いま、木村拓哉主演の『CHANGE』ってドラマがついているのですが、
総裁選に立候補して、他の老害議員に、
若造がって言われたり、
教育改革は、20年前から訴えてきたとか言われたりしているのだが。。。

20年間も何もできなかったんだから、
これから先もできないと考えるのが普通なのでは?
だから、おいらが同じ状況だったら、
『20年間もやって何の成果もだせなかったんだから、
これからも出せないのではないですか?』
と言ってやる。笑
(これも日本で見るよくある光景か。。。)

そう思った。。。


北信越フットボールリーグ第5節

我が?松本山雅FCは現在首位のツェーゲン金沢と対戦。

結果は、あまり言いたくないが、0対3の完敗。


試合内容は、ともかくとして。。。

応援に来ているはずなのに負けている状況になると

なんでちょっとしたことで選手の批判をする人がいるのか?

選手だって、一生懸命やってる。

別にミスをしたくてミスをする選手なんていない。

じゃあ何でミスをするのかっていうと、ただの実力不足。

だから、練習をしてミスが起こる確率を減らそうとしているわけで。

(絶対ミスをしない人はいない。もしいるのだったら、誰も練習なんてしやしない。

練習熱心で恐らく世界最高のプレーヤーの1人であるクリスティアーノ・ロナウドだってミスをする。)

あんまり不甲斐ないプレーをすれば、それは監督が試合で使わなくなり、

選手生命が終わるだけで、それがプロの世界だから、周りが批判する必要はないだろう。

だから、応援に行ったとき、いいプレーを見せてくれたら、ありがとうと思えばいい。

しょぼいプレーをしたら、今度はいいプレーを見せてくれよと、思えばいい。

それが自分が贔屓にする選手とチームを応援するという姿だと思う。

(上手く行っているときは、自分のおかげ、ダメなときは他人のせいって、どこかで見たことのある光景。

今の日本の姿そのものだ。。。人間の性か???)


で、今年の山雅の印象なのだが、


第1に、

チームの完成度がまだまだという感じ。

去年は、現FC岐阜ヘッドコーチの辛島氏が3年(実質2年か)を費やし作ったチームであり、

今年は、吉澤監督が就任したのが今年の1月、選手も多くが入れ替わり、

チームを熟成させる時間がなかった。

それは、十分理解できることであり、この点に関しては、仕方ないことだ。

他のチームは、監督、そして多くの主力の入れ替えはなかったという点を考えると、

明らかに今年の山雅が他チームに劣っている点だ。


第2に、

中盤でボールをキープできる選手がいない。

そのため、ボランチの川ちゃん(って勝手に呼んでいる)ことJ1大分からのレンタルしている川田和宏選手の

正確な左足からのキックを、前線でFW柿本倫明選手に当ててセカンドボールを拾うという戦術しかない。

で、チームの完成度が低いため、セカンドボールが拾えない。

結果、前を向いてプレーできない。という悪循環。

だから、1人、中盤でボールをキープできる選手がいるとうれしい。

中盤でボールをキープすることができれば、攻撃のバリュエーションが増えるはずだから。

ついでに、柿本さんには、もっと前を向いてプレーをしてもらいたい。

前を向いてプレーされると相手も怖いはずだから。

それから、川ちゃんのキックは、ものすごい。

ただ、そのすごいキックに、チームがイマイチ反応できていない。

だから、パスミスに見えてしまうことが多い。でも、それは、違うということだけ強く言いたい。

あのレベルのキックが見られるだけで、入場券600円の価値はある。いや、ほんとに。。。

この二人に自分の役割をきちんとこなしてもらえれば、もう少し攻撃に期待が持てるようになり、

結果勝てるようになるのではないかと思う。

そのためにも、中盤にあと1人。。。お願い。。。

(でも、川田さんのレンタル期間は今シーズンだけだった。。。

チームが完成するまで、なんとか延長できないものでしょうか??)


