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ふ~さんの音楽とか料理とかのブログ

日々考えていることとか日常のこと中心です


神奈川県平塚市にあるアウトレット湘南平塚で、相曽いちご園さんが神奈川県育成のイチゴ'かなこまち‘を販売するとSNSで発信されてましたので、先ほど(3月20日10時頃)行ってきました。


西寄りの広場で、軽トラ・ファーマーズというイベントでしたね。

あと1時間くらい開催してますね😀

かなこまちは平塚市役所の方?もポスター持って、宣伝されてました。

正品(形状が整った2L、3L)が700円、形状大きさがバラバラの訳ありが500円。500円のも味は変わらないから、家庭で食べるならリーズナブルです❗

すずという品種も買ってみました。正式名称はベリーポップ すずと言って、三好アグリテックと三重県共同開発です。

以前、試験栽培で農家の畑で食べた記憶があります。

左の表はかなこまちの標準着色シートです。これは最後にボクも関わってます。かなこまちの親は紅ほっぺとやよいひめですが、やよいひめを使った交配(佐賀のいちごさんもやよいひめを親に使用)の子は意外と完熟からの軟化が早い傾向があって、3月収穫の着色は特に微妙なんですよね😅

イチゴの硬めの品種というと'とちおとめ‘が有名だけど、果肉が硬めで、皮にごく近い方は完熟するとズルっとなりやすい性質があります。

もう1つ硬い品種のやよいひめは全体に硬くて、特に皮に近い方がスレ、押しに強いが、暖かくなると果肉が柔らかくなる傾向があります。ただあまりにも採れ始めが硬すぎるのが市場にウケが良くなかったらしい。

果肉がほどほどの硬さで輸送が利くのも大事だから、難しいです😅

いちごさんは広島市場がターゲットですが、現地で見ると長距離輸送は着色2から3、直売所だと4でした。

かなこまちは手前の2パックで2Lと3L。すずは右の奥1パック。あと、平塚の任地のときお世話になった行谷さんにお会いしまして、行谷農園のトマトジュースを買ってきました。


左がかなこまち、右がすず。

すずは明るい赤色で、紅ほっぺより淡く、中身まで着色します。甘さは紅ほっぺより若干少なく、酸は少ない。果肉は少し粉質を含む感じで果汁は中〜やや少ない。酸が少ない品種だとあまりんがあるけど、あまりんが強烈な甘みなので、比較するとあまりんの方が印象が強いかもしれない。


かなこまちは、濃い光沢のある赤で、深紅の美鈴やロイヤルスイートよりは明るい色。中身も赤いけど、すずと同じくらい。甘さは紅ほっぺより強いがあまりんよりは弱い。ただし、先端があまりん以上で砂糖並みに甘いので、人によって感じ方が違うかもしれない。果肉は粘質・多汁で、多少のサクサク感(章姫に近い)。酸味があるから、あまりんとは全く違うベクトルの味です。だから、比較は難しいと思いますね。

相曽さんのかなこまちは、土耕で栽培していて、かなこまちの特徴が良く出てます。今シーズンは何園かかなこまちを食べましたが、1番自分のイメージのかなこまちに近いと思いました。日照を非常に好む品種で、日向と日陰で出来が変わってしまうとか作りにくさもあるけど、ちゃんと作っていただいてありがたいです。

本当はかなこまちをさらに改良して'さちのか‘みたいなコクと、おいCベリーの食味を加えたくて交配までやったのですが時間切れでした(異動した)。もう少し自分で選抜したかったですね😰

