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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型649】 いつの日か空を見上げる雲の群れ東の空へ流れゆくとき

  • 【定型648】 死神がベッドのそばで口を開け我を呑み込むその時までを

  • 【定型647】 死神に勝てぬ戦い繰り広げ私が負けと認める日まで

  • 【自由律393】 あなたの頬を殴ってもいいのか 私はあなたを殴るしかない

  • 【定型646】 雨が降る静かな日々も今日限り残り時間を一人過ごして

  • 【定型645】 いつまでも乗らない君を待てなくてローカル線は廃止されゆく

  • 【定型644】 風ゆるみ終りを告げるアホな日々アホはいつからアホだったのか

  • 【定型643】 ダムの底かつての村は水で満ち太陽光が反射している

  • 【定型642】 肩の荷は増えるばかりの道すがら子らが加速度的に育てば

  • 【自由律392】 忙しない日々は終わることなくまた一日が知らずに暮れてゆく

  • 【定型641】 諦めはいつの頃から支配する少年時には風が吹いていた

  • 【俳句048】 年度末残務整理の鬼と化し

  • 【定型640】 息切らし山の上から見る雪を麓でも見る想い繋いで

  • 【自由律391】 気は温み静かに新聞を取りに行く朝は背筋伸ばして

  • 【俳句047】 弥生月半ばになれば緩む風

  • 【俳句045】 夜が来て明日の次の春祭

  • 【定型639】 箱買いのマスクは要らぬ気は温みアンダースローで放り捨てれば

  • 【俳句044】 色々と嫌みを言われ異動の日

  • 【定型638】 世の中は悲しいことが多過ぎて7年前の地震の夜を

  • 【俳句043】  あと少し花が咲くまで春休みの画像

    【俳句043】 あと少し花が咲くまで春休み

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