しばらく振りです(*≧∀≦*) | メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルス ~希望へ向かって~

メンタルヘルスナビゲータによるカウンセリングの提供と、「ホリスティック医学」の概念を基盤とした「次世代型 療院構想」について発信しています。

 

はい、どうも二日間ご無沙汰しておりました、hamano0708です!

 

25日に隣町のタクシー会社に管理職として入社し、初日は社長とオリエンテーションや、事務的な手続き、車台数、運転手さんの数などの概要を教わり、半日で終りました。

 

昨日は、いきなり無線配車係に就き、隣町なのであまり土地勘もなく、お客さんから住所を言われても分からなくて、メモに平仮名で町名を書き、お客様名を尋ね、一番近い空車のタクシーをそこに向かわせる無線配車をしました。

 

無線局は2人体制で、管理職の方に教えてもらいながら、何とかなりました。

 

一応、最初の3ヶ月は試用期間で、その間の給料は時給制で時間給850円ということでした。

3か月経って使えそうなら正社員に登用され、月給は固定給になります。正社員登用になったら、いきなり課長ですニコニコあせる

 

管理職の組織としては、社長、専務、部長、課長で、それから運転手さんといった体制になっています。

 

万が一、事故が発生して運転手さんから連絡が来たら、人身か物損かを尋ね、すぐに警察と救急車に通報し、管理職の部長か課長が現地に向かい、保険会社に連絡し、警察の実地検分の書類と照合して、加害者であれ被害者であれ連絡先を教えてもらい、状況に応じて運転続行できないくらい酷い事故ならレッカー呼んで修理工場に持っていきます。

 

運転手さんには、面倒で申し訳ないけど「事故報告書」を書いてもらい、その日の営業運転は中止です。

交通事故は、加害者であれ被害者であれ面倒くさいですから、嫌ですよね。私も何回か、やったりやられたりの事故やってきてるんで、そのフラストレーションはよく分かります。

 

7月には、国家資格の「運行管理者」の試験を受け、旅客運転の運行管理者として、スキルアップの予定です。

正社員に登用されたら、若干ながら給料が増え、運行管理者になったら、資格手当でまた昇給があります。

この資格を取っていれば、どこのバス会社やタクシー会社も引手数多で、事務系で入社できます。

 

とりあえず、今日は公休だったのでタイヤをスタッドレスに換えたり、買い物などにいったりして有意義に過ごしました。

 

まぁ何と言っても、腰痛の爆弾抱えてるもんですから、この腰痛が爆発して、これまで2社依願退職しました。

 

ここでは、重量物を抱える仕事はなく、椅子に座ってする仕事がメインですから、その分助かります。

 

その代わり、中間管理職ですから、その分ストレスも溜まりプレッシャーもありますが、自分の中では「療院建設」までのつなぎとして働くことにしてますから、そのために適職で働かせてもらってる。

 

しかも、これまでのスキルをフルに発揮できる仕事なので、面白みはあります。

私の運転免許証は、最初は高校2年の時に原付の免許取って、その後普通自動車(Ⅰ種)普通自動車(Ⅱ種)大型自動車(Ⅰ種)大型自動車(Ⅱ種)を取ってきました。介護福祉士もあるので、介護タクシーも出来ます。うちの会社には介護タクシーは1台しかないので、あまり私が使うことはないと思います。

大型バスは12mのセレガが2台、9人乗りのジャンボタクシーが1台、どの車も運転できます。昔取った杵柄って奴ですねニコニコ

 

まぁ、仕事の話はそのくらいにして。

先日、日本ホリスティック医学協会から、新しい冊子とセミナーと書籍の案内が届きました。

いゃいゃ~爆  笑凄く進歩してますよ。

 

「ホリスティック医学が目指すもの~魂の視点を含めて~」

 

「がんを『消す』から『消える』への取り組み」

 

「生体マトリックスを巡る仮説と❝振動医学❞」・・・etc

 

癒しの心得(アンドルー・ワイル博士推薦!)

 

 

心の炎がバチバチと、音を点てて燃え盛ってきましたよ!

火に油を注がれるとは、このような心境になるんですね恋の矢恋の矢恋の矢

 

もうじき、あなたに会える。私はこのために生きてきた。

20年来の、この夢にやっと辿りつける。

 

私の人生の集大成。

たくさん、寄り道をしてきた。

今も、寄り道してる。

でも、今回は違う。

ロマンの光が私を導いてくれてる。

 

医療の革命が起きている。

ついにその時機がきた。

 

私には多くの同志がいる。

45歳にして、生きる意味がようやく見えてきた。

 

感謝してもしきれないほど、有難い。

私は恵まれている。心からそう思う。

 

予定では、来年の4月に実行委員会を発足し、それまでに志を同じくする方とのコネクションを図り、しっかりとコミュニケーションを図っていきます。

 

パソコンのサイトでも、メンタルヘルスや統合医療・ホリスティック医学で検索したら、たくさんの医療関係者がいます。

 

最初に必須なのは、精神科・心療内科の医師です。

統合医療に関心深い方に、是非、ご賛同いただきたいです。

 

私は、カウンセラーとクライアントの両方を経験しています。

帯津先生も仰られてるように「医師は、患者様に対し、癒す心と治す心の両方がなくてはならない」とあります。

 

それは医師だけに限らず、全ての療法士に言えることです。

クライアント様も、医師を始め各療法士に信頼を置いて、心の傷を曝け出すのですから、自尊心や羞恥心を損なう覚悟で、助けてもらいたい一心で治療を受けに来られます。

 

私は、両方の立場を経験しているから、自慢じゃないけど、どちらについても洞察力には長けています。

 

お互いにラポールが図られないと、マニュアル通りのテクニックじゃあ、感情移入の深いクライアント様はそれを見抜きます。

一度損なった信頼は、もう元には戻れません。

 

再来年開院予定の療院には、そういった志と熱意のある方を募っていきたいと思います。

 

ご高覧、ありがとうございました。

 

                               hamano0708