ブログ記事一覧|短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ― -33ページ目
Amebaホームピグアメブロ
芸能人ブログ人気ブログ
新規登録
ログイン

短歌の極北 ― 自由律短歌 & 短歌 ―

自由律短歌とは、定型の短歌の、総文字数31文字の原則は可能な限り遵守しつつ、5、7、5、7、7にはとらわれない、新しい短歌のムーブメントです。
もちろん、定型の短歌も追求し、短歌の極北を目指していきます。

京都自由短歌の会 主宰©

  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
  • 動画一覧
  • 新着
  • 月別
  • テーマ別
  • アメンバー限定
  • 【自由律366】 車窓には思い出が積み上がり 忘れられない土地を過ぎてゆく

  • 【定型586】 寒い日のお東さんに相対し欲は決して捨てませんから

  • 【自由律365】 この辺り砕け散った君とのことが吹き溜まる 砂を掴んで

  • 【自由律短歌364】 あれから時間ばかりが経過して あの日のことに苦しんだ日々

  • 【定型585】 助からぬ私はきっとその前にやるべきことが分からないから

  • 【俳句041】 雪白く二ヶ月先の春を待つ

  • 【定型584】 足下に私が死んで転がって眼窩の奥にハエがとまれば

  • 【自由律363】 あの世から招待状が届いたところ少し抵抗をしてから

  • 【定型583】 今更と思い残したことがあり腐敗し終えて乾く間に間に

  • 【自由律短歌362】 未だ成果を得られない人たちの その中の一人が私で

  • 【自由律短歌361】 雪が降る見えない遠くの知らない世界を飲み込んで雪が降る

  • 【俳句040】 降り積もるあなたと雪のその続き

  • 【自由律360】 情熱を失ってなお余熱が残っているような君の生きざまを

  • 【俳句039】 軒先の少し凍った雪景色

  • 【俳句038】 充実を求めて今日も雪を掻く

  • 【俳句037】 振り向くと肩の上にも雪が乗り

  • 【俳句036】 寒い晴れガラス一枚越しの空

  • 【俳句035】 隙間から春待ちわびて猫の顔

  • 【定型短歌582】 私には叶わぬものを知りながら空を見上げる雲は流れる

  • 【定型581】 森閑とした真夜中の片隅で耳を澄ませて僅かな風を

  • …
  • 31
  • 32
  • 33
  • 34
  • 35
  • …
  • ブログトップ
  • 記事一覧
  • 画像一覧
Copyright © CyberAgent, Inc. All Rights Reserved.CyberAgent
  • スパムを報告
  • お問い合わせ
  • 利用規約
  • アクセスデータの利用
  • 特定商取引法に基づく表記
  • ヘルプ