余命1週間宣告で5本の血管を移植し5次式心臓になった・・臨死体験中に神様を知った心臓から聞こえたことを書くだけの日記wあと本がベストセラーになりメールで質問がくるのでアンサーしたりしてます~
エジプトのヨガの人に聞いたのだが今季は進化の流れに乗った人は黄金の時代に入れるその為には魂の経験値や死の試練があるそうだそれをクリアすると進化の時の門を通ることができる人は同じ空間にいるけど、違う空間に生きてるらしい黄金の時代に、入れたのかもw思ったことがスグに実現するDVD出したいと思えばスグに現実になるこうできたらいいなあっと思えばスグに実現化している空想やイメージが実現化する、なんて素晴らしい世界wこんな世界があるですね!流れに乗るとは、こういうことだったのか
進化していく人達自分の自己免疫力で抗体を作った人々は万能抗体を獲得した!今後どのようなウイルスにも対抗できる体となったことが国立センターで確認されました!ワクチンを打たずに感染を乗り越えた人達はコロナのお陰で自然免疫を強化できました!ありがとうございますwーーーーーーーーーーーーコロナ感染から回復した人の抗体 ”時間経つほど効果高く”2021年7月21日 5時24分新型コロナウイルスに感染して回復した人の抗体を国立感染症研究所などのグループが長期間にわたって調べたところ、回復してからの期間が長いほど感染を防ぐ効果の高い抗体が増えていることが分かりました。グループでは質のいい抗体ができる仕組みが解明できればワクチンの開発などに役立つとしています。これは国立感染症研究所治療薬・ワクチン開発研究センターの高橋宜聖センター長らのグループが発表しました。グループは去年11月までに新型コロナウイルスに感染し回復した30人から定期的に血液を提供してもらい、抗体の効果が期間がたつとどう変化するのかを培養細胞を使った実験で調べました。その結果、発症から3か月程度までの血液に含まれていた抗体と比べて半年以上たってからの抗体ではウイルスが細胞に感染するのを防ぐ効果がブラジルで確認された変異ウイルスの「ガンマ株」では平均で5.9倍、南アフリカで確認された「ベータ株」では平均で5.1倍高かったということです。グループではあくまで細胞での実験だとしたうえで、感染から時間がたつとより質のいい抗体が多く作られ変異ウイルスに対しても抵抗力が上がる可能性があるとしています。高橋センター長は「質のいい抗体ができる仕組みを解明できれば、さまざまな変異ウイルスに効くワクチンの開発に応用できる可能性がある」と話しています。
ワク珍を打った人、普通に死んで別の次元に行く者と、孵化して神化する者は違う、と夢で教えてもらった。昨年から振り返ると、5月に5次元心臓手術で臨死体験して黄泉がえり、5本の静脈で心臓が強化された薬師如来さまの加護を得て12月に箱根で神主様の先達で龍と融合・・・8月は奥さんとコロナに感染し肺炎になりお互い死を覚悟した、何かに目覚めるには、覚悟が必要だった・・・自然免疫で567抗体を作り、万能抗体を獲得・・・丁度その日が自分のDVD発売日・・・もうわからないことだらけ・・・人々にギフト(プレゼント)する能力を身につけた準備は整った・・・これは、孵化する蛹の段階らしい、今はそのまま、じーっとしていろと聞こえた。準備がデキタことが素晴らしいことらしい。辛く苦しかったけど・・・楽しみに待っていなさいという声がした今は嬉しくてしかたがない^^
コロワクチンは、自己免疫システムが破壊される。つまり、自力で免疫が作れなくなるから、一生 、打ち続けるしかない。人間の本来の自己免疫力が消滅してしまう、だから科学者や医者が警告していた。ワクチンを打たずに、コロ耐性を獲得した人は、おめでとうございます^^人の進化の道に乗っております。新しい時代に進んでいくことでしょう色々大変だとはおもいますが、よくぞ、踏みとどまり、乗り越えられました^^友に進んで参りましょうと、朝方の夢で女神様が言ってくれました。凄く嬉しく安堵の風に包まれ、散歩したくなりました。
本当にきつかった、咳は止まらないと吸うことができないだから、息が吸えなくなり息が止まったとき、ぞっとして全身から汗が噴き出した死ぬ覚悟をした・・・妻は夜中にトイレの前でチアノーゼと咳で倒れた、夫婦で真っ暗闇の中、電気をつける力もなく自分も傍にいるしか出来なかった。暗いなか二人とも呼吸困難になり、ハアハアと咳き込みながら、最後はゴメンねとお互い笑ったとき、何かが吹っ切れた・・・この世って全て学び・・・生きるも死ぬもあわせて、学び・・・元気になれたらスシローいこうねと真っ暗な中、二人でわらった。笑うのも必死な状態なのに、誰を責めることもなく・・・救急車を呼んでも、病院もなく、自宅療養しかない状態・・・エクモで最後の酸素治療しかないと高熱でうなされながらも、身寄りもなく都会で頑張る奥さんの姿に、覚悟を感じた・・・納得できないワクチンを打って生き延びるより、ウイルスで自然に死ぬならそれでよし!!もう右往左往しない。口と心と行いを一つに生きる!まさに、二人で本当の覚悟の実践ができました。ありがとうございます!
