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●ホンダの新車時についている夏用タイヤ(グッドイヤーブランド日本製205-60-16=住友ゴム工業がつくっているらしい)今年で4年目で自分は冬はスタッドレスに替えるので、この夏用タイヤのいままでの合計走行距離はまだ25000キロくらいなんだが、直射日光も避けて駐車しているが、もううっすらクラック(ひび割れ)が4本ともに入っている。できたら35000キロくらいまで使いたいが冬に外している際に空気圧をそのままにしていたが、そんなものでこんなになっちゃわないと思うので。理由はいろんなことがあるんだろう。ゴムそのものの配合がブリジストンなどと違うのだろうか?(そんなことってあるかなあ)新車時のタイヤのブランドは選べないから(車の生産時期で変わり、様々なメーカーになる=知り合いの乗っているホンダインサイトは新車納車時ブリジストンだがタイ製が付いていた、自分のは国産であーよかったなんあて喜んでいてあほだった)自分で買う場合のタイヤはここ20年は100%ブリジストン(といってもレグノではなく、プレイズなど1個下のグレードの物)でそれまではトーヨーやオーツ、横浜などスタッドレスも含めていろいろなメーカーを使ってブリジストンがやや高いが一番いいと思っているのだ。
いままで基本ブリジストン製で4年目で25000キロの時点でひび割れたことはなかったなあア。
まだ少し早いが高速でバーストでもしたら大変なので11月中に4本をまず保管中のスタッドレスに履き替えるつもり。今回からディーラーだと4本でタイヤ付け替え交換工賃が¥6800になってしまったので自分でインパクトドライバーを購入したので自分で交換するつもりだ。4本替えるのにジャッキが1個しかないのでおそらく2時間半くらいかかるかも。タイヤが重くて大変だが。昔は自分でやっていたが30代までの話である。ナット増し締め用の工具もオートバックスで買わなければ(最近ターンと行かなくなった。必要な時しか。自分は東雲のオートバックスばかり行く)
来年スタッドレスを外す4月のタイミングでタイヤ4本新調しなければいかんなあ。あー勿体ないなあ。
タイヤは安いところを選んで通販で購入し、持ち込み可の埼玉のタイヤやでつけてもらっている。
オートバックスはブリジストンタイヤは高いので一時FUJIで買っていたが、納品書をくれないという特殊な業務方針(領収書はくれるというところがみそ。納品書出さないのはグレーで法的にはぎりぎりセーフなのかも。支払い後に領収書はお客がくれと言ったら出さないと法律違反であるからこっちは出すのかも。納品書もお客が要求したら出さないとなーとも思うが、自分はどこでいくらで買ったかを管理していたので)で
従業員のあんまり感じも良くないので数回買ったがもう行かなくなった。
4年前に新車購入のホンダ車、たまたまだがバッテリーはパナソニック製(これはたまたまだと思うがよい)だったが、もう4年目なんでこれもパナソニックのカオスに交換せねば。昔は3年で新品に替えていたが今は4年使っている。
メンターも話的にはありえないなあと思う部分もまーけっこうあるが、基本すんなりと観れてしまうし大体、この監督作品自体あまりハッピーエンドではない(実際にはそういうこと自体がほぼありえないから)で終わるんで好きなんよ。監督自身も世の中をそういう風に斜に見ているのかもしれぬ。
映画監督の山口和彦さん死去 ドラマ「スクール☆ウォーズ」も:中日新聞Web
10月上旬に亡くなっていたと。
全く知らずにいたなあ。しかしながら
今年も大阪の劇場で「ずべ公番長 ざんげの値打もない~」も観に行ったし
倉田保昭の「猛虎激殺」とか、志穂美悦子の女必殺拳ものも随分と見たよなあ。
以下はウィキペディアからの引用だが信憑性がありそうだなあ。
大信田自身は4作目の『ずべ公番長 ざんげの値打もない』のクライマックスシーンのアクションで胸の晒が落ちそうになり、気にしていたら山口監督と怒鳴り合いになり、シリーズを終える気持ちが湧き、そのタイミングで歌のオファーが来たためやめる決心がついた、などと話している。





















