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短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

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  • 【自由律382】 人生の終末へ向かいゆく部屋で これまでの無常を振り返る

  • 【自由律381】 耐えるほかないということを知る 思い通りにいかないことばかり

  • 【自由律380】 誰よりもうまくいかないことを知っているので次善の策を練る

  • 【自由律379】 深刻すぎることは歌にはできず 嫁の生理が来ないこととか

  • 【定型608】  麓から雲の峰へと続く道歩いていつか空の果てまでの画像

    【定型608】 麓から雲の峰へと続く道歩いていつか空の果てまで

  • 【定型短歌607】 無理をせず諦めようかこれからを時間は無為に流れゆくもの

  • 【定型短歌606】 窮すれば平常心を思い出す以外に方法なんてないこと

  • 【自由律378】 年甲斐もなくそろそろ首を吊って死んだ方が良いのではないか

  • 【自由律377】 錆色の町で私が弾けたあの日の十年後の歯を拾う

  • 【自由律376】 明けない夜はないと言いながら 明けずに終わりそうな夜の続きを

  • 【自由律375】 懐かしい言葉となりし学級閉鎖 中学の冬を思い出し

  • 【自由律374】 眠れない夜に建設的なことはなく 天井のシミを数える

  • 【自由律373】 思うようには行かないことばかり 老化の日々をただひた走り

  • 【自由律372】 嫌なことを少しだけ忘れて自由になろう青い空の下で

  • 【定型短歌605】 冬の日の朝日がとても眩しくてこのまま春が来るかと思い

  • 【定型短歌604】 本人は相も変わらず真剣と夢見人にも終末は来る

  • 【定型603】 この国のどこにでもある貧富の差もうじき国を倒す力に

  • 【定型602】 私には足らないものがありまして店に行っても売ってませんと

  • 【定型601】 先代の振る舞いをただ真似た子があたかも凄いことかのように

  • 【定型短歌600】 曇天はいつまで続く北の町しょっぱい歌を思い出しつつ

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