昨日、勢い余ってiPhone14Proを購入しましたが、回線契約はしていないので現状はまだ下写真の状態。

データ移行アプリを使用する際、iPhoneの初期設定がまっさらでなければならないようで、回線契約が無い以上、初期設定を進める訳にはいかないみたいなのです。

ProとProMaxはあまり在庫が無いらしいので、端末だけを少し早めに押さえたと割り切って、まあゆっくりとやります。

 

 

思えばいわゆる”スマートフォン”を使い始めたのは2010年の事。

ドコモの初代Xperiaでした。当時はソニー・エリクソン製。

 

 

2008年にソフトバンクからiPhone3Gが登場した時にかなり心が動いたものの、その時は取りあえず見送り。

そのうちに当時使用していたドコモから2010年に国産初のAndroid端末Xperiaが登場したので、すぐに機種変更しました。

以来、今日に至るまで、Android・Xperia一筋。

やがてiPhoneはソフトバンクだけでなく、au、続いてドコモ、そして現在では格安携帯会社も機種に制限はあるものの、ほぼ全ての会社でiPhoneを取り扱っていますが、一貫して梅之助自身はXperiaを使い続けました。

やっぱりね、国産の流れを汲むものを使いたかったのよ。変えるのがメンドクサくなったというのもあるけれど。

 

ただ、今回ばかりは変更決断をしました。

理由は前回記事でも少し触れましたが、現行端末では状況が対応しきれなくなった為。もう少し具体的に書きますと・・・

 

①現在使用している動画編集アプリで、一部の機能がAndroid端末では非対応であった事。

動画編集上、自身にとってさほど重要ではない機能なら良かったのだけれど、かなり使いたい機能でした。

それがモザイク・ぼかし追跡機能。

この機能は使用アプリの有料版でなければ使用できないのですが(勿論、有料版を使っています!)、iPhoneでは機能しているのにAndroidは非対応。

このせいで、どれだけ動く対象物に苦労してモザイク・ぼかしを当てている事か。同じ金を払っているのに、どういうこっちゃい!

まあ、この責任はアプリ側にあるというのは分かっておりますが・・・

 

②現在使用Xperia端末のカメラの機能が悪すぎ。

とにかく写真の色合いにばらつきがありすぎる。そして黒つぶれ、白とび写真が目立つ。

加えてフォーカスに迷いがある為、かなりの頻度でピンボケ写真が出現する!

画像の質なら更に一つ前にかなり長く使っていたXperia端末の方が遥かに良かったのですから。ミドル機種で3眼を備えたのは評価できますが、その画質がどれもイマイチなのだから納得出来ませんでした。

ハイエンド機ではないにせよソニーの名を冠しているのだから、せめてメインレンズくらいまともな写真が撮れるようにしてよ。

 

③動画撮影では手ブレ補正をかけても、呆れるほどのブレブレで使い物にならない。

もう、ホントこれには頭に来ましたね。無論、画質も②で書いたお粗末なもの。

本来は使用しているジンバルカメラは車窓シーンの撮影のみにして、屋外はそれなりにある程度しっかりしたカメラ画質のスマホで済ませたかったのに。

 

そういう環境の中、色々なサイトや動画で見たiPhone Proでの星が瞬く夜空、無印iPhoneであってもしっかりと鮮明な写真が撮れている様子などに触れると、もうこれはiPhone一択に心は大きく傾いてしまいました。使用Xperia端末とライバル関係にある廉価版iPhone SEとの比較動画でも、Xperiaはカメラ画質で完敗しちゃっているのだから、ガジェット系Youtuberからもかなり厳しい評価が下されています。

こうなると”国産だから”というひいき目でXperiaを見る事は梅之助でももはや出来ません。名のある中華スマホにも、この機種はきっと負けているよ・・・

 

カメラ画質だけなら他のAndroid端末でも良かったのですが、①の要素はどうにもならない。

以上が今回、iPhone14Proの購入に踏み切った理由です。

 

☆     ☆     ☆     ☆     ☆

 

