決めつける訳ではないのだが、これらを捨てたのは外国人旅行者だろう。とにかくスニーカーはブランド問わず日本で購入するのが安いらしい。中身だけ持ち帰り箱や大型袋はいらないというのはわかるがホテルなら客のごみは処分してくれるが、違法民泊(安い)に泊まっているとそこまでしてくれず、ごみの捨てる日もわからず近くの屋外に捨てるとなってしまう。時々波がありなくなっているときもある。(民泊業者は客の集団がチェックアウトするまで1週間とか見に来ないのだと思われる)
 
ここはゴミ捨て場ではないのだが、そばに建っているどれかの建物が違法民泊経営をしているのだろう。
このゴミは近隣住民有志が片しているか、区に要請しているのだろうがいつもこの場所が大量のごみで埋め尽くされている。
生ごみも一緒で、これでは居住環境も悪くなって行く。これは毎日の事なのでどうにもならないから捨てた人を不法投棄で検挙してもらうほかないのだ。
 
新宿区は区長発表で全国一不法民泊(全国一犯罪が多い区でもある)が多い場所で、今はついにメリットよりデメリットの方が多い(とくにごみ問題=捨てる場所も曜日も知らない人が泊っているから。しかも区民税も納めていない人がゴミを出す)となって、摘発が行われているが追いつかない。
実際には新宿区の民泊は正統でも金土日の3日のみ営業可能であってシールの表示が必要である。
しかし営業は1週間を通じて行われ、大型違法民泊(マンション全部が民泊など)ではリネン業者まで出入りしている。
 
こういうものは放火の原因にもなるので本当にやめてほしい。(防犯カメラなどよほどの事件でもない限り・・・)
 
政府も捨てた人を検挙して簡単に再入国できぬようにしてもらわないと…。
不良外国人旅行者と呼んでよいだろう。日本や日本人が好きだから来ているのだと思うのだが実際には
馬鹿にしている行為である。こんな人にスニーカーを売らないでほしいとすら思う。
多くは善良な人と思いたいが。実際にはこれである。

●旭川の有名な動物園(映画化もされた)で起きた妻殺し遺体遺棄事件だが

動物園に動物の火葬場があることを知らずにいたのともう一つびっくりしたのは

動物の飼育に携わるような人物が人を手にかけるなどなかなか結び付かぬ事件ではある。

 

 

 

●62歳、今頃になって思う自分の好きな映画の傾向は

「復讐劇」である。

具体例を挙げると

「手紙は憶えている」とか「ウォーキングトール」「狼よさらば」

「ロサンゼルス」「ランボー」

 

こういった映画を非常に好んで何度も見るという傾向であると解かってきた。

 

過去に特に誰かにひどく迫害された経験などはなく

特別に劣等感などもない。(自分がそんなには劣等しているとは思っていないから)

 

ではなぜそういった映画が好きなのだろうか?

 

自身の潜在意識の中にそういうもの(復讐心)を持ちあわせているのだろうか・・・。

 

「エクスタミネーター」のような作品になってくると好きだが復讐劇とするにはやや

展開が大げさすぎる上、敵もマフィアのような社会的悪党であって、エクスタミネーターの戦友の黒人青年を

殺した奴らとは異なる人々である点がぬるいのでこれはアクション映画として観ているので違うものである。

 

 

 

 

●マシュー・フォックス主演の和製ハリウッド映画「終戦のエンペラー」をまた見る。

なかなか日本人的な心は米国人には伝わりにくい。

出演者の夏八木勲や西田敏行などもみんな亡くなってしまったなあ。

 

●シネマート新宿でGWに1970年代物「センチュリオン」「ザ・ヤクザ」などが上映される。この2本は特に見たい。

やっぱり2本ともにスクリーンで観ないとダメな作品である。

 

他のも行きたいが・・・。

●劇団四季から横浜でやっている「マンマミーア」に関するアンケートが来た。

お客が入っていないらしくどうしたら集客に結び付くかだが、やはりキャストが重要かと思う。

昔の様にもう少し頻度を上げて変えた方がよいように思うが。今は久居さんがやっているロージー役で鈴木 釉佳之(すずきゆかの)さんがでればおそらくおいらは2回は行くと思うんだが。