で、最後に守備。。。

サッカーは守備から始まるスポーツです。

勝つには、相手に取られた得点以上の得点をとることが必要です。

去年の山雅は、守備が安定していました。

だから、選手の多くが入れ替わったとき、守備陣が抜けなかったというのが、

唯一、安心できた点でした。

だから、最悪得点を与えなければ、1点取れば勝てる。

攻撃陣は、チームが完成するまで、個人技で点を取るという戦略をとるのかなと。

この場合、川ちゃんのパスと柿本さんのゴールへの嗅覚があればよいわけです。

なのに、蓋を開けてみたら。。。

現在サッカーは、トータルフットボールを進化?させたポゼッションフットボールが主流といわれる。

だから、全員の守備意識が必要なのだが、新入団の選手の守備意識に関しては問題ないと考えていたし、

最終ラインの安定で、なんとかなるのかと思っていた。甘かったなかぁ。。。

点取られすぎ。。。


今回の負けで、今年いろいろ期待するのは難しいのだろうと思う。

だけど、チームの熟成を考えると、1年は必要だと思うから、

今年は、来年圧倒的に強いチームを目指したチーム作りってことでよいのだと思う。

だって、圧倒的に強くなくちゃJFLやJで戦えないから。。。


去年の5月山雅からツエーゲン金沢に移籍した奈良安剛選手が、チームにフィットしていた。

奈良さんのポストプレー良かったし、あと、足元も前より上手くなった感じ。。。

だから、ちょっとうれしかった。移籍して、よかったね。。。

(ついでに、木村龍朗選手も上手いのは知っていたんだけど、

あそこまで華麗なゴールを見られるとは思っていなかった。。。笑)

たとえ対戦相手でもいいプレーが見られるとやっぱりうれしいな。


山雅についていろいろ感想をもたれている方もいると思うし、

ただのサッカーと松本山雅FCのことを好きな人間が書いた文章なので、

お前の書いたことは、違うよと言っていただけると今後の山雅の試合が楽しみになるので、

ぜひ、教えていただければと。。。



実は。。。

おいらは、あるセミナーを受講している(いた?)。

そのセミナーを、時に、長野の田舎から脱出し、受講していたのだが、

昨日、今日(ようは今週末)に行われたセミナーで、

1泊2日で集中してファイナンスを学習するという合宿形式は最後なのだ。

(これからも、セミナーは続くとの事です。ただ、合宿形式でのセミナーが最後なだけで。。。)


このセミナーを初めて受講したのが2006年10月(20期)だから、

既に、1年半も経つ。

その1年半で何が変わったのかと問われると、すべてが変わったというしかない。

本当に、今までとは全く違う世界があって、

その世界を一度経験してしまうと、

今までやっていたことが本当にアホらしくなった。

違う世界が開ける。

そこで学んだことは、生きている限りすべてに役に立つ。

仕事にも、恋愛にも。。。

(いや、ほんとに。。。だって、それで、妻と結婚できたのだから。。。)


ただ、このセミナーを1回受講したからといって、頭が混乱するだけだ。

それを理解しようとする過程でようやく自分で何となくだがわかるようになる。

その何となくわかるようになるのに、頭の悪いおいらは1年半もかかったし、

受講するたびに、新しくわからないことが出てくる。

このペースだと、あの人たちのレベルになるには、一生かかるんじゃなかろうかと常に不安になる。


で、今まで、セミナーを受講していたことは、このBlogの中には一回も書かなかった。

(そもそもあんまり更新していないのだが。。。)

理由は、おいらが受講生だと書くことで、

セミナーをやってくださっている講師の方に迷惑がかかるのではないか?と思っていたからだ。

だって、すごい内容を教えてくれているのに、

それをきちんと理解できていないおいらが受講生だと言ったら、

ショボイ内容教えてるって思われる。

おいらが営業妨害していることになる。

だったら、少しは自信を持って、人に語れるようになってから書けばいい。

そう思っていた。

(一生書けないかもしれない。。。)