ついでなので携帯遍歴も書いておきます。

 

初めての携帯は確かこれ。

J-Phone(後にVodafone→ソフトバンク)のJ-PE03II。パイオニア製です。

発売が2001年になっているので、その時に持ったのでしょう。同世代の人の中ではやや遅めの携帯デビューでした。

 

 

 

次はこれ。仕事の関係でauにしました。

京セラ製のA1012K。2002年の発売とありますが、多分型落ちモデルとして買ったと思うので恐らく使用は2003年あたりでしょう。

この頃はNEC製ドコモNシリーズが大人気でした。

 

 

 

次はこれ。ドコモです。節操がないですね。ただ、この時以来ドコモオンリーでした。

ソニー・エリクソン製のSO506iCで2004年発売ですが、買ったのは2005年からだと記憶しています。

このクルっと回転させるスタイルとその質感、回転時の感触がなかなか気に入っておりました。この頃、携帯代が月5万円を超えてビックリした事もありました。丁度、「パケ死」なんて言葉が流行ったのもこの頃でしょう(勿論、この事態を受けて使用をセーブしたり、パケット定額プランに入ったりもしました)。

ぶっちゃけiPhone14Proの端末代が20万円を超えてしまい恐れおののいていたのですが、この時の携帯代を考えると何とかなるでしょう。

 

で、次が初代Xperiaとなる訳なので、SO506iCは5年ほど使ったんですね。

以降は機種変更の度にブログ記事にも残しているので、詳しくは書きません。

写真だけ。

 

 

初代Xperia(右)と、次に持ったXperia(左)で2012年。

そう言えば初代Xperiaは当初キャリアメールが使えず、結構苦労しました。操作もカクカクでフリーズも多く、この頃から端末の完成度はiPhoneに負けていましたね。

この時にはソニー・エリクソンからエリクソンが外れています。

 

 

次に持ったXperia(左)で2016年。

老眼が進んで、小さいのはもう絶対だめだと思い至った頃です。

 

 

(左)が2016年から使っていたもので、友人に譲るので初期化しています。そして(右)が現在使用中のXperia、2021年。

現行端末に関しては随分と上でボロクソに書きましたが、バッテリーの持ちは満足出来るもので、防塵・防水機能も安心感がありました。

 

初代Xperiaを持った時はスマートフォンという言葉も存在していない(あるいは殆ど浸透していない)頃でしたので、iPhone3Gから始めていた人には遅れたものの、梅之助もスマホの使用開始は早い方だと思います。しかしXperiaの2台目と3台目をかなり長く使ってしまった為に世の流れからは完全に置いて行かれました。

スマホの事はもう、出来る機能も優れた性能もサッパリ分かりません・・・

 

今回、Xperia以前の使用端末を記憶を頼りに画像を探して色々調べてみましたが、発見した画像を通して懐かしい当時の事が思い起こされ、楽しいひと時でした。


因みにJ-Phoneの前はPHS等は使わず、ポケベルで我慢していましたよ。

いやぁ~、iPhone14Pro 買ってしまいました。 

と言っても、まだ端末のみだけど。

 

 

ぶっちゃけ、この機種の欲しかった部分はカメラ性能と動画編集で使用しているアプリとの相性の良さ。

正直、現在使っているAndroid端末のカメラ性能の悪さにはウンザリしていました(ミドルクラス機とはいえXperiaなのに!ソニーなのに!)。

だから現行端末の使用が丸2年を迎える4月頃に機種変更でiPhoneに移行しようかな、と漠然と考えていたのですが、何だかんだ勢い余って端末だけ先行して買ってしまいました。

4月頃には回線キャリアもdocomoからUQにでも乗り換えて、端末代が高い分、全体の支出を抑えようと思っています。

 

