対JSC戦。


前回のエントリーで、悲観的なことを書いてしまったのだけれど、

実際にゲームを見ると、かなりチームの状態がよいのではないかと思った。

連携もできてきた。

今シーズンの最初から今ぐらいの完成度だったらよかったのに。。。と思う。。。

仕方ないけれど。


だから、次は、何が何でも


絶対に勝て


そうじゃないと今日の勝利が最悪の結果を招くことにもなりかねないのだから。

もう後には引けない。


で、前々から書こうと思っていたのだけれど、

大西くん、うまい。

今日は点を決めたけど、献身的なプレーをいつもしているって思う。

ホントいい選手だと思う。大西くんのような選手は、監督は使いやすいと思うし、

チームでも貴重なんじゃないかな。。。

(今日の大西くんの得点は、かわちゃんのパスがあったからということを強調しておきたいと思う。)


あと、対戦相手の選手についても。

JSCの數馬選手。実ははじめてみたときから好きです。

というか、いい選手だなと思っています。

今日も多少ミスっぽいことはしてはいたけれど。。。


HFLも最終戦を残すのみ。

これに勝たなきゃ意味がない!!!


勝って、笑おう!!!

山雅はいいサッカーができるようになってきた。
今更という気がしないでもないが、
もともと問題はチームの連携にあったわけだから、
連携ができるようになってくれば、勝てるようになってくるのは何の疑問もない。
ただ、松本山雅FCを応援する人間として、
次戦のJSC戦はかなり気がかりなのだ。


その理由は、
長野県サッカー協会が先にJFLに上がったほうを支援するという方針を取っている事。
今シーズン、山雅はHFLで優勝することは不可能な状況になっており、
長野パルセイロは、優勝できる位置にいる。
もし、長野パルセイロが優勝し地域リーグ決勝大会に進んだ場合、
JFLに昇格する可能性ができる。
例えば、次のJSCとの試合に山雅が勝ち、
長野パルセイロが金沢に勝った場合、
長野パルセイロが再び首位になる。
最終戦は、山雅と長野パルセイロ、JSCと金沢になり、
山雅は長野パルセイロに勝たなくては、
長野パルセイロが地域リーグ決勝大会に行ってしまう。
そうなるとJFLに昇格の可能性が出てくる。
仮に長野パルセイロが先にJFLに昇格し、長野県サッカー協会から支援を受けたとしよう。
その後山雅が、JFLに昇格したからといって、
長野県サッカー協会が2チームを支援することは資金的にも困難だと思っていたほうがよいし、
2チームを平等に扱うことは、少なくとも最初からはない。
そうすると、資金集めと選手の獲得が大変になる。
どこかが、莫大な資金を提供してくれるのであればよいが、
所詮はテレビ放映もないJFL。あまり期待できないだろう。
上に行けばいくほど、資金力 イコール 選手の能力になり、
チーム力の差は、ますます開く。
(ただし、サッカーは戦略でチーム力を上げられる。
でも、選手の能力にものすごい差があった場合には戦略では補えないのではないかと思うし、
よい選手が集まったチームがよい戦略をとった場合は、どうにもならないとおいらは思う。)


だから、次のJSCとの試合の勝敗は、
今シーズンのHFLの優勝を占うというようなちっぽけなものではなく、
今後の松本山雅FCというクラブの命運を握るのだという認識でいたほうがよい。

わざと負けろなんて絶対言わないけれど、
おいらがクラブの経営者なら、
普段試合に出していない選手を出すように監督に依頼をするだろう。
そして、経験をつませ、決勝大会に進むわずかな道筋のための準備とする。
なぜならば、目の前の勝利より、今後のクラブの利益を優先したほうが、
松本山雅FCに関わるすべての人にとって絶対によいのだから。。。

