事業が、療院構想の実践の命題でしたね。

 

つぎに「療院構想」の仕組みとは?

 

①構想の雛型として、まずは統合医療に理解のある「精神・心療内科」での精神科医の医師による治療を受診する。その前に、精神保健福祉士や看護師が、クライアント本人や家族から聞き取りを行う。

 

②医師の指示の下で、精神保健福祉士や作業療法士がアセスメントを行い、ケアプランを策定・実施し、都度、見直しをするという、今迄の流れとは異なり、クライアント本人または家族からの希望や期待を傾聴し、医師・看護師・精神保健福祉士・作業療法士が、それを実現できる可能性のある代替・相補・補完医療は何が相応しいのかを協議の上で提案を行い、クライアント本人または家族が選択した療法に案内し、代替・相補・補完医療の有償提供サービス、ホリスティック(全人的)医療を実践する。

 

➂今後のケアの在り方を医療側(Dr・Ns・Sw・Ot)と、代替・相補・補完医療(CAM)の施術者で情報を共有する。

 

最後に、療法士が行う改善の為の実践サイクルとは?

 

 ・クライアントの生活に変化をもたらす提案。

 ・プラン、実践、結果のサイクルのきめ細やかな見直し。

 ・クライアントの自主性を引き出させるための「決断の力」への  

  アプローチ。

 ・ホリスティック医療に根差した「無限健康」の在り方。

 ・感情のコントロールの訓練。

 ・クライアントとその家族との目的の明確化。

 ・クライアントが自立できるよう、思い切った行動ができるよう

  に支援する。

 ・アプローチの改善。

 ・各医療機関や支援施設、支援センターなどとの連携。

 

法人格を取れれば、基金によってスピーディに建設は進んでいきます。そのために、私が各医療学会や医学協会に参加して、コネクションを作り、基金を募っていくのです。

 

急務の課題は、統合医療に理解のある、精神科医の擁立。

 

建設場所の確保。(これ、結構重要です('◇')ゞ)

 

統合医療に理解のある起業コンサルタントの起用。

 

 

さぁ、いよいよ動き出しますよ!(*^。^*)

 

 

 

 

 

 

 

 

 



 

(動画時間1時間05分)

 

hamano0708です。(^^♪

 

良い年を迎えてらっしゃいますか?

 

正月三賀日二日目。
今日まで仕事は休みです。

 

初詣にもいってない。紅白もみていない。年越し蕎麦を食い、普段と何ら変わりなく、いつの間にか年を越しました。

 

今年の信条は、療院での社訓にしようと思ってる・・・

 

✨「愛と冒険」✨

 

です!

 

癒しのプロたるもの「愛と冒険」の理念がなくては、本物の療法士とは言えないと思います。

 

医療(療法)とは、我々、療法士が出来うる、

クライアント様に対して

「最高のサービス」を提供することだと言えるでしょう。

 

具体的には何かと言うと「最高のサービス」を作り上げ提供するには、「霊性」の高いセラピスト等によって、癒す環境は「高次元の結界」で満たさなければなりません。

 

「高次元の結界」とは?

 

よく、格式の高い神社に参拝したとき、ピーンと空気が張り詰められた気のエネルギーを感じたことはありませんか?

 

美術館に行ったとき、静寂、且つ、荘厳や悠々とした気のエネルギーを感じたとはありませんか?

 

目には見えませんが、確かに普段感じるものとは違う、張り詰めたり、逆に癒されたりする空気を感じられる方も少なくありません。

 

療院は病院ではないので、忙しい業務に追われることによる騒々しさは有り得ません。

 

たとえ、満員御礼でクライアント様がいっぱいいらっしゃっても、気忙しくバタバタしてはなりません。

 

何故だと問われれば、それが逆の立場だったらどうですか?と答えるでしょう。

 

療院は、洗練された「高次元の結界」の中で、ホリステック医療の「癒しのブランド性」をクライアント様に提供する「場のエネルギー」に、常に満ちていなければなりません。

 

場や物も、それにはそれぞれの魂があり、エネルギーや意味や力があります。

 

「場のエネルギー」と言えば、最初に思いつくのが「パワースポット」と呼ばれる場所です。

 

これも「高次元の結界」と同種で、その場にいるだけで心身が浄化されるのを感じられるでしょう。

 

「高次元の結界」の中で、最高の癒しというサービスを提供することで、魂がクリーンになり、それによってエネルギーが高まり、治病効果を促進できる場合もあるのです。

 

