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リベラルブログ・生活保護者の色々な記事

腎臓病と不安神経症で生活保護者。社会やニュース、その他、様々なこと、思ったこと、感じたこと色々なことをブログ記事にしていきたいと思っています。

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①最初は普通の本。
②不穏な気配が。
③ボウボウ。
④とうとう本の面影がゼロに。


地球温暖化に対抗する本「Jungle Book」

植物の種が入った特殊なカバーで作られた本です。2週間ほど経つと種が生長し始めるので、早めに読まないといけません。本を最後まで読まずに放っておいたまま忘れてしまうという人には向いてなさそうです。でも逆に2週間で読まないといけないからいいかも^^


クールなデザインのため、ヨーロッパの広告賞も受賞しています


読みかけの本が何冊かあるあなた!2週間で草が生えるカバーはいかが^^

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 写真は官僚の仕事場、霞ヶ関周辺。緑地は皇居。海は東京湾


「ゆとり教育」が元の「詰め込み教育」に戻ろうとしている。

 阿部首相は2007年1月24日、「国民に学力低下の不安が広がっている」として、教育再生会

議の「授業時間を10%増やすこと」「薄すぎる教科書の改善をする」等の案を受け、『ゆとり教育の見

直し』を打ち出した。

毎日新聞の世論調査でも、「授業時間10%増」賛成が71%、反対19%、年代別でも20~40代で

は賛成が8割近くに上り、国民も、大方『ゆとり教育見直し』を支持をしている。


僕は、「ゆとり教育」は導入する前も国民が反対している今でも、基本的には間違っていないと思ってい

る☆しかし今の「ゆとり教育」には反対する*

導入してからの「ゆとり教育」には、不備が多々あったことは当初から僕も感じていた。

特に円周率3.1415・・・を3にするとか、月も満月と三日月だけで半月を省くとか、台形の計算式

を教えないとか、変な教え方をするな~という違和感はあった。特に円周率は納得いかない。そして極め

つけは、昨年、全校で発覚した「履修漏れ問題」だ。2002年から導入した「ゆとり教育」による授業

時間3割削減で、日本史、世界史、倫理などの授業が行われないという事態に陥った。

これらのことから、中、高、大学の教育機関、国民から「ゆとり教育」に批判の声が起こり、それを受け

て政府が「ゆとり教育見直し」を打ち出したのは止むを得ないだろう。

しかし、「ゆとり教育」は、1976年、①過熱する受験戦争②知識偏重し過ぎの詰め込み教育③いわゆ

る“落ちこぼれ問題”等の解決の為、文部省(現文部科学省)中央教育審議会が『ゆとりと充実』を柱に、

『子供達が自ら考える力を育成する』という理念を実現する為、1989年に第二土曜日、1999年の

週休二日制を経て、2002年小、中学校の授業時間3割削減(高校は2003年)をもって「ゆとり教

育」の実施、という過程を考えると、いまさら元に戻るのもまた、問題があると言わざるを得ない。

それでは僕が「ゆとり教育」を根本的に支持する理由は何故か。それは「ゆとり教育」の実現に向けて

働きかけてきたのが、「前の詰め込み教育」の受験戦争を勝ち抜き、学歴社会の頂点を極めた文部科学省

のキャリア官僚たちであるからだ。本来なら自分たちを作り出した「詰め込み教育」を維持しようとする

はずなのに、彼らが「知識偏重の詰め込み教育」を「ゆとり教育」へ転換させようと働いたのは何故なの

か。ここからは推察になるが、おそらく、【知識の限界】を感じたからではないだろうか。?