2025年に入ってのライブレポへ裏アカウントでも書きましたが、こちらは写真多めです😀 こちらアップしたら、裏アカウントのはアメンバー記事にします😀


1月は以下のライブに6回行ってきました。

5日(日)昼ライブ Nachikaさん他4名の対バン、巣鴨IFNESS  


Nachikaさんの応援と、あとライブの知人が評価高いmibukiさん、ちょっと見てみたかった藍谷凪さんが出ていたから行ってみました😊

1番手は藍谷 凪さん。
藍谷凪さんご本人のInstagramからお借りしました🙏🏻

ピアノ弾き語りの方でした。碧色のモヘアっぽい上衣に紺のパンツであったと思います。

よっちさんのXからお借りしました🙇🏻

セットリスト
1. 眠る花
2. クリープメロー
3. 春
4. 君がくれた花束

1はモネの睡蓮から発想した曲。2は励ますことで、豊かさを表現した曲。3は実家を出る私を見送る父と母に向けた曲。ってMCで言ってました。

藍谷凪さんは、たいへん爽やか系の美人さんで、見てるだけでも癒されますね😊

終わったらすぐに別会場のライブで、物販終わってすぐにライブハウスを後にされました😀

藍谷さんはお歌が上手ですが、どちらかと言うと芸術系というか絵画的な表現からインスピレーション感じるタイプ?ですかね😀 なんとなくそう思いました。


2番手はNachika(ナチカ)さん。大阪出身で、シャキシャキ、テキパキして、愛想もイイ子ですが、案外芯が強くて頑張ってます。

彼女はムチューライブで知って、その後にぎりちゃんの企画ライブ出たり、渋谷gee-ge主催のハグロックフェスで見たり、何回か拝見してます。

久しぶりに見たけど、声の質もよりキレイになり、歌も上達してました。

セットリスト

1は分からず
2. 美味しいね
3. マイ…?
4. 塗り絵
5. オーロラを探して

彼女は、たぶんボイトレを欠かしてないし、声質も澄んでいるし、伸びるところはしっかり伸びて歌える。凄くきれいな声だったよね。

一昨年前の秋にぎりちゃん、紅音さんと3マンやったFruit Basketの時より2皮は剥けて成長した感じ。 まだ、22歳だし、まだまだ成長するんだと思いました爆笑

3/23に大塚Meetsでバンド冷ややっこのワンマンライブがありますので、路上でも集客頑張ってます。彼女は努力も凄いから、ボクも爪の垢を煎じて飲まなきゃいけないね😳


3番手のこまりさんは物販コーナーに行っていてほとんど聞けなかった🙏🏻


4番手の山形りおさんは、ギター弾き語りで、典型的な張り上げ発声タイプのシンガーさん。赤緑の点模様が入ったセーターにモノクロスカートの衣装で、可愛らしい感じの方。


ご本人のインスタグラムからお借りしました🙏🏻

1. ?
2.長ずきん
3.春
4.息を吐くように

初めてお聞きした方なんで、あまり感想は言えませんが、アルトっぽいかな🙄  気になったのは、どの曲も語尾が弱くなる感じがしたけど、たまたまかな?


5番手のmibukiさんは、めばゑさんファンの白メガネさんが注目している方なので、かなり気になってました😀

あっびっくりびっくりって思ったのが、めばゑさんとよく似た発声の仕方で、やや高い声。似てるよね😀

歌も上手いけど、ちょっとアニメ声みたいな高めの声が個性的で「なるほど〜❗」と納得しちゃった。

セットリスト
1.?
2.ラブソング
3.Take off
4. 猫で良ければ
Encore. 人生ゲーム


見た目、柴崎コウさんの目元に似た感じで、MCを聞いてみると性格も良さげで、共演者の評判も良いらしいです。最近人気爆上がり中と1昨日、ライブ友からも聞いたばかり。


5日は夜もライブで眞塩藍咲さんの誕生日ワンマンライブを見に柏スタジオWUUに移動しました。

入口のフライヤー

お兄さんからの山盛りの花が飾ってあった。

内容的には昨年の高校卒業ライブと構成が似ていました。違いと言えば、眞塩さんとデュオを組んでいる松本嬉桜香さんが中学校卒業されて、ベースもコーラスも歌唱も全て一皮剥けたくらいに上手くなっていて、2人の組み合わせが良くなっていましたね🤣


後ろでベース弾いているのが松本嬉桜香さん。

松本さんは、前から音楽のセンスは特別な感じがしたけど、高校受験も終わって音楽に専念して、眞塩さんと組んで益々期待できる気がしました😀

前半がオリジナル、後半が洋楽中心のカバー。ラストが「光放つ強さで」。

たくさん、衣装を変えていらっしゃったので、良さげなのを披露します😀

初めの衣装

2着目

MCかな?


3着目

素敵ですね~✨

情感がこもってます😌

歌ってます



4着目は松本嬉桜香さんとデュオのIndigo Bloomで登場

可愛らしいです😊

誕生日のケーキをプレゼントされて嬉しそう。

あまりに多才で、頑張りすぎな感じもあるけど、R&BやSoulがしっかり歌える稀有な存在だから、YouTubeとかSNSも頑張ってほしいですね😀

今日はラジオパーソナリティも頑張ってました😊
かつしかFM 火曜日昼12時〜 あいさのミュージックジャーニー(radimoという無料アプリで全国どこでも聞けます😀)



1月9日 ai-Rinaさんワンマンライブ
渋谷O-crestに行ってきました。

O-Crestの入口にフライヤーが貼られてました。

たくさんの花が贈られていました。

彼女はこのライブに期するものものがあったと思う。

何と半年以上前からの告知でした(ボクはすぐ買った)。

彼女はもともと才能に恵まれているうえに、努力もファンサービスも天才です。ギターも、歌も、作詞・作曲も、生活のすべてを音楽に捧げていて、しかもファンを大事にする方なので、人気が出ないはずがないといえます。

