流るる星に、願いを伝えり -6ページ目

クリスマスツリー買ってきました

子供がいるのに、ツリーないのもさみしいじゃろ、とツリーを買ってきました。

適当なホームセンターでこれまた適当に60センチ丈のやっすいヤツを。


で、親子3人で飾りつけしたわけ。

しょぼくも電飾もあって、点灯!してゆりね、喜ぶ喜ぶ。




・・・そして、今。

はだかのツリーがそこにいたりする。


飾りはすべてブロックの車(ゆりね手作り)に乗せられて・・・「はいどーぞ」と渡しにくる。


いや、あの、クリスマスツリー飾らんの?


しょぼい赤リボンもばらばらにされているし・・・。


飾ってはずして飾ってはずしてを2回ぐらい繰り返して、飽きたのか!?




いまいち理解に苦しむ、わが娘2歳11ヶ月よ・・・。

なべずき

朝ごはんの様子。


娘 「ほらーみてー。ぜんぶたべたよー」


娘 「パパみてー。ぴっかぴかー」


娘 「おかーしゃんみてー。ぴっかぴかー」


娘 「なべさんにもみせてー」



このなべさん好きめ・・・。

「娘、かく語りき」のこと

久々に更新してみました。

某所でも書きましたが、更新欲が出てきたからなんですが。


さすがにゆりねももう2歳7ヶ月、べらべらしゃべるし、大人と対等に話すので、ネタがつきてきました。


やっぱり子どもが、言い間違い、聞き間違い、認識の間違いやズレ、小さいくせにがんばって大人ぶってしゃべっているところがカワイイと思うので、書くネタも減っていくばかり。


で、他のテーマでも書いてみようかな、と。

本来ブログタイトルでもあるとおり、一から十まで娘がしゃべることを書き連ねてく予定でしたが、

前出のとおりで、もう少し育児ネタに広げてやってみようかな、と思います。

でも具体的に育児ネタって・・・?


首すわったとか寝返りしたとかはいはいしたとか歩いたとか?

・・・いつだっけ?(爆)


だいたい写真もアルバムにはさんでないしー(鬼母)


ま、ぼちぼち・・・。

赤ちゃん好き

日曜に、1階のご夫婦と会ったら、2ヶ月の赤ちゃんを抱っこなさってた。


娘 「かわいーねー、あかちゃんかわいーねー(゚∀゚)」


やっぱり女の子だからか?娘は赤ちゃん好きだし、ぬいぐるみを寝かしつけたり、抱っこ、おんぶして世話している。



今朝、保育園に行くぞ~ドゥルァァァヽ(#゚Д゚)ノ~~と急いでいたら、1階のドアがガチャガチャっと音がした。


娘 「あかちゃん、みるー。あかちゃんみるーヽ(`Д´)ノ 」


動きゃしねぇ。



しょうがなく廊下に戻ったら、ちょうどお父さんが出てくるところだった。

私 「おはようございます」相手「おはようございます」



私 「パパだけだったねー」

娘 「パパだけだったねー」

残念そうに言う娘。


とりあえず、保育園に向かい。

そして帰ってきた。


そんなに赤ちゃんが見たいのかと、ゆりね新生児の頃の写真を引っ張り出して見せることにした。



私 「赤ちゃんの写真見る?」

娘 「みるー、みるー」



娘 「これ、だれ?これ、だれ?これ、だれ?」

私 「ゆりねのパパ。ゆりねのお母さん。ゆりねのパパ」




娘 「なんでパパあかちゃん抱っこしてるん?」



と聞くなり泣き出してしまった・・・。




母 「いやこれ、ゆりねなんですけど・・・」

本当に悲しそうに泣くので、ついもらい泣きしそうになった。
なかなか2歳児の心は複雑です。

子どもは鼻血が出るもん、なのか?

