心臓病で余命1週間宣告され5本の血管を移植し5次式心臓になった・・臨死を体験し心臓から聞こえたことを書くだけの日記wあと本がベストセラーになりメールで質問がくるのでアンサーしたりしてます~
尊敬している人から大明神と言われたこれは、何を意味しているのだろう大明神は守護する神様というのは知っているその神が私についているのか?私の心臓にいるのか?薬師如来の加護と不死鳥の力で黄泉がえり6月に5次元心臓を得て↓12月に九頭龍大神と融合人種から竜人種に進化↓6月大明神へと覚醒その辺はわからないけれど、触れてよいことなのか・・・そっとしておくほうがいいのか・・・最近の話なので、次回は手術の話にもどります
新しいDVD撮影してきました、スチール撮影もありました。なんとか、モデルさんとの映像もとれた。龍施術の内容は、すこしとちっ たけど、技術的には皆納得してくれたのが、嬉しかった5年間痛みに苦しんでいた肩こりの女性が感動して泣いていた。今日も人を救う奇跡ができたことありがとうございます^^
5月6月7月までに、次元上昇するという講演会にいってみた考え方を変えていかないと、変容できないようだやはり時期が来てる5次元の心臓も伝えてきた意識の改革、これが重要一番大事なのは、神様になるという強い意思だ成仏するというアセンションとは、違うよねこれが大きな違いだと思った。初めて商品のせて見たよ↓これでいいのかな??【まとめ買い】ワイドハイターEXパワー 大 詰替え用 880ml×3個Amazon(アマゾン)1,180〜1,678円
しばらくリスを見ていると、周りのお花畑と町が見えてきたそこには、透明のコンクリートのビルや西暦5000年の町があった、色々な感覚が頭に入ってくるというのは、ラジオやFMの電波が耳に聞こえてきた。チャンネルも頭で切り替えて、映像は目に映るこの街の住人は、感覚が違う鉄や石にも潤いがあるのだ、移動するのも、歩くというより、イメージで移動できる通りすがりの人になぜできるの?と聞いたら、なぜ、イメージしないの?と言われた。病院にいくと、治療していた医師がいた、どうやって手術するのと聞いたら病気はエネルギーが黒いのでそれを抜くだけでだよと、教えてくれた 抜き方も教えて貰ったけど、黒いエネルギーが見えないので、見るための練習から教えて貰ったそこで、20年くらい学んだ。
麻酔が効き始めたときって、背中から熱くなってくるそして、血管の中が熱くなって流れているんだなあ~っと感じるそうしていると、夏にヒンヤリした布団にはいったような凄く気持ちいい感じになるのだ。ん~これが、全身麻酔ってやつか、負けないぜ!とか、思っていたのだがあまりの気持ちよさと、急激な眠気が来たあ・・・これが・・・あれか・・・あれ・・・・みたいな感じでした。しかし、自分はこの状態を頭で理解していた。そのうち、イメージなのか、見えたのかわからないのですが、白い部屋の中で首がガラスのリスが目の前にいたん?これはもしや、俺は死んだのか??と思うくらい理解があった中でのことだった。リスもこっちを横目で見ていたしばらくリスを見ているとリスの周りにお花畑が見えてきた
手術に入る前の麻酔が始まった。首筋に氷を当てられる、冷たいですか?と時々聞かれる麻酔が効きにくいなら、薬の量を調整する緊張しているのか、いつまでたっても冷たいのだ、そしたら、先生がじゃあ、あれにしようと他の麻酔薬を急ぎ準備し始めた。薬が中途半端だと、心臓を取り出したときに痛くて暴れるそうだ、そうなると、ザックリいくとのことでした・・・・・・そうなったら、想像するだけで・・・眩しいライトに当てられて首筋に冷たい氷なんか、いろんな意味で怖くなって助けてくれる医師が、実は死神に取りつかれているかも?とか、妄想が激しくなって、別の意味で動悸が早くなってきた。患者が冷静になれなくなるという意味を理解した。手術室が死刑執行室に感じてくるよという同じ病室のおじいさんの話はこういうことかと納得した
点滴と一緒に車椅子に押されて手術室に入ったそこ は倉庫みたいな感じだった。テレビでみるようなタイル作りではなく、なんか、宅急便の倉庫?みたいな感じてダンボウルみたいな箱とかもあった。車椅子からベットに自分で立って移った麻酔やメスやら機材は並んでいた、10名くらいの人たちが手術の準備で黙々と無口で動いていた、やっぱり帰りたくなり、今日は地震で延期とかならないかなと真剣に思っただって、これがこの世と最後かもしれないから・・・医師は手術の準備患者は諦める準備しかない・・・覚悟と諦めるは似てるのだ