 

次に愛と冒険の「愛」とは、様々な愛のカタチがありますが、ここでは「慈愛」を意味します。慈しみ、心に寄り添って、至福の安心感を与える。

 

療法士ひとりひとり、愛の意識の有り様によって、先程述べた「場のエネルギー」は、良くも悪くもなります。

 

クライアント様にとっては、慈愛に満ちた環境で、落ち着いた癒し溢れる空間があれば、イライラしたり、ネガティブになったり、不安が増幅したりすることは少なくなります。

 

これも、ホリステック(全人的)医療のひとつです。

 

愛は形には見えませんが、人の心と心を繋ぐ「ラポール(信頼関係)」の上に成り立っています。

 

最高の「場のエネルギー」と「ラポール」が合わさった時、それまでネガティブで生きる意欲が減退していたものが、潜在意識によって、生きることに肯定的になり、おのずとポジィテブな心が蘇るのです。


人間はポジィテブとネガティブを両方同時な感情にはなれません。人間はポジィテブになることによって、自己療能力が活性化して、必然的に健康になっていくのです。

 

なので、ストレスによってネガティブな心因反応が出ているときは、下手に薬に頼るのではなく、

 

たとえば、高いエネルギッシュに溢れている人を集中して見たり、その声を聞いたりして、ネガティブな状態にある顕在意識を、エネルギッシュで上書きするのもひとつの方法かもしれません。

 

私の場合は、お笑いコントをYOUTUBEで見て、自分の笑いのツボにふれる芸人を見て、ネガティブな自分に遠慮して笑いを我慢せず、集中して笑うことをしました。

笑うことによって、ネガティブな感情を浄化しました。

 

 

次に、愛と冒険の「冒険」とは?

 

言い換えれば、まさしく「チャレンジ精神」です。

「恐れ」を怖るるなかれ。

それは、あなたの既成概念が、行動を無意識にブレーキをかけてしまっていることが多い為です。

いわば、アクセル吹かしたまま、ブレーキを踏んでいる状態です。

 

これは、自分が思っている以上に物凄いストレスになります。闘争本能に火がついているのに、蓋をして不完全燃焼を起こしている状態とでも言えるでしょう。

 

行きたいのに行けない。

行けないのではない。

行かないだけだ。

 

何かに興味や関心が起こっていれば、それを手に入れるまで何事においても、まずはやってみる。

 

やらなかったら、何もならないし、何もできません。

 

後になって、後悔だけが残る。あの時、やっておけば・・・。

 

やらないで後悔するより、やって後悔したほうがいい。

 

思い切ってやってみて、あとで答え合わせをして、その行動の結果がどうあろうと、後悔することはないと思います。

 

あなたの「冒険」で得られたものは、すべてあなた固有の心の財産になっています。

 

前にも書きましたが、冒険の先には「成功」と「学び」しかありません。

「失敗」という概念が最初から存在しないのです。

 

一度の冒険で手に入れられたものは、大したものじゃありません。

何度も何度もチャレンジして、その度に学びを経て、再挑戦の為に準備に準備を重ね挑んでいき、最後は「成功」というオプションしか残さない。

 

そこで、初めてあなたが本当に手に入れたいものが得られるのです。

 

あなたが、命をかけて手に入れようとしているものは、本当にあなたが欲しいものなのかどうかを、今一度、省みられてはいかがでしょうか。

 

なぜ欲しいのか。

いつ欲しいのか。

誰が欲しいのか。

どのように欲しいのか。

それを入手したら、あなたは心底満足できるだけの価値があるものなのか。

 

この「冒険」に、少しでも迷いや、感情が高鳴ってこないものなら、あなたが命をかけて欲しいものではないのかもしれません。

 

周囲は関係ないのです。あなたがどう思うかです。

 

それだけの覚悟があるのかどうかです。

 

なぜ、そのようなことを問うのかと言うと、

これから私たちがやろうとしているのは
「医療革命」だからです。

 

革命、いわば破壊と創造です。

 

戦いなのです。医療は「聖域」だと思われてる方もおられるでしょうが、そのようなことはありません。医療も例外ではありません。

 

無血開城に終わればいいのですが、それは保障できません。

誰かが犠牲になるかもしれないし、逮捕者も出るかもしれない。

 

 