必要なものは、必要なときに手に入るんだと改めて感謝。

悩む→悩みが解決するというパターンは、おいらの場合、常に同じだ。

正確には、

悩む→悩みが解決する

ではなく、

考える→考えがまとまる

なのかもしれない。


有難いことだ。


最近、ある事情があり、時間があるので、

いろいろ考えるのだが、やっぱり、自分が幸せになるには、まわりの人が幸せにならないといけないよな。

経済は循環しているのだから、当たり前と言えば当たり前なのだろうけど。。。

自然が破壊されて人間が生きることさえできなくなったら、

経済が成り立つわけがないのだし。。。


がんばります。

高校野球の長野県大会決勝、松商学園VS佐久長聖。

予想通り、松商学園が勝った。

でも、長野県勢は甲子園に行くとほぼ1回試合をしただけで戻ってくる。

だから、甲子園で勝てるチームを監督さんには何とかして作っていただきたい。

別に甲子園に行くのは、どこのチームでもいいから。。。


今回、長野大会には、一人の逸材がおりました。

その選手は、アベレージで145km/h以上のストレートを投げる投手です。

しかし、彼の所属しているチームは、守備があまりよくありませんでした。

だから、彼は決勝戦に出られなかったのです。

恐らく守備が普通のレベルだったら、甲子園に行けていた筈です。

よくあの守備で準決勝まで上がってきたなと思ったぐらいなので。。。

でも、おいらは彼が甲子園に出られなくても、その上のレベルで活躍をしてくれると思っています。

現北海道日本ハムファイターズのダルビッシュくんのようになってほしいと思います。

だから、もし甲子園で勝てるチームが今年の長野県下にあるとするならば、

おいらは、そのピッチャー甲斐くんを擁する東海大三しかないと思います。

たとえ、どんなに守備が下手だとしても。。。

なぜならば、高校野球はピッチャーがものすごく大事だからです。

野球もサッカーも守備のスポーツです。

そして、野球の場合、打撃は好不調の波が大きいのです。

だったら、負けない野球が必要です。

高校野球の場合、守備は鍛えられていることが多い。

守備は、鍛えやすいのでしょう。練習すればうまくなる。

しかし、ピッチャーは才能です。努力をすれば、誰もが150km/hを投げられるわけではない。

だから、ピッチャーがいいチームが最終的には鍵を握るのです。

松商学園のエースの林くん、よく投げました。

そうとうプレッシャーもあったでしょう。

松商学園には中学時代、松本南シニアでジャイアンツカップを優勝したメンバーが多くいます。

そのときのエースは、東海大三の甲斐くんでした。

もし、甲子園にいけなかったら、甲斐くんがいたら。。。と思われる。

チームメイトにも、その親にも思われる。

そして、甲斐くんが東海大三ではなく松商学園に進学していたら、恐らくエースではなかっただろうし、

試合にも出られなかった。甲子園に行ってもベンチだったと想像ができます。

甲斐くんが存在していたせいでのプレッシャーに打ち勝ちよくがんばったと思います。

ほんとよかった。


で、素朴な疑問なのですが、高校野球の審判は、だれがやっているのでしょうか?

高校野球の審判は、生徒の今後の人生を変えてしまいます。

それほど、重要なジャッジをしているはずです。

ストライクと判定した1球、ボールと判定した1球が彼らの今後の人生を変えてしまうほどジャッジをしているわけです。

しかし、彼らが誰でどういう経歴を持っているかということは、おいらには知る術がないのです。

おかしくないですか?

たとえば、サッカーのワールドカップに(限らず)ですが、試合をする国の審判は判定をしないですよね?

これは公平なジャッジをするためです。

(個人的な好き嫌いはともかくとして。。。)

高校野球を当てはめると、試合をする高校の出身者が審判だったらどうでしょうか?

母校に有利な判定はしないと言い切れるでしょうか?

まして高校野球は、審判批判はできない。

(どこかの高校の監督が審判批判をして注意を受けた事件?がありましたね。)

少なくとも審判の経歴は試合前に公に明らかにする必要はないでしょうか?

もし、ミスジャッジが連続であり、

それが、あまりにもひどい場合(時々、あるのは仕方ないと思います。人間ですから。)、

その審判を批判できるのは一般の観客しかいないのですから。

まして、それが甲子園を決める試合にあった場合、

それで負けた選手たちはかわいそうではないですか?

甲子園出場と県大会決勝戦敗退ではあまりにも大きな差がありすぎる。

履歴書(経歴)でのインパクトも違うでしょう。

批判ができなくなれば、ミスをミスだとわからない。

それでは、いい審判が育たない。

決して、審判の権限を否定しているわけではなく、

優秀な審判が選手を育てるし、試合を健全にさせるということをいいたいのです。

高校野球を神聖だというのなら、

審判の経歴は明らかにしていただき、

その上で、出身校の試合のジャッジはしないなどのルールを明らかにしていただきたいと思ったのでした。


だって、出身校の試合のジャッジをするのはやはり公正ではないから。。。

公正ですよ!っていう証明があってもいい。

(もしかしたら出身校のジャッジはしないというルールはすでにあるかもしれないですが。。。

それでも、審判の経歴は知りたい。。。)


そう思ったのでした。

対 フェルボローザ石川 白山FC。

負けたら、監督、選手、全員総辞職。

目標は、JFL昇格なんてふざけたこと言うなよって言われる可能性もある。

(フェルボの関係者の皆さん、ごめんなさい。

言い過ぎかもしれないのけれど、

でも、サポーターの熱さ、選手のサッカーにかける想いを除いて、

すべての環境が山雅のほうが恵まれているから。)

で、ゲームは、柿本さんの5得点など、6対0で快勝。

MVPは、個人的には、大西くんだと思う。

ゴールはなかったけれど、けんちゃんもがんばった。

(どうでもいいことだけれど、

けんちゃんナルニア国物語第二章の主役の王子様 に似てないか?)


