リクウの日月神示その12
東京が最も高い放射線量を記録したのは2011年3月15日。この時、福島第一原発(主に2号機)からの高濃度の放射性雲が風に乗って東京を襲ったと考えられています。この時、我々南関東の住民は残念ながら放射性物質の吸入による内部被曝、または放射性雲からのガンマ線の攻撃による外部被曝を余儀なくされました。↓(新宿における空間放射線量の日次ヒストリカル推移。2011/3/15に最大値である毎時0.809μSvを観測。次点は3/22の0.166μSv)[source:東京都健康安全研究センター「大気中の放射線量/1日単位の測定結果(新宿)」]ーーーーーーーーーーーーーーーーーー東日本大震災の当時は、被爆線量が毎日ニュースになり地震や放射線などのニュースで鬱になっている人が多かった毎日のように地面が揺れていた空を見上げて は空気が鉛臭かった・・・変な味がした・・・その時は毎日、私は内部被爆してたんだねw東京も放射線高いけど茨木や埼玉も東京の40倍の放射線だったこのように被爆を乗り越えて皆で、ここまで来たこれからは、楽しく進もう確実に、進化の流れに乗れているのだから^^そういう意味で今回はこれを書いた実は次なる進化への布石なんだけどこの時系列の流れを覚えておけばさらなる、気づきに気が付き始める^^