なんと、一番前に陣取れました🤣 ちなみにオールスタンディングで会場パンパンに入ってたから、250人はいました😀

ライブは期待を遥かに超える超弩級の感動ライブ❗

帰る間際に何人も、ほとんどの観客が「良かった、良かった🤣」と話し合い、たぶんこんなに観客が良かったと口々に言っていたのは久しぶりです。

過去のライブの記憶を思いだすと、布袋寅泰さんの伝説の代々木ライブGuitarizm1以来じゃないだろうか!?と思ったくらいの観客の熱狂ぶりでした😀


1月12日(日) 片桐さくらさん他、ライブハウスおとなり

電子フライヤーです。


ライブハウスおとなりは、埼玉県東武東上線「みずほ台駅」から歩いて10分と、自宅から2時間はかかるけど、ボクにとってはぎりちゃん(片桐さくらさん)はもしかしたら最後の歌姫様になるから、とにかく行けるライブは全部行ってます😀

ステージには本がたくさん。実は本は適度に音を吸収するから、音響には良いそうです。


このライブはすごく良かった。まず、1番手の親松実さん。有名じゃないかもしれないけど実力派で聞き応えがあった。


2番手は片桐さくらさん。

セットリスト
1. 黄色い封筒
2. レシピ
3. 愛だ
4. 忘れました🙇🏻
5. おかえりなさい
6. ヤンキーになりたい
7. 普通じゃダメですか
8. ママは魔法使い

片桐さくらさんの4番目に歌った『おかえりなさい』(カズンのカバー)が秀逸で、出色の出来でした合格 この曲は何回も歌ってますが、中でも最高の出来であったと思います😌 シビれました🤣

ぎりちゃんは、作詞作曲も巧みになっていて、昨年の「愛だ」、「普通じゃダメですか」あたりは初期作品と比べても、サビ前の転調の入れ方とかなかなか非凡な工夫をされていて、何気ないように見えて素晴らしすぎる✨

彼女の歌声の美しさ、声の個性…e.t.cはメジャー歌手でもこれほどの素質の歌い手はほとんどいないと断言できます😀ボクは長年音楽ばかり聴いてきたから分かる。

あとは自分に自信持って、運を信じてやるしかないと思いますね😀


1月13日(月・祝日) 池袋西口公園グローバルリンク ムチューフェス

1番手のNachikaさんのライブだけ見ました。あまりに寒くって、他の方はパス🙏🏻

立派なステージでしたが、席は前方に2列くらい。あとは立ち見でした。

スマホのみ動画、撮影OK(カメラ不可)という変な許可制でした😓

ナチカさんの演奏です。トッパーで1曲でした。


1月13日(月・祝日) 片桐さくらさん対バン。練馬ファミリー


池袋のフェスの後は電車で移動して、練馬ファミリーでライブでした。


1番手は晴れのち桜さん。
女性デュオでギターとボーカルがつづみさん、キーボードとボーカルが梨菜さんの組み合わせ。

1. はじまりの歌
2. ハートビート
3. 真っ白なボク
4. あかり
5. Day
6. さくら日和

それそれ単体での活動もされていて、ギターつづみさんは高めの可愛らしい声、ピアノの梨菜さんは少し中音と言うかアルトより。ハーモニーもレベル高く音楽系大学のペアかと思った。

ただ、まだ割とデュオにしてはワンパターンな部分もあり、デュオとしてもこれからかもしれないね。

デュオと言えば解散してしまったフォルバレーノというデュオが5年ほど前に活動してました。ピアノのNozomiさん(簗瀬のぞみさん)が声もお姿も可愛くてすごく好きでしたが、彼女の呼吸器疾患の持病で引退されました。本当に残念でした😭

左がNozomiさん。

2番手は片桐さくらさん
1. ママは魔法使い
2. 黄色い封筒
3. 言えないキス
4. ヤンキーになりたい
5. さよならということ
6. 普通じゃダメですか

最近、セットリストになかった「さよならということ」が、なぜか心に沁みました。良い曲です。

3番手 西山小雨さん。細かい感想は略しますが、やっぱりウクレレよりキーボードの小雨さんが素敵でしたね。レベルや芸術性は非常に高い方です。

4番手 後藤一哉さん。男性ピアノ弾き語りで、上手い。なんと24歳から歌い始めて20周年なんだそうです😀


2月のライブは6回
2月2日(日)Sinonさん、振替公演、海老名市文化会館小ホール


もともとは昨年の8月31日に予定されていたライブでしたが、台風で中止になり、ちょうどその日に被っていたぎりちゃんのライブに行けたのですが、今度はこの日の2月2日振替公演がぎりちゃんの川崎路上ライブとバッティングしました。

Sinonさんのライブはなぜか他のライブと被ることが多くです😰

海老名市文化会館

内容はほとんどがカーペンターズカバーでした。ピアノは長谷川久美子さん。さすがに第一人者で素晴らしい歌声、素晴らしいピアノでした。


ただ、横浜ミントホールと比べたら倍近い室内が広いので音が拡散しやすいためか、いつもよりは歌声の色乗りが薄めな気がしました。

それでも5曲目のSuperstarあたりから声の華が全開になり、10曲目のThis Masqueradeは本日の最高作品でした✨

EncoreにThe Roseで締めくくりました。先ほど、いつもよりは色乗り薄めって書きましたが、かなり大きいホールの後ろまでしっかり届いて響く歌声は超一級ですね😀 山下達郎さんの地声も3階最上段に届くけど、やはりシンガーのプロは凄い🤣