官僚の仕事の中に「政策を立案し国会に提出する」というのがある。法案を通し実現させるのは政治家だ

が、日本のように2年ぐらいで大臣が入れ替わる国になると、時間的に、官僚の作った政策を通す事しか

できない。即ち、事実上日本の政策の実現は、学歴社会の頂点を極めたキャリア官僚が行っていると言っ

ても過言ではないだろう。

そしてその結果がー 700兆超という国家の赤字を作り出したとしたらー キャリア官僚たちが【知識

を拠り所に政策を執り行うことの限界】を痛感したとしてもおかしくない。

ではキャリア官僚たちは何を考えて「ゆとり教育」を導入したのだろうか。

教育過程審議会の三浦朱門審議会長は「ゆとり教育」導入の経緯についてこう語っている

「学力低下は覚悟しながら教課審をやっとりました。(略)できんものはできんままで結構。国際比較をす

ればアメリカやヨーロッパは点数の低い人もいるけれどすごいリーダーも出てくる。日本もそういう先進

国型になっていかなければなりません。いずれは就学時に遺伝子検査を行い 、それぞれの子供の遺伝子

情報に見合った教育になって行きますよ。エリート教育とは言いにくいから回りくどくいっただけの話

だ。それが「ゆとり教育」の本当の目的だ。メンバーもみんな同じ意見です」

即ち、キャリア官僚は、失敗した自分たちの代わりに遺伝子で選ばれたエリートにやってもらい、遺伝子

で劣った日本人は、優秀なエリートの下で生きていくー どうやらこういうことを目的として「ゆとり教

育」を導入したらしい。

「遺伝子で選ばれたエリートに支配される国家」ー考えるだけでゾッとする。やはり今の「ゆとり教育見

直し」は正しいようだ。

しかし、これとは全く違った「ゆとり教育」がある。僕は始めこちらの方だと思っていたが、「知識偏重

の詰め込み教育」から「知恵重視の思考教育」である。

それは、「ゆとり教育」で削減した時間で、ディスカッションやディベートをして、考える力を付けると

同時に独創的な発想を生み出す訓練をする、という教育である。

日本が何故アメリカに勝てないのかー それは独創的発想の欠如と自我の欠如ではないかー 僕はその様

に考えている。

アメリカ人よりアイデアがないから、特許料を払わなければならない。

自我が弱いから、アメリカの言いなりについていく。これらを転換する教育が「知恵重視の思考教育」だ

「ゆとり教育」を全部捨てて「詰め込み教育」に戻るのではなく、履修問題があるから授業時間を今より

増やすのは仕方ないが、その上で第三の「ゆとり教育」を導入すべきであると主張したい☆

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 nietzscheさんのブログからharkvideoの画像です☆
 どこの津波か分からないそうですが*普通の氷河や氷のイメージに無い、見たことない氷の姿でしょ?
 水って色々綺麗な姿を見せるんですね☆

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写真JR長田駅付近 〈「人・街・ながた震災資料室」提供〉


「阪神淡路大震災」という名称はあの大地震の表面しか伝えていない。だから深い「阪神大震災」と言わ

なければならない。長田で亡くなった人達の為に☆6436名(行方不明者3名)の方々の為にも。

神戸の人に聞くと「阪神大震災」では、阪神地区の大地震で淡路地域が外れるから駄目だという。しかし

「阪神大震災」という言葉は阪神地区の大震災と言う意味だけではない。もう1つ深いイメージが有る。

「関東大震災」は関東地区の大地震とだけ考えられてはいない。【10万人の人が劫火(ごうか)に焼か

れて死んでいった】とイメージされる言葉として使われている。「関東大震災」の震源地は神奈川県沖で

ある。震源地が淡路島だから「阪神淡路~」と使うなら「関東大震災は」「神奈川東京大震災」と言わね

ばならない。しかしそれでは10万人の人が劫火で焼け死んだとイメージ出来ない。何故なら「神奈川」

「東京」と並ぶことにより神奈川地域、東京地域と「地域名」でイメージが「固定」されるからだ。

それに対して「関東大震災」は「関東」の「大震災」と切られるのではなく【関東大震災】と、【五つの

漢字で1つの熟語】として捕らえられている。その為、【関東大震災】と聞くと、“関東と言う地域で起

きた大震災”と言う地域名のイメージ以上に、“10万人が劫火で焼け死んだ”と言う、『大震災で何

が起きたのか』という1番重要な部分が伝わることになっている。

1995年1月17日に関西で起きた大地震で、1番後世に伝えなければならないことは何だろうか?

