ゆりね爆弾
私んちは、今、六畳の和室に3つの大人布団を敷き詰めて、
大人二人子供二人が寝ています。
いわゆる川の字で寝ているわけですが。
(いえ、実際は、コの字かな?)
ゆりねが寝相悪い!!
ときどきゆりね爆弾が炸裂しています。
母に 炸裂するんならまだしも・・・
(#゚Д゚)チャクラを枕にするなぁぁぁ!
チャクラを枕にして寝ていたことあり。
チャクラを抱き枕代わりにしていたことあり。
チャクラの横っ腹に蹴りはいっていたことあり。
(つД`)チャクラ・・・不憫よのう・・・。
結局4人目の・・・
わー堕落だ、堕落。
ちょー適当につけちまいました、娘2の名前。
いやねぇ、某アニメのキャラ名でも良かったのですが・・・好きだし。
(大人バージョンよりやっぱり小学生よね!(笑))
けど、こうなってしまいました。
古いネタだわぁ・・・*・゜゚・*:.。..。.:*・゜(*´∀`)゚・*:.。..。.:*・゜゚・* ワカンナイヨネ・・・。
次の名前を考え中
熱心な読者は知っていると思いますが(いるのか・・・?)
テーマの「娘、かく語りき」等のところが、こっそり、「娘1」となっています。
そう、いつの間にか、「娘2」も家族内に存在していたりします。
娘2が語りはじめるのは、そうね、あと1年半ほど後なわけですが。
うー・・・名前をどうしよう。
ゆりねみたいにほどほどな可愛い名前が思い浮かばない・・・。
「ゆりね」はかなり本名のテイストに沿っています。
のくせ、百合の根と花の枝なんて、いーじゃんー。などど自己満足トリップ状態。
本名でも家族間で、似たもの同士だったりして、そういう韻も踏んでいるのに、
娘2がサパーリそんなん思いつきません。
このままでは、アレになってしまうわ・・・。
いや、それもウケっぽくていいんですが・・・。
つくってほしいもの
娘が突如、
「おかーさーん、ころも、さんにん、つくってー゚+.(・∀・)゚+.」
Σ(・ω・ノ)ノなんとっ!!
「そーゆーことは、お父さんに言いなさい」
「おとーさーん、ころも、さ んにん、つくってー!!(`・д・´)」
ヽ(□ ̄ヽ))...((ノ ̄□)ノ
「そんな大きな声でなにいうかー」
娘 「(#゚Д゚)これ、さんにんつくってー!!」
持ってきたのは、折り紙の鶴。色は、黒。
母 「あ、黒も、みっつ作れってことか(´ー`)」
父 「ゆりね、鶴は、三羽って言うんだよ(´ー`)」
娘 「ころも、さんわ、つくってー(`・ω・´)」
メデタシメデタシ。
子供がいる、ということ
それはおもちゃが増えて増えて…とか洗濯物多すぎ!とかだけではなくて。
娘が靴をぬらして帰って来ました。ま、よくあること。
「かあちゃんが洗っといてやるから~」
で。うちにはズックを洗う用のブラシがねぇ!!
…しかたなく古ハブラシで洗いましたよ…。15センチの靴といえどハブラシで洗うのは大変でした。
ちなみに長靴もハブラシで洗ったことあります。さらにゴシゴシせなならん面積広いです。
今ではブラシがあるわけですが…小さいタワシに柄が付いてるやつ。そーだそーだ、子供んときこれで内ズック洗った!洗ったよ!!
なんつーか、ああ、うちにゃ子供がいるんだ…と思った瞬間でした。