ボールを持ったとき、相手はプレッシャーをかけてこなかった。

だから比較的余裕を持ってボールをもてたし、回せた。

もし、プレッシャーをかけられたら、同じような試合運びができるだろうか?

恐らく、厳しいのではないかと思う。

ボールをどこに出すのかという判断のスピードを上げて、

その中で、今回のようにサイドを使えれば、ものすごくよい。

ようやく、攻撃の方向性が見えてきた。

が、HFLの優勝の可能性はなくなったので、

残り3試合、長野にだけは勝とう!!!

だって、先に上に行かれたら悔しいし。。。(個人的な想い。)







試合前には、信州大学のYOSAKOIサークル『和っしょい』による演舞がありました。

楽しそうでした。

旗持っているお兄さん、かっちょいいなぁ。。。






諸事情により、少し時間ができたので、

今まで時間がないといういいわけをして読んでいなかった本を読んでいる。


その中の一冊、P.F.ドラッカーの

ドラッカー名著集1 経営者の条件/P.F.ドラッカー
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は、

おいらがこれから必要としている知識が詰まっていたすばらしい書籍である。


『決められたことを正しく行うことは、知的労働者の仕事ではなく、

なすべきことを判断してそれを行うことが知的労働者の仕事である。』


おいらが、システムエンジニアとして働いていて常に考えていたことが、これと同様のことだった。

ただ、システムを作ることは仕事ではなく作業で、

そのシステムを導入することによって導入先の企業価値が上がるかを考え、

システムを作ることがエンジニアの仕事のはず。

それなのに、多くのエンジニアはプログラムを作ることのみが仕事だと思っている。

また、SI屋に所属する多くのマネージャーは、システムを売ることに熱心で、

売ってしまったら後はどうでもいいと考えている。

だから、おいらは、自分で所属しているのに批判するのもおかしな話なのだが、

システムを売っている業界が嫌いなったのだ。。。


企業価値向上という部分にフォーカスを当てたら、

投資額 < 向上する企業価値 ならばシステムを導入し、

投資額 >= 向上する企業価値 ならばシステムを導入しない

という判断がなされるのだろう。

これを判断するためには、最低限、企業価値を測定する技術(ファイナンス知識)は必須だし、

プラス、将来の予測は避けて通れない。

さらに、システム云々の問題ではなく、経営に踏み込んでいかなければならないかもしれない。

部分最適ではなく、全体最適を考えなければ、企業価値は向上しないのだから。


ということを考えると、システムを導入するということは、まさに経営を考えることなんだとおいらは思う。

だから、経営を分からずによいシステムは作れないのではないか?と考えている。


おいらも、勉強をはじめたばかりなので、これからも勉強をしていかなければならない。

ただ、自分の儲けを先に考えると、必ず失敗するということだけは、なんとなくわかったのだけれど。。。


追い風のときは、ボールのスピードがはやく、向かい風のときは、遅い。

当たり前といってしまえば、当たり前なのだが、

こうなると運だと思いたくもなる。

北信越フットボールリーグ第9節対グランセナ新潟戦。

終了直後、座っていた席の上のほうから、

『また負けたぁ~』

という女の子の声。

子供は、正直だ。このとき、大人は、苦笑いするしかない。。。

だから、勝ってほしい。。。


試合は、風が左右した。

前半、グランセナ新潟が風上で3得点。

後半、山雅が風上で2得点。

前半リードされると、後半、ゴール前を固められ、カウンター狙いの作戦に切り替わる。

相手が自分のチームより強いと思うほど、この傾向は強い。

なぜならば、サッカーは、『取られた点数より多くの点数を取る』ことが勝利の条件だからだ。

前半の風上と、後半の風上の条件は、同等ではない。


前半の2点目、3点目の失点は、DF陣、GKのミスだと思う。

1点目、風に乗ったシュートが入ったとき、GKはポジショニングをゴール寄りに変更する必要があった。

DF陣ももっとプレスをかける必要があった。

今回ばかりは、

監督の指示も必要だったのだろうが、選手が考え、実行することが必要だったのだろうと思う。


後半、流れはよかった。

点を取れなかったのは、

ゴール前を固められているのに、

ペナルティエリアにドリブルで切り込んでいってシュートを打つ、

風の力を利用せずに強くシュートを打つなど、

無理やりさが原因のように思う。


チームの完成度は間違いなく上がっているし、

これは、監督、選手の日ごろの練習の成果(努力の結果)だ。

だから、『考える』ことができずに勝てる試合を落とすのは、非常にもったいないと思った。


あと、監督に対して少しの疑問。

(けがはともかくとして)なぜ、去年のDF陣の戻さないのだろうか?

