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大阪で子宮筋腫のお悩みを40歳からの毒出しで解消した「子宮美人LABO」主宰の吉岡愛弓です。
【前回までのあらすじ】
④今までやってきた体質改善法が通用しなくなった…理由は、年齢でした
⑤アーユルヴェーダドクターに習った40歳からの体質改善法
アーユルヴェーダ治療院に通い始めて1年経とうとしていた頃、
生理痛も、生理前のPMSも、ほぼ無くなっていました。
経血量だけがまだ多かった。それでも前みたいにトイレにこもるような事は無くなっていました。
子宮筋腫が小さくなっていることを自覚したキッカケはスキニージーンズです。
以前は好きで、よく履いていたのだけれど、子宮筋腫が大きくなってから
下腹が出て、スキニーのようなピッタリした服が着られなくなっていました。
いつもダボっとした服装で、お腹を隠すような感じ。
それが、だらしない体のような気がして、自分がすごくイヤだった。
そんな私が!なんと、スキニージーンズが履けたんですよ!
めっちゃ嬉しかったし、子宮筋腫が小さくなっているように思えて、
思わずお腹に指をめり込ませて確認しました。
確かに「あの時(一番大きかった頃)の大きさじゃない!」と確信しました。
1年前、手術を拒んだ私は、もう健診には行かないと決めていました。
(本来は、大きさを確認するために定期健診に行くものなのですが)
行かないと決めた理由は、行けば「手術」と言われるし、
手術を拒めば「進行性で大きくなる」と脅迫されるし、
100歩譲って温存手術だというと「必要ない臓器を残してどうする」と諭され、
病院には本気で嫌気がさしてました。
でもね、子宮筋腫が小さくなったと確信した私は病院へ行くんですよ。
なぜって、どのくらい小さくなったのか、この目で確かめたかったから!!
という事で、MRIを予約して意気揚々と向かったのです。
続きます。
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