終わってからサイン会がありました😀


クリスマスまで遠いですがクリスマスサインいただいて握手までしていただきました。



sinonさんのライブ後に片桐さくらさんとかわさきゆいさんの路上ライブも最後だけ配信で見ました。

メッチャ寒い日でしたが、カホンのかわさきゆいさんの励ましもあって無事やり終えた感じ。頑張りましたね爆笑


2月8日(土)Nachikaさんの町田路上ライブ

ムチューライブにて、「今日2時半から町田の路上で初めてライブします。」というので、家からも比較的近いので行って見ました😀

けっこう長い時間できて、ギャラリーも集まってました。中には初見でワンマンライブのチケット買ってくれた人もいました。


歌が上手くなっただけじゃなくて、とても頭の回転が良くて気の利いた話ができるし、根性もあるし、度胸もあります。典型的な成功するパターンの方だと思います。

40秒ほど撮らせてもらいました。



2月16日(日)片桐さくらさん対バン、練馬ファミリー

この日は昼ライブで、500円で半量くらいのカレーが付いてきました。


1番手の千紘さんはまだ音楽活動を始めたばかりで、感想は割愛します。

2番手の千葉沙織さんはギター弾き語りで2回目の鑑賞。かなり短いフレーズの曲があったり、メロディラインはなかなか良さげ。上手いし、ハイライトの力も感じるけど、特徴がどこにあるかは分からなかった。

3/29(土)に祖師ヶ谷大蔵エクレルシでライブがあるそうです。

3番手は片桐さくらさん。

1. 花(秦基博さんのカバー)
2. ヤンキーになりたい
3. レシピ
4. 春にまきれて
5. 普通じゃダメですか

1はカバー曲ですが、秦基博ファンには申し訳ないけどオリジナルより良いと思いました😌

ぎりちゃんの曲を自分のものにする力って半端ないから、オリジナルを忘れてしまう。そのくらいイイ🤣

録音機材とかをちゃんと組んでカバーをSNSで流したら、反響が絶対にあると思うけど😀


3/29に練馬ファミリーで企画ライブがあります😀 これは注目ですね😊


4番手は柳本しほりさん。お名前存じてました。上手な方。ただ、ボクが疲れてあまり感想を書けてません。


2月23日(日)山崎怠雅さん対バン、東高円寺UFO Club


山崎怠雅さんは、1970年〜1980年代ロックの体現者で、この辺りのロック時代はボク的にはロンドンパンクに洗脳されていて、その後ニューウェイヴに移行したから、あまり日本のロックに縁が深いとは言えないんだけど、山崎怠雅さんだけは特別です🤣

なぜかと言うと、彼の内なるメロディラインはロックだからとか、ポップだからとか、みたいな音楽ジャンルを超えた素晴らしさがあるから😀

彼は高円寺ウーハの対バンで偶然知ったけど、高円寺ウーハが店じまいする辺りでのライブがあまりにも良すぎたびっくり

対バンで後ろで出番が終わった演者さんが共演者と「山崎さん、あんなに凄いライブして(他の人の印象が薄れて)ズルい😰」って言ってたけど、ボクもあの演奏には魂を鷲づかみされたと思いました😂


1番手は豊川座敷の夜敷 

スミマセン、2番手までは耳栓(loop)して、鼓膜の保護してました。たぶん、フルにまともに聴いたら聴覚壊れるので🙏🏻 典型的な70年ロックでG(Vocal)、B、Drmsの構成で全員男性でした。


2番手、ろくろ

G(Vocal)とDrmsが男性、B(Chorus)が女性。これも正統的な70年ロック。



3番手、亀のちのちKIRIA

確か全員が女性でG(Electric G)、Vocal(Acoustic G)、B、Drumsという構成。Bは主催の豊川座敷の夜敷に紹介してもらったとのこと。


結成して1年ということだけど、Vocalの綺麗なお姉さまとGのカッコいいお姉さんの2枚看板みたいで、イケてるバンドだと思った。この時だけは2列目まで目当て客でギチギチでした😃

また、見てみたいです。

トリ、山崎怠雅カルテット

やっぱり、山崎怠雅さんの音楽性は素晴らしすぎる🤣

ロックなんだけど、やっぱり山崎怠雅さんのオリジナリティが光ってました✨

6. フィクションとか、確か曽我部恵一さんにリマスターされた音源なんだけど、こんな超一流の音楽家がサポートしてくれるのは才能に惚れ込んでいるからだと思いました。

Encoreはめっちゃ良かったけど、大爆音で帰り道の耳の中がジンジンした(笑)



