心臓病で余命1週間宣告され5本の血管を移植し5次式心臓になった・・臨死を体験し心臓から聞こえたことを書くだけの日記wあと本がベストセラーになりメールで質問がくるのでアンサーしたりしてます~
【今度の大洗濯は、三つの大洗濯が、一度に、なっているのざから、見当、とれんのざぞ。神の国の洗濯と、外国の洗濯と、世界をひっくるめた洗濯と、一度に、なっているのざから、そのつもりで、少しでも、神の御用、務めてくれよ】ーーーーー今はコロナで世界中の人々が同時にマスクをしているアマゾンのジャングルの原住民もマスクをする隔離してプラスチックの板で遮断しているそして、何かを待つようにジーっとしているこんなこと、普通じゃない確実になにか異常なことが起きているまるで、蛹から蝶になる前のような・・・・今から80年前に予言されていたこととは思えないくらい的確な描写だと思う
1995年から30年で一区切りということは・・・2024年の辰の年までということになる。そこまでの辛抱で、そこから明るい未来が待っていることになる・・・【フジは、晴れたり、日本晴れ。神の国の、真の、神の力を、現す代と、成れる】日月神示に一番最初に書かれた有名な言葉だ普通なら世と書く処を代と書いているこの代とは【七六かしい御苦労がない代がくる】という言葉にかかると、76年後つまり、1944年に書かれたこの書の76年後に明るい代が来るという。計算すると・・・それが2020年だ・・・子の年なのだ大峠・・・※まさに、私が死んだ年だった・・・(ー0-;
【30年 一切ぞ】【岩戸開きの9分9厘でひっくり返り、9分9厘でひっくり返る天明96歳7か月】神示では30年で一区切りらしく、天明さんが生きていれば、1995年に、ひっくり返ることになるそれが合図というのなら阪神大震災は1995年です道路もなにもかも地面からひっくり返っていた震源地は淡路、日本書紀には一番最初にできた島とも言われていますあの阪神大震災から16年後2011年(兎年)に東日本大震災に前日にお店を開業することになったが、福島原発のメルトダウンで核融合反の爆発など放射能の被爆もあり結局4月2日になった(死の10年前・・・)つまり、子の年の大峠前後10年の始まりだった・・・
節分後に日月神示のことを書きたくなったのも、意味があるのかもしれない。私の場合子の年に、本当に心臓の大手術で一度死んだのでそれをベースに書いていく。あまりの符号に、怖くなる・・・大峠の子の年の10年前マッサージのお店を開業したそこは、浦安だったその時ある人から地震の話を思い出したそれは1995年1月17日阪神淡路大震災の時だった救援物資をもって六甲山を越えて神戸に入ったあまりの惨状に目を覆うばかり地面は凸凹で電信柱は右左に 傾き視覚のせいなのか、車から降りたら真っすぐに立っていられない目が回って大震災を体験した現地で座り込んだ・・・家は焼けて火がでており避難先の体育館もガタガタでしたその時ある人が『この姿をよく覚えておけよ、お前は、もう一度このような目にあうから』と言っていた、最初は何の事かわからなかった・・・16年後、私は東日本大震災で被災した開業した場所は液状化した浦安だった・・・開店日は3月12日(土曜日)だったが、それ所ではなくなった・・・まさに、聞いた予言の通りの現状となった・・・
