それって昔からの世界中の恋愛本に書かれた基本から変わっていない、普遍の男女の真実でもあるんです。
そこで今日お伝えしたいのはこちら![]()
①女性のために頑張りたい男性
②頑張らせてあげる女性になる
①女性のために頑張りたい男性
最高の彼が欲しいなら、女性のために頑張れる、頑張りたいと思える男性が必須です。
彼女のために〇〇してあげたい
彼女の希望を叶えてあげたい
それが僕の幸せ
男性は本来、本能的にこの要素を持っています。
それまでどんなにいい加減な付き合いをしてきた人であろうと、大本命の溺愛彼女にはそうなる。そうする。
元カノには何もプレゼントしないような男性でも、溺愛彼女には何でも買ってあげたいし、願いを叶えてあげたい!!!と強く思うんです![]()
だからこそ頑張れない男性は全部いらない。
このくらいに思って欲しい。あなたが溺愛婚を目指しているのならこれはマストです。
特に多くの人が騙されるのが「年収が高いハイスペ男」。
年収が高ければ、資金力があるので自分のために、素敵なレストランに連れて行ってくれたり、何でも買ってくれたり、旅行に連れて行ってくれるって勘違いしがち。
ほんとーに呆れるほど勘違いする。
けれど、違います。
年収と女性に対して頑張るかどうか、独身市場においては比例しません。
お金を持っているかと使うかは別問題。
自分に真の意味で自信がない男性は、こんな(価値のない)自分と会いたいと言ってくれるのだから、この女性は俺の金目当てなのか![]()
と警戒していて、驕らなかったり、安いお茶でデートを済ませようとする人も多数。
こう言うのは治らないレベルの拗らせなので、関わらないのがベスト。
男性は大好きな女性ができたら、本当に頑張る![]()
知らないお店を調べて予約したり、はるばる遠くから会いにきたり、即レスしたり、たのしそうに頑張ってくれるんです![]()
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②頑張らせてあげる女性になる
頑張る男性を探すのは大事だけど、同じくらい大事なのが、自分が頑張らせてあげる女性なること。
近年ずっと続いている事実上の不景気に伴い、世の中の男性がケチになったと言われています。
1980年代のバブル期には「アッシー」「メッシー」というただ車で送るだけの男性、ただご飯をご馳走するだけの男性がいるのが当たり前の時代だった言われています。
今だにその世代に青春だった男性とお話しすると、「女性にご飯代を出させるとか考えられない!!!」とおっしゃります。
現代は若年層ほど割り勘文化があるって言われているけど、これって私的には最悪だと思っている。
男性を弱体化させているのは、女性にも責任がある。
同じだけお金を払うと彼を立てていることにもならないし、あなたには仮を作らないっていうメッセージにもなる。
対等とは男性の横並びになること。
横並びでいいって日頃から態度で示しているのに、私を守って欲しいとか、私の望みを叶えて欲しいとか、そんなの無理に決まってるじゃん![]()
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日頃から自分は愛される存在って信じきれていて、大切にされて愛してくれる男性以外いらない!って決められている?
自分がそのスタンスでいるから、男性にも遠慮なく希望を伝えられるし、次々叶えてもらえる。
叶えるほどに彼はもっと嬉しくなってどんどん叶えてくれるんです![]()
①女性のために頑張りたい男性
②頑張らせてあげる女性になる
どんなにハイスペでも、その力を自分に使ってくれないのならないと同じ。
知恵を使って欲しいのか
贈り物が欲しいのか
気遣いが欲しいのか
あなたが叶えて欲しいものを叶えてくれる人こそ最高の彼。
男性にエスパーみたいな察する能力はありません。
あなたが彼なら絶対に叶えてくれるっていう彼への信頼と
私は叶えてもらうにふさわしい素敵な女性っていう自尊心があるから叶う。
あなたはそのマインドになってる![]()
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