一つ前の13Proにしようか、あるいはノーマル14にしようかと色々と考えたものの、やはりそこは動画を制作している立場なのでカメラ性能を優先しました。ガジェット系YouTuberの機種比較動画を見ていると、やはり13Proと14Proのカメラ性能では結構画質に違いがあるようだし、ノーマル14と14Proとでは2眼3眼の他に光学ズームにも差があったので、高価ではあったけれど14Proという決断をしました(iPhoneでYouTube動画を作っている人は殆どがProかProMaxという状況もある)。

 

容量は256GBを選択。

現在の使用Androidは64GBしかなく、これでは1回分の動画素材しか溜め込められなかった為、いつもヒヤヒヤしていました(編集完成→YouTubeにアップ→バックアップ動画をPCに保存→スマホ内動画データ全消し→次の動画素材をスマホへ、の繰り返し)。これで少しは余裕を持てます。


一応、かなり旧式ですがiPadは使用しているのでiOSは何とか使えるとは思うのだけれど、さて上手く使えるようになるかな?

それにしても貧乏人に取っては清水の舞台から飛び降りた気分ですわ。

今年の旭川の初雪観測は11月4日でした。

平年よりも2周間程度遅いものでしたが、その日はさほど降雪があった訳ではなく、また以降も殆ど雪は降らなかったので、比較的過ごしやすい11月を送っていました。

しかし11月30日夕方から本格的に雪がやって来て、以来積雪状態に。 

 

 

 

遂に「この時期」が来ましたねぇ〜。

このまま根雪になるかな?

 

さて、2周間ほど前の11月15日の事。

この日はたまたま仕事が休みだったのですが、自宅にて午後から38℃以上の発熱が。

「ヤバい、あれかも」

当時、職場では職員が2名、そして利用者さんが1名、陽性反応が出ておりました。急いで職場の上司に報告し、先ずは簡易抗原検査キットにて検査を実施。

結果は陽性。

あかーん。

直ぐに結果を報告し、翌日に発熱外来を受診する事になりました。

 

 

発熱外来も予約がなかなか取れなかったものの、何とか検査を行う事が出来て、結果は当然の如く陽性(インフルエンザ検査も同時に行い、そちらは陰性)。

よって1週間の自宅療養となり、病院からは解熱剤だけ処方してもらいました。

因みに発熱外来での検査費用は有料でしたが、陽性判定を受けての解熱剤は無料となっていました。

 

熱は最高で38.6℃。

その発熱は丸1日半で収まりました。

第8波とも言われるこの流行り病ですが、長い事インフルエンザにも罹った事が無いので単純比較は出来ないものの、少なくとも現在のタイプは「インフルエンザよりも軽いのでは?」という個人的な心証です。

ただし、感染力はインフルエンザよりも強そうだなぁ。インフルエンザには罹らない梅之助がこれには簡単にやられてしまったので。

結局、同居する嫁にもうつしてしまい、彼女は1日遅れで発熱しました。

 

行政が指導する自宅待機・療養期間のみで職場に復帰しましたが、むしろそれ以降の仕事の方が大変でした。「コロナなので一週間休みます、復帰したら溜まった仕事を取り戻します」なんて言っていられる職種ではない為、多くの人たちに迷惑と影響を及ぼしてしまいました(とは言っても、職場で罹患したとしか思えないケド)。

流行り病に罹患する事自体は個人的には大した事は無いのです。そのせいで職場に穴を開け、色々と面倒くさい体制と装備・対応を強いてしまった事が心の負担になりました。

現在は防護服、N95医療マスク+通常マスク、フェイスシールド、キャップ、医療グローブ装備で仕事に従事しており、もう汗だく。更に退勤時は感染拡大を防ぐ為に、着てきた服を着替えます。

まあ、病院や福祉業界はどうしても感染蔓延の最前線になる為、そこで働く職員にとっては一種の職業病みたいなものだと個人的には割り切っていますけどね。

この記事はネタ的にはある意味、前記事の続きになります。

 

この前の冬は失業給付中で車を通勤で使用する事も無かった為、「もう限界だよな~」状態の冬タイヤを騙しダマし使用しましたが、今度来る冬はもう無理。

そこでマイナポイントでスタッドレスタイヤを買う事にしていました。

 

