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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【定型637】 数十年前は未だに色褪せず空を見上げた少年の日々

  • 【定型636】 さあ起きろ世の中はただひたすらに戦うことで勝つときがある

  • 【旋頭歌018】春先の気持ちも温む午後の陽射しを 春はまだ遠くにありて地団駄を踏む

  • 【俳句042】 四月には花を咲かせば枝桜

  • 【定型635】 一日の時間がするり過ぎてゆく昨日の今日の明日の次へ

  • 【定型634】 雨はやむ遠くの雲の裂け目から空が溢れて青い世界を

  • 【定型633】 いつの間に歳を取ったと振り返りいつの頃から歯をすり減らし

  • 【定型632】 風が吹く夜半を待てば静かなる雲は流れて素顔の月を

  • 【定型631】 夢を見る私が死んだ翌日の何事もなく町は賑わい

  • 【定型630】 誰も皆そのうち死んでしまうから今は怖がらなくていいこと

  • 【定型629】  曇天に張り裂けそうな胸の内つぼみ膨らむ桜の枝をの画像

    【定型629】 曇天に張り裂けそうな胸の内つぼみ膨らむ桜の枝を

  • 【自由律390】 静かに雨が降る人生を歩く 水は集まり町の中へ

  • 【定型628】 冬があり生暖かい春が来るその繰り返し終わるときまで

  • 【定型627】 オフィスには誰も食えない奴がいて食えるものなら食ってみろよと

  • 【自由律389】 喜んで嫌われる人に進化する 一人で生きていくために

  • 【定型626】 傾いた墓の下には残骨が不可逆的な時を刻んで

  • 【定型625】 夢を見た君とのことは今日限りこの世の果てを見届けてから

  • 【旋頭歌017】泣きたくて涙をぬぐう鼻水も出て 泣いたから何がどうなる訳ではなくて

  • 【定型短歌624】大勢の子供の声は耳鳴りか公園遊具錆びて軋んで

  • 【定型短歌623】 人生の終わりに一歩近づいてまた一歩ずつ自動的に

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