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福岡の県議会の議長(大ボス)はもともと日大獣医学部卒の獣医師で婿入りしているのだという。大学院は国立九州大学で農学博士の博士号を持っているという。(うしし今度論文を読んでみよう)獣医学部は6年で博士は最低3年いってるとしたら随分と長い事大学にいたという事になるが、日大卒の男がそんなに恐れられるような存在とは笑える。(また日大には悪い輩がいるという見本になってしまうなあ。ほとんどの日大人は普通の人だと思うけど。こういう悪いことで有名人だめだよなあ)
やっている仕事は税金での海外旅行だというからなあ。話し方もなにも悪人そのものだよなあ。
福岡政治のトップの椅子に座ったら代わりに金を払えなんてありえない。
副議長の昭和39年生まれ(あたいより1つした)の500万払えといったというこの男も似たような様相をしてる(悪人顔)この男は日大ではなくて九州産業大学卒という事だから九州から出たことがないようだ。しょうもないやからだよなあ。
福岡県議会議員 中尾正幸オフィシャルサイト | 頑張る人がきちんと報われる社会。
「初心忘れず!がんばる人がきちんと報われる社会を」がモットーのようだ。あはは。あはははは。あっはは。
笑えるなあ。この方の本質は全く正反対の政治かとおもうなあ。金を払った人だけが報われる政治であろう。
こんな人間が政治家とは。どうにもこうにもなあ。
議員を辞めたところでいくらでも助けてくれる輩は福岡にはいるんだろうなあ。
ここまでの悪しき慣例(かんれい)を無くすなんてことは20年くらいではできない気もするが。。。
なぜか九州はこういうことがまかり通って(東京じゃ難しいだろう。これを種にとっくに暴露されて足を引っ張られるから、無理かもなあ。)いるよなあ。
自民党ってやっぱりお金、こうなんだとおもわせる事件だなあ。
松本龍大臣とかのときもこんな人を先生と呼ぶ人いっぱいいたわけで。
東映作品「制覇」(19982)を断片的に観る。
鶴田浩二が医師、三船敏郎が大親分、菅原文太が暴力団の中間管理職役。
急に見たくなったのだ。
あと「釣りバカ日誌6」も。とよえつが悪役。
「思えば遠くへ来たもんだ」(松竹)も一部みる。
山田隆夫がずうとるびの中で唯一1人出ている。
福岡から秋田県の高校に赴任してきた先生(武田鉄矢)が柔道部顧問をやる
ほのぼの話。大滝秀治が校長。あべ静江もでている。
どれもすでに見ており再度見たいシーンがあると言うだけである。

●このニュースについて詳しくを書いていた人がいるのでここに貼ります。
●NHKBSで「帰ってきたウルトラマン4K」が始まった。
16mmフィルムから4Kスキャンした映像での放送である。
第一話は本多猪四郎監督の2話連続もので、怪獣タッコングや
ザザーンが登場する。自分はこの「ザザーン」のような造形の
怪獣が好きで同じくヘドラなんかも好き。
●wowowでタイの「バッドジーニアス危険な天才たち」を観る。
タイ語やベトナム語の映画はめったに見ないのだがこれはちょっと興味あり。
カンニング映画である。昔は「ザ・カンニングIQ=0」のような映画もあったけれど。
タイでも韓国の様に米国留学は花形らしい。
主人公の少女リンが履いているミニスカートがかっこいいんだなあ。
カンニングの方法がやや非現実的だが、日本でも中国人によるTOEICの替え玉受験などが
行われているのが問題になっている。(ちなみにTOEICは日本と韓国にしか受験者はほぼいない。日本で受験している外国人は見かけるが、米国のニュージャージーで作られているなーんていっているけどね。あれはただの日本人向けの英語を利用したビッグビジネスである。)そんな話であった。タイあたりではやはりこういう学歴問題は大変な関心ごとであるというのが映画を通してわかるものである。
●NHKBSプレミアム映画でロバート・レッドフォードの「夕陽に向かって走れ」(1969)
ロバート・ブレークやキャサリン・ロスなどがでていていい感じである上、撮影が「太平洋の地獄」の
コンラッドLホール(本作の後でキャサリンロスと結婚していた)である。
自分はやっぱりこのころの映画がいいなあ。

こんな映画全く知らずにいたが8月に東映チャンネルで放送がある。
横井さんが1972年にでてくるずっと前にグアム島残留日本兵の映画があったなんて。
共演で出てる人が「点と線」の南廣とか実際に海軍で戦争に行っていた木村功、ウルトラ警備隊隊長の中山昭二など。
織本順吉なんか兵隊役やらせたらピカ一だろうなあ。
面白そうだなあ。はやくみたいなあ。













