「 ランボルギーニに

                 ついてのお話 3 」 です

 

これも 「 入院中 」 なので

 

時間が在り  同じことを

 

しつこく ・・・ (爆笑)

 

上の画像のモデル

 

御存じですかね ~ ?

 

ミニカーですけど

 

「 ハラマ 」 です

 

 

創業者の

 

「 フェルッチョ 

         ランボルギーニ 社長 」

 

が 最も 気に入っていたモデル

 

らしいですね

 

V12 4L エンジンを

 

フロントミッドシップ気味に

 

搭載して

 

ハンドリングは 同時期の

 

「 ミウラ 」より 

 

良かったそうですね

 

実は 自分は この 「 ハラマ 」

 

見たことは在るのですが

 

「 不動車状態 」で

 

もちろん セッティングしたことは

 

在りませんし

 

当然 乗ったことも在りません

 

ただ 外観は ほぼ 保っていたので

 

「 カッコ良かった 」ですわ (喜)

 

「 半分 隠れた 眠そうな目 」も

 

凄味が在って 良い感じでしたねえ

 

で ・・・ この時代のランボは

 

自分 セッティング

 

したことが在るのは 

 

「 ミウラS 」

 

 

これは 自分 試運転はしてません

 

怖かったから (爆笑)

 

でも 試運転した人に

 

聞くと 

 

「 意外と乗りやすい 」そうですね

( 対カウンタック比 となりますが )

 

あとは 

 

「 イスレロ 」

 

 

これは はっきり 乗りやすい

 

上品なモデルでした

 

視界も悪くは無いですし

 

運転するのに

 

特に 困った記憶は

 

在りませんね

 

「 快適なGT 」って 感じですわ

 

「 ウラッコ 」

 

 

これは サイズ感も 小さくて

 

乗ると 「 上品な感じ 」のある

 

乗りやすいモデルですね

 

まあ 70年代の車なので

 

速くは在りませんが

 

全般的に 「上品さ 」のある

 

モデルですねえ

 

それから

 

「 王者 カウンタック 」

 

 

これは 

 

「 LP400S シリーズ2 」から

 

「 25th アニバーサリー 」まで

 

ほぼ すべてのモデル やりましたが

 

これは 「 手ごわい 」(爆笑)

 

もうねえ ・・・・

 

「 乗りにくい

                       モデルの最右翼 」です

 

今まで いろいろ 書いてきたので

 

御参考までに

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうしてみると ・・・

 

ランボルギーニも

 

乗りにくいのは 

 

「 カウンタックだけ 」って

 

感じですねえ(笑)

 

これは ほんとに

 

「 男の車 」って感じで

 

「 一見さんお断り 」感が 

 

あふれてますわ (爆笑)

 

凄い車を 造ったもんだなあ ・・

 

これ以降は 今まで書いた

 

「 ディアブロ 」は

 

カウンタックからすれば

 

「 ぐっと乗りやすくなり 」

 

「 ムルシェラーゴ LP640 」で

 

「 クラッシック

                  ランボルギーニ

                                    の完成形 」

 

と なりますね

 

「 ランボルギーニについてのお話 3 」

 

でした 

 

続きは また 後日にでも ・・・

 

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