冬タイヤはブリジストンのブリザックが北海道では非常に評判が高いです。

梅之助も長らくブリザックを使用していた期間が長かったものの、やはり性能に比例して価格もいい値段。

正直、夏タイヤはどんなメーカーのタイヤでも構わないと思っていますが、北海道の冬だけは思わぬところで滑ったりするので性能のいいタイヤを装着したいものです。

ただね~、失業期間が長かったせいで、今回ばかりはお金を出来るだけ節約したい事情。

色々悩んだ挙句、大手カー用品店の国産プライベートブランドのタイヤにしました。

 

当初は自宅近くのカー用品チェーン店で買おうと思ったのですが、マイナポイントを指定した「d払い」を使えるか確認したところ、チャージしてあった20000円の「d払い残高」は使えるが、マイナポイントが付与された20000ポイント(+若干ポイント)の「dポイント残高」は使えない(正確には「使えるかどうか分からない」)、という返答。

う~ん、ポイント分が使えないのであれば、全然足りないではないか・・・

 

梅之助「使えるかどうかは、そちらで確認できませんか?」

店 員 「それは出来ません、お客様の個人情報なので、お客様の方で確認してください」

 

う~ん、これではダメだ。

 

☆  ☆  ☆  ☆


※後で調べてみると、そのカー用品店は「d払い」は出来るがdポイントクラブ加盟店ではないので「dポイント」は使えない、らしいです。

しかし、その他のネット情報では「dポイントカード」の場合は使えないが、「d払いアプリ」にて”dポイントを利用する”にチェックを入れればdポイントの使用も出来る、とありました。

まあ・・・店員が混乱しても仕方がありませんね。


☆  ☆  ☆  ☆

 

「d払いアプリ」(画像は加工してあります)

 

ならば業界最大手の「オートバックス」に行ってみよう。

オートバックスでも国産プライベートブランドのタイヤがあるはずです。

また、先のカー用品店を出た後、オートバックスでdポイントが使えるか事前にネットで調べてみたところ(d払いが出来るのは既に確認済み)、「オートバックスはdポイントクラブの加盟店の為、dポイントは使用できる」という記載のあったサイトを確認しました。

 

オートバックスの国産プライベートブランドタイヤは屋外に展示してありました。その前で、近くにいた若い店員に確認します。

 

梅之助「このタイヤの製造メーカーは何処ですか?」

店 員「住友ゴムです」

 

ダンロップやファルケンのところだ。名のある国内メーカー製造なのだから、まあ、このタイヤで良しとしよう。値段もタイヤ代と工賃、古タイヤ破棄代など諸々含めて合計約35000円。

 

梅之助「ところで支払いは”d払い”で出来ますかね?チャージで20000円分、ポイントで20000ポイント以上、合わせて40000円分以上あるのだけれど」

店 員「d払いは出来ますが、ポイントは使えないんですよね」

梅之助「えっ・・・!?」

 

オートバックスはdポイントクラブの加盟店とネットにあったし、それならばポイントが使えない道理など無いはず、というような内容を店員に返したら、その若い店員は困った表情。

ああ、きっと知識が無いんだな。

ならばこれ以上、この店員と話を進めても仕方がありません。

 

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※これも詳しくは後で調べた事ですが、オートバックスでもdポイントを使用する場合はdポイントカードやdポイントクラブアプリは使えず、d払いアプリを使用する必要がある、との事でした。

これは・・・携帯キャリアにも問題があるよな。

dポイントクラブアプリとd払いアプリとか、利用している側にとっても非常に紛らわしいし、まして電子決済の種類が増えていく中、店舗側でもd払いに特別詳しい人でもいなければ、間違える店員・勘違いする店員が一定数出てしまうのも無理はないでしょう。

 

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そこで少し時間をおいて、店内に入って別の店員にd払いについて再度確認します。