 

 

●GWには毎年のことだがジムも休みではなく、運動だけは欠かさずに通常通り新宿ですごす予定である。本当は横須賀に戻りたい(故郷)

気もするが多分行かないだろう。遠出は大渋滞なので避けたいと思う。川口(埼玉県)あたりのロジャースで買い物して立ち寄り温泉などで過ごすのが最も楽しい。この物価高で買い物も随分いろんなものをセーブするようになった。

 

ホンダディーラーでは4月から冬タイヤ~夏タイヤへの取り付け交換だけで6800円に値上がりした。今回はやってもらったが

1日、2ほんづつなら 自分でやろうかと思ってしまったなあ。自分でやったらジャッキが1個しかないから2本替えるのに1時間はかかるだろう。2日で2時間。6800円で食事したり、豊洲の温泉でもいったほうが良いかなーとかやっぱ

思っちゃう。

マー、ディーラーなら洗車もしてくれるからその分はさしい引かれるが。大変な時代になった。

 

 

 

 

横須賀の黒人兵が主人公の「ベッドタイムアイズ」のことをかいていたらせんだってみた

「ボディビルダー」の黒人主人公がレストランで自身が鉄パイプで殴られ痛めつけられた3人のうちの1人の白人男性一家(子供ばかりが3人だったような)を見つけ、子供らに「お前らの親父は俺を鉄パイプで殴ったんだ。よく覚えておけ」というシーンがあって、自分的には痛快だった。

 

このシーンはある種子供に本当の父親像を教えて心に傷をつけるということになる(おそらく一生忘れないから)が

いいかわるいかは非常に難しい。

 

相手の職業にもよるがこういう風に思うことは自分にもしばしばあったからである。

家ではすごく良い子供らの父であり良き夫である人が外では凶暴な暴君であることはたまにあった。こいつの子どもに本当の父親の姿を見せてやりたいと思ったことは何度かある。

 

しかし不動産屋でそういう人いたなあ。(不動産屋さんで読んでくれている人がいたらもうしわけないがこの人はそうだったということでご勘弁願います)

仕事では結構あくどい(自分の利益の為なら、近隣に住む日本人がどんなに迷惑しようとも不良外国人にでも物件をどんどん貸してしまう)ことをやっていて平然としているくせに自身は平穏で閑静な住宅街の戸建てに住んでいて、ちゃんと子供もいて奥さんも主婦なんだよな。

 

いくら商売とはいえ、他人の迷惑の上に成り立っている仕事って結構あるんだよな。

ただし大渋滞を招く道路工事などは必要な工事だからそういう事には当てはまらない。

 

しかしこういう輩の子供っていい私立とかいっていたりするんだよ。汚い金で教育受けさせてもなあと思う。

 

 

 

 

 

今週はこの作品と「宮沢賢治 わが心の銀河鉄道」を観ようかと。
 

いつものようにブルーレイディスクに保存(こういう作業もだんだん若い人はしなくなるんだろうが)
本作品は最期に見たのはVHSの時代だと思う。
 
 
舞台は横須賀で、黒人の海軍兵と日本人女性のドラマを描いたものである。
(だいぶステレオティピカルに作られた横須賀ではある)
公開前に話題になったのは2人ともエイズの検査を受けて(マー陰性だったんだろう)撮影に挑むという事だったが、実際にセックスをするわけでもないだろうから、やっぱりキスとかに関してのことであろうなあ。ちなみにこの黒人俳優のマイケル・ライトという方は今も米国で俳優をやられている方であった、
 
 
 
1987年の作品でミー坊は横須賀在住だったので偶然この撮影を見た(1時間くらい見て帰ったが観ていた一般人は自分だけであった)たまたま車でとおりかかった長浦港という場所にあるトンネルで撮影が行われていた。15人ほどのスタッフがいたような。(映画を観てわかったのだがオープニングの撮影だった)黒人俳優が自転車に乗ってトラックが追い抜くシーンだったが、トンネル内に泥を撒いて砂埃をつくったり、トラックは撮影用のレンタカーを使っていて、ここのトンネルはやや危険で(歩道がない上、明かりが暗い)※神奈川県横須賀市は山も多く日本一トンネルが多い市として知られている。
ほとんど人も通らない。トンネル越しに箱崎ターミナル(人形町ではない)という米軍の艦船用の燃料が貯蔵してある島に行く米軍施設のゲートが見えるのだがソレをいれて
撮りたかったっぽい。(米軍の艦船に使われる燃料や海軍車両用のガソリンは全て米国から運ばれて横須賀で貯蔵されており、日本で調達するということはないらしい)
 