今年、選手が激しく入れ替わったとき、

唯一安心できたのが、去年のDF陣が残ったことだった。

だけれど、始まってみれば、新しいメンバーが入り、上手く連携が取れていない。

点を取られなければ、負けない。

だから、DF陣の連携は大切だと思うのだが。


私の尊敬するある人物は、

『やる価値のないことをどんなに上手くやっても意味がない』

と言った。

どこを目指してやっているのか?が見えないところが、

応援している人間としては一番不安なところだし、

もし、残りの試合をどこかに繋げるとするならば、

攻撃なんて同じパターンを愚直に繰り返すだけでもいいのではないかとも思う。

(昔のドイツ代表のように。。。)


『信州ダービー』
今シーズン、この言葉を耳にするたびに、何となくすっきりしないものがあった。
AC長野パルセイロは、北信越フットボールリーグで、現在首位。
一方、松本山雅FCは、
上位チームであるツエーゲン金沢に0-3、JSCに0-2と上位チームには全く歯が立たず、
下位チームとも引き分ける始末。
試合内容からして、どう考えても、松本山雅の負けしか予想できず。。。
AC長野パルセイロは、負けちゃいけない試合(勝ちを計算している試合)なんだろうなと思えるし。


会場でいっぱいいるサポーターを見ると
なぜか、テニスのシャラポワが言った
『会場に観に来たお客さんは、もっと応援するべきだわ』っていうような言葉を思い出し。。。
(負けても、批判するなよって。。。笑)


だから、試合が始まる前までは、なんで、今回の長野ダービーで盛り上がれるの?って思っていた。
CMとかやって煽るなよって思っていたし。


なのだけれど、今日の山雅は、想像していたよりかなりよかった。

戦略が明確だった。
ディフェンスラインは、矢畑キャプテンが戻ってきて、安定した。
それから、選手全員が体を張った。走った。
その結果として、GK原さんのファインプレーもあったけれど、全体的には、ディフェンスが安定していたと思う。

次に、課題の攻撃。
ロングボールを蹴るとき、誰に当てて、その後どう処理するか?ということが明確だった。
(それができていたかは別として。。。笑)
そして、サイド攻撃。
サイドをドリブルで突破しようとする意思。よいと思う。というか、おいらは好きだ。笑


現代のヨーロッパサッカーの主流かどうかはわからないが、
マンチェスターユナイテッドやバルセロナの攻撃は、
ボールが外(サイド)→中(ゴール前)に向かうことが多いように感じる。
C・ロナウドやメッシがサイドからゴール前にドリブルで仕掛けるからというのもあるのだが、
サイドからセンタリングゴール前というパターンも多い。これは昔からか。。。
だから、外→中のボールの動き(ドリブルしててもボールは動く)が、
得点チャンスが多いということなのだろうと思う。


よいところが観られたということは、チームの完成度が上がった証拠。
吉澤監督の意思がようやく選手に伝わってきた。
あとは、得点を取るためにどうするか?という部分だな、きっと。。。
ただもったいないと思うあるパターンがあって、
そのときに攻撃のスピードが落ちることがあるので、
それを何とかすれば、もっとチャンスは増えるんじゃないかなと思う。


あと、AC長野パルセイロの選手で、去年まで山雅にいた土橋さん。
彼はやっぱり存在感がある。
いつも目立っているわけではないんだけど、
90分中に、ほんの数回目立つときがある。
そのときに、絶対決定的な仕事するし。。。
(あっ、だから目立つのか。。。)


試合の結果は、0-0のドロー。
内容は、山雅のほうがよかったとおいらは感じたし、
これからは、今日のようなサッカーを観たい。


久々に楽しい山雅のサッカーを観れたことに感謝。

選手、監督、サポーターの皆さんに感謝。


サッカー初心者なのに、また、えらそうなことを書いて。。。
失礼いたしました。。。








試合観に行けなかったけど、また負けた。。。

負けるのは、現在のチームの完成度では仕方ないと思うけど、

得点できないのはいけてない。。。


FWが得点力不足なら、だれがFWでも点を取れるような崩し方をすればいい。

極論だけど。


で、得点を取るための答えは、サイドを使え!!!


4-2-3-1―サッカーを戦術から理解する (光文社新書 343)/杉山 茂樹
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サッカーを純粋に楽しみたい人はぜひ!!!

(あっ、サッカーチームの監督にもお勧めです。。。いや、ほんとに。。。笑)

すぐれたものは、いたんでもそれなりの値打ちは保っているということのたとえ。

だそうなんだが、

腐った鯛に値打ちあるのだろうか。。。


めでたい時に腐った鯛がでてきたら、めでたくなくなっちゃう。

しかも、食べられない。

どこに値打ちが保たれているのだろうか。。。


おいらには、わからない。

(昔の人が自己保身のために考えた言葉か???)