☆絶景・グルメ・温泉、郷土の香りに誘われて☆   -91ページ目

総工費約39億円の博物館、あの魏志倭人伝にも登場【一支国(いきこく)】 @雨でもOK壱岐島巡り②

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

到着日の島巡りは、残り僅かの時間となってきました。

さて、最後に訪問した場所といえば・・・観光客にとっては雨でも全然OKな島の人気スポット【壱岐市立一支国博物館】であります。




◆こちらの【博物館】、なんと驚く事に総工費が約39億円と巨額な予算を投じられて完成しました。また、壱岐島の歴史を学ぶうえはとても重要な施設ともいえましょう。

皆様もよくご存じの、あの【魏志倭人伝】にも登場したという【一支国】を詳しく証明しているともいえる貴重な資料。

他にも、数々のたくさんの出土品が話題をよんでいます。


◆博物館内は、ほとんどが撮影禁止ということで、ご紹介するには少し画像不足だと思いますが、どうぞご勘弁を。

とにかく、繊細な模型や当時の人々の様子を可愛らしく展示したゾーンなど飽きさせない工夫が魅力的だったかな。



最上階の展望ゾーンからは、【遺跡の国宝】辻の原遺跡も見えました。




◆歴史に浪漫。とにかく雨でも全然OKな【壱岐観光】は雨男・雨女には強い味方。

ありがとう。


★男岳【男嶽神社】の珍光景★

長崎和牛【壱岐牛】★猛(モ~)烈な旨さに追加注文♪ @【男岳】to島グルメ・食べ歩き

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

ア・ガ・ラ・ヌ・雨は、次第に【食べ歩き】の旅へと変化していきます。

だって、外は雨・・・食べてる方が楽しいですしね。

とりあえず雲丹の定食を食べた後は・・・一度、男岳(標高156m)の頂上付近【男嶽(おんたけ)・神社】へ足を運び周辺を散策。






◆静かに雨が滴る中、石猿群の200体以上にも及ぶ光景が独特の雰囲気をつくりだし、不思議かつ神秘的な空間となっていました。

・・・なんでも。願いが成就すると【石猿や石像】を奉納するんだとか。

神社入り口には、展望台もありましたが・・・さすがに霧で景色は見れず、すぐさま撤退。(晴れていると、かなり展望は良さそうです)

完全にスイッチは、食べ歩きモードへ・・・。



◆そして、来た道を戻り・・・芦辺港まで車を走らせます。

訪問したのは、壱岐牛(ブランド牛)で有名な【味処 うめしま】さん。


ここは牧場直営の【壱岐牛】が良心価格で味わえる、島人にも人気の繁盛店。


最初に注文したのは、来る前から気になっていた・・・【サイコロステーキ(サイコロ肉150g・添え野菜・ライス・スープ)】。





◆じゅうじゅう音を立てて運ばれてくる演出は、やっぱり五感をくすぐり刺激しますよね。

たちこめる熱気と鼻に入る、香ばしい交互の相乗効果。こりゃたまらんと言葉に出そう。


◆肉表面の溢れんばかりの肉汁をみれば、食欲モードが一気(壱っ岐)に急上昇。もう、誰も止められないこの食欲に状況。

【やめられない・とまらない】の、どこかのフレーズが頭を過る

ひとくち、ふたくちと箸をすすめるも、すぐに無くなる【サイコロ肉】。猛(モ~)烈な肉の旨さに昼食②件目だということさえ忘れちゃう私・・・。


◆そして、食欲は止まらず、焼肉の単品メニュー壱岐牛(梅嶋牧場100%)の【さがり】と壱岐牛の【ハート(はつ)】を追加注文。

遂に、1人焼肉が始まってしまった。


◆ゆっくりと焼き色が入るお肉たちを眺めながら、ノンアルコールビールで喉を潤し油断はしない。

ひっくり返すのは、ただ一度だけ・・・焼き加減を見極めるオタクな私。





◆壱岐牛の【さがり】は、希少価値も高い売り切れ御免の限定メニュー。どことなくいつもよりもゆっくりと噛んでしまう、条件反射。

この時間がたまらない。

壱岐牛のハート(はつ)は、普段はあまり食べない部位だが、臭みもなく食べやすかった。

ごちそうさまです。

島の大地、ストレスもなく、すくすくと成長・飼育された【壱岐牛】・・・ここにあり。

長崎和牛に感謝・感謝。ありがとう。

うめしま牛料理 / 壱岐市その他)