国会で、法律ひとつ変えるということは、それだけの公平で正当な理由がなければなりません。そんな容易くはいきません。

容易く変えられるものなら、もうとっくに変わってます。

 

それだけの覚悟がないと、出来得るものではありません。

 

日本の武道の理に「守・破・離」というものがあります。

まず、守るんです。そして、破るんです。最後に離れて独立するのです。

 

今まさに、離れて独立すべき時機にきてるのではないでしょうか。

 

 

この革命は、人の健康と命がかかってる、これ以上ない、非常に大きな命題です。

 

医療という概念自体を根底から覆すものです。

 

西洋医療一辺倒な現代医療システムに終止符を打ち、統合医療を、近未来における医療のベースにしなければならない。

 

それには「ホリステック医療」が今後の医療の土台となります。

 

自然治癒力を癒しの原点に置く。

 

我々が、これからの医療のユートピアを創るのです。

 

真の健康人のモデリングとなるのが、私たち、代替・相補・補完医療の実践者です。

 

今迄は、医療側がクライアント様を主導する在り方が当たり前になっていました。

 

これからは、クライアント様が数多ある医療を選択する時代がやってきます。

 

選ばれる療法士になるためには、原理原則に根差した療法士として、他者と競い合うのではなく、選ばれる理由は何なのかということを「愛と冒険」の精神をもって、研鑽に励んでいきたいものです。

 

 

ご高覧ありがとうございました。

 

                                                    hamano0708

 

   謹 賀 新 年

 

明けましておめでとうございます。

昨年は、公私に渡り大変お世話になりました。

 

本年も、何卒変わらぬご支援、ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

 

昨年は、一昨年に罹患した精神疾患の影響で、まる一年半、休職しておりました。

何社か、面接に行ったり実際に就いてみましたが不採用になり、腰痛の後遺症により、2~3日しか勤まりませんでした。

 

現在は、隣町のタクシー会社で、運転手ではなく管理職と無線配車の仕事に社会復帰で就くことが出来ました。

 

来年の4月の「療院開設」に向けて、それまでの繋ぎで勤めさせていただいております。

 

本年は、いよいよ「療院構想」を実践的に稼働に移してまいります。実行委員会を設立し「療院建設」について具体的な取り決めをして行こうと思います。

 

まずは、精神・心療内科の医師の擁立です。

医療法人と一般社団法人の二本柱で運営していくことにしましたので、両法人合わせて11名の実行委員が必要です。

 

ホリスティック医学協会や統合医療学会で、同志を同じくする医師にお願いし、施設建設に向けて、助成金や補助金、投資などを受けながら、ひとつづつ建設と人材選択を図って参ります。

 

本年は、構想を実現に移す年になります。

より多くの、ホリステック医療の実践者のご協力が必要になってきます。その為には、皆様のご理解・ご協力が欠かせません。

 

普く、多くのクライアント様にホリステック医療の原理原則に即した医療の在り方を知っていただき、確実な治病・改善を実感して戴きたいと思います。

 

そのパーソナルステーションとして、モデル事業としての「療院」が必要不可欠になってきます。

 

事務的なことは、療院の事務局で精鋭のスタッフを配置しますから、ご心配はいりません。

 

療法士の皆さまには、もし、この療院構想の夢に参加して戴ける方がいらっしゃられば、新しい発見とご縁づくり、スキルアップ、施術料の収入など、努力された分だけ、その配当は得られるようになってきます。

 

療院は、間違いなく近未来の医療体制の在り方の「雛型」になることは間違いありません。既に、それを実践している病院や施術所はたくさんあります。

 

他の病院や施術所と異なることは、療院構想の第三の目的である「医療制度」の改革です。

 

統合医療に精通した衆議院候補の擁立に力を挙げ、必ず、当選していただき、健康保険証を科学的根拠に基づいた代替医療などには、、保険証を使えるようにしていきたいのです。

 

その為には、法改正をしていかなければなりません。

聖域やしがらみを超えて、クライアント様の貧富の差をなくし、生命の安全に格差があってはならないと思うのです。

 

その為には、同志が一丸となって医療革命を推進しなければならないと思うのです。

 

その為には、皆様のご協力が不可欠なのです。

銭金の問題じゃない、このままだと我が祖国「日本」が、法治国家として成り立たなくなり、世界恐慌の時代がやってきてしまいます。

 

愛国心があれば、国や国民の為に、全てを投げ打ってでも、子々孫々の為に、この国を残してあげなければならない。

 

