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今日は、新年からスタートする新講座
『覚える努力なく
「英語脳」と「ビジネス脳」をつくれる
学習ストラテジー講座』
お申し込み受付開始のご案内です。
先日、1月開催分のお申し込み受付を開始しましたが、私の予想を超えて、半日たらずで満席となりました。
この講座を楽しみにお待ちいただい方のために、次回の開催をできるだけ早めに行えればと、会場を探した結果、3月12日(日)の日程で会場を押さえることができました。
この講座に参加いただくと、例えば、英単語を覚えたい方なら、毎日30分ほどの学習で、1ヶ月で約1000単語を記憶できるようになる学習法がわかります。
詳細はこちらのページでご確認ください。
1月27日(金)まで、先行割引中です。
今日は、タデウス・ゴラスの「なまけ者のさとり方」を読んだことのある男性と非二元(ノンデュアリティ)のセッションをやった。
今日は、「真実」を知りたくて、長年、スピリチュアルを探求してきた女性と非二元(ノンデュアリティ)のセッションをやった。
「死や病気への恐れもある」ということだったので、実際に存在しているものは何で、存在していると信じていたものの存在していなかったものは何かを一緒に確かめていった。
あるものとないもの。
これがはっきりすると、私も肉体も消えてなくなる。
(「消えてなくなる」という言い方もおかしくて、初めからなかったことが明白になる)
肉体がないとわかれば、「死や病気」を恐れることも不可能になる。
存在しているのは、「生(アライブネス)」であり、それはいつも生(なま=フレッシュ)」
「個人の私が存在していて、その私は年を取り、いつか死ぬ」というストーリーを見続けている限り、この生のフレッシュさは見失われる。
<お知らせ>
生のフレッシュさを感じながら生きたい方は、非二元のプライベートセッションをお受けください。
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昨日は、3ヶ月ぶりに、読んだ本の内容を記憶できるようになる「アクティブ・ブレイン読書法」を開催した。
本を読んだ直後に、10分かけてどのように情報を整理すると、メモを見なくても本の内容を6分間話せるほど記憶できるようになるか?
6年間かけて私なりにたどりついた最新の読書技術をお伝えした。
「記憶できる読書法」と謳っているけれど、実は人前でプレゼンテーションをうまくできるようになる仕掛けを組み入れておいたので、多くの人が「自分がこんなに話せるようになるとは思わなかった」と喜んもらえた。
お知らせ
読んだ本の内容を記憶できるようになる情報整理の方法については、内容をさらに詳しく掘り下げ、来年から新しくはじめようと思っている新しい読書術の講座でお伝えしていければと考えています。
読んだ本の内容を記憶できて、同時にプレゼン力も高めたい方は、詳細と日程が決まり次第、メルマガでお知らせしますので、登録しておいてください。
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今日は、一暼体験をしたいという女性と非二元(ノンデュアリティ)のプライベートセッションをやった。
存在しているのは「私」ではなく、「アライブネス」だけ。
それがわかると、緊張が溶けて気持ちよくなる。
セッション受けてる人とやってる人の分離が消えて、気持ち良さだけが漂い出す。
言葉が邪魔になって語ることがなくなる。
わかる必要があるものなんて何もないし、何かをわかろうとしていた私もいない。
あるのは、アライブネスだけ。
この生のフレッシュさを一暼してしまうと、あれこれわかってどこかに至ろうとしていた私の探求は消えてなくなる。
生のフレッシュさがむき出しになる。
<お知らせ>
あらゆる探求を終えて、存在のフレッシュさを感じながら生きたい方は、非二元のプライベートセッションをお受けください。
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なぜ、私は生きているのか?
この問いほど、人をドツボにハメて苦しめる問いはない。
何のために生きているのか?
という問いは、自分の存在意義を問うている。
調べることなく、自分がいると思いこんでいるから、「なんでいるんだ?」という問いが出てきてしまう。
人は、自分が存在することを疑わない。
哲学者でさえ、ここを見過ごす。
そして、矛盾した問いのドツボにハマり、深刻に生きることになる。
自分が存在しているという前提が崩れれば、「なぜ、生きているのか?」という問いは成立しなくなる。
無用になる。
自分がいないことがはっきりすれば、この問いは出なくなる。
逆に言えば、自分がいると思い込んでいる限り、この問いの意味を一生考え、悩まされながら、深刻に生きることになる。
哲学者のように、ありもしないものの答えを求めて考え続けることになる。
なぜ、私は生きているのか?
を問う前に、その前提になっている私が本当に存在しているか?をちゃんと確かめてみればいい。
私はいないことがわかれば、無用な問いもろとも深刻さは消える。
無用な思考のループから解放される。
存在しているのは、生。
その生の自由さを条件付けたり、意味づけできる個人など、どこにもいない。
お知らせ
私が存在していないことを確かめたい方は、非二元(ノンデュアリティ)のプライベートセッションをお受けください。
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