目的地は 【天空の城・竹田城跡】 @日本のマチュピチュdeお花見
◆皆様、こんにちは。本日もブログにご訪問いただき誠にありがとうございます。
昨日は、北日本観光さんの日帰りバスツアーに参加してきました。目的地は兵庫県。
随分前から、気になっていた【竹田城跡】。晩秋の早朝には、雲海の中から姿を現す幻想的な【竹田城跡】が話題になっています。日本のマチュピチュとも言われていて、多くの観光客やカメラファンを釘づけに・・・。
◆今回は、秋こそ行けませんでしたが低料金のツアーで参加できる【旅行会社】さんの企画に便乗し、桜が咲くこの季節に天空お花見してきました。
◆早朝に出発したバスは、お昼には京都の福知山【ドライブインやくの】に到着し、まずは腹ごしらえ。(ツアーに組み込まれたランチです)
【串しゃぶ御膳】をいただき、晴れの日に来れた運に感謝しつつもお腹を満たします。

◆その後は、場所を【山城の里】へと移動、専用バスに乗り換えて、竹田城跡近くまで移動しました。
下車後は、徒歩15分ほどの坂道を上り、ようやく【竹田城跡】へと登りつめていきます。(ガイド付き)

竹田城跡とは:標高353.7m、1443年に但馬の守護大名【山名宗全】が基礎を築いたとされ、太田垣氏が7代にわたって城主となりましたが、織田信長の命による秀吉の但馬征伐で1580年に落城。最後の城主・赤松広秀が豪壮な石積みの城郭を整備したと言われています。
◆近くなるにつれて迫力が増す。天空のベンチでは、見晴らしがよく、風がとても気持ちよかったなぁ。
ここでのんび~り、下界や桜を見ながら・・・。
春を満喫。(ガイドさんのお話を聞かなくてごめんなさい)
◆今年は、冬鳥の【ウソ】が桜の新芽を食べてしまったそうなので、いつもの2割くらいしか花が咲いていなくて残念。
(ウソのようなホントの話です)⇒こんなお話は都合よく聞こえたりして・・・。
だけど、ピンク色の花びらは間違いなく【春】の色、やっぱり心が明るくなるよね。
◆最後は、触ると願い事がひとつ叶うと噂される【パワーストーン】・・・鏡石。
何かいいことがあることを期待して・・・タッチ
◆春の竹田城跡を満喫したのでした
昨日は、北日本観光さんの日帰りバスツアーに参加してきました。目的地は兵庫県。
随分前から、気になっていた【竹田城跡】。晩秋の早朝には、雲海の中から姿を現す幻想的な【竹田城跡】が話題になっています。日本のマチュピチュとも言われていて、多くの観光客やカメラファンを釘づけに・・・。
◆今回は、秋こそ行けませんでしたが低料金のツアーで参加できる【旅行会社】さんの企画に便乗し、桜が咲くこの季節に天空お花見してきました。
◆早朝に出発したバスは、お昼には京都の福知山【ドライブインやくの】に到着し、まずは腹ごしらえ。(ツアーに組み込まれたランチです)
【串しゃぶ御膳】をいただき、晴れの日に来れた運に感謝しつつもお腹を満たします。

◆その後は、場所を【山城の里】へと移動、専用バスに乗り換えて、竹田城跡近くまで移動しました。
下車後は、徒歩15分ほどの坂道を上り、ようやく【竹田城跡】へと登りつめていきます。(ガイド付き)

竹田城跡とは:標高353.7m、1443年に但馬の守護大名【山名宗全】が基礎を築いたとされ、太田垣氏が7代にわたって城主となりましたが、織田信長の命による秀吉の但馬征伐で1580年に落城。最後の城主・赤松広秀が豪壮な石積みの城郭を整備したと言われています。
◆近くなるにつれて迫力が増す。天空のベンチでは、見晴らしがよく、風がとても気持ちよかったなぁ。
ここでのんび~り、下界や桜を見ながら・・・。
春を満喫。(ガイドさんのお話を聞かなくてごめんなさい)
◆今年は、冬鳥の【ウソ】が桜の新芽を食べてしまったそうなので、いつもの2割くらいしか花が咲いていなくて残念。
(ウソのようなホントの話です)⇒こんなお話は都合よく聞こえたりして・・・。
だけど、ピンク色の花びらは間違いなく【春】の色、やっぱり心が明るくなるよね。
◆最後は、触ると願い事がひとつ叶うと噂される【パワーストーン】・・・鏡石。
何かいいことがあることを期待して・・・タッチ

◆春の竹田城跡を満喫したのでした

【Love&Heart❤】世界遺産屋久島de癒される
◆ぐるり1周、海と山に挟まれて道路という境界線が心地よい。
風を感じながら、車を走らせていくと・・・途中にはいくつかの温泉が存在する。
野趣あふれる秘湯から、お肌つるつる美人の湯まで温泉ファンなら見逃せない。
私好みは、【JRホテル屋久島】さんのなめらかな泉質。
◆大自然がつくりだす山のさらに奥深く、一歩一歩踏み入れる足取りに期待が膨らむ。
苔潤うみどりのスポンジ、奇跡か偶然か、多くの❤ファンが胸キュン、疲れた身体に自然のエネルギーをもらえる瞬間。
また、さらに森の奥。
多くの時間を経てきた巨木【屋久杉】が放つ、幻想的なオーラに感動。
◆食といえば・・・地元の首折れサバや郷土料理。一度飲んでみたいと言えば、焼酎の愛子でしょう。
でもでも、忘れちゃいけないのが、屋久島ならではの【登山弁当】。屋久島人の愛情が隠し調味料、お昼の山中ランチがたまらない。
◆島のレストランでは、静かな店内で会話が弾み心が和む。
◆そんな、屋久島が懐かしい。
ただ今、写真整理中。
風を感じながら、車を走らせていくと・・・途中にはいくつかの温泉が存在する。
野趣あふれる秘湯から、お肌つるつる美人の湯まで温泉ファンなら見逃せない。
私好みは、【JRホテル屋久島】さんのなめらかな泉質。
◆大自然がつくりだす山のさらに奥深く、一歩一歩踏み入れる足取りに期待が膨らむ。
苔潤うみどりのスポンジ、奇跡か偶然か、多くの❤ファンが胸キュン、疲れた身体に自然のエネルギーをもらえる瞬間。
また、さらに森の奥。
多くの時間を経てきた巨木【屋久杉】が放つ、幻想的なオーラに感動。
◆食といえば・・・地元の首折れサバや郷土料理。一度飲んでみたいと言えば、焼酎の愛子でしょう。
でもでも、忘れちゃいけないのが、屋久島ならではの【登山弁当】。屋久島人の愛情が隠し調味料、お昼の山中ランチがたまらない。
◆島のレストランでは、静かな店内で会話が弾み心が和む。
◆そんな、屋久島が懐かしい。
ただ今、写真整理中。


































































