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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型682】 背伸びして負けた愚かな男には声など掛けず放置プレイを

  • 【定型681】 立ち止まる海の底へと続く道このまま行けば戻れない道

  • 【定型680】 いつの日か涙に暮れてこのことを思い出すのか夕日のなかで

  • 【定型679】 今日もまた私は一人燃やされて白いカケラが床に散らかり

  • 【定型678】 冬近い都会の街で君を知り真冬は過ぎて春が来る頃

  • 【定型677】 敷き詰めた悲しいカケラ波打てばモザイクの海漕ぎ出してゆく

  • 【定型676】 生きていた頃は脂肪を身に纏い端正な顔羨ましくも

  • 【定型675】 吠える海悲しいカケラ敷き詰めて波は真白く砕け散るまで

  • 【定型674】 その女見た目の良さが骨に出て脂肪を剥げば要らぬ演出

  • 【定型673】 酒を飲む脳の写真を思い出に隙間だらけのキャベツのような

  • 【旋頭歌019】休日は何も考えずに過ごそうと 休日も平日もなく悩んでみれば

  • 【定型672】文明を築いてきたと自負をして偶像崇拝いいじゃないかと

  • 【自由律398】 死んだ死んだ私が死んだ貧相な面構えはやがて腐敗する

  • 【定型671】 生きてみて死が近くなり寝転べば覚めることなく雲散霧消し

  • 【定型670】 今日もまた強気を保ち持て余す私の弱さどこへ追いやる

  • 【定型669】 いつの間にかこんな歳になっており同期の通夜振舞いを食い

  • 【定型668】 とりあえず今日は布団にくるまれて明日のことなど明日考える

  • 【定型短歌667】 いつまでも終わらないポケモンGoの毎日ゲットボーナスを貯める

  • 【定型短歌666】 今日もまた難しそうな顔をしてスマホを睨むポケモンGoを

  • 【定型665】 気持ちよく晴れ渡る空冬過ぎて春の訪れ土筆を愛でる

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