そう、強く思うのです。

 

皆様の、これからの、益々のご清栄とご多幸を祈念致します。

 

ご高覧ありがとうございました。

 

                                    hamano0708

   謹 賀 新 年

 

明けましておめでとうございます。

昨年は、公私に渡り大変お世話になりました。

 

本年も、何卒変わらぬご支援、ご鞭撻の程、宜しくお願い申し上げます。

 

昨年は、一昨年に罹患した精神疾患の影響で、まる一年半、休職しておりました。

何社か、面接に行ったり実際に就いてみましたが不採用になり、腰痛の後遺症により、2~3日しか勤まりませんでした。

 

現在は、隣町のタクシー会社で、運転手ではなく管理職と無線配車の仕事に社会復帰で就くことが出来ました。

 

来年の4月の「療院開設」に向けて、それまでの繋ぎで勤めさせていただいております。

 

本年は、いよいよ「療院構想」を実践的に稼働に移してまいります。実行委員会を設立し「療院建設」について具体的な取り決めをして行こうと思います。

 

まずは、精神・心療内科の医師の擁立です。

医療法人と一般社団法人の二本柱で運営していくことにしましたので、両法人合わせて11名の実行委員が必要です。

 

ホリスティック医学協会や統合医療学会で、同志を同じくする医師にお願いし、施設建設に向けて、助成金や補助金、投資などを受けながら、ひとつづつ建設と人材選択を図って参ります。

 

本年は、構想を実現に移す年になります。

より多くの、ホリステック医療の実践者のご協力が必要になってきます。その為には、皆様のご理解・ご協力が欠かせません。

 

普く、多くのクライアント様にホリステック医療の原理原則に即した医療の在り方を知っていただき、確実な治病・改善を実感して戴きたいと思います。

 

そのパーソナルステーションとして、モデル事業としての「療院」が必要不可欠になってきます。

 

事務的なことは、療院の事務局で精鋭のスタッフを配置しますから、ご心配はいりません。

 

療法士の皆さまには、もし、この療院構想の夢に参加して戴ける方がいらっしゃられば、新しい発見とご縁づくり、スキルアップ、施術料の収入など、努力された分だけ、その配当は得られるようになってきます。

 

療院は、間違いなく近未来の医療体制の在り方の「雛型」になることは間違いありません。既に、それを実践している病院や施術所はたくさんあります。

 

他の病院や施術所と異なることは、療院構想の第三の目的である「医療制度」の改革です。

 

統合医療に精通した衆議院候補の擁立に力を挙げ、必ず、当選していただき、健康保険証を科学的根拠に基づいた代替医療などには、、保険証を使えるようにしていきたいのです。

 

その為には、法改正をしていかなければなりません。

聖域やしがらみを超えて、クライアント様の貧富の差をなくし、生命の安全に格差があってはならないと思うのです。

 

その為には、同志が一丸となって医療革命を推進しなければならないと思うのです。

 

その為には、皆様のご協力が不可欠なのです。

銭金の問題じゃない、このままだと我が祖国「日本」が、法治国家として成り立たなくなり、世界恐慌の時代がやってきてしまいます。

 

愛国心があれば、国や国民の為に、全てを投げ打ってでも、子々孫々の為に、この国を残してあげなければならない。

 

そう、強く思うのです。

 

皆様の、これからの、益々のご清栄とご多幸を祈念致します。

 

ご高覧ありがとうございました。

 

                                    hamano0708

こんばんは!hamano0708ですニコニコ

 

 

一年半のブランクを経て、社会復帰して「タクシー会社の管理職」に就いて、今日で5日目。

 

今日は社長から、散々叱られっぱなしでしたショボーン

 

タクシーの三か月点検に行ってくれって指示をいただき、タクシーのエンジンをかけ、整備工場に行って帰ったら、

 

ムキー社長から

 

「お前は出庫前点検もしないでエンジンかけてから、暖気もせず行ったじゃろうが!エンジンかける前にオイルを見たり、ラジエター見たりして、エンジンかけたら5分くらい暖気してから出庫するんが当り前じゃろうが!