昼総合点★★★☆☆ 3.5




玄海灘で育った【雲丹】をいただく♪はらほげ定食 @By勝手に南北食べ比べだよ★ 

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

◆週末旅。福岡前泊・金曜の夜に過ごした博多時間。

【フレンチレストラン】での食事を食べ逃し、実は壱岐で【イタリアンランチ】で挽回・・・なんて考えもつかの間、11:30分にお店に到着も実は扉が開いていませんでした 訪問先は・・・こちら。

◆まぁ。そうゆうこともありますよね。残念だけど、気持ちを切り替え、次なる場所【はらほげ食堂】さんまで移動します。


雨の中、快く店内に迎え入れてくれる店員さん。なんだか、呼ばれたように座敷に座りこみ親しみさえも感じる空間にほっこり。

昨年はドタキャン旅行中止で出来なかった【雲丹】の勝手に【食べ比べ】企画を自分の頭に描き込みスロー再現。
【利尻の雲丹】×【壱岐の雲丹】島自慢雲丹対決・・・なんて。
(あくまで、南北双方の魅力を比べるものであり食の勝敗をつけるものではありません)

そして、運ばれてきた【玄海灘】の恩恵を受けた【はらほげ定食】に舌鼓。
(メニューは、うにめし・お刺身・さざえの壺焼き・ひじき・あおさのお吸いものでした)


◆利尻の雲丹を思い出し、壱岐の雲丹を味わいつくす至福なひととき。

そして、郷土料理でもある新鮮な海鮮三昧にスローな島時間を愉しみ・・・またまた、顔がほっこり。








◆壱岐のご馳走、完食なり。

ごちそうさまです。

食後は、観光名所にもなっている・・・はらほげ地蔵にも合掌。


~つづく~

はらほげ (丼もの(その他) / 壱岐市その他)

昼総合点★★★☆☆ 3.5




地理的表示・産地指定・世界が認めた【壱岐焼酎】 @雨でもOK壱岐島巡り①

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

【壱岐島】の場所を少しご理解いただいたところで、どんどん島の魅力にふれていきたいと思います。

大自然の【猿岩】を眺めて、ずっとこの目で見たかった本物の【玄武岩】に感動。雨なのは残念だけど、また見たいと思う自然美に堂々ランクイン。ありがとう。

◆晴れていたなら、白い砂浜・海岸などをドライブしながら写真を撮っていく予定だった、だが・・・そうもいかないのが現実。

雨の日プランを急きょ実行のため【焼酎】の蔵元を見学するドライブコースに変更です。

最初は、島では一番古い蔵元【山の守酒造】さんを訪問しました。 



こちらは、伝統に守られた【かめ仕込み】が有名です。でも運転手のため試飲が出来ないのは残念。バスツアーの方々は、飲み放題の焼酎ツアーとばかりに、試飲を存分に楽しんでいたのが印象的でした。いいないいなぁ。←(焼酎好きにはたまらん、企画です)

◆お次は、車で数分移動した場所にある【玄海酒造】さん。焼酎の動画は・・・こちらをどうぞ。



こちらも、1件目同様。見学が可能な蔵元さん。焼酎のアルコール臭漂う蔵内は頭が【ほんわか】してしまいそうな空気感。ホント妄想酔いしちゃうよね




◆いろいろと見学できたところで、学習した【壱岐焼酎のまじめなお話】・・・まず、地理的表示・産地指定。

地理的表示とは、酒類の確立した製法や品質、社会的評価を勘案し、原産地を特定して【世界的に保護】しようとする制度のこと。

また、世界には【ウイスキーはスコッチ】【バーボン】【ブランデーはコニャック】【アルマ二ャック】【ワインはボルドー】【シャブリ】【シャンパーニュ】などが【壱岐焼酎】とならび名をあげる。