じゃあ、書いているってことは、少しは自信を持てたって事なのか?って問われると、

ごめんなさい!!!って感じなのだけれど。。。

とにかくお礼を言いたいのです。

この合宿セミナーを30回もやり続けてくださった板倉さん

板倉さんとともにアホなおいらにいろいろ教えくださったパートナーの皆さん、

そして、このセミナーを通して知り合ったすべての方に。


ありがとうございました。


これからも、長野の田舎から参加させていただきます。

よろしくお願いいたします。


『社員全員が休日返上で働く企業だから成長できるし給料も上がる。

たっぷり休んで、結果的に会社が傾いて人員整理するのでは意味がない。』


この発言の解釈は、人の価値観によって違うんだろうなと思ったし、

実際ネット上では、いろいろな発言があるようだ。


おいらは、『休日返上で働く』のは嫌だし、

成果を出しているのに、休日返上で働けと言われたら考える。

自分の提供した価値に応じて、お給料という価格をいただく。

雇用主が偉くって、従業員が偉くないとは思わない。

あくまでも、イコールパートナーだ。

提供した価値 = 貰うお金 であれば。。。

(ちなみに、個人としては、

(生涯に)提供した価値 < (生涯に)貰うお金 であれば、ずっとその場に残る方法を考えたほうが良いし、

(生涯に)提供した価値 > (生涯に)貰うお金 であれば、ちょっと考えたほうが良い。

企業の人事部がいかに平等な給与体系を取れるかによって、その企業の今後が決まってくる時代が、

すぐそこに来ているのだろうと思うし、そうあってほしいと思う。)


人間が労働時間を増やさす、利益を増やすには、

『環境の変化に対応しながら、人が動かず、利益があがる仕組み』

を作ればいいだけだと思う。

実際やるのは難しいけれど、

社会の環境が変わるのが早すぎて、

今までのようにただ時間を多く働くだけでは限界がある。

そのために、環境の変化に対応できるような仕組みが必要となっているのだろう。


企業は、価値を生み出し、社会に提供する仕組みであり、

1人では難しいことを、チームで行う仕組みだ。

社会に価値を提供できない企業は、存在意味がない。

永守社長が、

『たっぷり休んで、結果的に会社が傾いて人員整理するのでは意味がない』

というのは、全く持って正論だ。

だって、企業が価値を生み出せなくなったら、存在意味がないのだから。

で、

『社員全員が休日返上で働く企業だから成長できるし給料も上がる。』

の発言は、日本電産とそのグループは、

現段階では、価値を生み出すために多くの労働時間を必要としているということだろう。

利益を出せないのに、お給料を払っていたら、

結局は、そこで働いている自分たちに減給、倒産などの形で返ってくる。


楽をして多く稼ごうとするから問題があるわけで、

あくまでも、

自分が提供した価値 = 対価としてもらう給料

であれば、永守社長の発言で、大きく議論になることはないと思うが。。。

どんなもんだろうか。。。


映画『スパイダーマン』の中で、

主人公ピーターがベン叔父さんにいわれた言葉。


『偉大なる力には、偉大なる責務が伴う』


この言葉は、すべての人に当てはまるのだろうと思う。

なぜなら、人は、すべて人だから。

みんな同じだけ偉大なんだと思うし、

もし差があると感じてしまうのであれば、

それは、今活きていること自体が偉大だという意識を持っているかどうかの違いなんだと思う。


野球界にいるイチローと、

(人間にとっての)環境に優しい車を作っているトヨタのエンジニアの人のどちらが偉大か?