心臓の状態はとても悪く余命宣告されたとき命の重さを感じた、というよりも人生の時間ってこんなもんなのか・・・短いなと思った人生が生き物のような感じがした生きることも突然だし、死ぬことも突然つまり、自分の自由になるものはないこの感覚を余命宣告で何かが自分の中で弾けた恐怖の中で弾ける感覚を知った恐怖の状態のまま、手術室に入っていくとき 車椅子に押されて廊下の天井の蛍光灯を見ていたらカラカラいう音が、最後かもしれないという死神の笑い声のように聞こえてきたあれ?俺もしかして殺される??そんな、不安が大きくなっていった
麻酔科は、鎮静剤と筋弛緩剤の使用での事故についての確認書がきた、これが一番怖かった。鎮静剤は痛みを取る物質なのだが、筋弛緩は怖い薬なぜなら、筋肉を弛緩させるので、肺の筋肉が動かせないので自力で呼吸ができない。手術中はゴムボールを先生が握って、シュコーシュコーと酸素を送るこれがないと、死ぬつまり、他力本願状態なのです。最悪、心臓が止まったまま、動かなくなることもある。簡単な手術で全身麻酔で死んでしまう人いるけど、あれは、そういうことも結構あるのだ(-_-;)私の場合は心臓を止める為、かなりやばい知っているだけに、緊張するしかし、もう、いくしかなかった、その朝、金色と朱色のゼウス?みたい なアゴ髭もじゃの神様の夢をみた、まるで燃えているようだった。その人はフェニックスだといった、え?あれって鳥じゃないの?と思ったけど、一度心臓を止めて死ぬのだからもしかして、そういう意味なのか?と思ったけど、あきらめるしかなかった。その神様に、話しかけた
手術の3日前、太ももの静脈を切断して心臓に使う為超音波でどちらの足を切るのか、検査がきたその結果、左足の血管が太くて良い状態なので、こちらを頂きます^^と先生がにっこり笑顔で話してきた・・・・安心させようとしたのだろうけど、なんというか、段々、怖くなってきた・・・そのときは、そこまで深くは考えなくてよろしくお願いします~^^みたいな感じて、挨拶したのだけど、左足の静脈切断がどういう意味なのか、その時は、わからなかった。知っていたら、今なら断っていた(;^_^A
造影剤検査の結果、『心臓は3本の冠動脈で包まれて3本の血管で血液を送っているのだけど、貴方の場合は、3本とも90%詰まっており心臓の下半分に血がいってない。心臓は血がないと30分で腐ってしまうのに、なぜ、貴方が生きているのか信じられない』と医師から告げられた。これが、手術前までの流れとなった。そこから、手術の術式が決まるのだが、先生から提案があった。まだ、若いから、胃と肺の静脈を使いましょうかなり体力を消耗するので通常は耐えられないが貴方なら耐えられると思うので静脈を5本使ったりする5次元構造手術をしましょうと提案があった。今流行りの5次元アセンション・・・まさか、心臓をいじるのか・・・なんか、怖いような嬉しいような。。。どうなるんだろう・・・しかし、いくしかない・・・
手首から針を突っ込んで心臓まできたそのとき、先生があーっと声出したやめてほしい、心臓に悪い尖った針が心臓の傍の来たのに怖すぎる(;^_^A実は心臓の動脈が脂肪で塞がれており針が進まないのだ。血管が細くなり詰まった状態だった。造影剤で見ると、ギリギリ流れているのでいつ破裂してもおかしくない状態でしたつまり、運動したらアウト・・・確かに風呂に入ったら、胸が痛くなっていた何かに生かされていたのを感じた
緊急入院となったら、すぐに医師から造影剤をつかって検査したいと言ってきた。手術扱いになるため、何枚もサインをした検査で死んでもかまいませんという確認書を何枚も書くことになる。ある意味、遺書みたいなものです(笑麻酔用で復帰できない場合とか、怖くなったw手首から針さして心臓まで針がとどいて造影剤が流れてきたのだが、熱いのだ。普通の温度なのだが、直接心臓に当たるとお湯みたいに、あちーっとなる。しかし、頭はベルトで固定され首も押さえつけられている手首もロープで縛られて、ひたすら耐えるしかない状態なのだ心臓まで造影剤が届いたとき、先生があっと驚きの声を出した