壱岐焼酎は、16世紀頃に中国から伝わった製法を活かし麦:米=2:1の割合で配合した長崎県・壱岐独特の焼酎である。麦の香りと米の甘みが特徴の焼酎は、平成7年6月壱岐焼酎の産地である【壱岐】・熊本県・球磨焼酎の産地である【球磨】・沖縄県・琉球泡盛の産地である【琉球】が地理的表示に指定された。

平成17年12月には追加で鹿児島県・薩摩焼酎の産地である【薩摩】。地元石川県民も嬉しい、白山清酒の産地である【白山】もWTO(世界貿易機関)から追加指定されています。酒類の地理的表示は・・・こちらから。


◆この他にもまだまだ、蔵元さんは存在します。壱岐7蔵巡りなんてのもあるので、興味のある方は調べてみてくださいね。


でも、参加される方は、くれぐれも飲酒運転絶対禁止。焼酎だけども、観光気分・勢いにつられて一気(壱っ岐)飲みだけは避けてください。

焼酎は、あわてずゆっくり粋【壱岐】に飲むのが・・・この島の掟



それでは、昼食といきましょうね。






福岡県から高速船で長崎県に行き(壱岐)ます♪ @太古溢れるロマンの島~【壱岐島・上陸編】~

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

早朝、【市場めし】を食べたあとは、いよいよ今回の目的地【壱岐島・いきのしま】へと旅路をすすめます。

博多港までは、またまた【てくてく】と歩いてウォーキング。食べた分を消化するのも大変だけど、島で食べる御馳走のことを考えれば・・・それも苦にならず逆に急ぎ足か



◆さて、島をご紹介する前にここで思うこと。それは、九州の方は、必ずご存じの【壱岐島】。だけど、意外と知らない人が多いのが気にもなる【地理的場所】。まずは、対馬・五島列島はご存じの方は多いのかな・・・。

私は、対馬が去年の4月、五島列島は去年の3月に訪問しています。いずれも長崎県の離島で、【壱岐】もそのうちの一つであります。ちょうど対馬と九州の間に位置する場所。また、沖縄県・鹿児島県同様に離島の多い長崎県。とても魅力的なのは言うまでもないが・・・南国にも劣らぬ歴史があります。(詳細は後日)

そう、離島ファンなら必ず訪問してほしい島だと思っています。


◆本題に戻ります。


◆博多港には7:10分に到着。待合室付近にある巨大水槽に癒され、僅かの休憩時間を子供のように楽しむ。



そして、いよいよ出発です。九州郵船の高速船で博多港8:00発⇒壱岐(郷ノ浦)9:10着。(乗船中は居眠りタイム)