するとその店員は「dポイントも使えるはず」との返答。

ただやはり確信が持てないのか、梅之助のd払いアプリの画面を見ながら他の店員も呼んで確認してくれました。

最終結論は

「大丈夫と思う。ただし、正直なところキチンと決済できるかはやってみないと分からない」

という、心もとないものでした。

でも一所懸命、他の店員も交えて調べてくれたので、こちらとしてはその誠意ある対応で満足です。万が一、決済出来ずに不足分が生じたならば、残りは現金で払いますよ。

 

そして店側のスキャナーを通すと、無事に決済出来ました。

まずdポイント残高の全てが使用され、残りの不足分がチャージ金額(d払い残高)から支払われました。

オートバックスのようなそこそこ大きなお店でも、こういう決済パターンは例があまりなかったのでしょうね。d払いの客自体がかなり少ないのか?

 

さてタイヤの方ですが、購入した10月29日は持ち帰って、10月31日に自分で交換しました。

 

 

「ノーストレックN5」という商品です。

 

 

タイヤに記載されている数字を見ると今年の第32週に製造されたものなので、割と新しい個体です。

初めてのプライベートブランドのスタッドレスタイヤですが、安全運転を心がけている限りこの冬はとりあえずひと安心です。

電子マネー・キャッシュレス化の時代の中でも、これまで頑なに現金主義を貫いてきた梅之助。勿論、ガラケー時代に「おサイフケータイ」なるものが出現した際も一度も使った事はありませんでした。

しかしその理由に何か哲学的なポリシーがある訳ではなく、その実態は恥ずかしながら

・差し迫った理由が無い限り、興味のない事を調べるのはメンドクサイ

・実際に使用する電子マネーの最初の手続きがメンドクサイ

・もう、年寄りにメンドクサイ事させないでよ・・・

などなど。

別に「現金流通が出来ない」訳ではないからねぇ・・・

 

だから前回のマイナポイント第一弾キャンペーンの時に嫁は早速カードを作っていましたが、梅之助の方は特に作成まではしませんでした。今後何かと必要になるマイナンバーとて、記載された紙っぺらはキチンと保管していたし、電子マネーのマイナポイント云々よりも「メンドクサイ」という気分の方が勝っていたのです。

ただ、失業期間が長引いてしまい、経済的にもちょっと厳しくなったので、次第にマイナンバーカード作成で貰える「2万円分」はとても魅力的になって来ました。

次の冬には新しい冬タイヤを買わなくてはいけないし・・・

そこで8月中にカードの作成申請を遂に行いました。

 

 

丁度、ドコモからマイナポイントキャンペーンのDMも来ていたので、マイナポイントはドコモの「d払い」にする事にしました。貯まったdポイントでよくdTVのレンタル購入などもスマホで行っていたのでね。

 

やがてマイナンバーカードが出来て、市役所の特設窓口で所定の手続きを行い、先ずは7500円(健康保険証利用)+7500円(公金口座登録)の申請終了。

そして残る5000円分をGetする為に、梅之助の場合は20000円分のチャージをする事にしました。

いやぁ~、電子決済の為のチャージなんて初めてだよ。

ネットで調べながら、セブンイレブンのセブン銀行ATMでチャージすると、残りの5000円分もすぐに反映されました。

 

画像は当然、加工しています

 

ふ~ん、マイナポイント20000円分は「dポイント残高」に、チャージした20000円は「d払い残高」に反されるんですね。

ただし梅之助の場合、これまで「d払いアプリ」自体はほぼほぼ開いた事が無く、しかも決済方法に「電話料金合算払い」を選択していた為(50000円まで支払い可能、とアプリ画面に表示されていた)、最初はこのアプリをどう使ったらいいのか梅之助の頭では訳の分からない事になっていました。

何がどう違って、どうなっているのか改めてゆっくりと整理し、その後アプリの再設定を実施。

この過程で、電子決済アプリ「d払い」をある程度理解する事が出来ました。

 

その後、d払いでスタッドレスタイヤを無事に購入(実はこの時も色々あったのだが、その話は次回の記事に)。

コンビニでも今ではd払いで支払いをしています。

そしてその感想。

「あ~、楽だ」