なんておいらには比較できない。

偉大さは、お金だけの比較ではできないのだ。


生きている限り、世の中に少なからずの影響を与えている。

すべては循環しているのだから。

ある一部が変わっただけで、全体としては大きく変わる。

だから、自分の日々の行動に責任を持たないといけない。


『偉大なる力を持ったすべての人間には、偉大なる責任が伴う』のだから。


最近、外食しまくり状態?なのですが。。。

まぁ、いいのです。

なぜっかって、おいしいものを食べるのは幸せだから。

そして何より、素敵な人たちといっしょにいられるのは幸せだから。


前から極まれに、友人たちと行っていたのですが、

頻繁に行き始めたのは、2006年ドイツワールドカップのとき。

マスター、サッカー好きなんです。

移転前のお店に行ってみたことがある人なら分かります。

で、いっしょにお店で見させてもらったのです。

(おかげで、嫁ももらえたし。。。笑)


それから、月に1回は必ず行き(って少なっ。。。)。。。

マスターとお酒を慕って集まる素敵な人たちともお話させてもらえるようになり、

おいらの運が今まで以上によくなってきたのです!!!


素敵な人たちと付き合えば、運はよくなるって、ホントなんですね。


さて、本題。

そのバー、『ハローズバー』って名前なんです。

移転してから、昼間は『麺元やまざき』って、マスターのご実家の製麺所の麺を使って、

そば、うどん、中華そば屋さんをやってます。ラーメン通の人とか集まるんだろうな、きっと。

その麺料理は、夜のバーになってもマスターに無理を言って作ってもらってます。

無理を言うのは、妻なんですけど(っていうと怒られるので、おいらってことにしときます)。。。

マスター、いつもありがとうございます。


以前に比べて、お店のキャパが小さくなったけど、

でも、素敵な人が集まるのは変わらないし、

マスターも、あと変わらずのスタッフの皆さんも変わらないので、

おいらにとって、素敵な場所(隠れてないけど隠れ家)というのは変わりません。


メニューの一部



スタッフのかわいいお二人の着ていた特性シャツ




おそば



で、みんなで記念撮影(撮影者:妻)




ってなわけで、マスター、皆様、昨晩はお世話になりました。

ありがとうございました。


で、本日は、北信越フットボールリーグ開幕戦!

ようやく、おいらのシーズンが始まった。。。って感じ。。。

がんばれ!松本山雅FC!!!

今年こそ、JFLへ!!!


追記:

アルウィン行って来たんだけど、点取れる気がしませんでした。。。

でも、なんとなく、今年のチームと選手の特徴なんかが分かった気がしました。

中盤を作れないのか、それとも作らないのか。。。

今年新加入の7番川田選手、中盤の底(ボランチ)のリケルメ???

これからに期待です。




追記2:

昨年のチーム得点王、現J2FC岐阜の片山真人選手(通称:ガチャ)が応援に来てました。

今日も練習してから来たそうです。

今日の試合みて、どう感じたのか、聞いてみたいと思ったり。。。

(サイン、貰ってみました。笑)






昨日、誕生日を迎え。。。


妻にお祝いしてもらったのです。


場所は、おいらの家の近くの洋食屋さん

レストラン ベル・リヴィエール


雰囲気のあるお店で、

Happy Birthdayのピアノを演奏していただき、

ホントにおいしいお料理に素敵なスタッフの方、

そして妻と過ごせた幸せな時間に感謝です。



ということで、

誕生日記念にいっしょに写真を撮ってもらいました。






道路特定財源の暫定税率の期限切れが今月末で切れる。
ガソリンが25円安くなるが、一方、一年間で
国:1兆7000億円
地方:9千億円
税収が減る。

道路がないと困るのはだれか?
自動車を使う人だけだろうか?
例えば、道路が悪くて救急車が来るまで、1時間かかると言われたらどうだろう?
自分の子供の通学路が、危険な場所(暗いとか、人通りが少ないとか、危ない人がいるとか)を通らないといけないとしたらどうだろうか?
宅急便、郵便物が届くのに1週間かかったらどうだろうか?
今、自分が買おうと思っているものは、道路を使わずにどうやって届くのだろうか?
間接的に、生活している人々すべてが、道路を使っているし、
整備されていることで恩恵を受けているのではないだろうか?