◆なんと当日(壱岐島)は、あいにくの雨でした。久しぶりの雨男となりましたが、こればかりは仕方ないですね


ホントは、名所【猿岩】で三脚を使って面白い写真を撮りたかったのですが・・・願いは叶わず。残念。



◆どうお猿ちゃんに見えるでしょsao☆

ちなみに・・・ここではお猿とキスする写真が恒例です 【詳しくは・・・こちら】



でも、いいんだな・・・雨でも楽しめる場所【焼酎巡り】があるので。

~つづく~










早朝ウォーキングde【市場めし】 @福岡朝食巡り♪

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

あっという間の博多Night、今回は2件のお店を訪問することが出来たので、とりあえずは満足かな。

◆地下鉄を乗り継ぎ、宿泊先へ移動します。到着したのは【ホテルリソル・博多】であります。

【中州川端駅】から徒歩で僅かな立地。最上階には、展望大浴場も完備しているので【旅行客】には嬉しい待遇かも。

外は、まだまだ眠らぬ【繁華街】でしたが、私は一足先に眠りにつきます。

お・や・す・み・な・さ・い。


そう、その理由は簡単。早朝5時に起きなきゃいけないから・・・。



◆眠い身体にムチを打つも、外を見れば天気は良好。なので目覚めは快調に・・・。

そして、5時30分にはホテルを出発し目的地3kくらいだろうか【てくてく】と道を歩いてウォーキング。


それにしても・・・キャリーバックは程良い荷物、朝からいい運動だなこりゃ。

携帯のGPSを頼りに無事に到着(6:00時)したのは、【福岡市・市場会館】。その隣は朝から活気のある【福岡市中央卸売市場・海鮮市場】が広がっています。


◆今回は、博多港に向かう途中、朝食を【市場めし】でいただこうという私的朝活な企画【THE朝食巡り】。

訪問したのは、【福魚食堂】さんであります。


◆店内は、すでに市場(漁業)関係者の方でいっぱいでした。片手には、アルコールを持って皆さんご機嫌のよう。

私は、朝だけど・・・市場の早い皆様にとってはすでに夕方的感覚なのかな。

【特上海鮮丼】と同時に・・・。

思わず、つられて・・・朝から【ノンアルコールビール】をいただいてしまいましたわ。




◆魚貝満載の定食。板雲丹がなんだか豪華だし甘くて濃厚。蟹・いくらと華々しい食材もここではあたりまえのレギュラー陣なのか。

鮮・度・抜・群。

まさに朝から元気・活力のでる定食、THE朝活定食。⇒本当の名前は特上海鮮丼です♪

やっぱり、早起きは悪くないよね。市場の朝食に感謝・感謝。

ごちそうさまです。

福魚食堂魚介・海鮮料理 / 赤坂駅天神駅大濠公園駅

昼総合点★★★☆☆ 3.5




スープに浮かぶ【脂泡】それは、乳化を意味するもの★博多一幸舎 @豚骨ラーメン 

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

少し戸惑いながらも、【JR博多シティ】には無事到着。

まずは、福岡の【苺】でちょっと、ほっぺたをゆるくしてしまった自分。


いよいよ、恒例のハシゴタイムに突入します。

・・・とはいっても今回は2件目のお店でおしまいなのですが。(理由は次回で)

◆訪問したのは、博多駅から徒歩10分ほどの場所にある【博多一幸舎 博多本店】さんであります。


◆駅からはたくさんの人々の往来をかき分け、無事にお店の前までたどり着く事ができました。本来なら、今回の宿泊先は中州(理由は次回)なので・・・支店で食べればいいじゃないなんて考え方も浮上した中、やはり本店の味を食べてみたいという好奇心。終電の前までになんとかドキドキトライで食べてきましたよ。