それは 【長田地区で起きた大火災で917名死亡】以外にないであろう。ここで何が起きたかは「阪神

淡路大震災」と言う”地区名”の名称によって全くイメージされずに忘れられようとしている。


【長田地区大火災】で起きたこと=それは極限状況に置かれた名もない市民が、火災が迫ってる中で最後

まで自分を助けようとした家族、恋人、友人たちに、【自分のことはもういいから早く逃げろ】と助けよ

うとした人を逃がして、【生きながら焼け死んでいった】こと。


この事実はほとんどの国民が知らされていない。この【長田大火災で起きたこと】は、悲惨なことと同時

に、日本人の素晴らしい【心】を現していることとして、後世に伝えていきたい。それには【関東大震

災】と同じように【阪神大震災】と言う言葉しかない。「阪神淡路大震災」では「阪神地区」と「淡路地

区」で起きた「大震災」と、”地域名の大地震”に【固定】してしまって、地域名以外をイメージするの

がとてもしづらく、難しい。だから≪長田地区の大火災はイメージ出来ない≫


【阪神大震災】という言葉は二つのイメージがあるのをほとんどの人は知らない。1つは浅く軽いイメー

ジ。もう1つは全てを包む、深いイメージ。地震を知らない人や、震災にあった人達や関西の人達は“阪

神地区だけの大震災”と思われて淡路地区が外されてイメージされるのでよくないと思っているが、しか

しもう1つ、【阪神大震災】という言葉は、それ以上に深い意味である、【地震全体を象徴する言葉とし

ての概念がある】のだ☆(震災にあった神戸の人にこの話をしたら、“自分達は小さい時から阪神地区、

淡路地区と地域名でとらえてきたので、阪神大震災の阪神は阪神地区のみの震災を表した言葉として

しか考えられない。あなたの言うもう1つの“象徴としての概念”という意味が分からない”と言ってい

たので、関西の人達は軽くて浅いから、という言葉は当てはまらない)

即ち【阪神大震災】として【1つの熟語でイメージされる】ことで、【関東大震災』と同じように、地域

名ではない【地震全体の様々な出来事】をイメージをさせることが出来るのである。1つの熟語で言うこ

とで、【阪神大震災】は地域名が消えて【地震全体を象徴する概念】としてとらえることができる。だか

ら≪長田のこともイメージしやすくなる≫☆

それに対して【阪神淡路大震災】の【阪神】は、【淡路】という言葉が並んでいる為に、【阪神地域】

と、固定した概念で考えられてしまう*だから≪地域名以外のイメージは出来辛い≫

非常に大きな問題点は【阪神大震災】という言葉がこの二つのイメージが重なっているという点である

このことは非常に困った事だと思っている。しかも軽い方のイメージである「阪神地区だけで起きた大

地震」という浅く軽いイメージを一般国民は考えやすく、僕はとても悩んでいる。

【阪神大震災】で外された【淡路】の言葉は、学術的名称で大地震直後に付けた【兵庫県南部地震】とい

う名称を【淡路神戸大地震や淡路兵庫大地震】などの名称に変えて、そこで震源地【淡路】を表せばよ

い。

【阪神大震災】の【深さ】のイメージとは何か=即ち【長田の大火災での出来事】に他ならない☆


この【長田の大火災の出来事】を後世に伝える為に、【阪神淡路大震災】から【阪神大震災】に正式名称

を変えようではないか☆

大震災の極限にあっても、誇りを示して亡くなった名もなき日本人を伝える為に☆

(この記事に賛同して【阪神大震災】と使うように気をつけようと思われた方、またこの記事を他の人達にも読んでもらいたいと思った方は転載をお願いします☆もちろんコメントだけでも結構です☆)
AUTHOR UNKNOWNとある。読み人知らずの歌
(ニューヨーク州立大学病院の壁に書き残された詩)


 大きな事を成し遂げるために 力を与えてほしいと神に求めたのに
 謙虚を学ぶようにと弱さを授かった
 より偉大なことができるようにと健康を求めたのに
 より良きことができるようにと病弱をあたえられた
 幸せになろうとして富を求めたのに
 賢明であるようにと貧困を授かった
 世の人の称賛を得ようとして成功を求めたのに
 得意にならないようにと失敗を授かった

 求めた物は一つとして与えられなかったが
 願いはすべて聞き届けられた
 神の意に添わぬ物であるにかかわらず
 心の中で言い表せないものは全て叶えられた
 私はあらゆる人の中で
 最も豊かに祝福されていたのだ


無精庵徒然草
国見弥一の季語随筆読書創作日記…富山情報

無精庵徒然草さんに教えていただきました。
Thanks!

