流るる星に、願いを伝えり -8ページ目

ビデオに残しとけ!撮っておけ!(只今ビデオ故障中)

娘語録。

 

 

娘「ぼぼんぼも!ぼぼんぼも!するー」

かあちゃん「?」

 

答え。シャボン玉ですた。ガクリ。

 

 

 

連想ゲームもなかなか大変だよ

娘としまじろうについてきたおもちゃで遊んでいた。

 

娘 「ぽっとどこー?」

かあちゃん 「ポット?」

娘 「ちやう。ぽっそ!」

かあちゃん 「・・・。ヨット?」

娘 「ちやう。もっと!」

 

かあちゃん 「・・・。(なんだ?なに言ってるんだ?)」

娘 「ちがう!ぽっと!」

かあちゃん 「あ(゚∀゚)、ポストはここにあるよ」

娘 「そう!」

 

フウ・・・。

あってる、あってるよ。

パジャマの絵柄を指差しながら、答えていく娘。

 

「くーまーちゃん。わんわん。うしゃぎ!」

 

かあちゃん 「これは?」

 

娘 「おうち!」

 

かあちゃん、意地悪心が出て「じゃ、これは?」(まだ教えてないよねー「雲」はさー)

 

娘 「・・・。くもり!」

 

がふ。参りました。

朝は忙しいのだ、格好なんぞにかまってられっかー(`Д´)

保育園行くぞ~~ヽ(`Д´)ノドララララーっ

 

娘 「今日はこれはくのー」


かあちゃん 「それは長靴なんですが・・・。こっちの靴にしようよ、歩きやすいよ?」


娘 「これはくの(゚Д゚)!」

 

_| ̄|○

 

 


かんかんのいいお天気なのに、長靴かっぽかっぽいわせてご機嫌の娘なのでした。

(母が仕事を)遅刻するっちゅうねん・・・。

朝、娘を保育園に連れて行くと、娘はすべての下駄箱を確認します。

 

かあちゃん 「靴いれるところ、どこだっけ?」

 

娘 「ここかなー?」と下駄箱1へ向かう。

娘 「ここかなー?」とのぞきながら下駄箱2へ向かう。

娘 「ここかなー?」と探しながら下駄箱3へ向かう。

娘 「ここだぁ!」と下駄箱4を指差す。

 

しかも娘の下駄箱は右から4つ目(3つ目だったかも)

娘 「ここかなー?」

娘 「ここかなー?」

娘 「ここかなー?」

娘 「ここ!」 1個ずつ指差しながら発見!

 

母、娘の靴を脱がせて、下駄箱に入れる。

 

娘 「ちがう!うしろむいてー」と、下駄箱に向かった姿勢からくるっと後ろ向き(つまり母側を向く)になる。

かあちゃん 「?」

手元の靴は、つま先が奥を向いていた。「あ、そうか」

 

かあちゃんは娘の靴の向きを変えて、かかとを奥、つま先を手前に入れなおしました。

 

かあちゃん 「これでいい?」

娘 「いい!」

母、心の叫び「歩け!」

朝、保育園に行くよー。と声をかけると、
「わーい」と返事してくれました。
入園より2週間。思ったより早く慣れたようで、ほっとしています。

 

かあちゃん 「いい天気だし、自転車乗って行こうか」
娘 「だっこー。だっこであーるーくー」

歩くのは私だろ・・・。_| ̄|○

日曜日の寝ぼけ

仮に私の友人を渡辺さんとする。

彼女と私の娘は何度か会っている。

 

日曜の早朝。まだみんな寝ている。(私は早くに目が覚めた)

 

娘、むくっと起きて、「か~ちゃ~~~ん」目ごしごし。バタン。ZZZ・・・。

 

30分ほどたち、

娘、じたばた暴れて、「ば~ちゃ~~~ん」じたばた。じたばた。ZZZ・・・。

 

10分ほどたち、

娘、寝ながら、「なべさ~~ん」ZZZ・・・。

 

さらに10分後、むくっと起きて朗らかに、「おーはーよー」

 

パ、パパは?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

爪切りは父の仕事

パパ 「爪切るよ。手出して」

    「こっちはいいよ、反対の手は?」

 

娘  「やーだやーだやーだ」

 

娘  「はんたいのてかくれたよー」

 

パパ 「反対の手、出して」

娘  「はんたいのて、でてきたよー」

 

と言って背中側に隠した左手を出してきました。

そういえばばーちゃんが娘に対して言ってたなぁ。

保育園に娘を迎えに行って、いざ自転車に乗って帰らん、とする時、

 

娘 「あ、じーちゃんやー」

顔をあげると義父が歩いてやってくるところ。

普通に話をし、帰る間際。

 

娘 「じーちゃん、ばーちゃんのうちにかえらんとあかんねぇ。

   ばーちゃんかなしかなしーから

   じーちゃんかえらんとあかんねー

   ゆりねのじーちゃん。」

 

(*゚∀゚)ゞオトナの会話じゃ~ん。

 

小さいながらも頑張っている娘

娘はこの4月から保育園に行っていて、4月4日~8日は半日保育を。

11日は熱があるとかで夕方早めに迎えに行って。

12日、13日は熱があるので休ませて。

で、14日、やっと丸一日保育園に行っていた。

 

かあちゃん 「迎えに来たよ~」

娘  「ゆりねのかあちゃんー」

 

だーっと駆け寄ってくる娘。

ぎゅ。

 

娘 「かかかーたよー、かかかーたよー、ゆりね、かかかーたよー」

かあちゃん 「?」

娘 「なかかーたよー」

 

かあちゃん 「そーか、泣かんかったのー、偉かったねー」

かあちゃん 「泣かんかったかー」

 

娘  「なかーかったよー」

 

ホロリ。(ノД`)・゚・