2、3日前にゆりねが血まみれで寝ていた。

どうも寝ながら鼻血を出したらしい。枕や布団もまだら模様ができていたが、顔が真っ赤だったので見た私もびっくらこいた。


その前にも牛乳飲みながら鼻血出して、「にゅーにゅーが赤くなったー」などと冷静に状況分析していた。

暑いからかなー。



娘 「あし、なおったよー」


虫さされをかきむしって、さらにできたかさぶたをかきむしって、ガサガサになった足を見せてきた。


母 「ほんとだー、治ったね。もう薬塗らなくていいね」



娘 「もうあし、はなちでてないよー」



そうか・・・。

時々出てくる動物園病1

夫の友人に内森さんという人がいる。

何度も書いてますが、友人の友人は皆友人で、私もその人を知っている。


いつの間にやらその方がご結婚!!というわけで、


私 「内森先輩のお祝いもかねて、久しぶりにみんなで飲みにでも行ってきたら」


夫 「そーだなー」


ちなみに友人に鶴田さんという人もいたりして、


夫 「鶴さんも久しぶりに連絡とってみよーかな」


私 「うわ、なつか・・・」



娘 「え━━━━(゚∀゚)━━━━!ツルさん!?どこにいるの、ツルさん!ヽ(∀゚ )人( ゚∀)ノツルさーん!」




母・父 「えっと・・・」

けっこう重いガラス戸なんだけどな。

娘がベランダに通じる戸を開けた。


娘 「くーつのかえてー」


かあちゃん 「(゚∀。)?」


娘 「くーつのーいれー」


かあちゃん 「(・∀・)ワカッタ!靴履いて行く?」


娘 「くーつのーいれー」


かあちゃん 「(・∀・;)ワカッタ!靴脱いで行く?」


娘 「くぅつのーいれえーぇー」


かあちゃん 「・・・。・・・。・・・。(・∀・;)ワカッタ!空気のいれかえ!」



ハァハァハァ。


出席シール

 

保育園に行くと、手帳にシールをひとつはります。

今日も、「ひとつだけよ、お友達のぶんなくなるからね」と手帳を開いて、シールを手渡しました。←シールのシートはまだ新しくって、シールがたくさんあった。

 

娘 「いっこだーけ」

といって、テーブル(ちゃぶだい)に頬杖ついてシールを眺めています。

 

保育士「ゆりねちゃんいーなー、シールはるんかー」

娘 「いまなやんでるのー」

 

かあちゃん「(ほほう。悩むという言葉も使えるようになったか、娘よ・・・)」

冷えピタシートor熱さまシート

 

 

パパ 「あつー」

パパ 「うーむ。ゆりねのひえぴたしかねー」

 

 

娘 「かーちゃん、見てー(・∀・)

 

かあちゃん「(Σ(゚Д゚;)エーッ!)あらー。パパにはってもらったのー、良かったねー」

 

娘のでこにひえぴたがはられていた。つい最近まで嫌がって暴れてたのになー。

 

娘 「もう、とる!(#゚Д゚)

 

かあちゃん「(ヤッパリ・・・)」

 

 

娘 「パパ、かっこいー!」

 

かあちゃん「エェェΣ(Д゚;;゚д)ナンデスト!」

 

見ると、ひえぴたを2枚でこにはった夫が立っていましたよ・・・。

 

 

 

つーかいいかげん風邪治さんかい。

○○くそ?

知り合いの知り合いは皆知り合いだ、という狭い世界の中で暮らしている。
だから、私の知り合いは夫の知っている人にもなるわけで。


例えば私の知り合いに久間先輩なる人がいたとする。


私、夫、娘で車で移動中。
なにげに前を走っている車は見たことがあるブルーの車で、後部座席の後ろにはぬいぐるみーず。


私 「めっちゃ久間先輩やん」
夫 「久間先輩やな」


娘 「めーたーくーそー!!」


かあちゃん・パパ 「めたくそ・・・_| ̄|○」イヤソノリャクシカタハドウカドオモウノヨ。