なぜか、日月神示を考察したくなりました。日月神示とは岡本天明(1963年4月没)という方が自動書記で神様から伝えられた神示とされています。半年後に復活するというのであれば・・私の誕生日は半年後の10月ですが・・1944年から始まった自動書記が、現代にそっくり当てはまるので、予言書とも言われています。自分の体験を元に感じたことを書いてみます今から約80年前に書かれたものとは思えないほどピッタリ当てはまるのです【子の年(2020年)を境に前後10年が正念場】私は子の年(2020年)5月に余命1週間を宣告された心臓の開胸手術で一度死にました。ちょうど10年前に霊能者から心臓に気を付けてと言われていました、当時は自分が死ぬなど考えてもいなかった。子の年は人類の一番の大峠だと言われていた【この世、始まって、ないことが、出てくるのじゃ、世界の片端、浜辺からぞ】2020年の2月3日(節分)に横浜にダイヤモンドプリンセス号にコロナ感染が見つかった80年前に浜辺から世界中が感染するウイルス感染が始まったことが予言されている・・・ちょうど死の3か月前だった・・・
わからないまま、ここまで来たわからないまま、歩いてきた2020年 子の年 いきなり余命1週間を宣言され、手術で心臓を強化された(5本の静脈で5次元の心臓となった)輸血により体の血が全て入れ替わった2021年 牛の年 コロナの感染により免疫力が強化された抗体にコロナ耐性が出来た(免疫が万能抗体を獲得した)この2年で2度も死にかけた※死にかけて得た能力もあるけど・・・2022年 虎の年コロナの後遺症で体の疲れ等はあるけれど食欲は戻ったw※生臭いのは食べれなくなったけど・・・今年はどんなことがあるのだろう身体能力の進化は、確実に体に現れている進化していることを、体が実感する何かが変容しているなんとなくというレベルではない精神性の変容が生活に出てくるとはこういうことなのかもしれない今年も変化を楽しみます^^※あまり苦しいのは嫌なんだけど(;^_^Aいくら考えてもわからないのだからもう素直に受け入れていこうと・・・進むしかないのであった・・・
これを、政府やマスコミはフェイクといってますが、どうみても、ワクの真実にしか思えません。言論封鎖をして強制接種させる、この行為こそが犯罪だと思うのです。 "私は政府を信頼していました" 23歳のケイシー(ニュージーランド)は仕事を続けるために予防接種を受け、全身のけいれんで苦しんでいる pic.twitter.com/kV2xUw7AVS— AKI ISHIYAMA (@AKI_ISHIYAMA) November 8, 2021
2006年に作成された15年前に書かれた本です。予言書のような本をネットから拾いました、まさしく、いまの気持ちを現わしておりますので、のせてみた。今の言論封鎖と強制的な執行はまさに悪魔の所業ですよねワク💉が、どうこうよりもやり方がズルイ進化の為にワク💉は必要というスピリチュアルが多いけれど良く見極めないと、一度💉したら元の体にはもどれない・・・
エジプトのヨガの人に聞いたのだが今季は進化の流れに乗った人は黄金の時代に入れるその為には魂の経験値や死の試練があるそうだそれをクリアすると進化の時の門を通ることができる人は同じ空間にいるけど、違う空間に生きてるらしい黄金の時代に、入れたのかもw思ったことがスグに実現するDVD出したいと思えばスグに現実になるこうできたらいいなあっと思えばスグに実現化している空想やイメージが実現化する、なんて素晴らしい世界wこんな世界があるですね!流れに乗るとは、こういうことだったのか
進化していく人達自分の自己免疫力で抗体を作った人々は万能抗体を獲得した!今後どのようなウイルスにも対抗できる体となったことが国立センターで確認されました!ワクチンを打たずに感染を乗り越えた人達はコロナのお陰で自然免疫を強化できました!ありがとうございますwーーーーーーーーーーーーコロナ感染から回復した人の抗体 ”時間経つほど効果高く”2021年7月21日 5時24分新型コロナウイルスに感染して回復した人の抗体を国立感染症研究所などのグループが長期間にわたって調べたところ、回復してからの期間が長いほど感染を防ぐ効果の高い抗体が増えていることが分かりました。