心臓には、3本の動脈があり、それが心臓を包んでいる、その3本が全部、塞がっていた。ありえない状況に、医師は驚きながらも緊急手術を手配していた。手術の内容では、足の静脈の切断だけでは、足りないことが、判明した。そこで、 胃と肺にある、使わない静脈との接合を提案されたつまり、胃と心臓が静脈で繋がれることとなった。これが、後の第3チャクラと第4チャクラの融合となり、ある意味、3次元と4次元から5次元に繋がる進化のカタチとなった。それが、静脈を5本使った5次元構造手術への布石となりました。#スピリチュアル
当初はステント1本をいれたら済む手術だった。しかし、コロナで病院が閉鎖となり他の病院を紹介された、そこにいくと、動脈が90%ふさがっており心臓に血液がいってないことが判明した。医師から、なぜ 生きれているの??と言われた。緊急入院となった。死ぬことが確定の人は、病院から出せないという法律があるからだ。信じられないことに歩くことさえ不可能のはずなのに、普通に生活していたのだ。人は、何かに生かされていることを知った。
今日6月10日 新しいDVDを撮影する前日ですが、今日はカナダやロシアで珍しい金環日食でした新しいことを始める最高の日だそうです。その日バスで取材に向かっていると、心臓から私の名前はクマラですと、声がした。びっくりして、おもわず立ち上がりそうになった。クマラを調べているけど、色々な神様がいるようだ。※昨年の5次元心臓手術の後です、5本の血管を使う為お腹に5個の十字架ができました。血を抜くために矢印の縫い目から、管が突っ込まれた。苦しかったけど、とてもありがたいこと、後日に知ることになる新しい5次元心 臓と友に歩む日常はなんか楽しい#スピリチュアル
2020年の初詣に行ったとき、(死ぬ5か月前)神社の門の前で胸が苦しくなり一度座り込んだ、ハアハアして痛い熱いコーヒーを飲んだら少し楽になったけど新年早々なんでだろう、もう死ぬのかなとふと、感じた。その時は、気が付かなかったけど、大変革は体にも確実に体に来ていた。世界だけでなく体にも変化がきていたが、のちに、これが進化だと知ることになる。#スピリチュアル
10年前に女性の霊能者から、龍は心臓に集まるから心臓に気を付けてと言われていたことを思い出した。当時から、体はとても自信があり、風邪もひいたこともなく絶対的な自信があったので、きにしていなかった。しかし、心臓には人体のパワーを放出する場所なので龍神は心臓に絡まるように巣みつくようなのだ。#スピリチュアル#龍神
龍の卵が体の中に入ってから、変化が起きた体の変化もそうだが、生活環境にも変化が起きてきたその前に2018年 5月に結石になり手術し、大きな悪石を体から取り出した2019年 5月に龍の卵を見つけ、白い水蒸気のように体内に 入ってきた。2020年 5月に心臓で緊急手術となり一度死んだその時に見た、神界や霊界などを書いてみます#スピリチュアル#龍神
欧州の伝説に、竜は硫黄や硫化水素の噴き出る所に、卵が産まれるそうです。危険な所なので、簡単には行けませんが、龍は地球の大地から直接流れるエネルギーを使って龍力を蓄えて復活するといわれています。ーーー白い服で長い髭の仙人(老人)が、竜の卵が出来たぞ!ーーーーと歓喜している夢を見ましたそして龍の卵の場所を指さしていたのです。夢とまったく同じ場所でした。卵の向かい合うと、さらにキラキラになりました。白光の龍の子が水滴の中でクルクル回っている感じで、目が2つあります(ほかの水滴には、白いものがない)ん?太陽の光の具合かな??しばらく見ていると卵に触りたくなりました。そこで、スマホで撮影したけどーーーー熱い!噴気孔の熱でスマホが熱いので少しだけ撮りました。触ると、白く光る水蒸気のようなものが出てきて、クルクルと回って、右手の甲にスルット入りました、入ったというのは、注射されるときになんか入ってくるような、あの変な感じです。その後、体の右側だけ足も腰も肩も、凄く軽いです。半分だけww笑左側は重くて足はパンパンですが、、、もしかしたら、硫化水素だけに右側だけ竜化したのかな⁉︎笑その後、龍神様のおかげなのか、不思議な現象が続いています。とても、体が軽くて気持ちいいです^^ビデオは1分ですが、この続きの動画もありますw竜が孵化する場面は縁起が良いといわれています皆さんにも、竜力が届きますようにw続きはまた、報告します。この時期に、どうであれ、竜の誕生をこの目で見ているという事実見ることができた、貴方は、おめでとうございます^^龍神日記かなw