☆絶景・グルメ・温泉、郷土の香りに誘われて☆   -92ページ目

♪北海道のプリン と 沖縄のお話♪

◆もらいものなんですが・・・。

変わった名前ですね【おこっぺ牛乳プリン】
ネーミングかと思いきや・・・。

調べてみたら、【興部】と書いて町の名前でした。


◆話が、北から南へひとっ飛び。

地名や呼び名でいうと・・・沖縄・浦添市の【勢理客】も難しい読みなです(じっちゃく)。名護市の為又(びいまた)。

ん~。漢字、書けないことよりも、読・め・な・い




★ノンアルコール・スパークリング・ワイングレープ・ジュース(微発泡)★

◆レストランに訪問した際、自分が運転手だったら飲みたい【スパークリング・ジュース】。

原産国はベルギーですが、葡萄の産地は【イタリア】、サンジョベーゼ、トレッピアーノなどを使用して作られています。


◆ベルビニョー・ロッソ【赤】。フルーティーな夜に乾杯といきましょう。





★CANNAMELA(カンナメーラ) イタリアの家庭でお馴染みの調味料★

◆イタリアンカフェに訪問した時に、何気に購入した【ミル付きのソルト】。

中身は、地中海でとれた天然塩が入っています。少し粗めのソルトをさらに、その場でガリガリと砕いていく。このシリーズは、ホールのブラックぺッパーも発売されていて挽きたての香りが楽しめるイタリアンな調味料。

最近の我が家のマイブームです

あまり市販されていないところが、難ですが・・・是非とも探してみてください。


◆ミルしながらお料理にアクセント。食事も楽しくいただけます。



♪ロクセンヤッコ♪

◆今日は、②度目の更新なので・・・ラフに書きます。

豆腐のお話ではありませんのでご了承ください。

久しぶりに海水魚を購入しました。

タテジマキンチャクダイが★になってから、その代わりに自宅に招き寄せた家族の一員【ロクセンヤッコ】。

最近は、タテキンの入荷状況が良くなくて、この海水魚にしたんだけど・・・。

見ての通り、⑥本の線があるのでわかりやすい。





◆でも、餌を食べない状況をみると少し緊張気味なのが伺えます。

早く馴染んで・・・どうか長生きしてくれることを祈るばかり




★最近気になる【アトラクションバス】や【2F観光列車・しまかぜ カフェ】 

◆GWも近くなってきましたね。皆様のご予定はいかがでしょうか

地元能美市では、恒例の九谷茶碗祭りが開催されるのですが、目玉商品と言えば限定販売の【ウルトラマン】の九谷焼きが気になって仕方ありません。

我が家にあるのは、小松では数体の【カブッキー】の九谷焼。

実は、これも希少なものなんです・・・地元の中では(笑)

九谷焼も、どんどん進化しています。スヌーピーなんてのもあるんですから

応援したい地元の伝統工芸。


◆さて、本題。

最近、移動する際の乗り物も【どんどん】多様化して、目的地同様楽しませてくれる乗り物が増えてきました。

まずは・・・アトラクションバス 詳しくは・・・こちら。

続いて・・・大阪~賢島間 しまかぜ 詳しくは・・・こちら。

同じ移動でもこなふうに過ごす時間も悪くない コクーン 詳しくは・・・こちら。


とにかく、移動時間も楽しく有効に過ごせる時代、疲れず目的地へ・・・という乗り物に感謝しなきゃね。

皆様も、GW・夏休み・週末と楽しい旅を企画、体験してみてくださいね










【おいしい福井県産そば使用店】知事も認める山中の隠れ家 @手打蕎麦 だんくら

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

今回訪問したのは、石川県加賀市の山中周辺。(鞍掛山登山口周辺)

天気にも恵まれた日曜日は、今年最後の絶好の桜日和でした。

春の散策を終えた我が家は、去年オープンしたという噂の【手打蕎麦 だんくら】さんへ昼食を食べにより道です。


◆古民家を改装したかのような、田舎風の雰囲気がたまりません。最初は、お店をちゃんと見つけれるかが不安でしたが、その必要はなくスムーズに入店できてよかったぁ。

一般的には、ちょっと山の中に入ったお店、実に隠れ家的存在のお蕎麦屋さんといっても過言ではありません。

◆そもそも、石川県なのに【福井県産のそば粉を使用】しているというのが、逆にインパクトがあって魅かれる、しかも・・・店名は【だんくら】。

【だんくら】と言えば、地元山中の言葉では【腕白・粗野】とかという意味。(山中というのは地名です)