たくさんのメニューのうち、券売機で【味玉チャーシューメン・餃子】ボタンをプッシュプッシュ。元気の良い店員さんにオーダーを渡します。



◆最近は食事制限中のためか、久しぶりの本物ビールに喉も興奮しちゃってる。ラーメン到着までの僅かな時間(博多時間)を、ほろ酔いながら待ってみます。

いよいよ運ばれてきた【豚骨ラーメン】。この時を待っていましたとばかり・・・箸をすすめます。



◆最初に目に入る【泡・あわ・アワ】、スープの上を漂うこの【泡】こそが、このお店の旨さの秘訣【脂泡】でもあります。

脂泡とは、空気と脂が混じり合った最高点【乳化】を意味するもの。

スープ自体がクリーミィーかつ、甘み・とろみを持ち合わせた状態をこの【脂泡】で判断できるという優れもの・・・これであなたも博多人か。



◆そして、お味。パンチのある本格豚骨スープ、ワイルドかつマイルドな味に・・・博多の夜が愛おしい。

麺は、自家製でありながら透明感と芯に小麦独特の風味を残している。

そして、最後に運ばれてきた【餃子】。



◆一口サイズでいくらでも食べれそうな勢いが・・・またまたお腹を悩ませる。

ごちそうさまです。

プレミアムな博多時間に感謝・感謝。


福岡のラーメン食べ歩き企画は今後もさらに続けていきたいな。

博多一幸舎 博多本店ラーメン / 博多駅祇園駅

夜総合点★★★★ 4.0




ちょっと赤面苺顔♪前泊【福岡Night】は【パンケーキ】から @Go★JR博多シティ

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

今回の旅は、いきなり飛行機の遅延から始まり、早速のプランBからのスタートとなりました。

◆予約時(12月3日)は、ANA小松19:00発⇒福岡20:20着で21:00にはJR博多シティ9Fの【オーグードゥジュール メルヴェイユ博多】のフレンチレストランを訪問する予定でしたが、近日になり飛行機のフライト時間が変更されていることに気付くも、なんとかギリギリのアタックに望みをかけていました。

変更後は、小松19:35発⇒福岡21:10着、レストランのラストオーダーが21:30分なので博多だとギリギリの時間帯。不安を抱えながらも小松空港のロビーで待っていると、20分の遅延を知らせるアナウンスが流れてきた・・・。えっ、間に合わない。

早速レストランに電話し、キャンセルをお願いしました。

ちょっと気合いを入れた訪問だっただけに残念。


◆・・・ということで、ここからが本題。プランBがスタートいたします。

実は、福岡在住の方はよ~くご存知ですが、JR博多駅には、ちょっと便利な【アミュプラザ】があります、映画館・飲食店などが入った【JR博多シティ】。前者のレストランもそうですが、9・10Fにはいろいろとお店が立ち並んでいます。

勿論、郊外や繁華街にはたくさんのお店があるのですが、この時間からだとかなり選択肢に限りが・・・。

中州周辺は、何度か訪問しているので、今回は新鮮味を探しに博多駅周辺で探してみました。





◆訪問したのは、キャンベル・アーリー【フルーツ&パンケーキカフェ】さんであります。

訪問時は、店内が多くの女性客で賑わっていたので入店をためらいましたが、やっぱり福岡【あまおう】を食べなきゃ男じゃないなんて、勝手に自分に言い訳。顔を苺顔にしながらも、入店を試みましたよ。⇒(いわゆる赤面ってやつです。)

お目当ては、苺フェアー。注文したのは【あまおうのパンケーキ・ホワイトチョコソースがけ】であります。



◎皆様はご存じでしょうが【あまおう】の【あ】は、あかい・【ま】は、まるい・【お】は、おおきい・【う】は、うまい・・・なんです。

◆なので、ほぼ食べた感想は名前の中に含まれています。

春の訪づれを感じるには苺はやっぱり不可欠かな。

甘い果肉にほんのりと酢っちぱさがある【あまおう】を地元福岡で食べてみることに喜びがある。

そして、最近話題も多い【パンケーキ】とのWペア。ん~ストライクゾーンド真ん中。

ホットなホワイトチョコを自分でかけて出来上がり。



◆パンケーキはしっとり熱々でホワイトチョコにも良く似合う。

ごちそうさまです。

実は、お店向かい側には【オーグードゥジュール メルヴェイユ博多】があります。



◆本当は、2店とも訪問する予定でしたが・・・。


キャンベル・アーリーカフェ / 博多駅祇園駅

夜総合点★★★★ 4.0




小松⇒福岡経由で○○へ♪いざ出発。

◆皆様、おはようございます。。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

春めいた今日この頃・・・。去年の夏、家族全員が予想外(季節外)のインフルエンザにかかり、初めてのドタキャンで旅行の中止を余儀なくされてしまった私。
(このインフルエンザは沖縄からいただいたお土産みたいなものです)

他のプランの都合上、半年以上も間をおいてしまった○○旅が・・・いよいよ二度目のアタックとして決行されます
(プランは、半年前の企画をほとんど変更なく採用していることをご了承ください)

◆飛行機の中では、読みたい雑誌なども持参する予定。

旅の予習と現実を行き来しながら、勝手に○○食べ比べ・・・なんて企画を考案中。とにかく、現地を楽しみ味わってきたいと思います。




◆詳細は、明日から順にUPしていきますね