黒人の俳優が通訳の人に「トンネルの中に線路があってそこにタイヤがはまってこけそうになる」と一生懸命話しているのを聞いたなあ。(いまおそらく線路は埋められている)
 
 
 
 
 
字幕は手書き文字縦のままであり嬉しい。この海軍の作業着で基地の外を歩いている人は極端に少ない(1980年代で)まーほぼいない。特に飲み屋で見ることは絶対にないが映画ではみな海軍の作業着だった。
これじゃ階級も名前もわかっちゃうしなあ。
 
1980年代は黒人と付き合っていると、黒人の女と呼ばれたり(そういう人はたくさんいたから別に目立つわけではない)黒人と付き合うと肌の色が濃くなるなどという非科学的な事を言う人も多くいた時代だったねえ。
白人だとそうは言われないから極端な時代でもあった。
劇中、クラッシュする車はミー坊が乗っていたものとほぼ同型の品川ナンバーの三菱ギャランシグマ。(21歳で免許を取れて、最初にゲットした本当に本当ににいい車だったがいまじゃ三菱車は目も当てられない。いま250万くらいになっているがまた乗りたい程でミー坊のはアストロン80という2000ccのエンジンだったが1600、1800も出ていた)
劇中のものはメタリックブラウン(こういう色は高級感があって当時流行った)であったが、自分が乗っていた車がクラッシュ用に使われてしまうのはとても悲しかった。
理由は今もそうであるがミー坊は車は比較的大事に乗っていたので。内装がトヨタ車より良かったのだ。メッキされた金属製バンパーは懐かしいなあ。
 
 

 
ネットで見つけたチラシ裏面だが、本作で最も悲しかったことは横須賀では1度も上映されなかったことである。当時あった横須賀劇場の人達がもしかしたら見て作品がステレオタイプであると思ってかけてくれなかった可能性もある。若しくは配給会社とナカワルだったのかもしれぬ。
 
メイン劇場がテアトル新宿(現存)と横浜西口名画座(地下にあった通常はポルノ専門劇場だが1回も入ったことがなく、大雨で水没し閉館された)とある。
 
チラシの左上に基地を脱走してきた「ソルジャー」(陸軍兵の事)とあるが横須賀は海軍基地なので正しくは「セイラー」(水兵)である。
 
まー脱走する人など聞いたことがない(やめればよいから)が2010年頃アフリカ国籍の米軍兵士(除隊後に米国のグリーンカードが欲しくて入隊する外国人も1部いるが米国人ではない)が横須賀で代金を踏み倒すためにタクシー運転手を殺害して(米国人だったらこんなことで人殺しはしないだろう)、基地からも脱走したとい事件があったが、それくらいかなあ。
 
映画は今一つで、ヒットもしなかったと思うなあ。話題性はあったけれど。
兎に角、人が入ってくれればよい訳なんだろうが。「白日夢」は主演の2人が実際にセックスをしているというのを話題にしていたような時代だった。
 
 
 
 

ソニーが録画付きブルーレイデッキの出荷を終えたというが、もともとブルーレイを考案したのがソニーである。

自分はソニーのデッキ愛用者であるのだが今使っているものは2023に購入したものでまだ3年だから、買い替えには早い。

こわれたら仕方ないのでパナソニックにするしかないと思う。TVもブラビアは撤退なので今後はパナソニックなどに替えるしかないだろうなあ。

 

まー確かにブルーレイディスクはほんの少しの傷で再生不能になる事も多く非常にセンシティブであるが、DVDと違い、大型劇場での視聴にも耐えうる高画質であるので、やはり自分的にはディスクに焼いて取っておきたいという思考になる。