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<御茶ノ水駅>大学病院集中…バリアフリー対策で署名

12月27日 毎日新聞から抜粋

大学病院などが集中するJR東日本の御茶ノ水駅(東京都千代田区)構内の「バリアフリー対策」を望む

署名活動が、近隣の病院に勤務する医師の呼び掛けで始まった。同駅にはエスカレーターもエレベーター

もなく、「病人には『地獄』の駅」とも呼ばれている。来年3月末までに10万人分の署名を集め、JR

東日本に提出するという。【永山悦子】


 同駅の近くには順天堂医院、東京医科歯科大付属病院、日本大病院など大学病院のほか、総合病院も集

まる。JR線を使う人も多いが、体調の悪い患者が駅の階段で苦労する話を聞き、順天堂大学の斉藤光江

助教授(乳腺科)らが今月1日から署名を始めた。順天堂医院の外来患者は1日約4000人に上る。す

でに署名は2000人を超えており、他の病院にも協力を呼びかける予定だ。

 JR吉祥寺駅から中央線で通院する女性(42)は、膠原(こうげん)病で両ひざに人工関節を入れて

いる。駅の階段は、手すりにしがみつき、つえをついて上り下りする。「署名活動を聞き、『うれし

い!』と叫んだ。もう無理だろうと、あきらめていたから」と話す。乳がんの抗がん剤治療で通院してい

る女性(82)は「階段が狭いし急。年寄りがゆっくり歩くと迷惑では、と感じる。エスカレーターがあ

れば、もっと気楽に通院できる」と言う。
 

情けないね~この国の貧しさはどうだ。豊かな国とは程遠い。

前にPINKさんのブログで北欧のバリアフリーの記事を見たけど、長年かかって、車道と歩道の段差を

無くす、素晴らしい構造道路をあみだしていた。それに比べこの国の貧しい街造りはどうだろう。東京の

新橋は、湾岸に作られた扇のような風の通り道の無いビル群によって、真夏は40度を越えるようになっ

てしまった。前にTVの放送大学で、ヨーロッパの国はビルを建てるとき、風の通り道を確保する為に、

ジグザグにビルを建てている、という授業をやっていた。それに対して石原都知事は、風が通れないよう

な、真横に並べてビルを建ててしまった。石原都知事はTVで、ヨーロッパには何も学ぶことが無いと

言っていた。それがこのざまだ。計画性のまるで無い都市造りと、バカな政治家、そしてそれに簡単に踊

らされて投票する愚かな国民。このアホの三点セットにより、一向にこの国は豊かになれない。

   
「正しい和食」認証制度に米メディア猛反発

【ニューヨーク=長戸雅子】日本の農水省が世界にある和食レストランを「正しい和食」と認証する新

制度の導入を検討していることに、米国のメディアが次々に反発している。農水省は認証制度の検討につ

いて「食材や調理法が本来の日本食とかけ離れた料理を提供している日本食レストランが増えているた

め」と説明。 現在全米に「日本食」を掲げるレストランは9000店あり、このうち日本人、日系人が

オーナーの店は10%以下に過ぎず、経営者の多くが中国、韓国などアジア系の移民という。
 
(2006/12/10 02:16) yahooトピックス(産経新聞)抜粋

海外の日本食レストラン陳腐メニュー

「みそをお湯で割っただけの『みそスープ』、何を食べても味付けが中華風、韓国風なんてのは、よくあ

る話。インスタントラーメンにとんかつをのせたり」(商社・36歳)「しゃぶしゃぶが、肉がステーキみ

たいに厚切りなのには参った」(家電・42歳) 米国に限らず、欧州やアジアでも「ロンドンで食べた