そば粉に関しては、ご主人が【福井県池田町のふるさと道場】で腕を磨き【越前そば】の魅力を表現したくなったからでしょう。

◆そして、注文を受けてから、大根やとろろをすりおろしている光景もいいもんです。

ゆっくりと会話しながら、出されるお蕎麦を楽しみに心待ち。



◆いよいよ運ばれてきた。子供達・嫁さんは、【ざるそば・おろしとろろそば】を選択。

私は、ちょっと気になっていたメニュー【おやきそば・半熟卵の味噌漬け】を注文しました。




◆お蕎麦に関しては、食感・喉越しも良く子供達もお代わりを要求するくらい子供テイストにもいい印象。

【おやきそば】に関しては、提供時間が少しかかるのが難ですが、それを除けば表面が【カリッ】と焦げた【とろろ】の食感が癖になりそうで美味。

風味が豊なそばのつゆとの相性も絶妙で、お蕎麦②杯目を食べたいくらいでした。
(全体的にはボリュームが少なめですが、少し物足りなさがある分食後の蕎麦の余韻が残ります)

ごちそうさまでした。


◆今度は、親子登山後に子供達と食べたい・・・そんな【とっておき】のお店でありました。

絶対、②杯食べちゃうよ★

手打蕎麦だんくら (そば・うどん・麺類(その他) / 加賀温泉)

昼総合点★★★☆☆ 3.5




★散歩日和★

◆日曜日は、見おさめの桜を家族で眺めて、【鞍掛山登山口手前の鶴ヶ滝】を散策してきました。






◆夏場は登山後の水遊びが出来そうな、浅場の水辺。

でも、本当はちょっと変わったものを見に来たんだけど・・・。


なんだか、わかりますか





◆頭が隠れて見えなかったけど、かなり大物の【オオサンショウウオ】。


少しキレのない、画像となりましたが・・・次回は【昼食】。

美味しいお蕎麦屋さん発見しちゃったよ。


★兵庫県のお土産★

◆今回の兵庫旅は日帰りなので・・・品数も控えめ。

でも、黒豆は食べるのが楽しみですよ。


帰りは、千本桜【篠山城跡】バスで食べる駅弁【但馬の里 和牛弁当】はたまらん★ @食後は黒豆プリン

◆皆様、こんばんは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

メインの観光ポイントを無事にこなし、帰路につきながらも、もう一ヵ所桜をみて帰ります。

到着したのは、兵庫県屈指・篠山城跡の千本桜ポイント。



◆すでに、バス車内の窮屈感に堪え切れず、下車できるところなら何処でもOKという、歓迎ムード。

少し速足では、ありますが・・・身体を伸ばしながらも桜をみて歩いてバスツアーの全行程をクリアいたしました。



◆そして、帰り路。

実はオプションで夕食のお弁当【但馬の里 和牛弁当】(1,000円)を迷いながらも頼んでいたのですが、これが予想以上に軟らかなお肉で大当たり。

本当は、【バス弁】って言いたいところですが・・・一応駅弁として売られているようなので【駅弁】です。



◆牛脂が、口のなかですっととけていく感じ・・・こりゃたまらん。

やっぱり、但馬牛は冷たくなった【駅弁】でもうまいんですね


◆お弁当脇には、丹波自慢の【黒豆】もさりげない存在感で栄養のバランスを整えてくれています。

そして〆は、んんん黒豆・・・


◆普段なら、あまり手をださないデザート系ですが・・・せっかく訪れたので購入。

この【丹波黒豆プリン】。見た目以上の
美味しさにビックリなめらかすぎるプリンではないですか。

ごちそうさまです。

これは、【リピート】したいデザートリストに堂々入ります

食べず嫌い、見た目の判断って、本当の美味しさを見抜けない場合があることに、深く気付かされた【兵庫】のバス旅でした。

福廼家弁当 / 和田山駅
昼総合点★★★★ 4.0

竹田城の石垣をイメージ♪ 【○△□】のユニークな形 @竹田城石垣コロッケ

◆皆様、おはようございます。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。

少し汗ばむ天気の中、気持ちよく【竹田城跡】を見学することができました。

帰り際、道を下りながら【ふ】と横をみると・・・。





◆春らしい光景に、ついつい足を止めてしまう・・・そんな【兵庫】の時間にうっとりとしてしまいました。



◆送迎バスから、山城の里に降りて行くと・・・乗り換えのトイレ休憩。

到着時から気になっていた【竹田城コロッケ】を即購入、帰りのバスの中で・・・ひとり香ばしい匂いを放ってしまいました。



◆形はユニーク、よ~く見てみると【○△□】のプチコロッケ。

中身は、但馬牛の中でも熟成・深みのある肉質【経産牛】を使用したものでした。

ちなみに、今回は・・・。
 
○が【じゃがいも・玉ねぎ・経産但馬牛・紫黒米(しこくまい)・さつまいも・竹の子・コーン】

△は【じゃがいも・玉ねぎ・経産但馬牛すじ肉・かぼちゃ・ごぼう】

□は【じゃがいも・玉ねぎ・経産但馬牛すじ肉・黒まめ・ねぎ】でした。
(注:中の旬野菜は、季節に応じて変わるそうです)


熱々ホクホク、地域のご当地グルメに感謝。ちょっと、眠気に襲われそう。