節分後に

日月神示のことを書きたくなったのも、

意味があるのかもしれない。

 

私の場合

子の年に、本当に心臓の大手術で一度死んだので

それをベースに書いていく。

あまりの符号に、怖くなる・・・

 

大峠の子の年の10年前

マッサージのお店を開業した

そこは、浦安だった

 

その時ある人から地震の話を思い出した

 

それは1995年1月17日

阪神淡路大震災の時だった

救援物資をもって六甲山を越えて

神戸に入った

 

あまりの惨状に目を覆うばかり

地面は凸凹で電信柱は右左に傾き

視覚のせいなのか、車から降りたら

真っすぐに立っていられない

目が回って

 

大震災を体験した

現地で座り込んだ・・・

 

家は焼けて火がでており

避難先の体育館もガタガタでした

 

その時ある人が

『この姿をよく覚えておけよ、お前は、もう一度このような目にあうから』

と言っていた、

 

最初は何の事かわからなかった・・・

 

16年後、私は東日本大震災で被災した

開業した場所は液状化した浦安だった・・・

 

開店日は3月12日(土曜日)だったが、

それ所ではなくなった・・・

 

まさに、聞いた予言の通りの現状となった・・・