『湯豆腐』は、なぜかカレー風味」(公務員・29歳)「白身魚のぶつ切りの上にパクチーがてんこ盛り。

それを『刺し盛り』って出されてもねえ」(建設・41歳) (日刊ゲンダイ) - 12月8日


確かに中華風、韓国風の日本食は困りますが、若い人が何でもマヨネーズをかけて食べたり、パンに納豆

をはさんで食べたり、なんでもキムチを入れたり(僕のこと)、日本人も、日本食らしからぬ食べ方をする

人が増えてる。外人に日本食を食べてもらう時必ずといっていいほど、「スキヤキ、すし、てんぷら」そ

して「納豆が食べられますか?」。と言うことは、日本人自身これぞ日本食と思うのはこの4つだけと思

ってるから?随分前のニュースだけど、アメリカのアパートで暮らしてる日本人が味噌汁を作ってたら、

パトカーが来たという。換気扇から味噌汁の臭いが上の階に上って、そこの住民から「異臭がする」とパ

トカーに通報されたらしい。しかし今は「味噌スープ」で出されている。

そもそも日本食の定義ってあるんでしょうか?あなたが考えるこれが日本食っていう定義のようなものが

有りましたらを教えて下さい☆

また、海外国内かかわらず、これは日本食ではない、この日本食は許せない、といった体験があったら教

えて下さい☆
南京大虐殺:体験伝えることで平和に 生存者・蘇さん講演--大阪で集会 /大阪

 ◇取材ビデオ上映も
 南京郊外の湖山村で1937年12月、旧日本軍に親族10人を殺された蘇国宝さん(79)の証言集

会「日本国憲法と『南京』の記憶」が9日、大阪市内で開かれた。参加者約90人に、蘇さんは「私の体

験を若い人たちに伝えることが平和につながる」と訴えた。【花岡洋二】

 蘇さんは、おじが木に縛り付けられて刀で首を切り落とされ、続けて村人約20人が次々と刺し殺され

るのを目撃。恐怖のあまり気を失ったが、死体と間違えられ生き残った体験などを話した。市民団体「南

京大虐殺60カ年全国連絡会」の松岡環共同代表は、加害兵を取材した際のビデオを上映。その中で元兵

士が「犬、猫も含めて生きているものは全部殺せと命令されていた。南京では、食料と女を徴発するのが

楽しみやった」などと証言した。

 また大虐殺に関するドキュメンタリー映画制作に携わっている映画監督、ジャン・ユンカーマンさんが

講演。作品は被害者と加害者の証言が中心になっているといい「証言は強烈で、日本も無視できないはず

だ」と説明した。米国では来年公開予定だが、日本では未定。

12月10日朝刊
(毎日新聞) - 12月10日15時1分ーより

この記事は読売新聞には無かった。12月9日、10日、11日は新聞休刊日、12日の読売新聞朝刊を

小さい記事もつぶさに調べたが、一行も読売新聞には載っていなかった。読売新聞は「南京事件」と書い

るから載せ辛かったんだろう。新聞が『自分達の都合が悪い記事は載せない』という情報操作をしている

完全な証拠となる例だから、新聞はTVや週間誌より信用できると思ってる人は、この事実を肝に銘じて

欲しい


いまさら、【南京大虐殺】の記事を書かなければならないのが情けない 。

しかし、卑怯な日本人が「南京事件」と誤魔化してる以上、何億年でも真実を書いていかなくては成ら

ない。何十万人だ、いや、数万人だ・・・・こんな数はどうでもいい。例えば政府がデモをしてる国民を

100人殺したら虐殺だろう。それが1000人になったら大虐殺だろう。中国の30万人に反発してい

る卑怯者の日本人も、2、3万人ということでは一致してるんだから、大虐殺の1000人を大幅に超

ているんだから、大虐殺もいいところだろうが!南京事件といってる卑怯な日本人!!