そんな初歩的なことをせんプロの運転手がどこにおるんか!今から、運転手に指導していく立場の人間が、そんなことでどうするか!」

 

 

って激を飛ばされ、私が「すみません」って言ったら

 

すみませんじゃあるかい!大事な商売道具をめがす(壊す)んか!」って怒鳴られてしまいました・・・。

 

その後、無線で移動局に配車するときに

 

ムキー社長から

 

「声がこまい!(小さい)、そんなんじゃ運転手に聞こえんぞ!もっと自信もって大きな声でハッキリ言わんかい!そんなんじゃ、誰も言うこと聞かんようになるぞ!」って、また激を飛ばされました。

 

管理職養成学校に来てるようなスパルタでしたえーん

 

愛のムチってやつですね。。。笑い泣き

 

この会社の中じゃ、若手のホープ45歳の私が一番最年少で、あとは50~70歳の方ばかりです。

 

女性の運転手も二人います。

 

この年齢でスパルタ教育されるとは、思ってもいませんでした。

 

まぁ、それだけ期待されてるってことでしょうね。

 

療院建設までの繋ぎでやってると思うと、申し訳ない気持ちになって、でも決して無駄ではない経験をさせていただいてる感謝の気持ちになりました。

何らかの形で、必ず恩返しをしたいと思います。

 

 

仕事の話はこれくらいにして・・・

 

年が明けたら、「療院構想 実行委員会」の招集にあたっていこうと思います。

 

まずは、精神・心療内科の医師を決めなくてはなりません。

 

東京近郊だけでなく、関西地方もあたってみようと思います。

 

しっかりとしたコンセプトを携え、目的を明確にし「統合医療」に理解のある医師に対してご協力いただけるように、コネクションづくりに力を入れていこうと思います。

 

医療の在り方が「ホリスティック医療」推進に移行しつつある現在、数多ある相補・補完・代替医療の中でも、ホリスティック(全人的)医療のコンセプトに則ったものを厳選し、尚且つ、科学的(普遍性・再現性・客観性)立証と成果をあげているものを、実行委員会で選択し、取り決め、それらの療法士に対してオファーをかけて行きたいと思います。

 

最初は、メンタルヘルスを命題に挙げていくので、カウンセラー・ヒーラー・セラピストを中心に構成していきたいと思います。

 

一定の原理原則に基づいていれば、おのずとリピーターは増加し、結果として金員利潤を得られることになるので、逆に、利潤の追求を表立っていく形体の,全てではありませんが、セッションは対象外になる場合もあります。

 

言い換えれば、そのセッションとカウンセラー等の「誠心誠意の癒し」によって、ファンを増やしていくものが望ましいと思います。

 

ワンセッション何分で何円などといったセッション方式は、クライアント様にとっては対価交換的で、必ずしも満足のいくものではない場合が予見されますので、そこは、カウンセラー・ヒーラー・セラピスト各々の判断にお任せしますが、療院のブランド性を高めていくために相応しくないと判断したものは(例えば宗教色が強いものなど)、ご遠慮願うこともありますので宜しくお願いします。

 

ご高覧ありがとうござました。

 

                                                                                                     

 

 

                     hamano0708

 

※パソコンがウイルスにやられたので、明日からしばらく更新できないかもしれませんゲロー

 

 

はい、どうも二日間ご無沙汰しておりました、hamano0708です!

 

25日に隣町のタクシー会社に管理職として入社し、初日は社長とオリエンテーションや、事務的な手続き、車台数、運転手さんの数などの概要を教わり、半日で終りました。

 

昨日は、いきなり無線配車係に就き、隣町なのであまり土地勘もなく、お客さんから住所を言われても分からなくて、メモに平仮名で町名を書き、お客様名を尋ね、一番近い空車のタクシーをそこに向かわせる無線配車をしました。

 

無線局は2人体制で、管理職の方に教えてもらいながら、何とかなりました。

 

一応、最初の3ヶ月は試用期間で、その間の給料は時給制で時間給850円ということでした。

3か月経って使えそうなら正社員に登用され、月給は固定給になります。正社員登用になったら、いきなり課長ですニコニコあせる

 

管理職の組織としては、社長、専務、部長、課長で、それから運転手さんといった体制になっています。

 

万が一、事故が発生して運転手さんから連絡が来たら、人身か物損かを尋ね、すぐに警察と救急車に通報し、管理職の部長か課長が現地に向かい、保険会社に連絡し、警察の実地検分の書類と照合して、加害者であれ被害者であれ連絡先を教えてもらい、状況に応じて運転続行できないくらい酷い事故ならレッカー呼んで修理工場に持っていきます。

 