税収が減るということは、どこかでそれを補わないといけない。
道路特定財源という形ではなく、
所得税であったり、法人税であったり、消費税であったりするだろうが、
きっと、別のところで負担が増える。
世帯数が5000万世帯だとして、一世帯あたり2080円。
の負担。

まあ、大したことないか(笑)

でも、負担したくない人は、多いでしょ???

道路特定財源を一般財源化して、

負担は普段から自動車を使っている人にしてもらうのではダメなのだろうか?

税金が減るということで売られている商品価格の運送費分が落ちる可能性があるが、
きっと、分からないくらいの額だと思うし、多分、業者は買ってくれる限り落とさない。。。


混乱を招くのなら、ベストではないかも知れなけれど、

混乱を招かない程度で手を打っておいて貰うのが国民にとってもいいとも思うのだけれど。。。

何が何でも反対っていうのはいいようで実はよくないと思うのだけれど。。。

(来年以降は、きちんと議論してもらうということで。。。)

なんか、参議院で民主党が勝って、

政治が混乱しているせいで、経済に影響がでるのはいかがかと思う。

民主党は、政権を取るのが目的なのか、国民生活を良くするのが目的なのか、よく分からなくなってきた。

自民党は、自分たちが与党でいるためには、国民生活を良くするしかないのだけれど、分かっているかが分からない。。。


そんな状態にしたのは、国民のせいなのだから、おいらにも責任があるな。


仕事帰り。

今日は、考え事をしていた。

なかなか上手くできなかったから、どうやったらできるかを頭の中でシュミレート。

なのに、こういうときに限って、知り合いというか仕事仲間に会ってしまうのだ。。。

(あっ、ちなみに田舎の電車通勤なもので。。。)

で、思うのだ。『空気読めよ』って。。。


が、実は、違っていると思った。

おいらがそういう空気を出してなかったんだと思う。

そういう空気じゃないのに、空気読めないって思ってしまうのはいけてない。


だから、はっきり言おう。

今は、ちょっと無理って。

(こっちの方が嫌な気にさせちゃうかなぁ。。。)


おいらも考えるのに必死なんだけど、

仕事のことは仕事中に終わらせろってことかなぁと思うのだけれど、

仕事も遊びも境界があるようでないので、

こんなことは思わないでおこう。。。笑


反省しろよ、お前。。。


TBS系列でエジソンの母というドラマが放送されていた。

そのドラマに出てくる天才小学生。

常に疑問を抱き『どおして?』と聞き続ける。

疑問に答えようとするけれど答えられない教師たち大人。

うん、いい!!!そして、楽しかった!!!



昔、担任の教師に憧れて、大人になったら先生になろうと思った。

いつからか、教師は信用できないと思うようになった。

(正確には、ほとんどの教師は信用できないと思うようになった。)

信用できない教師から何かを教わることが怖いと思うようになった。

そのきっかけはおいらが通っていた高校の近くで起きたオウム真理教によるサリン事件だ。

当時、マスコミでは、オウム真理教による一連の事件が報道されていた。

その中で頻繁に使われていた『マインドコントロール』という言葉、

これが、学校教育という中で行われていることと同義じゃないかと。

いや、日々の生活自体が『マインドコントロール』そのものなのではないかと思うようになった。



何か学ぶか?ということはもちろん大切ではあるが、

どこで学ぶか?ということも、実は非常に大切なことなんだろうと思う。

なぜならば、そこで学んだこと、得た友人などは、

自分の人生に大きな影響(マインドコントロール)が与えられるはずだから。

だから、おいらは、同じ事項であればあるほど、信用できる人から学ぶと決めているし、

信用できる人と信用できる場所でいっしょに何かをすると決めている。

そして、これからも、そうするだろう。。。


ちなみに、『エジソンの母』の主題歌になっていたこの曲、ものすごくいいですよ。


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