2月24日(月・祝) 山野ミナさん、学芸大学珈琲美学。

階段の看板

入口

山野ミナさんのライブは関東開催のはだいたい行ってます。珈琲美学での山野さんのライブは10年ぶりだそう。

カウンター席

ステージ。

ピアノはいつもの古川初穂さん。

この日はラビアンローズから始まり、全18曲。ブラジルやフランスの曲、日本語のオリジナル曲だけでなく、イタリア語の曲も披露されました。

いずれ、海外に移住したいって言ってましたから、いろんな言語を覚えているのかもしれないけど、多才ですね😀

音楽的には、大阪に戻られて緊張が解けてきたかもしれないけど、ちょっと変わりましたかね🙄

今の気分だとバサノバが気分に合うのか、良かった感じがしました。


皆に山野ミナ仕様のビスコを用意したけど、足りるか不安気な様子。

全員足りて一安心。

それで、この日スタートが15分遅くなり、帰りを早くしたくて会計しました。

ミュージックチャージは5500円、あと

コーヒー

ケーキ

合わせて7550円でした。コーヒーとケーキで2050円ですが、かなり良いお値段で😓

ただ、ミュージックチャージの行方が気になりますね。15人目から半量バックだと定員30人だから山野さんと古川さんで約17000円?

これじゃ赤字ですよね。せめて50000円づつ演者さんにバックしてあげてほしいです。


2月26日(水)かわにしなつきさん、渋谷WWW

かわにしなつきさんは、ライブで聞いたことはなくて、たまたま見ていたYouTubeの路上ライブ動画を観まして、彼女の歌声が綺麗な感じがして、奈良の歌姫と紹介されていたので、いきなりワンマンライブに参戦。

彼女は事務所に入って活動されてますし、ファンクラブもありますが、つい最近も路上ライブされていたし、プロになっても、なかなか大変だと思いました。


音楽的には、有華さんみたいなキラキラ系と言うか、似てるところがあると思った。わりと明るい感じの同世代の女子が憧れるタイプ。

見た目も20代の頃の石田ゆり子さん似の美人さん。

このタイプのキラキラ系SSWさんを好む人は必ずいるから、歌の上手さもあって、プロモートされていると思うんだけど、さらにファンを獲得するのは大変なんだろうと想像しました。

最後にお写真撮らせてくれました。

髪の毛切ったと言ってましたが、お似合いでした。

スマホカメラで、鮮明じゃなくてスミマセン🙏🏻

初めてのライブだし、まだ聴き込んでいませんが、彼女の課題は、やっぱり個性と世界観の確立なんだろうか? やっぱり、Tomooさんとか抜けている人は独自の世界があるじゃないですか。

その辺はかわにしなつきさんらしさみたいのはまだ出てないかもしれない。ただ、個性とは何か?って大変難しくて、需要のある個性かなぁ🙄

最近、どうしたらファンの規模を増やせるのか?深く考えるんだけど、ある程度知られるための努力は必要で、ライブハウスで歌うだけでは不十分だと思うに至るけど、やっぱり音楽的な魅力もいるし、ある程度は歌が上手くて、綺麗な(カッコいい)方が良いし、…数えたらキリがないけど、急速にメジャー駆け上がる人を見ると共通項があります。

個性もその1つかと思いますね😀

という訳で、ここまで2月のライブでした😀

Tomooさんファンクラブから、誕生日プレゼント届いてました🤣

こちらをアップしたので、裏アカウントのはアメンバー記事に移行します。

書きかけの未完成ライブレポがいくつかあるけど、とりあえず2024年に行ったライブを記録しておきます。


1月は7回行きました。

ライブレポは書きましたので、中身は端折ってます😀


1番目YUKARIさん、2番手めばゑさん、3番手"美根”さん、4番手Minoriさん。めばゑさん目当てでした。

1月10日(水)、タケモト リオさん。下北沢Airtist。
最初、モリ タケルさんとの2マンライブでしたが、モリさんの都合でワンマンライブになってしまったという回😅

1月15日(月) 片桐さくらさん(ぎりちゃん)。渋谷gee-ge。この日、6人対バンでした。
◎亜ノあこ
◎片桐さくら
◎ciia
◎杏珠
◎凪ノ雫
◎Caity

1月21日(日) 眞塩藍咲さん。立川Crazy Jam。
眞塩藍咲さんの誕生日が1月5日で、そのバースデーライブでした。

1月25日(木) タケモトリオさんの対バンライブ。モナ・レコード
1 ひなたさん、2 紀田ミズキさん、3 neneさん、4 タケモトリオさん、5 ぞうつかいになった。の順で、体調悪くて最後の方は聞けずに帰宅しました🙏