いつの時代も絶滅と進化の繰り返し進化し続けるために、神様が鍛えてくれているそれが、絶滅や崩壊なのだ今の時代を恐れることなく逆に、チャンスだと思って進むことが大きな勇気であり笑顔への展望になるさらなる進化に進んで生きましょう^^
ICUの中では、腕に計測針を突き刺している、そして酸素濃度を常に監視している酸素濃度が90%から落ちると緊急ブザーがブーブーなるすると呼吸が苦しくなる89%だと、頑張って吸わないと苦しいのだ90%になると、グンと楽になるたかが1%でも全然ちがうしかし、お腹の中を縫われているので深呼吸が出来ない、つまり吸えないのだ常に吐いている状態なのだ吸えないのは、大変に辛いお腹を縫われていると 平に寝ることが出来ない体育座りをして、大きく吸ってといわれてもできないあんなかんじで、呼吸ができなくなっていく普通に深呼吸ができることがどれだけ、幸せな事か無理にワクワクなんかしなくても幸せはどこにでもあることに気が付いた。
心臓の手術をすると水が飲めない誤嚥性があるから、飲めないのだ唇を濡らすだけ、あとは点滴・・・これは辛い、テレビは水のCMが多いだから、見るだけでもつらくなる3日間は舐めるだけ・・・治ったら、毎日5リットルの冷たい水を飲みまくってやる、その時はそれしか考えられなかった・・体は痛く、動きも辛いが何よりも苦しいのが水だった。お墓に水を添えるというのも、もしかしたら水を何よりも求めているものなのかもしれないもし、自分が死んだら、水をクレと言うだろう水って大切なんだな・・・ICUでは水が滝のように地から天に上る夢をみた水龍のように上って、きれいな水がバシャ―と降ってくる夢もっと大事に味わって飲む自由に飲めるだけでも、本当に感謝だ・・・真の意味を知った。
そのうち、鎮静剤が切れてくると、痛みが始まる心臓やお腹や足をズタズタに切り裂かれて縫われているのだから、当然といえば、当然なのです・・・そうすると、今度は恐怖感が沸いてくるなぜか殺されるという恐怖だ。看護婦が俺を殺そうとしていると思い始める拘束された状態なのでドンドン怖くなってくるのだ。これが、トラウマというやつか・・・恐怖観念は雪だるまになり、看護婦を見ると動悸がして脂汗が滲んてくる、歯を食いしばっているのだ管をはずして、逃げたくなるのだ・・・・だから、拘束する必要があった のか。と理解した。その恐怖感の中にいると足音だけでも誰かがわかるようになった。すべてに敏感になり集中力が研ぎ澄まされる耳しか動かせないから・・・看護婦さんが何を持っているのか、など、見なくてもわかるようになっていた。座頭市ってこんな感じなのかもしれない。
ICUの中で両腕は拘束され、鼻、口は管をいれられ、喉、腹、両手首からも針をさされて動けない動けるのは目だけ、首は固定され、頭も動かせない、その状態の時黒い女が頭の右側に立っていた。これは幻覚なのか?幽霊なのか?など、冷静に考える自分もいる。怖いけど、なぜか冷静になれた・・・ICUにいるときも、夜になると変なおばさんがいた首はうごかせないけど、歩いているのはわかるのだ早くしろよ!ここから出せ!とか言っていた騒ぐおばさんがウロウロしていた。今考えると、ありえない・・・だけど、これが幻覚なのかと思った。本当にリアルだった。
手術中に血が止まらなくて術後4時間も輸血していた先生曰く、もうだめかもしれないと思ったそうだ、入れてもその場で流れていくので128人分の輸血をしたそうだ、128人分の人々のDNAが入ってきただから、夢に色々な人や歴史が浮かんできた手術後は、多く人の命を背負ったという意味を知ったそこには神代の時代からの記憶もあった多くの神官や僧侶もいたその力を受け継いだそこに何かを受け継いで蘇生した蘇るとはこの意味だったのだ。不思議な力を受け継いだのを理解したのはその翌日だった
麻酔で寝ていたとき、色々なものを見たその話は、後日改めてします。手術後の、臨死体験を書きます、うっすら目を開けたとき、看護婦さんが鉗子を洗っていたカシャーン カシャーンと 音がしてこちらに背を向けて洗っていた、その時、私の心臓のモニターがピーっと緊急音がした、心臓停止したのだ・・・看護婦さんは慌てて、私をゆすって声を掛けてきたそして、先生を呼んできて!と誰かにいいながら、私の胸の管や喉の気管を外したりしていた。あ~これは、死ぬなと他人事のような感じで目を開けて眺めていた。後で聞くと、目は閉じて口には器官が入っているので見れるわけがないしかし、確かに私は揺らされていたし、会話も覚えているし、見ていたのだ・・・でも、痛みはなく、苦しくもなかった。そこで、2回目の死を迎えたのだった。