 

マー自分が好きな1970年代物の映画の配信はとても少ないのでそもそも自分が持っているソフトで観るほかないのであるが。

 

ドキュメンタリー映画「14歳の栞」がリバイバル公開中である。

本作はソフトの発売はないそうで劇場鑑賞のみとなっている。

 

春日部の公立中学2年生が何を考えているか?というのを見せる作品とも言える。

(8年前の中2なので今は22歳くらいである)

 

自分は14歳の時は米国のTVドラマばっかり見ていた。特に好きだったのは

「コンバット!」である。米国人=ビック・モローというイメージは今でもそうである。

毎日正座して見ていたほどである。

 

 

金沢に行ったときに金沢唯一の単館系劇場シネモンドで上映中であった本作。今になってようやく観れた。
 
クリステン・スチュワートは実際にもバイセクシャルであるらしいが、チャーリーズエンジェルからレズの役まで幅広く演じる美人女優である。とにかくかっこいい。
 
エド・ハリスは久々にクセの強い役柄で登場。
 
自分が思っていたほど良い作品という訳ではなかった。
 
 

本作だがシネマート新宿でのロードショーは割と長めであったが結局行かれずだったが新文芸坐のほうが上映条件
はよさそうだなあ。
 
本作が見たかった理由は
1.主人公のおじいさんがベトナム帰還兵の設定である。
2.主人公が黒人でスーパーの店員の設定である。
 
この辺りである。
 
一番気に入ったシーンは(以降1部ネタバレ有)
主人公を過去に虐めた白人男性(この人は芝居がうまい。ブラッドリィ ストライカーという俳優らしい)がレストランで主人公に遭遇し、主人公がテーブルまで脅しにやってくるシーンで白人自身の子ども3人が怯えて、うろたえるシーンである。なんとも痛快だと思ってしまったのは自分だけだろうか。(原因を作ったのは主人公であり喧嘩両成敗という感じではあるが)この白人もワルである。自分には守るべきものがある(3人の子ども)のに他人に対してはとても暴力的であるからだ。この父親は俺を鉄の棒で殴りエイプ(猿)と呼んだ。と子供の前で叫ぶシーンはいいなあ。
 
おじいさん(PAW-PAW=ポウポウとよばれていて佐藤恵子さんの翻訳では「じいちゃん」になっていてすごく良い)は80を超えていて、これが現在のお話なら(携帯がないから少し前のはなしなのかも、だがアマゾンはある時代の様だ)ベトナム帰還兵ももうそういう年齢の人が多いのかと。一番若くても今70歳くらいだろうかな。生活は苦しそうだが軍の恩給はないのだろうか?
 
2023年に完成しているが米国での公開は2025年だったっポイ。
 
 
本作はこれでもかこれでもかと次から次へと事件が起こる。
 
主人公が働く大型スーパーで彼が鶏肉を買い物をするシーンで(近くにスーパーはないっぽい設定である)
白人婦人が右肩にかけていたトートバッグを左肩にかけなおすシーンがあって、黒人が来たから反対側に(黒人に盗まれぬように)掛けなおしたシーンはなんとなくリアルであり、それをみた主人公(黒人)が「ソーリィー」と謝るのだが、(いくら米国でもこんなあからさまな人はスーパーにはいないような気もするが)このシーンの彼は服装もこぎれいであり物を盗む人には見えない。しかし怒りが頂点に達した時は、ものすごく凶暴な人に変化してしまうのである。
 
 
主人公がやっているステロイドの筋肉増強剤?が脳に影響して怒りが抑えられないのかはわからぬが、彼は精神科医(70代くらいの女性)にもかかっていてなんとか心を平常に保たねばと思うのだが…。まーこんな人がスーパーの店員だと恐ろしいが、彼の社会に対する怒りの原因は何か?これが今ひとつわからなかった。白人社会なのか?(すきになった女性が白人だったり崇拝するボディビルダーが白人、最も信頼する精神科医も白人女性なのに)なぜボディビル雑誌の表紙に載って有名になりたいのか?これはわからなかった。
 