1月28日(日) 片桐さくらさん、吉祥寺Bar Days
青江好祐さん、川道洋之さん、片桐さくらさん。良いライブでした。



1月30日(火)Tomooさん、Tokyo Dome City Hall。


昨年から始まったTomooさんのToo moonツアーの最後のライブでした。

約3000人のTokyo Dome City Hallが3階まで満席でした。前から13番目に座れたのはすごくラッキーでしたね。良かったです😀

2月は、6回。

2月3日(土) ハンバートハンバート

 この日、東京国際フォーラム・ホールAにて、コンサートでした。

すごく大きいホールだけど、割と近い良席でした。
R2扉、1階19列63番。S席6,800円。入れ替えなしの2部制。


2月7日(水) 眞塩藍咲さん、御茶ノ水パルトネール
ユメギワユイさん、眞塩藍咲さん、かんのんさんの3人対バンでした。

2月11日(日) 片桐さくらさん、祖師ヶ谷大蔵エクレルシ

1番手千葉沙織さん、2番手aiRinaさん、
3番手、片桐さくらさん。

良かった😂

2月15日(木) 眞塩藍咲さん、経堂Love peace and Soul live cafe

その場で音合わせみたいなセッションでした。全然違和感なく、素晴らしいです!


2月17日(土) JUJUさん、東京ドーム
久しぶりのJUJUさん。15年くらい前に行ったかな。
ゲストに鈴木雅之さん、レベッカのNokkoさん、小田和正さん。

近くでも歌ってくれました。

スナックJUJUなライブでしたけど、不謹慎ながら、ボクはレベッカのNokkoさんの歌声がとても感動しました。

2月24日(土) Ritomoさん、東新宿真昼の月 夜の太陽
ニューアルバムの発売ライブで、東京でワンマンライブでした。



3月のライブは10回
こちらも2回に分けてライブレポ書いてます。
3月2日(土)練馬ファミリー 片桐さくらさん他3名
1番手 川道洋之さん
2番手 Mir Nakajimaさん
 男女のデュオで、男性は加持達也さん、女性は分からなかった。
3番手 片桐さくらさん
4番手 梅田順平さん


 
3月11日 Grapefruitsmoon 片桐さくらさん、まび江さん他
1番手 片桐さくらさん、2番手 やちるさん、3番手 服部星奈さん、4 まび江さんでした😀 

左から服部星奈さん、まび江さん、やちるさん、

片桐さくらさん


まび江さんがしばらく活動休止されるので、たくさんのお客さんが来てました。

3月12日(火)Peatix 【Calling】with タケモト リオ
 このライブは正確には配信ライブなんですがリアルライブがない配信のみなんでライブ扱いにしました。

出演はホストがジルデコのチヒロさん、ゲストにタケモトリオさん、ギター演奏に池田拓真さんという構成。

3月13日(水)下北沢440 Ritomoさん他、対バンライブ


1番手 スズキケントさん
2番手はRitomoさん
3番手 あねそかりさん
4番手 玉手初美さん


3月17日(日) 柏Studio WUU 眞塩藍咲さん、高校卒業ワンマンライブ



3月22日 水道橋ワーズ さとう。さん対バンライブ
この日は、さとう。さんの他、夏野さん、紫野さん、サクヤカオリさん、Arisaさん、mibukiさんも出演されていました。



3月25日(日)御徒町パンダ広場 古舞梅乃さん

御徒町パンダ広場は御徒町駅前の広場で、フリーライブが開かれてまして、昼の部、夜の部に行ってきました。


こちらは昼の部で、1曲しか聴けなかった。確か「笑顔のバトン」だったような🙄

夜の部
セットリストは記録してないけど、昼の部とたぶん同じ。笑顔のバトン、笑顔のふりかけ、あと1曲

3月29日(金) Dy Cube めばゑさん他
DY CUBE presents
「 天下統一 Gibsonの日 」
-act-
吉川亮毅 
もりきこ
きばやし
めばゑ
未羽