尊敬している人から大明神と言われたこれは、何を意味しているのだろう大明神は守護する神様というのは知っているその神が私についているのか?私の心臓にいるのか?薬師如来の加護と不死鳥の力で黄泉がえり6月に5次元心臓を得て↓12月に九頭龍大神と融合人種から竜人種に進化↓6月大明神へと覚醒その辺はわからないけれど、触れてよいことなのか・・・そっとしておくほうがいいのか・・・最近の話なので、次回は手術の話にもどります
新しいDVD撮影してきました、スチール撮影もありました。なんとか、モデルさんとの映像もとれた。龍施術の内容は、すこしとちったけど、技術的には皆納得してくれたのが、嬉しかった5年間痛みに苦しんでいた肩こりの女性が感動して泣いていた。今日も人を救う奇跡ができたことありがとうございます^^
5月6月7月までに、次元上昇するという講演会にいってみた考え方を変えていかないと、変容できないようだやはり時期が来てる5次元の心臓も伝えてきた意識の改革、これが重要一番大事なのは、神様になるという強い意思だ成仏するというアセンションとは、違うよねこれが大きな違いだと思った。初めて商品のせて見たよ↓これでいいのかな??【まとめ買い】ワイドハイターEXパワー 大 詰替え用 880ml×3個Amazon(アマゾン)1,180〜1,678円
しばらくリスを見ていると、周りのお花畑と町が見えてきたそこには、透明のコンクリートのビルや西暦5000年の町があった、色々な感覚が頭に入ってくるというのは、ラジオやFMの電波が耳に聞こえてきた。チャンネルも頭で切り替えて、映像は目に映るこの街の住人は、感覚が違う鉄や石にも潤いがあるのだ、移動するのも、歩くというより、イメージで移動できる通りすがりの人になぜできるの?と聞いたら、なぜ、イメージしないの?と言われた。病院にいくと、治療していた医師がいた、どうやって手術するのと聞いたら病気はエネルギーが黒いのでそれを抜くだけでだよと、教えてくれた 抜き方も教えて貰ったけど、黒いエネルギーが見えないので、見るための練習から教えて貰ったそこで、20年くらい学んだ。
麻酔が効き始めたときって、背中から熱くなってくるそして、血管の中が熱くなって流れているんだなあ~っと感じるそうしていると、夏にヒンヤリした布団にはいったような凄く気持ちいい感じになるのだ。ん~これが、全身麻酔ってやつか、負けないぜ!とか、思っていたのだがあまりの気持ちよさと、急激な眠気が来たあ・・・これが・・・あれか・・・あれ・・・・みたいな感じでした。しかし、自分はこの状態を頭で理解していた。そのうち、イメージなのか、見えたのかわからないのですが、白い部屋の中で首がガラスのリスが目の前にいたん?これはもしや、俺は死んだのか??と思うくらい理解があった中でのことだった。リスもこっちを横目で見ていたしばらくリスを見ているとリスの周りにお花畑が見えてきた
手術に入る前の麻酔が始まった。首筋に氷を当てられる、冷たいですか?と時々聞かれる麻酔が効きにくいなら、薬の量を調整する緊張しているのか、いつまでたっても冷たいのだ、そしたら、先生がじゃあ、 あれにしようと他の麻酔薬を急ぎ準備し始めた。薬が中途半端だと、心臓を取り出したときに痛くて暴れるそうだ、そうなると、ザックリいくとのことでした・・・・・・そうなったら、想像するだけで・・・眩しいライトに当てられて首筋に冷たい氷なんか、いろんな意味で怖くなって助けてくれる医師が、実は死神に取りつかれているかも?とか、妄想が激しくなって、別の意味で動悸が早くなってきた。患者が冷静になれなくなるという意味を理解した。手術室が死刑執行室に感じてくるよという同じ病室のおじいさんの話はこういうことかと納得した
点滴と一緒に車椅子に押されて手術室に入ったそこは倉庫みたいな感じだった。テレビでみるようなタイル作りではなく、なんか、宅急便の倉庫?みたいな感じてダンボウルみたいな箱とかもあった。車椅子からベットに自分で立って移った麻酔やメスやら機材は並んでいた、10名くらいの人たちが手術の準備で黙々と無口で動いていた、やっぱり帰りたくなり、今日は地震で延期とかならないかなと真剣に思っただって、これがこの世と最後かもしれないから・・・医師は手術の準備患者は諦める準備しかない・・・覚悟と諦めるは似てるのだ
心臓の状態はとても悪く余命宣告されたとき命の重さを感じた、というよりも人生の時間ってこんなもんなのか・・・短いなと思った人生が生き物のような感じがした生きることも突然だし、死ぬことも突然つまり、自分の自由になるものはないこの感覚を余命宣告で何かが自分の中で弾けた恐怖の中で弾ける感覚を知った恐怖の状態のまま、手術室に入っていくとき車椅子に押されて廊下の天井の蛍光灯を見ていたらカラカラいう音が、最後かもしれないという死神の笑い声のように聞こえてきたあれ?俺もしかして殺される??そんな、不安が大きくなっていった