グループでは質のいい抗体ができる仕組みが解明できればワクチンの開発などに役立つとしています。これは国立感染症研究所治療薬・ワクチン開発研究センターの高橋宜聖センター長らのグループが発表しました。グループは去年11月までに新型コロナウイルスに感染し回復した30人から定期的に血液を提供してもらい、抗体の効果が期間がたつとどう変化するのかを培養細胞を使った実験で調べました。その結果、発症から3か月程度までの血液に含まれていた抗体と比べて半年以上たってからの抗体ではウイルスが細胞に感染するのを防ぐ効果がブラジルで確認された変異ウイルスの「ガンマ株」では平均で5.9倍、南アフリカで確認された「ベータ株」では平均で5.1倍高かったということです。グループではあくまで細胞での実験だとしたうえで、感染から時間がたつとより質のいい抗体が多く作られ変異ウイルスに対しても抵抗力が上がる可能性があるとしています。高橋センター長は「質のいい抗体ができる仕組みを解明できれば、さまざまな変異ウイルスに効くワクチンの開発に応用できる可能性がある」と話しています。
ワク珍を打った人、普通に死んで別の次元に行く者と、孵化して神化する者は違う、と夢で教えてもらった。昨年から振り返ると、5月に5次元心臓手術で臨死体験して黄泉がえり、5本の静脈で心臓が強化された薬師如来さまの加護を得て12月に箱根で神主様の先達で龍と融合・・・8月は奥さんとコロナに感染し肺炎になりお互い死を覚悟した、何かに目覚めるには、覚悟が必要だった・・・自然免疫で567抗体を作り、万能抗体を獲得・・・丁度その日が自分のDVD発売日・・・もうわからないことだらけ・・・人々にギフト(プレゼント)する能力を身につけた準備は整った・・・これは、孵化する蛹の段階らしい、今はそのまま、じーっとしていろと聞こえた。準備がデキタことが素晴らしいことらしい。辛く苦しかったけど・・・楽しみに待っていなさいという声がした今は嬉しくてしかたがない^^
コロワクチンは、自己免疫システムが破壊される。つまり、自力で免疫が作れなくなるから、一生 、打ち続けるしかない。人間の本来の自己免疫力が消滅してしまう、だから科学者や医者が警告していた。ワクチンを打たずに、コロ耐性を獲得した人は、おめでとうございます^^人の進化の道に乗っております。新しい時代に進んでいくことでしょう色々大変だとはおもいますが、よくぞ、踏みとどまり、乗り越えられました^^友に進んで参りましょうと、朝方の夢で女神様が言ってくれました。凄く嬉しく安堵の風に包まれ、散歩したくなりました。
本当にきつかった、咳は止まらないと吸うことができないだから、息が吸えなくなり息が止まったとき、ぞっとして全身から汗が噴き出した死ぬ覚悟をした・・・妻は夜中にトイレの前でチアノーゼと咳で倒れた、夫婦で真っ暗闇の中、電気をつける力もなく自分も傍にいるしか出来なかった。暗いなか二人とも呼吸困難になり、ハアハアと咳き込みながら、最後はゴメンねとお互い笑ったとき、何かが吹っ切れた・・・この世って全て学び・・・生きるも死ぬもあわせて、学び・・・元気になれたらスシローいこうねと真っ暗な中、二人でわらった。笑うのも必死な状態なのに、誰を責めることもなく・・・救急車を呼んでも、病院もなく、自宅療養しかない状態・・・エクモで最後の酸素治療しかないと高熱でうなされながらも、身寄りもなく都会で頑張る奥さんの姿に、覚悟を感じた・・・納得できないワクチンを打って生き延びるより、ウイルスで自然に死ぬならそれでよし!!もう右往左往しない。口と心と行いを一つに生きる!まさに、二人で本当の覚悟の実践ができました。ありがとうございます!