3/30(土)モナレコード 山﨑くるみさん他

この日は全部バンドで、1番手emu town、2番手まんぷく、トリ山﨑くるみバンドという構成。

トリ、山﨑くるみバンド。
Vocal guitar 山﨑くるみ
guitar ウインナーボーイJapan
base キクチヨシマサ
drams 中島瑞希

3月31日(日)Love peace and Soul 眞塩藍咲さん





こちらも確かセッションライブでした。

4月は8回。

4月3日(水) 吉祥寺Mandara2 タケモトリオさん他1名
1番手 岡江真一郎さん、2番手 タケモトリオさん
こちらは音響が良いライブハウスでした。

1番手、岡江真一郎さんは、昔歌ってた「あのねのね」みたいな感じ。

2番手 タケモトリオさん。
①遊びに行こうよ、②他人、③鳴り止まないで、④生きる、⑤私は東京、⑥親友、Encore居場所。

4月4日(木) 上野公園噴水広場  Utakoさん
うえの桜フェスでの野外フリーライブ。天気に恵まれてたくさんのお客さんが観覧してました爆笑

Utakoさんは坂野雄亮さんのサポートを受けることがあって、何回か行きました。半年ぶりくらいかな😀

①雨の日君と晴れ、②栞、③泣けないままなんだ、④蜃気楼、⑤Dress up

4月5日(金) 新宿住友ビル 三角広場 松本千夏さん
Rope pinknicというイベントのライブ。

お客さんはそれほど多くなくて、最前列に座れましたが、客席からステージまでかなり距離がありました。

①隣り合わせ、②ふがいない、③あいつの犬、④めんどくさい、⑤Kemuri。

4月13日 三軒茶屋グレープフルーツムーン 片桐さくらさんワンマンライブ

この日は新しい音源ピクセルの発表を兼ねたワンマンライブでした。

配信も買いました。最終日の最後まで5回見たけど、最後は「これで終わりなんだ」と思うと、もの寂しくなりました😢


4月15日(月) 渋谷gee-ge 玖咲舞、倉沢よしえ、松田栄作、対バンライブ


玖咲舞さん目当てで行きましたが、なぜ行ったかというと、たぶん今回は玖咲舞さんの企画ライブじゃなくて、渋谷gee-geのブッキングライブだと思ったから。

しばらく、玖咲舞さんはブッキングライブに出てなくて、企画ライブでのツーマンライブがほとんどでしたから、ブッキングライブだとどんな面が見られるかな🙄と思って。その興味です。

*ブッキングライブはライブハウスのブッキング担当が出演を打診して出るライブだから、出演者が対バン相手が初めてのこともあります。企画ライブは、アーティストさんやファンが相手を指定して出演を打診するということと、企画者が収益のリスクを負うことが多いので、知らない人どうしで出演するのはあまりないです。

玖咲さんは、ワンマンライブやツーマンライブだとどちらかと言うと、闘志が内に向かうというか、ツーマンの相手SSWをリスペクトして、自分自身の演奏にのみ集中が向かう感じがする。

逆にブッキングライブだと、対バン相手に気を使う必要がないというか、ちょっと悪い言い方かもしれないけど、対バン相手にもライバルとしての闘志があって、観客への観せ方が変わるような気がしたんだよね🤔 

なんかね、長い間音楽聴いてると、演奏者の内面も覗いてみたいようなスケベ心が出てきて、すみませんてへぺろ


1番手の倉沢よしえさんは1〜4曲までギター、5,6曲目ピアノ、再度ギターで7曲目。以前、1回だけ拝見していて、目が大きくて可愛らしい方。小柄でちょっとUtakoさんに似てる。

演奏は、かなり強めな声と言うか、張り上げるタイプかな!?と思う。もちろんキャリアが長いし、演奏も上手なんだけど、どこが特徴なの?と問われると回答に困るかも(ごめんなさい👃🏻)。


でも、そういう身近にいる感じのSSWさんも一定の需要があって、それも一種の才能かもしれないから、ボクは価値がないとか全然思わない。

特にインディーズ界隈のお客さんは、アイドル系好きから、ちょっと身近なお姉さんタイプ好みから、クリエイティブ系志向派から、演奏重視派から、、、と、ありとあらゆる嗜好に細分化されて散りばめられてるから、どのタイプが売れるとかは全く分からないです😅

逆に、どうしたら大多数に売れるのか難しいけど、最近、SNSフォロワーの分析したら、売れてるSSWさんの95%は流行に乗ってるだけで、5%くらいしかコアなファンはいません😀 あ、また余計な話しちゃった😅


2番手は松田栄作さん。6曲歌いましたが、対バン相手に玖咲舞さんがいるせいか、「自分なんかで恐縮です🙇🏻」みたいな感じがありました。好感ある演奏でしたけど😊

3番手、玖咲舞さん。ピアノ弾き語り。
1 引き際は貴方が
2 寄生虫X
3 メメント
4 来世(宣誓)
5 救済
6 降伏(懇願)

感想は後にして、物販にて。たぶん9割方玖咲舞さんに並んでました。ボクはあまり毎回行ってませんが、玖咲さんがボクに「ブログに書いてた人ですよね。(◯◯◯さんとの対比で)売れなくても表現が······」って言われて、記憶力の良さにびっくりしましたびっくり

「私のこと、理解してくれているな❗って嬉しくて。また感想を書いてくれると嬉しい」って、おっしゃられてました。ただ、自分は玖咲さんのことを書いたことは覚えてましたが、内容まで覚えてませんでした🙇🏻
書いたことは正直に書いたけど、根拠とかなくて、ステージを見ての想像に過ぎなくて申し訳なかったかもです👃🏻

お写真、玖咲舞さんのXからお借りしました🙇🏻

ちゃんと、感想書かなきゃと思ったけど、日常に紛れてしまい、なかなか書けなかったんだけど、帰りの電車でメモを残してます。

「最初の興味だったブッキングライブでの(他の出演者への)闘争心は、あんまり感じなかったと言うか、少なくとも3年前の5月の対バンのイメージとは違ってました。ただ、結果的に対バン相手の演奏の印象が消し飛んでしまうくらい玖咲舞さんの強い印象が残ってしまったから、結果は同じですけど😅

演者と聴衆って、拍手くらいしか反応が分からないというのは大間違いで、聴衆が演奏に集中して、熱狂しているのはビンビン伝わるよね😀 これは、ボクも研究の発表をしていたから、わかります。

たぶん、玖咲さんは客の集中、熱狂、感激、そうしたものを身体で受けとめて歌っているんだと思いました😀

あと、彼女は楽曲の最後に手を合わせて合掌するでしょ。あの動作は、どうか聴いている人に「私が」伝わりますように👃🏻という『祈り』じゃないだろうか?