自分自身ではなくおじいさんがベトナムヴェッツ(VETS=ベトナム帰還兵=ベトナム ベテランの略語)で国に奉仕(英語ではサービスという)したんだ、そこの家の壁の塗装をきちんとしないとは何事か!というセリフがあるが「じゃあお前は何なんだ?」と思うが、家族の功績まで自分のバックにつけようと必死になる主人公の気持ちもわからんではないが…ちょっと行き過ぎである。
 
 
 
自分が思ったのは黒人売春婦以外、彼の敵はみな白人である。レストランの通報で現れたスプレーで彼を威嚇する警官全員、ストアーのマネージャー、塗装店の親戚3人、みな白人であり、やはり白人社会に対する怒りなのだろうか?「おれはアフリカ系米国人で黒人でくろんぼだ~文句あっか?」と怒鳴りながらレストランを出るシーンでそう思ったが。
 
 
 
劇中一番まともな登場人物は黒人の売春婦のような気がしたが、
スーパーのレジスタッフの白人女性ジェシーもまた正常な人である。主人公の様に自己の話しかしない人はだめである。
レストランでの注文も自分が決めたら人を呼んでしまうし、自分の注文を先に言う。
 
これは自分的には結構いい作品であった。
 
ボディビルには興味がないが。
(ミー坊の姪っ子がビキニフィットネスというのに良く出ているのだが見に行ったことはない)
 
米国では雑誌なんか昔からいっぱい出て居たっぽいものな。
 
トイレに注射器を捨てるシーンがあるがあれは詰まってしまうのでは?と思ったが。
 
 
監督は黒人。

 
映画「センチュリアン」、「ザ・ヤクザ」がリバイバルロードショー
と聞きびっくり。

この2本は大好き。
●「センチュリアン」についてはぜひとも、今大学院生で
レポートや自身の研究論文の筆が止まってどうにも進まない人に見てほしい。
見た後急にやる気になり研究もレポートも進んでしまうという驚きの内容の映画である。
とに角、それくらい勉強家には恐ろしく強烈な作品である。
主人公のステイシー・キーチは夜間大学で法律を学ぶ警察官である。しかも結婚もしていて娘までいる。相棒の古参警官はジョージCスコットでもう孫までいるのだが・・・・。結末はどうなるのか…。劇場鑑賞はいまだないがDVDで繰り返し見た作品ですごく好き。
ロードショー時は渋谷パンテオン、新宿ミラノ座にて公開であった。
 
●「ザ・ヤクザ」についてはワーナーブラザース+東映が協力(映画自体は純粋な米国映画である)劇場鑑賞はいまだない。主役はロバートミッチャム、高倉健と岸恵子。「2300年未来の旅」のリチャード・ジョーダン(故人)やブライアン・キース(故人)らも出てる。主要人物で存命者は岸恵子だけだなあ。
待田京介もいい感じで出てるねえ。ブルーレイで何度も何度も観てるけれど。本作品もロードショー時は渋谷パンテオン、新宿ミラノ座にて公開であった。
シネマート新宿1のスクリーンでもやや本作には小さすぎるが。ストーリーでは戦後6年間のGHQによる支配下の日本が発端のお話。ブライアンキースもミッチャムも米兵として日本に来ていたという設定なのだが…。戦後30年を経て、健さんが日本刀を片手に闘いを見せるスーパーアクッションムービーがこれである。
 
 
 

今やってるジュディオングの映画だが聞いたことがないと思っていたら台湾映画だった。オングも舞台挨拶をやったらしい。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数年ぶりに甲府にきた。
 

大昔泊ったことがあったホテルニューステーションは健在。ここの朝食でみそ汁にそうめんが入っているのだが
東京の隣の山梨ではみそ汁にそうめんを入れる食文化があると知ったのはここである。
 

駅前にある小作でほうとうを食べる。このあたありではここしか目立ったほうとうやはないようだ。
 
 

¥2600のコースをいただく。馬刺しも久しぶりに食べる。6年ぶりくらいだったか。
 

 
 

私は呑まないが、山梨の有名酒 七賢 はこんなに種類があるんだなあ。 
 

富士山がこのように見える。
 

武田神社にいってお参りもする。屋根がかやぶきである。