いつの時代も絶滅と進化の繰り返し進化し続けるために、神様が鍛えてくれているそれが、絶滅や崩壊なのだ今の時代を恐れることなく逆に、チャンスだと思って進むことが大きな勇気であり笑顔への展望になるさらなる進化に進んで生きましょう^^
ICUの中では、腕に計測針を突き刺している、そして酸素濃度を常に監視している酸素濃度が90%から落ちると緊急ブザーがブーブーなるすると呼吸が苦しくなる89%だと、頑張って吸わないと苦しいのだ90%になると、グンと楽になるたかが1%でも全然ちがうしかし、お腹の中を縫われているので深呼吸が出来ない、つまり吸えないのだ常に吐いている状態なのだ吸えないのは、大変に辛いお腹を縫われていると 平に寝ることが出来ない体育座りをして、大きく吸ってといわれてもできないあんなかんじで、呼吸ができなくなっていく普通に深呼吸ができることがどれだけ、幸せな事か無理にワクワクなんかしなくても幸せはどこにでもあることに気が付いた。
心臓の手術をすると水が飲めない誤嚥性があるから、飲めないのだ唇を濡らすだけ、あとは点滴・・・これは辛い、テレビは水のCMが多いだから、見るだけでもつらくなる3日間は舐めるだけ・・・治ったら、毎日5リットルの冷たい水を飲みまくってやる、その時はそれしか考えられなかった・・体は痛く、動きも辛いが何よりも苦しいのが水だった。お墓に水を添えるというのも、もしかしたら水を何よりも求めているものなのかもしれないもし、自分が死んだら、水をクレと言うだろう水って大切なんだな・・・ICUでは水が滝のように地から天に上る夢をみた水龍のように上って、きれいな水がバシャ―と降ってくる夢もっと大事に味わって飲む自由に飲めるだけでも、本当に感謝だ・・・真の意味を知った。
そのうち、鎮静剤が切れてくると、痛みが始まる心臓やお腹や足をズタズタに切り裂かれて縫われているのだから、当然といえば、当然なのです・・・そうすると、今度は恐怖感が沸いてくるなぜか殺されるという恐怖だ。看護婦が俺を殺そうとしていると思い始める拘束された状態なのでドンドン怖くなってくるのだ。これが、トラウマというやつか・・・恐怖観念は雪だるまになり、看護婦を見ると動悸がして脂汗が滲んてくる、歯を食いしばっているのだ管をはずして、逃げたくなるのだ・・・・だから、拘束する必要があった のか。と理解した。その恐怖感の中にいると足音だけでも誰かがわかるようになった。すべてに敏感になり集中力が研ぎ澄まされる耳しか動かせないから・・・看護婦さんが何を持っているのか、など、見なくてもわかるようになっていた。座頭市ってこんな感じなのかもしれない。
ICUの中で両腕は拘束され、鼻、口は管をいれられ、喉、腹、両手首からも針をさされて動けない動けるのは目だけ、首は固定され、頭も動かせない、その状態の時黒い女が頭の右側に立っていた。これは幻覚なのか?幽霊なのか?など、冷静に考える自分もいる。怖いけど、なぜか冷静になれた・・・ICUにいるときも、夜になると変なおばさんがいた首はうごかせないけど、歩いているのはわかるのだ早くしろよ!ここから出せ!とか言っていた騒ぐおばさんがウロウロしていた。今考えると、ありえない・・・だけど、これが幻覚なのかと思った。本当にリアルだった。
手術中に血が止まらなくて術後4時間も輸血していた先生曰く、もうだめかもしれないと思ったそうだ、入れてもその場で流れていくので128人分の輸血をしたそうだ、128人分の人々のDNAが入ってきただから、夢に色々な人や歴史が浮かんできた手術後は、多く人の命を背負ったという意味を知ったそこには神代の時代からの記憶もあった多くの神官や僧侶もいたその力を受け継いだそこに何かを受け継いで蘇生した蘇るとはこの意味だったのだ。不思議な力を受け継いだのを理解したのはその翌日だった
麻酔で寝ていたとき、色々なものを見たその話は、後日改めてします。手術後の、臨死体験を書きます、うっすら目を開けたとき、看護婦さんが鉗子を洗っていたカシャーン カシャーンと 音がしてこちらに背を向けて洗っていた、その時、私の心臓のモニターがピーっと緊急音がした、心臓停止したのだ・・・看護婦さんは慌てて、私をゆすって声を掛けてきたそして、先生を呼んできて!と誰かにいいながら、私の胸の管や喉の気管を外したりしていた。あ~これは、死ぬなと他人事のような感じで目を開けて眺めていた。後で聞くと、目は閉じて口には器官が入っているので見れるわけがないしかし、確かに私は揺らされていたし、会話も覚えているし、見ていたのだ・・・でも、痛みはなく、苦しくもなかった。そこで、2回目の死を迎えたのだった。