これは想像に過ぎないかもしれないけど、曲想のイメージが頭の中にあって、それが歌唱を通じて自分が思ったように伝わること、それが場の雰囲気に溶けこんで「世界」になりますように❗という『願い』があるのではないかと思いました。

ボクは、他人の音楽の好みは分からないし、音楽家の創作物の価値も完全な理解には及ばないけど、一つだけ分かるのは、音楽家がどれだけ音楽に向かい合ってきたか、向かい合っているかは分かる気がしていて、玖咲舞さんとか向江陽子さんとかは、自分の思いをどう聴衆に伝えるかという努力、才能は外見からは計り知れないくらい大きいと思う。

売れるかどうかは、たくさんの人に知られれば売れるかもしれないけど、玖咲さんは「知られることが第一義になって、本当に伝えたいものが伝わらないなら売れなくても良い」とさえ、考えているかもしれないね🤔

だから、さまざまな物販、音源、もちろん売れるに越したことはないけど、そういうのは一種のファンサービスなのかもしれない。

ライブで、自分の中のものを聴衆に伝えて共感することが、音楽をしている存立理由(レゾンデートル)なのかもしれないね。」

以上、ライブノートのメモをそのまま書きました😀


4月22日(月) 八王子papa beat タケモトリオさん、miinaさん5人対バンライブ


1番手 重田基喜さん、2番手るりか さん、3番手 花桐はずき さん、4番手 タケモトリオさん、5番手miinaさん。


お客さん6人だけでちょっと残念でしたが、タケモトリオさん、miinaさんとも目当てで良いライブでした。

目当て以外だと花桐はずきさんは上手いし、抑揚とか力強さもありました。ムチューライブの七詩さんの歌い方にちょっと似てる。

miinaさんはお久しぶりだけど、上手いし、洗練された歌い方のSSWさんです。ちょっとボサノヴァが似合いそうなwhisper voiceっぽい声で、透明感があります。抑揚や声の消え際も綺麗で、イイよね〜🤣



4月24日(水) 下北沢Dy cube タケモトリオさん他


1番手 こまり さん、2番手 雪乃さん、3番手 kippoさん、4番手 タケモトリオさん

下北沢Dy cubeは照明を暗くしすぎるから、メモが取りにくくてライブノートが書きづらいです。もうちょっと明るくしてほしい。

雪乃さん、可愛らしい風貌だったなぁとか、Kippoさんはなかなか上手かったと思いましたが、自分が書いたメモが読めないので省略(笑)

この日の必須作曲が「血液」という曲で、それぞれ披露したけど、タケモトリオさんの「血液」は良作だと思いました。


4月30日(火) 東京キネマ倶楽部 象眠舎、Tomoo他

こちらは小西遼さん率いる象眠舎のバンドなんだけど、vocalにTomooさんが参加と知って予約しました。

小西さんは、めちゃくちゃ才能ある音楽家で、おそらくはTomooさんの編曲に相当関わっているはずで、それを直に聴いて確かめたかった😀

すごい豪華なメンバーです。

小西遼(指揮、サックス、シンセサイザー)

TOMOO, 塩塚モエカ, 藤原さくら, 崎山蒼志, TENDRE, AAAMYYY, 吉田沙良fromモノンクル, Sarah Furukawa, Ema, 映秀。, るーか(vocal)


中島優紀(ヴァイオリン) 関口将史(チェロ) 原元由紀(Fagott) 真砂陽地(トランペット) 陸悠(サックス) 高井天音(トロンボーン) 高木大丈夫(ギター) 佐藤浩一(ピアノ) 越智俊介(ベース) 菅野知明(ドラム)


会場は1000人キャパということだけど、音は大会場としては良かった。ただ、スタンディングなんで、全くメモは取れず😮‍💨
内容的にはSarah Furukawaさん、吉田沙良さんあたりのボーカルで前半、塩塚モエカさん、 藤原さくらさんが歌って、最後の方をTomooさんが歌う展開でした。

Tomooさんのどの曲が小西さんが手を加えたか、とても良く分かったし、何よりTomooさんの曲のかなり多くのイメージを小西遼さんや象眠舎が担っていたのが良くわかりました。

内容は、1月から4月までに限定すれば、最も素晴らしい演奏だったと思います。Tomooさんのコンディションが2024年では1番良かった😂


という訳で、1月から4月までで、31回ライブ行きました。このあと、かなりペースダウンしちゃうんだけどね😅  続きはまた。