運転手さんには、面倒で申し訳ないけど「事故報告書」を書いてもらい、その日の営業運転は中止です。

交通事故は、加害者であれ被害者であれ面倒くさいですから、嫌ですよね。私も何回か、やったりやられたりの事故やってきてるんで、そのフラストレーションはよく分かります。

 

7月には、国家資格の「運行管理者」の試験を受け、旅客運転の運行管理者として、スキルアップの予定です。

正社員に登用されたら、若干ながら給料が増え、運行管理者になったら、資格手当でまた昇給があります。

この資格を取っていれば、どこのバス会社やタクシー会社も引手数多で、事務系で入社できます。

 

とりあえず、今日は公休だったのでタイヤをスタッドレスに換えたり、買い物などにいったりして有意義に過ごしました。

 

まぁ何と言っても、腰痛の爆弾抱えてるもんですから、この腰痛が爆発して、これまで2社依願退職しました。

 

ここでは、重量物を抱える仕事はなく、椅子に座ってする仕事がメインですから、その分助かります。

 

その代わり、中間管理職ですから、その分ストレスも溜まりプレッシャーもありますが、自分の中では「療院建設」までのつなぎとして働くことにしてますから、そのために適職で働かせてもらってる。

 

しかも、これまでのスキルをフルに発揮できる仕事なので、面白みはあります。

私の運転免許証は、最初は高校2年の時に原付の免許取って、その後普通自動車(Ⅰ種)普通自動車(Ⅱ種)大型自動車(Ⅰ種)大型自動車(Ⅱ種)を取ってきました。介護福祉士もあるので、介護タクシーも出来ます。うちの会社には介護タクシーは1台しかないので、あまり私が使うことはないと思います。

大型バスは12mのセレガが2台、9人乗りのジャンボタクシーが1台、どの車も運転できます。昔取った杵柄って奴ですねニコニコ

 

まぁ、仕事の話はそのくらいにして。

先日、日本ホリスティック医学協会から、新しい冊子とセミナーと書籍の案内が届きました。

いゃいゃ~爆  笑凄く進歩してますよ。

 

「ホリスティック医学が目指すもの~魂の視点を含めて~」

 

「がんを『消す』から『消える』への取り組み」

 

「生体マトリックスを巡る仮説と❝振動医学❞」・・・etc

 

癒しの心得(アンドルー・ワイル博士推薦!)

 

 

心の炎がバチバチと、音を点てて燃え盛ってきましたよ!

火に油を注がれるとは、このような心境になるんですね恋の矢恋の矢恋の矢

 

もうじき、あなたに会える。私はこのために生きてきた。

20年来の、この夢にやっと辿りつける。

 

私の人生の集大成。

たくさん、寄り道をしてきた。

今も、寄り道してる。

でも、今回は違う。

ロマンの光が私を導いてくれてる。

 

医療の革命が起きている。

ついにその時機がきた。

 

私には多くの同志がいる。

45歳にして、生きる意味がようやく見えてきた。

 

感謝してもしきれないほど、有難い。

私は恵まれている。心からそう思う。

 

予定では、来年の4月に実行委員会を発足し、それまでに志を同じくする方とのコネクションを図り、しっかりとコミュニケーションを図っていきます。

 

パソコンのサイトでも、メンタルヘルスや統合医療・ホリスティック医学で検索したら、たくさんの医療関係者がいます。

 

最初に必須なのは、精神科・心療内科の医師です。

統合医療に関心深い方に、是非、ご賛同いただきたいです。

 

私は、カウンセラーとクライアントの両方を経験しています。

帯津先生も仰られてるように「医師は、患者様に対し、癒す心と治す心の両方がなくてはならない」とあります。

 

それは医師だけに限らず、全ての療法士に言えることです。

クライアント様も、医師を始め各療法士に信頼を置いて、心の傷を曝け出すのですから、自尊心や羞恥心を損なう覚悟で、助けてもらいたい一心で治療を受けに来られます。

 

私は、両方の立場を経験しているから、自慢じゃないけど、どちらについても洞察力には長けています。

 

お互いにラポールが図られないと、マニュアル通りのテクニックじゃあ、感情移入の深いクライアント様はそれを見抜きます。

一度損なった信頼は、もう元には戻れません。

 

再来年開院予定の療院には、そういった志と熱意のある方を募っていきたいと思います。

 

ご高覧、ありがとうございました。

 

                               hamano0708